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東京滞在、後半の宿はグランドアーク半蔵門東陽町のホテルイースト21をチェックアウトして、東陽町駅に潜るまでは空は薄曇りだった。グランドアーク半蔵門の最寄駅は半蔵門駅だが、有楽町線の麹町駅で電車を降りた。半蔵門まで歩いても遠くないから。麹町駅を地上に出て、驚いた。土砂降りの雨!躊躇した。今思えば引き返し、永田町駅まで行き半蔵門線で半蔵門駅から歩けばよかった。行けるだろうと折畳み傘を出し、歩き出した。このとき方向を確かめなかった。雨で影がないので見た目で方角を知れない。以前、半蔵門
4〜6月の着用日数ランキングです。5位:プロスペックスSBDC101着用日数:7日休日エース時計のプロスペックス、今回もベスト5入り。なんだかんだで、安定しています。4位:スピリットSBCA001着用日数:9日こちらも休日時計。プロスペックスよりも小さく軽い。ハードルが低くて使用頻度上がりがちです。3位:タイプIIQGP070着用日数:12日今期のビジネス夏時計、堂々3位ランクイン。7月だけで12日着用しました。極薄ビジネス時計、この夏もやはり主
6月に入って2週間。ビジネス夏時計に切り替えています。今期はこの2本柱で行きます。一本目は、タイプII。薄型でラグのない、オールドクオーツです。夏の定番ですが、昨年は第3時計でした。今回は2本柱に格上げ。この時計って、僕らが子供の頃に大人のサラリーマンが着けていた時計のイメージなのです。昭和の香りがプンプンして、大好物です。令和のオッサンがこの夏、こだわりを持って着用します。二本目は、アストロン。これも外せない。この時計の最大の欠点は、文字盤が大きくて、長袖ワイシャツの袖
5月終了。ビジネス春時計も終了です。今期は、この2本柱でした。まずは、ザ・シチズン。安定の一本でした。朝何も考えてない時は、間違いなくこれでした。デザインも王道、使用感も最高です。二本目は、グランドクオーツ。オールド枠はこれ。使用頻度は、ザシチより多めでした。海外出張も、これで乗り切りました。使い始めは革ベルトでしたが、後半はブレスに替えました。オールドクオーツ着用は、ザシチとは異なる満足感があります。そして第3の時計は、ロードマチックスペシャル。使用頻度は週1程度。
長く大切に使い続けているものある?腕時計ねぇ〜( ̄▽ ̄)かれこれ10年くらいかなぁ〜( ̄▽ ̄)年間で2秒くらいしか狂わないってぇ〜( ̄▽ ̄)どんだけ優秀なクオーツ使っているのかって思うわぁ〜▼本日限定!ブログスタンプ
3月から、ビジネス春時計にシフトしました。今期はこの2本柱で行きます。一本目は、ザ・シチズン。私の手持ちの中では、グランドセイコーと双璧をなす、現代クオーツです。白文字盤が、なんとも美しい。二本目は、グランドクオーツ。迷った挙句、こちらをチョイス。まだまだ寒いので、革ベルトで行きたい。久々に、革ベルトをカクカクラグに合わせたくなりました。暖かくなったら、潔く純正ブレスに付け替えます。そして第3の時計は、ロードマチックスペシャル。敬遠気味の自動巻き時計、あえて投入します。そ
昨年(2025年)1年間の、時計着用ランキングをまとめました。サクサクと発表します。5位:スピリットSBCA001着用日数:29日4位:ザ・シチズンAQ4080-52A着用日数:40日3位:ロードマチックスペシャルLBX110着用日数:43日2位:グランドクオーツQNJ020着用日数:46日第1位:プロスペックスSBDC101着用日数:49日2024年に引き続き、プロスペックス1位。連覇達成です。春夏秋冬着けてます。ファース
2026年元日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。2024年は事情があって少々正確性に欠ける記録となってしまいましたが、ザ・シチズンの和紙モデル(AQ4020-03A)の2025年の精度実績を記録しておこうと思います。私はこのモデルを購入して以来、毎年1月1日にピッタリ時刻を合わせて、1年でどれだけズレるか観察しています。これまでの推移は、2020年+15秒2021年+18秒2022年+4秒2023年+2秒2024年+2秒…となっています。さて、2025
