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今日の体重−0.1kg。今日の朝言われたんだ。仕事終わったら、スーパーでシバ(シキミの事と思う)買って、墓に行こうって。このクソ暑い中?昨日36℃の中で熱中症でお亡くなりになられた方がいるっていうのに?バカなんじゃないの?思わず「このクソ暑い中?」って聞いたら、「そうよね、危ないよね、」って。分かってたら朝から言うな、イライラする。それに今日は市役所に行かないといけない日だったんだ。自立支援の更新にいかないといけなかったから。これを更新することで、一医療機関だけだけど
今回は、庭の一部の写真や、発芽した苗達や鉢植えの苗などです🪴🌱🏡👀最近暑くなり、西日から一部の発芽した玄関内に避難させています。雑草もいっぱい抜きました🌿☘️🥵また、鉢植えのシキミに1つだけ実がなっています。最近発芽したマンシュウイタヤ達は玄関ポーチの下にずっと置いていますがすぐに水が無くなりまた水やりでき、根腐れはしていないようです🪴👀↓以下、庭の鉢植えや発芽した現在の苗などの写真付き解説です🌱👀↓これは玄関から見た感じです🏡👀🍁↓これはガレージ(車庫の上)
おはようございます。シキミという植物を漢字で書きますと「樒」であることを御存知の方たちも多いことでしょう。常緑樹であることから「四季美」とされることもあるようですね。更にはその独特の香気から「香の花」として売られてもおります。何年か前の自宅庭のシキミの開花また、葉、枝、幹、根、全体に猛毒を含むことから劇物指定をされていることもよく知られた事実でもありますね。その猛毒と独特の香気からかつての土葬埋葬の際に害獣を寄せ付けないために墓地に植えられたり供えられたりとい
京都2日目。本当は早朝からお墓に行くつもりだったけど、榊を買わないと行けなくなったので、花屋が開くまで待って、買い物をしてからいざ!お墓参り。最寄駅に降り立ち、コンビニでお線香を買おうと思ったらない。次の店もない。お店の人に近所で買える店を聞いてかなり遠くまで歩いてゲットしお墓に向かう。ついて、花瓶を見るといや、これ、榊じゃないよね。調べたら、シキミと言う葉っぱらしい。Googleさんで調べたら『関西などの一部地域では仏事にはシキミ神事には榊と、地域一帯で非常
今回は「尾道の花々(1164)」です西国寺桜ソメイヨシノお花見シキミ今回は以上です
ガベコレ:GarbageCollectionとは、違うのかもしれないけど、頭の片隅で、まだ書いていない「話題があるよ」って長らく「記憶」されていた「記憶領域」を、ここで、その話題について書いてしまうことで、「領域解放」して、整理してしまおう、という魂胆です。2026年6月2日↓ナゴラン(名護蘭、単子葉類キジカクシ目ラン科)、学名:Phalaenopsisjaponica(学名枠)の、ここは何と呼べばいいの?茎ですか?から、花茎なのか根茎なのか、私には(まだ、付き合いが短く
大船の温室の出口付近で、ムシトリスミレを観てから(正確には、ムシトリスミレ属の植物です。「ムシトリスミレ」は、狭義だと、Pinguiculavulgarisという、日本にも自生しているらしい「種」を指すようです)、その実用性に?、すっかり魅せられてしまった私は、webで販売されているムシトリスミレ属:Pinguicula(羅語の原義だと、「脂っぽい」という意味らしく、葉っぱがつやつやしているからだとか)の植物を見かけると、意外と節操なく、なんとなく、原種(らしきムシトリスミレ)に限って(
最近、庭園より植物園に魅力を感じる。色々と発見があるのが楽しい。↓ミクリミクリ::おすすめコンテンツ≫植物図鑑::筑波実験植物園(つくば植物園)TsukubaBotanicalGarden筑波実験植物園(TsukubaBotanicalGarden)の公式サイトです。利用案内、イベント案内、園内の植物等いろいろな情報をご覧いただけます。tbg.kahaku.go.jpノイバラとヒメカンゾウ
