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PleasePleaseMeSessionsDATE:26/09/14MON演奏:TheBeatles録音年:1963年収録時間:65min
昨日から始まりました「いかがソング」特集。2枚組LP20曲仕様でお送りいたします。今回は、ザ・ビートルズの登場です。本来ならデビュー・シングルや2枚目のシングルとして用意されていた曲で、録音までされたのですが、オリジナル・ナンバーで行きたいとのメンバーの意向により、お蔵入りとなってしまったナンバー。95年のアンソロジー・プロジェクトで陽の目を見ました。それでも、プロデューサーのジョージ・マーティンは、この曲を捨てきれず、同じくリヴァプール出身のジェリー&ザ・ペースメイ
エリック・クラプトン~12小節の人生~2018年11月23日公開絶大な人気を誇るミュージシャン、エリック・クラプトンを追ったドキュメンタリー。あらすじ“ギターの神様"と評され、お金や名声よりも音楽性を優先し、愚直なまでにブルースに身を捧げ、天才の名を欲しいままにしていた男、エリック・クラプトン。しかし私生活では欲望と愛情、快楽と幸せの区別もつかないまま、いつも“何か"を探して彷徨い続けてきた。酒、ドラッグ、女、そして音楽、全てのものに溺れていくー。母親に拒絶された少年時代の孤独、共に
飛んでる曲特集、終盤に入っております。今回はザ・ビートルズのナンバーです。TV映画"MagicalMysteryTour"で披露されたナンバー。一部コーラスが入ってますが、インストゥルメンタル・ナンバーと言って良い曲だと思います。最初で最後の、4人全員がクレジットされたナンバー。UKでは2枚組EPで発表されましたが、USではLPのA面にまとめて収録されました。浮遊感たっぷりのトリップ系ナンバー。この映像、最初はモノクロで放映されたそうですが、それじゃわかりませ
さてと…昨日…YouTubeを…いつものように見てたら…ザ・ストーン・ローゼズの…サウンドに関する…解説というか…なんというか…ルーツはどこか?………というのを…発見した…何々……と…観てみると…この曲は…ここから…影響受けてるのか…とか…このフレーズは…この人のフレーズから…影響受けてるんだな…というのが…分かった…パクってるわけではなく…ニュアンスに…影響受けてる感じだったな…もちろん…彼らが何を…聴いてきたのか……ってのも…解説してくれてた…ここまで…詳しく解説さ
東京では仕事だライブだと日常忙しくしてるのですが…今月は3日から大阪へ帰省してました。もう…詳しくは書きませんが月1での帰省は所謂家庭の事情ってやつです。空き時間(特に夜)は結構あったりするのでこんな曲爪弾いてみたり…「GreenRockyRoad」デイヴ・ヴァン・ロンクさんのバージョンこんな曲練習がてらカヴァーしてみたり…「BlackBird」TheBeatlesとか…ディスク・ユニオン大阪でこれ買って来たり…ニール・ヤングさんのライブ盤「カーネギーホール」
今夜は世界音楽史においての「永久的No.1バンド」(と信じております)の初期のヒット曲をメンテナンス。TheBeatlesで「SheLovesYou」。過去記事はこちら。(リンク貼ってます)→「私のお勧めの曲・洋楽編(その235)」リリースは1963年8月。ビートルズの4枚目のオリジナル・シングル曲でした。作詞/作曲はいつものごとく「レノン=マッカートニー」。ボーカルはジョン・レノンとポール・マッカートニー。コーラスではジョンが下のパートを、ポールが上のパートを歌ってい
さてと…昨日は…いつもの…歯医者の定期検診…まあ…問題はなかった…それから…喉の定期検診へ…こっちも…問題はなし…………忙しいな(笑)足首の痛みが…やっと落ち着いてきた…これを待ってたぜ………これがもっと…落ち着くと…社会復帰か?(笑)ただ…油断は禁物だ…痛みが…ぶり返し…激痛に変わると…再手術…ってのが…待ってるからな…………厄介だ(笑)今…分岐点に来てる感じかな…でも…感覚的には……なんか大丈夫そうだ…長かったよな…約1年かかったぞ…まあ…先生には…「壊れてる」
何でソング特集、11曲目を迎えまして、2枚組LPならディスク2のオープニング的位置。超大物ザ・ビートルズの小曲を取り上げました。68年の2枚組アルバムのB面後半に収録されていた2分も満たないお遊び的雰囲気のある曲。ほとんどの楽器をポール・マッカートニーが演奏し、ドラムスでリンゴ・スターが参加しているだけだそうです。インドでの猿の営みを見て制作された曲だそうで、非常にシンプルな歌詞のナンバーです。名アコースティック・ナンバー2曲の前奏曲的な位置づけであると個人的には思っ
昔、この曲を耳にした時、「いいな。」と思った。でも、タイトルを知らなかった。長い年月が過ぎ、私も「YouTube」を観られるようになった。そこで、ビートルズの「ベスト50」というのを聴いてみた。この曲は出て来なかった。さらに年月が過ぎ、この記事を書くにあたり、地道に「ベスト100」を聴いてみた。すると「93位」でこの曲が流れて来た!「ノー・リプライ」というタイトルだった。93位・・人気ないなあ。程よい淋しさ、程よいせつなさ、程よいスピード感があると思うけど。最