腕時計を新調しました( ̄^ ̄)ゞ今回購入したのはザ・シチズンAQ4091-56M定価440,000円(税込)腕時計は、今までタグホイヤーアクアレーサー500Mクロノグラフを使ってました。機械式時計なので、1日に10~15秒程度、1週間で1~2分時刻がズレます。あと普段デスクワークで余り腕を動かさないため、ゼンマイが左程巻かれず、土日着けないでいると止まります(^^;時刻合わせとゼンマイ巻きも含めて、週に1回はリューズを回していたのですがリ
俺はずっと機械式腕時計すきでしたエドックスやハミルトンからはじまりインターやブライトリングティソのスケレッテやゼニスやルクルト…機械式それも最近は手巻きに嗜好がむいていましたつぎはGSの手巻きが欲しいなーってねたまたま寄った時計屋さんでみてふと気になった時計シチズンのクオーツです型式はよくわかりませんが年差が5秒藍色の和紙を文字盤にあしらったモデルです次の時計は革ベルトは絶対やめよと思うてたのでチタンケースチタンベルトのこれはまさにもってこいでした最近少し
今回ご紹介する時計は、シチズンザ・シチズンAB9000-01A(USED)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へシチズンの持つ最先端技術を注ぎ込んだハイエンドモデルである「ザ・シチズン」防水性能10気圧作動機構クォーツケース径37.6mmケース素材SSベルト素材革ベルト(型押しカーフ,ブラウン)価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(H
夏のビジネス時計として、2つのソーラー時計を使い切りました。ザ・シチズンとアストロンです。ザ・シチズンは、出張メインで使用。外出が多く、おのずと太陽光をしっかり浴びました。この通り、今でも容量満タンです。サイドの凹んだボタンを押して秒針が3時位置を示すと、満充電を意味します。そしてアストロンは、オフィスワークがメイン。屋外に出るのは通勤のみですが、それでも十分。こちらも容量満タンです。既に今年の任務は終了。ブレスを超音波洗浄しました。室内光が当たる透明ケースに置きつつ、来春以
9月も終わりました。7〜9月の着用日数ランキングを発表します。5位:タイプIIQGP070着用日数:9日5位は2つあります。こちらは、夏のビジネス第3時計でした。薄く軽いのが最大の特長、この夏も着実に活躍しました。5位:グランドクオーツQNJ020着用日数:9日この秋のビジネス時計。9月の着用のみで5位にランクイン。こちらもブレスが薄く、暑さが残る9月は着用が増えました。3位:ザ・シチズンAQ4080-52A着用日数:12日3位も2つあり。
猛暑続きの日々に終わりが見えないうちに8月が終わってしまいました。そして、8月末をもって私の勤め人生活も何とか無事に終了。9月からのんびり暮らしています。タイガース時代から新庄さんの活躍に注目していた延長で、ファイターズの監督に就任した2022年からファイターズ推しになって4年目。あと一歩でリーグ制覇というところまできたファイターズを応援する日々ですが、どうも勢いに乗れないファイターズにもやもやとする日々でもあります。今日はどうだろうか?そういうわ
9月も終わりました。ビジネス夏時計を振り返ります。この夏は、アストロンとザ・シチズンの2本柱でした。まずはアストロン。この夏、一番着用しました。夏は服装がもっともカジュアルになります。そうなると、これがもっともしっくり来るのです。半袖ワイシャツとの相性もバッチリ。夏のビジネス時計として、完全定着しました。そして、ザ・シチズン。カジュアルにしたくないときは、迷わずコレです。ど定番の白文字盤のバーインデックス。6時位置のイーグルマークが眩しいですね。そして第3の時計、タイプI
