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■ブダペスト鉄道で行くゲデレー宮殿観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/962/ブダペスト鉄道で行くゲデレー宮殿観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現エリーザベト皇后が愛したブダペスト郊外の夏の離宮を鉄道を使って訪ねます。ゲデレー宮殿はブダペストの北東約30kmに位置するヨーロッパ最大のバロック様式の宮殿で、オーストリア・ハンガリー皇帝フランツ・ヨーゼフ1
ヨーロッパ旅行記の続きその⑦ですハプスブルク家の栄華を巡る宮殿ざんまいの巻スロバキアからウィーンへ戻りいよいよ旅も最後の日この日のスケジュールはかなり盛りだくさん💦なぜなら……旅行記④の「予約って大切!」事件のため予約をしていなかったホーフブルク宮殿を最終日に回すことになったからです入れなかったその場でこの日の予定を改めて考え直し、その場でスマートフォンからオンライン予約購入ホーフブルク王宮そして、ついでにベルヴェデーレ宮殿のチケットも確保(eSI
スタアラの世界一周🎫を分割して旅行中です。その2羽田→イスタンブル→カッパドキア→イスタンブル→ドゥブロブニク→ウィーン…🚉ブタペスト…🚉ウィーン→羽田ドゥブロブニクからウィーンに着いたところ。後程ブタペストからまたウィーンに来るので、前半と後半にしとく。ホテルについてからちょっと休んでお出掛けだ。地下鉄からあがると、でーんとシュテファン大聖堂DomkircheSt.StephanハイブランドStreet予想通り何十年も前に来たのなんて覚えちゃいない写真
本日2回目の更新です。最近、とっても心ときめく嬉しいいただきものが重なりましたので、感謝を込めてご紹介させていただきます。まず1つめは、なんともロマンチックなこちら!オーストリアのお土産です。皇后エリザベートの肖像絵葉書、ウィーンの老舗洋菓子店「デメル(DEMEL)」の「スミレの砂糖漬け」、そして老舗メーカー「ハインドル(HEINDL)」の「シシィ・タラー(SissiTaler)」チョコレートです!可憐な紫色のスミレの花びらをそのままお砂糖で包んだ、気品あふれるお菓子
🕊️オフィシャルトレーラー📀나는나만의것(𝐈𝐜𝐡𝐆𝐞𝐡ö𝐫𝐍𝐮𝐫𝐌𝐢𝐫)𝐄𝐥𝐢𝐬𝐚𝐛𝐞𝐭𝐡ㅣ린아Lina📀나는나만의것(𝐈𝐜𝐡𝐆𝐞𝐡ö𝐫𝐍𝐮𝐫𝐌𝐢𝐫)𝐄𝐥𝐢𝐬𝐚𝐛𝐞𝐭𝐡ㅣ이지수LeeJiSoo『【2026年】ミュージカル『エリザベート』キャスト発表!』エリザベート엘리자벳2026.8.16-11.15@ブルースクエア【キャスト】エリザベート:リナ、イジヘ、イジストート:カイ、ソギョンス、コウンソンルキ…ameblo.jp
2026/06/26(金)花組『エリザベート』の先行画像が出ました。★プリクラ加工?えーと、これ、プリクラ?プリクラって加工技術すごいよね?プロカメラマンの腕や、AI技術などを駆使すれば、プリクラどころじゃないでしょう。技術の躍進は、私のような素人の想像をはるかに超えてそう。写真というより、AIが描いた絵のようにも見えますね。仮に加工だったり、何らかのメイクが施されていたとして。…要るかな、それ?永久輝さんも、星空ちゃんも、もともと綺麗じゃんね。
一路さんと坂本冬美さんツーショット(^^)楽しいコンサートが開催できる日本であり続けるため平和憲法が守られますよう祈ります。自民党案で改憲されたら、預金封鎖、徴兵、弾圧が可能になります。貯金や自分、家族の命を国に取られても文句言えなくなることを分かりやすくテレビは言わない。ウソと思うなら自民党の改憲案ネットにあるので読んでください。改憲されたら宝塚もコンサートもミュージカルもスポーツも弾圧可能になる。改憲が阻止されるよう祈ります。https://democalendar.jp/