途中、「♪ウォウォアー♪」と入る所が好き。ジョン・レノンがリードボーカルなのかな。「恋する二人」映画「ヤァヤァヤァ!」で使われたシーン。「和訳」写真のつなぎあわせ上の動画・音源はすべてお借りしました。
EightDaysAWeek前回から時間が空いてしまいました。先週出張先のロンドンから戻った朝、なんか違和感を感じ体温計出してきたらまさかの39℃😖やっちまいました😓。爆睡して日曜の夕方には完全復活するという”サラリーマン”体質なのですが、体調はそれ以来ずーっと低空飛行状態。。。自分の身体を過信してはいけませんね…1966年6月29日、ビートルズがJALで羽田に到着した日だそうで...フライトでもビートルズ来日60周年というイキなプログラム、”TheB
アナログレコードを引っ張り出して聴いてみるシリーズの第91弾は、ザ・ビートルズの「ア・ハード・デイズ・ナイト」(英Parlophone、PCS3058、1964年)です。21世紀に入って旧邦題の「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」は使用されなくなりました。プログレ小僧でも、ビートルズのアルバムくらいは持っています。一応オリジナルアルバム13枚(うち2枚組が1つ)はあります。プレス違いを入れると18枚持っています。その他の編集盤が6枚(うち2枚組が2つ)。普通の人の感覚
ThingsWeSaidToday-theBeatles(CoverbyEmilyLinge)エミリー・リンゲ(ノルウェーのシンガーソングライター)-シングス・ウィ・セッド・トゥデイ(今日の誓い)-ザ・ビートルズ投稿者概要欄から翻訳紹介エミリー・リンゲさんについてエミリー・リンゲは、ドバイで生まれ育った16歳のイギリス系ノルウェー人のシンガー・ソングライターです。エミリーは幼い頃から音楽に情熱を注いでいました。彼女はオリジナルの音楽を書いて録音することと、他の
リンゴ・スターさんリンゴ・スター(RingoStarr、KBE)本名:リチャード・スターキー(SirRichardStarkey)1940年7月7日生まれ、86歳。イングランドマージーサイド州リヴァプール出身の、ミュージシャン、シンガーソングライター、ドラマー、俳優、声優。担当楽器:ドラムス、ボーカル、パーカッション、キーボード、ギター、ピアノザ・ビートルズのメンバー。妻:バーバラ・バック(映画『007私を愛したスパイ』ボンドガール)長男:ザック・ス
皆様、2026年も7月に入りましたが如何お過ごしでしょうか❓さて今回は、久々の洋楽新譜アルバムのご紹介です‼️今回ご紹介致しますのは、去る5月29日(金)に全世界で発表されましたポール・マッカートニーの通算18枚目となるオリジナル・アルバムダンジョン・レインの少年たち(TheBoysofDungeonLane)です。(※今作のオフィシャル・アルバム・トレーナーです。)(※ユニーバーサルミュージックの公式サイトでの、今作に関する制作秘話等についての記事です。)ポール・
あなたが今夢中になっているアーティストは?▼本日限定!ブログスタンプ「ビートルズ記念日」ビートルズの楽曲を手がける株式会社EMIミュージック・ジャパン(現:ユニバーサルミュージック合同会社)が制定。1966年(昭和41年)のこの日、人気絶頂のイギリスのロックグループ「ザ・ビートルズ」(TheBeatles)が初来日した。羽田空港に到着したビートルズを出迎えたのは500人ほどのファンと、物々しい警備陣であった。警備は彼らの宿舎や公演会場でも厳戒に行われ、誰1人近づくことが出来なかった
1966年6月29日、ザ・ビートルズが来日しました。6月30日から7月2日にかけ、全5公演を日本武道館で開催しています。さて、解散前に製作されたザ・ビートルズの公式映画と言えば………『ビートルズがやってくるヤア!ヤア!ヤア!』(再映題『ハード・デイズ・ナイト』)1963『HELP!四人はアイドル』1965『イエロー・サブマリン』1968『レット・イット・ビー』1970………の4本に加えて、日本では1977年に劇場公開された『THEBEATLES』があります。本作は1965年
あなたが今夢中になっているアーティストは?▼本日限定!ブログスタンプビートルズの日(6月29日記念日)ビートルズの楽曲を手がける株式会社EMIミュージック・ジャパン(現:ユニバーサルミュージック合同会社)が制定。1966年(昭和41年)のこの日、人気絶頂のイギリスのロックグループ「ザ・ビートルズ」(TheBeatles)が初来日した。羽田空港に到着したビートルズを出迎えたのは500人ほどのファンと、物々しい警備陣であった。警備は彼らの宿舎や公演会場でも厳戒に行われ、誰1人近づ