4月22日(水)ヨガ教室が休みなので、裏山。砂防ダム建設中で、通るたびに景色が変わる。鉄塔コースで三滝山です。黄色い花は、シキミ分からないけど、木々にも花、花。三滝山山頂↑五代目の松ミヤマガマズミそこから、高峠山へヒメヤマツツジ花がくっついて咲くので、はなやかですね。ウラジロノキ花がいっぱい!広島市中心部新幹線が次々に通り過ぎます。帰りにもう一度、ヒメヤマツツジ
今朝の十和田は、曇っていて、最低気温は3℃台まで下がっていましたが、今は晴れ間が広がってきて、気温も12℃を超えてきています。今、近くのお宅の庭植えられている、「シキミ(樒)」に、花が咲いてきています。この枝は、仏壇やお墓などに供える、仏事用として使われます。これが花です。実は毒があり、”悪しき実(あしきみ)”ということから名付けられたようです。
たぶんーズミだと思われる大きな木を見た。近くには、セリバエンソウや初めて見るヒメハギガマヅミシキミや、ハナイカダが咲いていた。☁️ひとこと☁️いつも、ご来訪&コメントをありがとうございます♪😊
一番好きな植物は?シキミ!でも育てるの難しい。パキラも好き!パキラは温度管理さえできてれば繁殖もできます!▼本日限定!ブログスタンプ
2026.4.23(木)里山に咲く花の紹介です。今の時期、茂った樹木にひっそりと咲くシキミです。葉はサカキに似た木ですが、小高木で白く目立つ花が多く付いています。【ネット情報:編集】シキミ(樒、梻)は、マツブサ科シキミ属に分類される常緑性小高木から高木の1種である。宮城県~新潟県以西の本州、四国、九州及び沖縄の山林内に自生する光沢のある葉が美しく、サカキやヒサカキと同様、神仏事に使う木として、江戸時代から社寺や墓地等に植栽
【゚。:.゚こんにちは~゚.:。】*´ェ')ノ近くの平井川へ川のそばのお宅でタンチョウソウとツツジが咲いていました。川岸のシキミが満開スノーフレークでした。スノードロップボケましたが、なんとなくいい感じじゃな~い?てへ少し下流へ。母衣打ちしたあとのキジトットコ、トットコ下に下りちゃいました。もう1羽い
タケノコの季節我が家の山で桜やミツバツツジを探しがてら、落ちている枝や落ち葉掃除をしていると、落ち葉の下からギンリョウソウがにょきりと生えてきていました。もうそんな時期か?と足下をよく見ると、至る所にギンリョウソウが。これが生えてきたということは、アレも生えてくる時期か?と思っていたら、やっぱり生えてきていました。タケノコシーズン到来です。今回の冬は湿地の整備ばかりして、孟宗竹エリアの片付けは全然進めていないので、取りに行くのが大変だろうと思います。。まずは先に生える
”学名枠”の荷物は、「午前中指定」にしておいたら、実は、前日(10日)の「午後」には、営業所へ届いていた、ということに気が付いて、11日の朝8時に、ヤマト運輸の営業所まで、取りに行ってきました。そうしたら、iPhoneのソフトでは、未着でしたが、他の荷物も、すでに到着しているからと、お店の方が、親切に、全部集めて、持ってきてくれました。注文した日は、ばらばらでした。(貧乏人のくせに、なんかいっぱい、注文しているのね。)(食べられる枠も、入っているし、お金では、物理的にも論理的?にも、恩返し
3月17日目黒・自然教育園さんぽの花シキミ可愛い花に免じてワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村2026/3/17撮影東京都・港区したっけ、それでは、ほな、また見てね
【アカバナシキミ・赤花樒】マツブサ科シキミ属「ハナノキ」「ハナシ」「アメリカシキミ」「フロリダシキミ」などの別名もあるようです。同じ日に、本家のシキミ・樒とも出会っておりました。斑入りはお初だな。昼間、海老天と一緒に揚げておきました♪︎サツマイモのかき揚げ・鰹チーズかき・菜の醤油漬け。今朝の気温14.1℃、昨日(16.1℃)ほどではないけど暖かい朝です。昨日より大きく違うのは、日の出とともに春の陽射しが満遍なく届いていることです。気分揚げ揚げ!本日の気温、27℃予想。
香雲で2泊する友人とそのお連れ合いをお迎えするのに裏山で見つけた、白い花をつけたシキミに夫が送別会でいただいてきた花束から薔薇とカーネーション、霞草を合わせました!前回の椿はそのままに花束のガーベラとスターチスを低く生けました!