シシィ博物館と皇帝の居室を見学した後は、ハプスブルク家関連の見どころであるカプツィーナー納骨堂へ。カプツィーナー教会教会の隣にカプツィーナー納骨堂の入口がある。チケットはオンラインで購入済み、15ユーロ。カプツィーナー納骨堂には1633年以来、ハプスブルク家の皇帝、皇后、子孫ら150人の棺が納められ、永眠の地となっている。ベラスケスが描いた可憐な肖像画でも知られるマルガリータ・テレサ・デ・エスパーニャの棺。ヨーゼフ1世(神聖ローマ皇帝)レオポルト1世(神聖ローマ皇帝)、マルガリ
シシィ博物館が終わると、インペリアルアパートメンツ(皇帝の居室)に続いているので、フランツ・ヨーゼフ1世とシシィが暮らした豪華な部屋の数々を見学。フランツ・ヨーゼフ1世の肖像画。フランツ・ヨーゼフ1世お気に入りのシシィの肖像画は執務室の机の上に。豊かな長い髪が美しいシシィの肖像画。幼少の頃のフランツ・ヨーゼフ1世と母ゾフィー大公妃の肖像画。フランツ・ヨーゼフ1世のベッドルーム。シシィのベッドルーム。シシィのトレーニングルーム。ドア枠から垂れ下がるつり輪はシシィが使っていた体操器具
Augustinerkirckeを見学し、シシィ博物館へ向かうシシィ博物館は、ホーフブルク宮殿内にある。9時オープン、9時15分のチケットを購入済み(20ユーロ)。並ぶ必要ないけど、ほとんどの人がチケットを持ちながらも9時オープンを待ち構えて列を作っている。シシィ博物館フラッシュなしでOK。シシィは1837年12月24日生まれ。幼い頃は、自由奔放な父親と旅や狩りによく出かけた。16歳でフランツ・ヨーゼフ1世と結婚しオーストリア皇后となるが、宮廷生活や皇后の義務を強いられるのが嫌い
GerstnerK.u.K.Hofzuckerbäckerでケーキを食べた後は、シシィ博物館へ。9時15分のチケットを購入していて、まだ時間があったので、Augustinerkircheに立ち寄ることに。Augustinerkircheは、14世紀に創設されたハプスブルク家の宮廷教会で、マリア・テレジアとフランツ1世、ナポレオンとマリア・ルイーザ、フランツ・ヨーゼフ1世とシシィなど錚々たるメンバーの結婚式が挙げられた場所ホーフブルク宮殿からアルベルティーナ広場に向か
https://youtube.com/live/O8Ge16P5j88?si=fHS9SH0_nd_v7AbX“易可動性は改革心霊の発露”https://youtu.be/6NYkbGaIQNY?si=iqBbUOu_xrkTTnan-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.behttps://www.instagram.com/reel/DXoRHMsEbwT
皆様新苗ゲットされましたか!?私はもう最近はバラの新苗が欲しくてソワソワどうしよう!決められない!!で、もちろん出遅れております本当に欲しい品種が6つくらいある悶えるそんなに管理できるか!?また欲しい品種が出たら買えなくなっちゃう!ということでお迎えする品種をなんとか絞り込むようにしてますとは言え絞り込むっていってもどうやってひとつ思ったのは開花の時期が少しズレて長くお花を楽しめるようにするのはどうでしょう?現時点での我が家のバラ「ヨハネパウロ2世」↑つぼみがとて
おはようございます。昨日に引き続き、入院中です。えー昨日はお昼から入院し、「今日は何もないから、ゆっくりしておいてください」と言われ、ラッキー個室なのもあり、エリザベートの文献を読んだり、GW講習の連絡をしたり。ゆっくりさせてもらいました。そして今朝は、5時半に看護師さんがお部屋に来られ、安静時の採血。10本!9時頃に先生が来られ、血液検査で問題無しとの事。看護師さん。「今日はこれで終わりなので、ゆっくりしてくださいね!」?え(笑)昨日もかなり暇でした(笑)今
「シシィの肖像皇妃エリーザベトをめぐる神話と実像」ミヒャエラ・ヴォツェルカカール・ヴォツェルカ著上村敏郎訳白水社シシィの肖像-白水社シシィ神話を史料から解きほぐすエリーザベト──愛称シシィ。16歳でオーストリアの君主フランツ=ヨーゼフの妃となった彼女は、永遠の若さと美をまとったまま、やがてアナーキストの刃に倒れた悲劇の皇妃として語www.hakusuisha.co.jpこの間新しくエリザベート関連の本が出ました。ミュージカルを見たせいでまたもやエリザベートにハマり直
