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ジャン・シベリウスさんジャン・シベリウス(スウェーデン語:JeanSibeliusSv-Jean_Sibelius.ogg)出生名:ヨハン・ユリウス・クリスチャン・シベリウス(JohanJuliusChristianSibelius)1865年12月8日生まれ、1957年9月20日、満91歳没。フィンランド大公国ハメ州ハメーンリンナ生まれの作曲家、ヴァイオリニスト。後期ロマン派から近代にかけて活躍した。フィンランドの最も偉大な作曲家であると広く認められており、同国
Artist:YesTitle:Yes-TheirDefinitiveFullyAuthorisedStoryInA2DiscDeluxeSetYear:2006Format:2DVD(PAL)※手元にあるのはPALのUK盤ですが、NTSCのUS盤もあるようです。本作はイエスの結成からの数々のエピソードを関係者のインタビューで綴った映像作品です。長尺な作品で二時間以上収録されており、プロモビデオやフォトギャラリーも収録されています。以下のような人たちが出演して
右から二人目がオリスト2025年3月1日ByMartinKielty(Prog)1967年、キーボーディストのキース・エマーソン、ギタリストのデイヴィ・オリスト、ベーシストのリー・ジャクソン、ドラマーのイアン・ヘイグは、英国でソロ・キャリアを積むことを決めたアメリカ人のソウルシンガー、PPアーノルドのバック・バンドを結成するために集まった。この契約の一環として、グループはアーノルドが登場する前に自分たちのセットを演奏することができ、音楽作りに対する彼らの変わったアプローチにより、彼ら
no.187THENICE(ザ・ナイス)U.K.ごきげんよう!先月末からまた遅筆になってしまいました。まあ理由があるんですが、それにはまたおいおい触れるとして…ザ・ナイスです!ザ・ナイスといえば、エマーソン・レイク&パーマー(ELP)のキース・エマーソンがELP結成前に在籍していたバンドとして有名。デビュ-は1967年末と古い。元々はアメリカ出身の女性ヴォーカリスト、P・P・アーノルドのバック・バンドとして'66年に誕生。その後バンドとして独立、'67年末にシング
るそんべえです。イギリスのバンドイエスといえば、メンバーチェンジの嵐とも言える入れ代わりが激しいバンドでした。その中で、唯一イエスに留まっていたベーシストのクリス・スクワイア。バンド結成から、亡くなるまで、唯一のオリジナルメンバーとして在籍していました。そのクリスの命日が今日です。それも、もう10年が経っていました。クリスが、ジョン・アンダーソンを自身のバンドに迎え入れたことでイエスの形に繋がっていったようです。メンバーチェンジを繰り替えす中、クリスだけはイエスに拘っていたよ
リー・ジャクソンさんリー・ジャクソン(Keith"Lee"Jackson)出生名:KeithAnthonyJosephJackson1943年1月8日生まれ、82歳。イングランド北東部の工業都市ニューカッスル・アポン・タイン(ニューカッスルと略される)出身のベーシスト、ボーカリスト。所属バンド:ゲイリー・ファー・アンド・ザ・T・ボーンズパット・アーノルド・アンド・ハー・ナイスザ・ナイスジャクソン・ハイツレフュジーザ・ジンジャー・ピッグザ・バーキ
こんにちは😊今日は何聴こうかな?とこちらを聴いております。ナイスの思想+5Amazon(アマゾン)ザ・ナイスはスモール・フェイセスと同じレーベルでありながら聴いたことありませんでした。あのキース・エマーソンのバンドということも先週知りました(笑)タイトル曲(原題はとても長いし、意味わからんです💦)ThoughtsofEmerlistDavjack(TheNice)Fromtheir1967debutalbumofthesamename.Theal
◾️キース・エマーソンは2016年の本日3月11日に亡くなりました。享年71歳でした。2023年12月28日ByDavidWest(Prog)【抜粋】パブロ・ピカソはかつてこう言った。「プロのようにルールを学び、アーティストのようにルールを破る」キース・エマーソンの並外れたキャリアは、ピカソの信条をエレガントに表現した事例を提供してくれる。60年にわたり、エマーソンはジャンルの垣根を取り払い、ステージ上でのワイルドなパフォーマンスでキーボード・プレイヤーのイメージを再定義し、マーキ
■プログレを築いたマネージャーザ・ボンゾ・ドッグ・ドゥー・ダー・バンドレーベルのオーナーであると同時にマネージャーでもあることは、興味深い展開だった。ストラットン・スミスは、あるアーティストのパフォーマンスについて、オフィスで自分自身と議論することがあっただろうか?そういう意味で、彼はアーティストに対して180度違う感覚を持っていた。レア・バードは彼の初期のレーベル/マネージメント契約のひとつだったが、初期の有望株(シンパシーはフランスでNo.1を獲得)はすぐに頓挫した。しかし、キー
■プログレを築いたマネージャー2016年5月6日ByDarylEastlea(Prog)トニー・ストラットン・スミスはカリスマ・レコードの創設者であり、ジェネシスの才能を育て、ピーター・ハミルに「並外れた人物」と評された。わずか7年間のバンド・マネージャーであったが、プログレに与えた影響は大きい。トニー・ストラットン・スミスは、ドン・アーデンやピーター・グラントのような古典的なロック・マネージャーとは対照的に、ヘンリー・アーヴィングのような古い俳優マネージャーのようなやり方で、自分