シキミツルシキミ雄花(ミヤマシキミ)アリアケスミレスミレノジスミレムラサキケマンシロバナタンポポサクラ
出勤前の愛でるタイム――って、最近は朝イチで投げれないのが辛たん(もう夜じゃん/苦笑)😓お庭に植えている樒(しきび/シキミ)に花弁がついてたので、一服がてら眺めてた。🚬😮💨昨日の雨風の所為でやや項垂れ気味ですけども、優しい色合いのとっても綺麗なお花です。☺️こっちの苗は今からですね。😚はっはっは。ちっちょくて可憐な蕾もまた、不思議な魅力を持ってます。😊だがしかし。実は猛毒持ちって言うんだからびっくらこく(死語)😱樒には植物全体に「アニサチン」を保有し、これは場合によっ
3月30日Kさん,oチャン2人、uちゃんと福井の小浜に・・・・・車で坂道を登って、見たヒガンザクラに歓声を・・・・・紅白のアセビが・・・・・私は、駐車料を払って、御朱印を頂いて・・・・・皆が、黄色い花咲いていたの何?聞かれても見てないし・・・・・見つけました!シキミお寺さんですから、辺りに何本も植わってました・・シキミ登山口に・・・・・沢の傍を登りますが、渡ります・・・・・竹や
庭では、数日前から、ヒトリシズカ(一人静)、学名:Chloranthusjaponicus、Chloranthusquadrifolius(学名枠)の「佐渡赤花」の花が咲いています。2026年3月31日↓昨年の今頃に植えて、二度目の春です。2026年3月31日↓今年は、ずいぶんと、花が、増えた気がします。2026年3月31日↓ヒトリシズカの花について説明するために、こんな図を、作ってしまいました(たいそうなものではありません)。白い(「佐渡赤花
シキミ(樒、梻)Illiciumanisatumアウストロバイレヤ目(シキミ目)マツブサ科シキミ属別名:シキビ(櫁、嬥)、コウノキ(香木)、コウシバ(香柴)、コウノハナ、タコウボク(多香木)、マッコウ、マッコウギ、マッコウノキ、マッコー、マッコーギ、ヤマグサ(山草)、ハバナ(葉花)、ハカバナ、ブツゼンソウ(仏前草)、ホトケバナ(仏花)、ハナシバ(花柴)、ハナノキ(花木、花の木)、ハナサカキ(花榊)、ハナ(花、華、英)常緑の小高木で東北地方南部以西〜沖縄の山地に生
▲ラショウモンカズラ(羅生門葛)<シソ科ラショウモンカズラ属>京都の羅生門で、渡辺綱に切り落とされた鬼女の腕に見立ててつけられた名前。花の名前の由来より、花は濃紫色の花が唇形に並び美しい、▲ヤマルリソウ(山瑠璃草)<ムラサキ科ルリソウ属>山に咲くワスレナグサ(勿忘草)登山者の目を引き留める美しい瑠璃色の花です。▲ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)<サギゴケ科サギゴケ属>日当たりのよい田の畔などに群生して、匍匐茎を伸ばす。▲シロノジスミレ(白野地菫)<スミレ科スミレ属>白
墓地植えてあるシキミが満開、仏事に使われるため奇麗な花ですが嫌われています。植物の世界にも差別があるんですね。
シキミ(樒、学名llliciumanisatum)マツブサ科。3~4月頃、枝先に多数の黄白色の花被片(花弁と萼のはっきりしない花被片を持つ植物)を持つ植物。有毒植物。シキミは古くから仏事に広く使われ、日本人になじみの深い植物。和名の語源は四季を通じて芽を付ける事から"四季美"の説がある。地域によっては準絶滅危惧種に指定。平安中期の歌に「愛宕山樒が原に雪積もり花摘む人の跡だにもなし」曽禰好忠花言葉は援助、甘い誘惑。寂しげにぼちぼち咲けり花樒(さみしげにぼちぼちさけりはなしきみ)歌子
シキミ(樒)英名:Japanesestaranise、科属名:マツブサ科シキミ属シキミ種、開花期:3月〜4月📸(03/19/2026)