オーストリア2日目は朝からシェーンブルン宮殿へ駅がおしゃれ9時からのチケットで朝イチから行きました🏃♀️➡️中ではオーディオガイドがあり日本語も聞きやすかった🙆🏻♀️シェーンブルン宮殿はマリア・テレジア女帝フランツ・ヨーゼフ皇帝エリザベート皇妃などが住んでた宮殿部屋の一つ一つ調度品や絵画どれをとっても煌びやかで豪華✨こんなところに住むってどんな感じなのか…ミュージカル好きな私なのにエリザベートは未履修!!!!!悔やまれる!!!!!!!次の公演の機会には絶
星風まどかonInstagram:"エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサートこのような形でまたシシィを演じられて大変光栄でございました。誠にありがとうございました。エーヤンエリザベート#エリザベート#ガラコンサート#星風まどか"12Klikes,80comments-madokahoshikaze_officialonMarch12,2026:"エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサートこのような形でまたシシィ
https://x.com/i/status/2028485353469014378より「シシィ神話を史料から解きほぐすエリーザベト──愛称シシィ。16歳でオーストリアの君主フランツ=ヨーゼフの妃となった…」⇒ミヒャエラ・ヴォツェルカ,カール・ヴォツェルカ/著,上村敏郎訳『シシィの肖像皇妃エリーザベトをめぐる神話と実像』白水社」シシィの肖像:皇妃エリーザベトをめぐる神話と実像Amazon(アマゾン)皇妃エリザベート:その名はシシィ(カルチュア・ドキュメント)
昨日3月6日の話観劇会へ向かう電車。ベビーカーのママが、子どもたちに大きな声で話している。ユニバーサルスタジオに連れて行く話、UFOキャッチャーが得意なパパの話、これからどこで乗り換えるかまで。まるで誰かに実況しているかのように、車両中に聞こえる声だった。車内の人は少し距離を置いて座っていたけれど、私は子ども観察が好きなので真正面に座った。一歳くらいの子は、椅子に立って地下鉄なのに窓の外をずっと見ている。何が見えているのだろう。元気でおおらかなマ
【生クリーム添えで、コーヒーと共に♪】ザッハトルテが食べたくて仕方がなかった…。バレンタイン→ホワイトデー、とチョコレートシーズンだから?そもそも寒いから?チョコレートが特別美味しい季節だもんね。ザッハトルテといえば、シシィことオートリア皇妃エリザベートが愛したことでも知られているウィーン菓子。日本では百貨店に入っているデメルが有名ですが、実際のシシィはゲルストナーという菓子店にも通っていたそうな。ドボシュトルテもお気に入りだったんですね~あれも美味しい
ウィーンに行くことになってから調べていると、やたらと目に入ってくる人物がいる。エリザベート皇后、通称「シシィ」。ウィーンは学生の頃に行ったことがある。とはいえ、短い滞在。それも40年も昔の話なので、ほとんど覚えていない。印象深い思いでもあるが、どこかの教会の地下にあったカタコンベ?💀が山のように並んでいたことが妙に印象に残っている。シシィも、宝塚に興味がない私は「名前は聞いたことがある」程度。今回あらためてリサーチしてみた。ウィーンではシシィパスなるものまであり、もう
韓国宮廷ドラマ好きな私がドイツ制作のウィーン宮廷ドラマNetflix配信【皇妃エリザベート】にハマりseason①.②を一気見してしまいましたෆ⸒⸒天真爛漫で自由奔放なエリザベートが姉のお見合い相手であるオーストリア皇帝のフランツ・ヨーゼフ1世に見初められ皇妃としてハプスブルク家に嫁いだのが16歳(1854年)自由を奪われたウィーン宮廷の生活義母である大皇妃ゾフィーとの確執に夫フランツとのすれ違いによる孤独感そして欲望渦巻く宮廷内の人間模様も興味深くヨーロッパ歴
