ブログ記事10件
今日はチンニングをしてから、本厚木に移動してkikiで「ザ・レイジ」を鑑賞。トニー・ジャーのアクションやっぱりすごいですねー。怒濤のバトルシーンの連続でした。大戸屋でランチをしてから、再びkikiで「ヒトラーの毒見役」を鑑賞。戦闘シーンがなくても、戦争は日常を全て奪ってしまうものだということが伝わってきます。平時では絶対にしないようなことも、戦時では行ってしまうのが人間なのかもしれません。絶対に戦争は避けたいですね。鑑賞後はあさおスポーツ整形外科で膝に注射を打ってもらいました。注射がほとんど
今月19日。広島バルト11で『ザ・レイジ』を観た。『マッハ!!!!!!!!』(2003)、『トム・ヤム・クン!』(2005)等で知られ、近年は中国・香港やハリウッドでも活躍しているタイを代表するアクションスターのトニー・ジャニー主演の中国映画。謎の集団に突然襲われ、妻と娘を殺されたバイ・アン。復讐のために独自の調査を行う内、麻薬横流ししている巨大企業の存在が浮かび上がるが、ひょんなきっかけからバイ・アンは巨大組織オーナー・ハーの娘ティンを助ける。ティンもまた父親に対して疑念を
ザ・レイジ『マッハ!』シリーズなどのトニー・ジャーが殺された妻子の復讐に燃える男を演じるアクションです。妻子の命を奪った組織を倒すためにある国を訪れた男が、麻薬王や軍警察などが絡んだ陰謀に巻き込まれる。面白かったです!リベンジ・アクションです。復讐って、決して気持ちの良いものではありません。だけど、やられた側が、やった側に対して、制裁を下そうとする姿には、共感するし、つい応援してしまうものです。しかも、悪が巨大で憎たらしいほど、面白い。まぁ
花さんおはよう今日もご機嫌ですね(^_^)ももたべます昨日食べたでしょ(^_^;)美味しいのはまた今度ねやくそくですよはい、約束(^_^)花さん、家に来て10年経ちましたね花のなわばりですそうね(^_^)むぎさん花のなわばりにいてもいいですはい、ありがとうとくべつです特別ですね(◜‿◝)♡花さんが幸せかどうかは花さんにしかわからないですが花さんとの暮らしはワタクシにとって幸せと心配、面倒さと面白さのミルフィーユです複雑で、味わい深く、得難
『ザ・レイジ』を観に行ってきました。トニー・ジャー主演なのでタイ映画なのかと思いきや、中国映画。原題は『惊天大营救』、英題が『STRIKINGRESCUE』で、どちらも意味は“劇的な救出”?邦題の“激怒”はなんか違う。『ザ・レイド』にあやかろうとしたんだろうか?入場者プレゼントで「怒りのスペシャルステッカー」とやらを貰った。ハガキのサイズで、「ペラペラだなぁ、予算をケチったのかな?」と思っていたら、ハガキじゃなかった…。妻と娘を殺されたバイ・アン(トニー・ジャー)は、仇を討つ
ザ・レイジ惊天大营救StrikingRescue2024年アクションだらけだった女子も野郎以上に暴れて凄かったね〜中国映画なのにトニー・ジャー予約画面があまり埋まらないので心配していたのに…かなり席埋まっていた恐るべしだけど、日比谷だとチラシがないから悲しいとうとうタッチパネルでポップコーン買えた(笑)しかも食べきったのびっくりした(笑)
駅前の西友でポケモンとかハイキューとかのシール付きお菓子があったら1個は買うようにしてるんですが、こんなの見つけちゃいましたよ。「ハンチョウ」!それもお菓子パートがグミとかガムとかラムネじゃなくて柿の種!こんなシールもらってどこに貼るんだよ!というわけで本日ですが、予定していた通り、池袋のシネマロサで「ザ・レイジ」を観てきました。シネマロサ。私は上京して住んだのが板橋(東武東上線)、その後引っ越して練馬の平和台(有楽町線)だったので、出かける時はまず池袋だっ
11日午後、109シネマズ大阪エキスポシティで『ザ・レイジ』を観てきました『マッハ!』等の主演作で披露してきたトニー・ジャーのムエタイ技は今作でも健在。妻子を殺された男の怒りの拳や蹴りを、悪党どもにぶち込んでいく様は痛快でした。特にダブルのヒザ蹴りはムエタイらしくて最高。敵役となる女性の殺し屋も存在感あったな〜ただアクション一辺倒ではなく、エモい場面があったのも印象的でした(演出の粗さも感じましたが)。誕生日が同じ(2月5日)ということで、勝手に親しみを感じているトニー・ジャー、これからも応
映画「ザ・レイジ」をみてきました。妻子を殺された男の復讐劇でした。配信待つつもりやったけど、あまりにも少ない賞与というか寸志にイライラしてスッキリしたいと思って早退して行ったけど大正解。開始早々ブチ切れアクションでテンション爆あがり!!妻子を殺した男の娘(名前忘れた)を守ることになり、事件の真相に近づいていくんだけどドラマ部分はフツーやった。とにかくアクションが楽しかった。ホテルの通路や路地裏で大人数が襲ってくるのをバッタバッタと蹴散らすトニー・ジャーにニヤニ
ザ・レイジ2026年7月10日公開ムエタイアクション「マッハ!」シリーズで人気を博し、アメリカ映画「トリプルX:再起動」や中国=香港映画「ドラゴン×マッハ!」など国際的に活躍するタイ出身のアクションスター、トニー・ジャー主演の中国製格闘リベンジ。謎の組織に妻子を殺され復讐に燃える男が、さらなる陰謀にも直面する。あらすじ謎の組織によって妻と娘を殺されたバイ・アンは、真相を突き止めると同時に復讐を果たすため、パリビナ共和国へと乗り込む。独自に調査を進める中で、麻薬を裏で操る巨大企業の存在にた
2026年のXinUの写真。Youngasianactresses.ヤング・アジアン・アクトレシーズPart.1(ザ・レイジ編)アジアの若手女優たち。上の写真と同じく2026年のXinUの写真。XinUシンユウ年齢非公表(34歳前後)栃木県出身。群馬大学の大学院(工学部)卒業。歌手・女優※XinUは、女優としてよりも日本で活躍する歌手として有名だ。※2026年、年末の台北コンサートの宣伝用写真。※2026年のXinUのステージでの様
#シン・キネマニア共和国#ザ・レイジ#トニー・ジャー#イーソン・ハン#チョン・スーイー来ました!猛暑の夏をも吹き飛ばすトニー・ジャー主演の壮絶アクション映画!難しいことは考えずに、ただただ観るべし!ストーリーもそこそこ面白くトニー・ジャーと少女の構図もまたユニーク。敵キャラもなかなかで、特にワン・メイシン扮する狂暴な殺し屋メヤ姐さんに惚れ惚れでした。『ザ・レイジ』妻と娘を殺された男の壮絶復讐極み過ぎる超アクション!https://stand.fm/episo
シネマート新宿シネ・エスパニョーラ2017よりクローズド・バル街角の狙撃手と8人の標的チラシよりマドリードの交差点に店を構えるバル。いつものように常連たちで賑わう中、一発の銃声が喧騒を切り裂く。バルにいた客が店の外に出た途端、頭を撃ち抜かれたのだ。どこから狙われているかもわからない状況では外に逃げることも出来ない。客たちがパニックに陥る中、ふと外を見ると道に転がっていた死体と血痕が跡形もなく消えていた・・・。製作:スペイン監督:アレックス・デ・ラ・イグレシア脚本:ホ