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THEKILLERNetflixで2023年に配信された、ハードボイルドなアクション・スリラー映画です🎥なんと監督は映画界の鬼才として名を馳せたデヴィッド・フィンチャーそして主演がマイケル・ファスベンダーと来たら面白そうなニホヒがプンプンしますデスクンクン♪【あらすじ的なモノ】寡黙な暗殺者の主人公は、狙撃を専門とし、ターゲットを確実に仕留めるために何日でも張り込みできるタフさも持ち合わせていた今回も依頼を果たすべく、周到に準備をしていざその時を迎えたが、ターゲットが予期
【マイケル・ファスベンダー】MichaelFassbenderドイツおよびアイルランドの俳優。現在はロンドン在住。ミヒャエル・ファスベンダーとも表記される。出生国であるドイツでの発音は「ミヒャエル」が近いが、主な活躍の場とするアメリカ合衆国では「マイケル」と呼ばれている。生年月日:1977年4月2日出生地:西ドイツ・ハイデルベルク国籍:ドイツ、アイルランド民族:ドイツ系アイルランド人職業:俳優活動期間:1994年-配偶者:アリシア・ヴィキャンデル(2017-)《主
本日発売の「ザ・キラージョン・ウー/暗殺者の挽歌スペシャル・プライス」をAmazonでポチリ…昨年の2月にリリースされた「ザ・キラージョン・ウー/暗殺者の挽歌ブルーレイ+DVD」のブルーレイ単品廉価版。初回リリース時に見る機会を逸してしまい(昨年は1月後半から一時期、母親の具合が悪くて大変だった)、そのままだったんだけど…前述のDVDとのコンパチソフトが12月にやってたAmazonのセールで安くなってて、その時に買いそうになり、念のため調べたら…1か月待てば廉価版が出ることがわかって
『ザ・キラー』鑑賞。@Netflix広告動画でちょくちょく流れてきてて気になったので観てみました。「壊滅的なミスを犯した冷酷な殺し屋は、世界中から狙われる身となり、雇用主、そして自分自身との戦いを繰り広げていく。全ては決して個人的なものではないという想いを胸に―。」監督はデヴィッド・フィンチャー主演はX-MENでもお馴染みのマイケル・ファスベンダー全体的に主人公のモノローグで淡々とした作品。好みが分かれる作品なんじゃないでしょうか?個人的にはそんなにハマらなかったです😓・
ザ・キラー映画のお勧めです2023年のアメリカ映画ジャンルは…ノワールアクションかなNetflixにて視聴■あらすじ壊滅的なミスを犯した冷酷な殺し屋は、世界中から狙われる身となり、雇用主、そして自分自身との戦いを繰り広げていく。全ては決して個人的なものではないという想いを胸に―。■お勧めポイントとにかく硬派な殺し屋もの…↑何だよ硬派な殺し屋ものって…まぁ…見れば分かりますよ…この作品は終始シリアス!お遊びは無し!ガチで面白い!殺し屋がちゃんとプロフェッショナル!珍し
THEKiller映画レビュー監督がデヴィッド・フィンチャーですからね映像は暗くてシャープなはずと思っていましたでこれってアレクシス・ノラン&リックジャカモンという人たちのフランスのグラフィックノベルズなんですってね日本でいうところの描き方がかなり絵画的なコミックです単刀直入に感想を言うと渋くておもしろかった殺し屋と雇い主とクライアントの話敏腕殺し屋が大物暗殺に失敗することから逆に命を狙われるというストーリーで
※※※注意※※※「シネマ報告書」は、映画鑑賞後の率直な感想を伝えるため、映画の内容や核心・結末に触れる、いわゆる“ネタバレ”が多分に含まれる場合があります。これから観ようと思っている方は、本報告書の趣旨についてご理解のうえ十分注意してお読みくださるようご了承願います。「『シネマ報告書2025』の掲載にあたって」元ネタの良さがすべて失われている★★☆(C)2024UniversalStudios.AllRightsReserved.(2024年/アメリカ/1
僕のオールタイムベスト映画の1本である『狼/男たちの挽歌・最終章』当ブログでもことあるごとに話しているこの1本ですが、なんとハリウッドで再映画化。『友情が火薬とともに燃え上がる『狼/男たちの挽歌・最終章』』さらば拳銃、さらば熱き男たち……。相反する2人の狼の友情が火薬とともに燃え上がる!『男たちの挽歌』シリーズは当ブログでも何度か取り上げていますし、どれも大好…ameblo.jp監督はオリジナル版と同じジョン・ウー。だが、なんと劇場公開ナシ。配信&DVD・Blu-ray