https://www.umegei.com/elisabethgala30/#introエリザベートTAKARAZUKA30周年スペシャル・ガラ・コンサート|梅田芸術劇場エリザベートTAKARAZUKA30周年スペシャル・ガラ・コンサート2026年2月東京国際フォーラムホールC/2026年2月~3月大阪梅田芸術劇場メインホール/2026年3月愛知御園座www.umegei.comお友達がファンクラブ先行でチケットを当ててくれて、観劇が叶いましたれいちゃんトート✨✨
続きです♪初めて産んだ娘も、2人目の子もゾフィーに取り上げられて、フランツも母に任せようと言うし、シシィは益々フランツから心が離れていたことでしょうね政治にシシィの美貌が力になるとフランツに頼まれて、子供達を取り返してくれるならと交渉成立🤝この時のみりシシィの、自分の美貌がこの宮殿の中で自身を取り戻す為の武器になると分かった時の表情が👍この時のシシィってこれですよねそしてね、私が好きだったハンガリー訪問の時のみりシシィの話です最初に出てきた時は水色のコート?を着ているのだけど、パッと
続きです♪花嫁を披露する舞踏会での場面、何気にトートダンサーさんをよく見ていました最初にフランツと踊り、次に移動してシシィと思って最後のダンスの場面に繋がるのですがこの方、先日もインスタで今回でご卒業らしき発見があったと書きましたが、澤村亮さんですよね?角度によってはあーさ(朝美絢)に似ているなぁと思っていたのですがこの方がトートダンサーのリーダーさんなのでしょうか?木から落ちたシシィを(古川さんの時)ベッドまで運ぶのも澤村さんでしたよねことある毎にシシィやフランツとの絡みがあるの
最後まで書けるかな😅続きです♪バートイシュルの場面は呟きたいことが多すぎるもっと上手な感想を書けたら良いのだけど、エンタメだからこんな楽しみ方をする人があっても良いよねまず、ルキーニがシシィを見つけると「遅くなって申し訳ございません」と頭を下げると同時に、シシィもルキーニに向かって「どうも」とお辞儀するのが毎回可愛らしい🥰鹿だぁーと言って駆け出して行くシシィ、野生児丸出し実際のシシィも乗馬を楽しんだり自然を愛していたそうなので、虫を手で捕まえてドレスで拭く…なんてこともあったのでは😁
もう2月に入ったなんて早いですね~世界史や歴史ドラマが好きで、このブログでも書いていた【史劇が好き】シリーズ。久しぶり(約7年ぶり)に書こうかなと思っていたところ、突然、映画『国宝』を観てきたのでそれを先にその感想を書いちゃいます。『国宝』任侠の一門に生まれたが、部屋子として歌舞伎に精進する喜久雄(吉沢亮)歌舞伎の名門の跡取息子として、生まれながらに将来を約束された俊介(横浜流星)歌舞伎の世界において才能か血筋か…その二つの間で芸道に突き進む2人のすさまじいまで
12月も放送されてたのですが・・見逃してしまいました・・1/23より、再放送があります(^^)SISI皇妃エリザベート~愛を生きるシーズン1-4│チャンネル銀河より「デジタル配信と地上波の両方で、ドイツ国内のみならず多くのファンの心を掴んだ本作。今もなお世界中で愛されるオーストリア皇妃エリザベート(シシィ)の半生を、伝統的なイメージに留まらず、「自信に満ち、自立した女性」という現代的な視点から再解釈し、高い評価を得た。ドイツのメディア専門サイトDWDLは、本作について“『
こんばんは今年の初観劇はエリザベートです大晦日以外の年末年始梅芸で公演してくれましたミュージカル『エリザベート』|梅田芸術劇場梅田芸術劇場は、メインホールとシアター・ドラマシティの2つの劇場があり、演劇・ミュージカルからクラシック・オペラ・バレエまで様々な演目をお楽しみいただけます。www.umegei.com今回はぴあの貸切公演でしたカーテンコールの最後主役お二人が何度も「ぴあ会員の皆様~」と呼び掛けていてキャスティングボードはほぼ全員ご紹介トート(