前回の続きです。『貧乏症』私、とにかく貧乏症。それを特に感じるのは、旅先でその地の名物を食べようとしないこと。値段が高いので。今年こそは撲滅したいテーマです。先日出張で松山へ。思い切っ…ameblo.jp出張から帰宅して、ザシチを外して気づいたこと。裏蓋の保護シールが、汗で半分程度浮いてきてました。この日はとにかく暑かった!いつも以上に汗をかいた証拠です。恥ずかしながら、ザシチの裏蓋にシールが貼られていたことに気づいてませんでした。昨年、シチズンオーナーズクラブの定期点検の時に貼ら
私、とにかく貧乏症。それを特に感じるのは、旅先でその地の名物を食べようとしないこと。値段が高いので。今年こそは撲滅したいテーマです。先日出張で松山へ。思い切って鯛めしにトライしました。ハッキリ言います。めちゃめちゃ美味しかったです!この日の時計は、ザ・シチズン。時計にはそれなりのお金は出せるのに、食べ物には出さない貧乏症。今度こそ克服できそうです。
今月いっぱいで長かった勤め人生活を終え、完全リタイヤです。節目に何か買いたいなぁと思い、いろいろ候補をあげて検討すること約1ヶ月。ついに本日、購入しました!選んだのは7月10日に発売されたばかりのザ・シチズン30周年記念限定モデル(世界限定550本)のAQ4100-65M。戦国武将が好んだ「勝色」と呼ばれる深い藍染めの土佐和紙を文字盤に使用しています。この土佐和紙の文字盤の質感をなんとか伝えたくて、やや斜めから撮った画像を載せてみました。わ
先週、仕事で中国出張。上海も35℃超。暑かったです。今回のお供は、アストロンでした。今回の出張で至った結論。「海外時計は、アストロンに一本化します!」これまで、時差が大きい国は、アストロン、時差が小さい国は、白いバーインデックス、となんとなく考えていました。過去は、ザシチやタイプIIを使用。海外であっても、ビジネス用は白文字盤で行くべきだろうと思っていたからです。しかしそもそも、海外は服装がカジュアル。時差が小さい国(アジア)であっても、それは変わらない。少しカジュアル
7月突入。4〜6月の着用日数ランキングを発表します。5位:プロスペックスSBDC101着用日数:9日休日時計の一番手、今期もベスト5入り。年々愛着が増しています。4位:G-SHOCKGW-M5610-1JF着用日数:10日ゴルフ時計の赤枠Gもランクイン。この写真には見えてませんが、ウレタンベルトの劣化が目立ってきています。3位:アストロンSBXB101着用日数:11日夏のビジネス時計、アストロンが堂々3位にランクイン。6月着用もさることなが
私の手持ち時計で、ソーラー充電は3つ。ビジネス用は、ザ・シチズンとアストロン。普段のビジネス着用で充電できると思ってましたが、意外とそうでもない。いつも袖に隠れているからです。自分のように取っ替え引っ替えの使用だと、なかなか充電されません。効率的に充電できるのは、半袖ワイシャツ着用の夏。そう、まさに今です。先週から暑くなりました。ソーラー充電時計シーズンのスタートです。
6月に入って1週間。ビジネス夏時計に切り替えています。今期はこの2本柱で行きます。一本目は、ザ・シチズン。春に引き続いての登板。絶対的安定感があります。最近、夏はこの時計です。二本目は、アストロン。昨年夏は、第3の時計でした。この夏は2本柱に昇格です。今年の夏も暑くなり、半袖ワイシャツが大活躍すると思うのです。そうなると文字盤が大きいこの時計ですね。そして第3の時計はこちら。タイプIIです。アストロンとは逆に、今年は第3時計に格下げ。2本柱が現代時計だと、古い時計が時