いまから60年前世界を席巻していたザ・ビートルズが日本にやって来た!1966年6月29日午前3時40分台風の影響で飛行機は遅れに遅れた✈ビートルズの日本滞在時間は103時間だったそうだ!最初で最後の日本公演場所日本武道館6月30日7月1日2公演2日2公演計5回1回35分だったそう!7月1日昼の公演は日本テレビで録画されその夜に放映された!私はテレビを正座して見た🤗🎵一番覚えているのはポールのスタンドマイクが何回も口元から
あなたが今夢中になっているアーティストは?▼本日限定!ブログスタンプ悲しいことですが、「夢中」と呼べるほどに入れあげるアーティストはいなくなりました。普通に好き…というレベルだと、音楽・絵画と言ったような芸術の分野にも、演劇の分野にもいるのですが、すでにこの世を去った方が多くて、SirCharlesSpencerChaplinについてでさえも、今は家族に寄せる思いのような、懐かしさのような、そんなものが私の中に残っているのであって、「夢中」と呼べるレベルに在ったのは、私の
何ソング特集もラス前までやって参りました。大物が続いておりますが、今回は超大物。ザ・ビートルズの登場です。96年にアウトテイクを集めた"Anthology3"収録曲。インドへ行った時にジョン・レノンによって作られた曲で、68年に発表されたアルバム"TheBeatles"(通称:ホワイト・アルバム)のセッションで録音された曲でした。参加しているのはジョンとジョージ・ハリスン、オノ・ヨーコ、そしてロード・マネージャーのマル・エヴァンスが参加。まあ、アウトテイクとなったのも理
MyBraveFace/PaulMcCartneyしなやかで穏やかなポールのボーカルとサイケデリックでメランコリックなサウンドに心癒されるポップチューン🪞
3月のことですが・・・<ピーター・バラカン音楽映画セレクションVOL.1『NOハンブルクNOビートルズ』>3月27日(金)上映&トークイベントのご招待のメールが来ました。うわー、悩む。ビートルズは観たいよう~しかし、諸事情によって申込めず・・・今後何かの機会があったら観たいなぁ・・・NOハンブルクNOビートルズ『ビートルズを作ったのは、リヴァプールでなく、ハンブルクのストリート!』ジョン・レノンが「僕らはリヴァプールで生まれ、ハンブルクで育った
世界中を熱狂させた伝説のバンドザ・ビートルズは、イギリスの洗脳技術研究所である「タビストック研究所」(DS)が仕組んだ壮大な社会実験でしたジョン・レノンは、途中でそれに氣づいてしまったんだと思います自分たちが、社会洗脳に利用されていることにインタビュー動画はこちら👇ジョン・レノンのインタビュー『世界は狂人によって支配されている』pic.twitter.com/73KLHgd5od—Chester(@WtsQcH7mT1LBsQN)2020年1月30日でもね、過去はどうあれ
5月15日(金)、ラブリー寛寛でホキ徳田さんのSpecialLiveが開催されました。ホキさんのライブを拝見するのは今回で2回目。前回とても楽しく、心が弾むような素晴らしいステージだったので、寛寛でのライブも本当に楽しみにしていました。■セットリスト●林寛子さんMiniLive1.L-O-V-Eduetwithトータス松本(坂本冬美)2.さよならは昼下がり(石原裕次郎・真梨邑ケイ)3.SWEETMEMORYS(松田聖子)4.素敵なラブリーボーイ(林寛子)●ホキ
ヘイ・ソング特集ラスト・ソングとなりました。皆さんご期待の通りの予定調和的選曲。ベタに締めたいと思います。ザ・ビートルズです。"HeyBulldog"、"KansasCity"、"You'veGottoHideYourLoveAway"と彼らに関してはいくつか候補がありましたが、やはり、これを持って来るしかないでしょう。彼らが新たに設立したアップルから発表した初のレコード。7分を超えるシングルを発表しながら、ビルボード9週連続1位という彼らの最高記録を打ち
さてと…昨日は…リハビリだったんだが…先生と…相談しながらの…リハビリ…どうも…力が…入らない…場所がある…そこを…重点的にリハビリをやった…左足首では…動くんだが…右足首では動かない…そう…その場所だけ…力が入らない…まあ…根気強くやる以外ない…家でも…やってるんだが……痛みがあるんだよな……これは…痛みが…引くのを待つ以外ないな…こんなに「オオゴト」になるとは…思っていなかったぜ(笑)この…踵を切る…手術って…あまりやらないらしい…ただ…オレの場合は…必要だったか
さてと…最近思うに…ザ・ビートルズに…作曲って…こうやるんだよ!と…教わってるような気がしてる…それほどまでに…曲や…メロディーが多才だ…曲のパターンから何から何まで…今となっては…教科書のような作り方だ…さすが…永遠の…世界チャンピオンは違う…この文章…どっかで…書いたか?(笑)なんか…映画であったな…ザ・ビートルズがいない世界で…ある男が…ザ・ビートルズを歌ったら…大ヒットした…みたいな…映画…世界中の人々が…どんな時代…どんな世界でも…聴いたら…納得する…メロデ