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今日もせっせと干しているかめち。偏食は相変わらずですそんなある日(先々週末)、甲羅に見覚えある症状がこの感じは去年7月頃の症状と似てる…『かめち2024/7/8体重測定と、甲羅の病気?(゚д゚lll)』2025/7/8に体重を測りました5月1241g6月1167g7月1217g偏食で減った体重が少し戻りましたが相変わらずむら喰いの偏食さんです相変わら…ameblo.jp『シェルロット』という、カメの病に似ている気もする…カメのシェルロット完全ガイド:健康管理と治療の
毎日、日によっては(💩さん、豊富な時とか😅)日に3回とか水換えしてたんよ。なのに今日甲羅のスミにイヤァな白いポッチを発見。ちょっとちょっとかめおさんコッチにいらっしゃい。イヤだろうけど失礼するよ。……細いドライバーでツンツコ…………はい、シェルロットでした😓💦甲羅の小さなキズからばい菌が入って、甲羅をフニャフニャに腐らせてしまう病気です😱病気になった所を全部取ります。痛いね、嫌だね💧ごめんよ、すぐにおわるからね💧処置をしていたら周辺の甲羅がベロン!と取れた😱あぁ、
今日のご飯後のご機嫌なみなみちゃんですミナミイシガメの男の子で推定23歳位です。昨年6月、シエルロットという甲羅が菌で腐敗する病気の為、動物病院で甲羅を大きくに剥がして痛々しい状態でした。甲羅はもう復活しないと半ば諦めていましたが、昨日、白く薄皮で覆われてた部分がパリッと剥がれて、下に新しい甲羅が出来ていました!1年のかかりました。みなみちゃん、頑張ったね!再発しないようこれからもバランス良く栄養をしっかり摂って、水換えもこまめにするよう気をつけます。特に夏場、これから暖かくなってき
たんぽぽ、というニホンイシガメ(オス、現在4歳)を今年春に引き取ったあと、シェルロットであることがわかりました。7月末、田園調布動物病院で、壊死した甲羅を剥がしてもらい、イソジンを処方してもらいました。イソジンを滅菌済みの綿棒で塗ったあとは綺麗なタオルの上で乾燥させてから飼育エリアに戻していました。野外の常在菌だそうです。たんぽぽは元々野生の子で、訳あって我が家へ来たのですが、我が家に来る前の飼育環境がよくなかった模様。特に紫外線が少なく、甲羅干しもあまりしていなかったようでした。下はイ
昨夜遅く、寝ようと思ってリビングの電気を消して、ふと振り向いたら、みなみちゃんが水槽の蓋の上にいました!洗濯バサミでとめていた蓋の隙間をこじ開けたみたい。下に落ちなくて良かった!!その後は床に下ろして暫し大運動会でした。めっちゃ歩くの早いし!!ひとしきりリビング中をスタスタ歩き回った後、水槽にお帰りいただきました、6月に動物病院で「シェルロット」という甲羅が菌に侵される進行性の病気と診断されて、「重篤な状態。命の危険あり」と言われたのに、2ヶ月でこの回復ぶりは凄いです。水をきれいに保
ミナミイシガメのみなみちゃん、甲羅の感染症で1ヶ月ご飯を食べず、重症でしたが、回復の兆しが見えてきました。今朝は固形の総合栄養食をたくさん食べたので、ご褒美に川エビをあげたらパクパク喜んで食べてくれました。↓ライトで甲羅干ししています。↓こちらのライトを使用してます。↓ビタミン剤は川海老に注入して食べさせています。ゆっくりゆっくり、元気になっていこうね
出来るだけ楽したいのは生き物なら皆一緒です。泳がなくても息ができるように、挟まって寝ます。狭いところが好きっていうこともあると思うけど、ちょうどいいところを見つける天才です。亀庭に来客です。イヌワラビをモリモリ食べています。苦くないのか?もう、根っこに栄養を十分蓄えているはずなのでケチなことは言いません。お腹いっぱい食べなさい(^^)そういえば、マッコードくんのシェルロットはクロマイ軟膏を毎日塗っていたら半分くらい良くなりました。穴が閉じて腫れの引いたところもあります。シェル
少し前からマッコードナガクビガメの甲羅主に腹甲にオデキみたいのが数カ所できていました。初期は傷も何もなく、ただのデキモノのようで甲羅が硬いまま隆起している感じでした。最近、古いニキビのような固まった膿のようなものが顔を出したので、シェルロットと確信しました。で、甲板を破ってほじってみると、膿が出るわ出るわで首の近くの甲板は貫通していました。ほじれるところは全部ほじりました。もうちょっと切開してほじろうと思いましたが、今日はここまで。40倍希釈のイソジン浴をして、様子を見ることにしまし
イシガメの体調チェック。ずっしり重く、シェルロットなし。みんなティッシュの箱より少し大きいくらいです。無事に冬を越してもらいたいものです。今日は、日光浴して体力増強ですね。昨日は子供の体育祭。暑くて気持ちいい~(^-^)まるで野外音楽フェスのようです(笑)こんな秋晴れの日はヒメ……のことは考えずに応援しました\(^-^)/
アカミミのイブ冬眠組から加温飼育に切り替えたイブです!冬眠の途中から加温飼育に切り替えた事は有るけど、冬眠直前から加温飼育に切り替えたのは初めてです!イブ「ここキライ、でたい」(えい!)バタン!イブ「おりれた!」「体重を計ってるんだからダメ!」イブ「たすけて〜」今日はカメの甲羅の病気、シェルロットの事を書きたいと思います!アカミミの脱皮はご存知の方が多いと思いますが、甲羅の一枚が年一回剥けます。このイブもシェルロットの治療をしてほほ完治してますが、写真の尻尾の甲羅二枚に少し
アカミミのピカピカの登場する場はかなり少な目です💦ピカの先輩はアカミミのイブとラブ(初代)そのラブが肺炎で亡くなってしまい、イブが悲しんだのでピカをお迎えしました。7月1日の体重686グラムクサガメのゴン太と入れ替えしてピカが屋内水槽に来ました!ピカ「なにこれ?」ピカ「せわにんさん、なぜここに?」「ピカ、背中のシェルロットが治らないじゃん!あなた完治するまで冬眠もなしだよ!」ピカ「え?!…」そう言っておきながら、屋内水槽が大好きだから嬉しいはず
椎甲板の下から2枚目隆起しているところの左側ですこれはシェルロットによる穴でしょうかシェルロットによる穴であればテラマイシンを塗ろうと思っているのですが…アドバイスよろしくお願いします
ダイヤモンドバックテラピン2匹目お迎えしました入荷は1年に1度くらいと言われ連れて帰って来ました前回お迎えした子と同時入荷だそうです体重は60gが…この子も甲羅が穴があいてますこれはシェルロットでしょうお店の方も人によってはシェルロットと言いますと言われました治療法をネットで調べましたこのくらいの傷は抗生物質だけで治るのでしょうか…イソジンも並行でやった方がいいような…とりあえずテラマイシンを買って来ようと思います
前々から気になっていたダイヤモンドバックテラピンをお迎えしましたしかし気になる点が1つ…ショップでは脱皮すれば綺麗になると言われた甲羅の一部見れば見るほどシェルロットでは…と思えてくる気になっているのは画像の上の方と下の方の白い部分今までシェルロットは見たことがなく家で画像を検索する日々シェルロットだとすると早く対処したいイソジンで対処できるとネットに書いてあったのでイソジンを塗って乾燥させようと思っているしかし病気かもしれないと思いもせずお迎えでき