5月も終わりました。今期のビジネス春時計を振り返ります。この春の2本柱は、ザ・シチズンとロードマチックスペシャルでした。まず、ザ・シチズン。安定感抜群でした。ほどよいサイズ、ほどよい厚み、ブレスの着け心地も良好です。品がある文字盤デザインも、決して過度に主張しないところがなんとも素敵です。そしてロードマチックスペシャル。こちらはザシチと違って、ブレスがチクチクして着け心地がいいとは言えない。でもそれを上回る満足感があります。見た目こそキレイですが、製造から50年経過した古い自動
「はたちの集い」とは、一昔前で言う「成人式」のこと。成人が18歳になったので、今ではそう呼びます。そのはたちの集いで娘は着物を着るのですが、その前撮りということで、本日写真館で家族写真を撮影しました。しかし昭和40年代生まれのおじさんにとっては、分からないことばかり。そもそも前撮りって何?ってところから始まる。なんでも女性の場合、今は事前に着物姿の写真を撮るのが一般的らしいのです(あくまでも妻のコメント)。「はたちの集いのときに、俺がカメラで撮るよ!」と言いたいのですが、そんな野暮なこ
先日の台湾出張で改めて感じたこと。『GW前の大仕事』それは台湾出張。夜遅くに入って、翌日朝に打合せ。今回のお供は、迷いに迷って、ザ・シチズン。海外出張にこの時計、自分には高級すぎます。でも大事な仕事の時は、時計…ameblo.jp着用したザシチは簡単に時差補正できる時計なのに、そのやり方を覚えていないのです。このザシチの場合、りゅうずを1段引きして回し、時針を補正する。ただそれだけ。ちょうど1年前にも同じ作業をしました。でも忘れてしまってる。こんなこともあろうかと、ザシチの取説サイト
それは台湾出張。夜遅くに入って、翌日朝に打合せ。今回のお供は、迷いに迷って、ザ・シチズン。海外出張にこの時計、自分には高級すぎます。でも大事な仕事の時は、時計からパワーをもらいたい。それがこの時計をチョイスした理由です。あと簡単操作で時差が補正できる時計って、やっぱり便利。高々1時間の時差ですけど。大きい仕事も終わり、いよいよGW突入です。
皆さまこんばんは🌙今日も一日お疲れ様でした🍵今朝、気づきました全く時間が狂わないデキル腕時計TheCitizen通称「ザシチくん」の様子がおかしい💦2秒間隔で動く秒針...電池切れって事らしく、仕事の合間に何時もの「小田時計店」に雑談しつつ、電池交換完了!閏年でも日付が狂わないザシチくんこれで、しばらくは安心ですね⌚最後まで読んで頂き、ありがとうございました⌚⌚⌚
自分の場合、使用目的で時計を購入します。もちろん即戦力。しかし、定着しないことも多い。気に入って購入しても、レギュラー時計の地位をキープするのは、意外と難しいと感じています。私の手持ちの中で、ビジネス時計として完全定着したのは、この3つ。グランドセイコーと、56キングセイコー。そしてザ・シチズン。長い間使うと、ネガティブな部分も見えてきます。自動巻きだと、りゅうず操作がしにくいとか。クオーツだと、精度が悪いとか。でもそれが許容範囲なら、定着を阻むことにはならない。大事なのは
3月突入。ビジネス春時計のスタートです。今期はこの2本柱で行きます。一本目は、ザ・シチズン。前から決めてました。春の定番時計です。この白文字板で、春を感じています。1月に本来のポテンシャルである年差5秒を確認しました。その結果を発揮してもらいます。二本目は、ロードマチックスペシャル。この時計、昨春の投入はスキップしました。当時はなんとなく、「そこまで自動巻きにこだわらなくてもいいのでは?」と思ってました。今年はそれを完全撤回します!キングセイコーを使って、改めて自動巻きはひ
時計を入手して、それが大いに好きになると、同じブランドの色違い品を買いたくなります。これを絶対やらないようにしています。自分なりのポリシーです。文字盤の色が違っても、スペックは同じ。使いこなしに困るからです。以前ザシチの白を購入したとき、青文字盤が猛烈に欲しくなりました。しかし購入には至らず。なぜなら高いので。無い袖は振れないのです。時計が高ければ、そんなメリットもあるとさえ思いました。しかしG-SHOCKは危険。特に私が好きなスクエアタイプ。数万円で買えてしまう。赤枠Gを使ってま