坂本教授の座右の銘がこりだそうな。古代ギリシャの哲人ヒポクラテスの格言だそうな。流石、世界的芸術家らしいね。ほんで、その格言をそのままアルバムのタイトルにしたのが、キース・エマーソンの率いていたザ・ナイスのセカンド『ArsLongaVitaBrevis』だよ。して、その邦題はぬぁんと『少年易老学難成』だよ。こちらは「少年老い易く学成り難し」と読み、出典は中国の漢詩なんだよね。まっ、ニュアンス的には似ているから、こりはこりでオッケーな感じだね。正に日本盤は和洋折衷な存在だね。
■イエスのアイルランドツアーと月面着陸53年前の今日、1969年7月20日は、人類が初めて月に降り立った日です。1969年7月にイエスが初めて行なったアイルランドツアーは、アポロ11号の月面着陸とも重なってメンバーに強烈な印象を残しました。アメリカでウッドストック・フェスティバルが開催される前月のことです。ツアーに同行した当時メロディ・メイカーの記者だったクリス・ウェルチさんも、その著書「クロース・トゥ・ジ・エッジ」の中で詳しく触れています。以下はピーター・バンクスが自伝で語った当時の
いつもの衝動買いって言うか博打買いでしたが今回は、2枚大当たり~でした※いつもながら、レビューではありませんひとり言ですまずはこれLiveInLondon1973DarrylWay'sWolf自身が知らなかっただけですが以前、BBC音源として販売されていたCDと同じ内容の様です「こんなんがあったんか~」と感動ものでした3枚のスタジオアルバムを世に出しただけで消えたバンドだがカーヴド・エア時代から聴いていたDarrylWayバイ
TheNice/ArsLongaVitaBrevisザ・ナイス/少年易老学難成1968年リリース◆天才キース・エマーソン率いるザ・ナイスのセカンドアルバム◆後に英国プログレッシヴロックシーンに輝ける実績を残すことになるエマーソン・レイク&パーマー(EL&P)を結成する以前に在籍していたオルガン、キーボーディストのキース・エマーソン率いるナイスのセカンドアルバム。そのサウンドは縦横無尽に弾きまくるキース・エマーソンの華麗なるオルガンプレイと圧倒的なパフォーマンスが堪能できる
「ザ・ナイス」1970年にエマーソン、レイク&パーマー(EL&P)が当時としては、スーパーグル―プとして誕生した。キース・エマーソンは、ザ・ナイス、グレッグ・レイクは、キングクリムゾン、カール・パーマーは、アトミック・ルースターから参加した。当時、日本で有名だったのは、キース・エマーソンのザ・ナイスだった。クラッシクの名曲をアレンジして、すばらしいシンセサイザーなどの楽器を駆使して、すばらしい演奏を聞かせてくれていた。「ロンド」が名曲と言われていた。1992年9月10日に川崎市教育文
最近、こんなドキュメンタリーをYouTubeで見つけて見ました。EmersonLakeandPalmer:TheBirthOfABand(2005年製作?)主として、彼らが世界に名を知らしめたワイト島フェスティバル(イギリスがアメリカのウッドストック・フェスティバルに対抗した開いたもの)での展覧会の絵のパフォーマンスが中心ですが、2005年、もう60代に差し掛かったメンバー一人一人によるバンド結成秘話やワイト島フェスティバルがどんなであったかが語られています。
私にとって、プログレ(プログレッシヴ・ロック;ProgressiveRock)への扉を開いてくれたのは、ピンク・フロイド(PinkFloyd)ではなく、キング・クリムゾン(KingCrimson)でもありません。バンドとしての歴史から言えば、彼等よりも後に登場したエマーソン、レイク、&パーマー(Emerson,Lake,&Palmer)、通称はE,L&P(イーエルピー)と云う3人組になります。3人組ですが、キース・エマーソン(KeithEmerson)とグレッグ・
先日の話ですが朝早くからサイレンの音が鳴り響くかと思えば自宅マンションの前に消防車が・・自宅マンションで何か起きたのかと思えば消防車がUターンをして向かいの新築マンションに止まりました。火災が起きているような感じではなかったしなにが起きているかわかりませんでしたがちょっと驚かされますね。それよりも凍てつく寒さの中、消防士さんの活躍する姿をみていると彼らにホットコーヒーでも差し入れしたくなりますね。おまけに今日は珍しくこの時期に雨が降り、雪も溶けはじめ至る所で冠水が起きて
手繩毛で、プログレも、そりなりには好きだよ。特に好きなのは、シド・バレットのピンク・フロイドと第一期ディープ・パープル、そして、このナイスだよね。存在していたのは、1967~70年でメインは、キース・エマーソン。ある意味、ELPの元になったバンドだよ。アルバムは、5枚リリースしていて、特に最初の3枚が好きね。そりも日本盤でね。そりらは、アンドリュー・ルーグ・オールダムのレコード会社、Immediateレコーズからリリースさりている。日本では東芝から発売さりていた。まっ、バンド自体は英米
最近の「ナイス!」な出来事教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう注.このツイートの7/29ってーのは2015年の7/29のことですm(__)mぷにょぷにょついったー@モモたそ@punyo091ザ・ナイス7/29:キース・エマーソンが在籍したアート/プログレッシヴ・ロックバンド『ファイヴ・ブリッジズ』他3作品が新規DSDマスタリング限定紙ジャケット仕様プラチナSHM,SHM-CD&SHM-SACD3種一挙再発!!https://t.co/D3
KeithEmersonwiththeniceキース・エマーソン1972年ピアノとハモンドオルガンを操る様に轢き回し&過激なパフォーマンスの印象が目にも耳にも焼き付いてます。クラッシック、ジャズ、フォークをロックの中に見事に料理をした先駆者だったと思います。二枚目A面2曲目'MYBACKPAGES'はあのボブ・ディランの曲ですが見事にキース・エマーソンの曲になっています。※正直今回ブログに載せる