グラミー賞で…ザ・ローリング・ストーンズが…最優秀ロックアルバム賞…を取ったな…でも…いくつなんだ?(笑)スゴいとしか言いようがない…おめでとうございます!でも…彼らが受賞したということは…若いロックバンドが…出てきてない…ということにもなるよな…ロックが衰退した…と言われだして久しい…若い子たちは…ラップやダンスに魅力を感じてるしな…ロックバンドやるには…メンバー集めの前に…個人で…楽器なら…楽器の練習がいる…それも…上手くなるまで…かなりの時間を費やす…今の若い子の
ドラマに少し疲れたので、前回に続き、今回もAmazonプライム・ビデオから、映画「THEKILLER暗殺者」をチョイス☆映画「THEKILLER暗殺者」【作品紹介・あらすじ】※kntvより引退した最強の暗殺者の最後の任務:孤独な少女を守り抜けー。チャン・ヒョクが銃撃戦から斧を使う戦闘シーンまで、スタントマンなしの様々なアクションを披露。引退した最強の暗殺者ウィガン(チャン・ヒョク)は財テクで成功を収め、派手な生活を送っていた。そんな中、友人と旅行に行く妻から友人の娘である女子高
今日は次女の運動会。めちゃ天気悪くて残念…映画鑑賞最近観たものが溜まってきてしまった…ひとまず直近は、こちら。『ザ・キラー』監督デヴィッド・フィンチャー出演マイケル・ファスベンダー、アーリス・ハワード、チャールズ・パーネルザ・キラー:作品情報-映画.comザ・キラーの作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。「セブン」「ファイト・クラブ」「ソーシャル・ネットワーク」など数多くの名作を生み出した鬼才デビッド・フィンチャー監...eiga.com一人称で進んで
皆々様、ごきげんよう、いとっぺですWOWOWで観ました〜THEKILLER暗殺者原題:ザ・キラー:死んでもいい子公式サイト映画『THEKILLER/暗殺者』公式サイト|5月26日(金)公開映画『THEKILLER/暗殺者』公式サイト|5月26日(金)公開klockworx-asia.comこの作品は劇場鑑賞スルーいたしました最近のチャン・ヒョク氏の出演作は「剣客」や「狼たちの墓標」血なまぐさいアクション、そしてノワールチャンヒョク氏は武術に通じていてだからこういう作
2024.05.09Netflixにて(劇場公開日:2023年10月27日)デビッド・フィンチャー監督作品で、主演は、二枚目の無口な暗殺者にふさわしい、マイケル・ファスベンダーという配役。話は、暗殺者の復讐の話しで、劇中ナレーションに近い彼の心の声が流れ、ほとんどは彼の信念・信条に関する話だが、その声が全体を包んでいるような感じが、この映画の渋さを引き立てています。復讐劇の中では、ティルダ・スウィントンさんとの静かな対峙が、暗殺者の哀愁を感じて印象に残りました。あのティルダ
映画「ザ・キラー」を見ました。任務を失敗した殺し屋の恋人が襲われ、殺し屋が関係者や襲撃者に復讐する話でした。とにかく心の声の独り言(←言い方w)が多くてダルい。任務の暗殺開始するまでの冒頭20分、ターゲットを見ながらずっと独り語りでやめそうになった。自分の殺しの教訓や美学を語った割に失敗するんか~いって笑ったけど、そっからは展開早め。でも終始独り語りで睡魔が・・・ティルダ・スウィントンが出てきたけど、えぇ!?ってくらいのチョイ役やった。短い時間やったけど
誰も待っていないカズデミー賞の発表です今年もアカデミー賞は盛り上がったようですが、カズデミー賞も負けてはいられませんと言うことで今回もランダムに選ばれた6作品が覇を競いますノミネート作品①1987、ある戦いの真実実際に韓国で起きた学生拷問拉致事件を徹底的なリサーチと時代考証により再現。この頃は日本より30年ほど遅れていた感のある韓国ですが、ここから近代国家への階段を一気に駆け上がったのです。②エクス・マキナ人間とAIの主導
先日観ました、マイケルファスペンダーの「ザ・キラー」。敵から目を離さない暗殺者に対して、この映画鑑賞は”静かにこの人の行動を目撃する”の映画鑑賞でした。常に冷静に、そして計画通りに狂いもなく、相手に同情もせず、淡々と行動し、冷静な判断で、遂行する!の姿でした。ストーリーは、任務に失敗した所から始まり、冷静さを忘れないように、常に、暗殺者としての信念を唱えながら、そして仕事を失敗した事により、雇い主と戦う事になり、世界中を追跡しながら、静かに仕事をこなして行くお話でした。決して派手
フランス、パリでターゲットを狙って待ち伏せしていたが、とあるニアミスによって運命が大きく転換し、岐路に立たされた暗殺者の男(マイケル・ファズベンダー)が、雇い主や自分自身にも抗いながら、世界を舞台に追跡劇を繰り広げる。アレクシス・ノレントによる同名グラフィックノベルを原作に、「セブン」のアンドリュー・ケビン・ウォーカーが脚本を手がけた。撮影は「Mankマンク」でアカデミー撮影賞を受賞したエリック・メッサーシュミット。音楽を「ソーシャル・ネットワーク」以降のフィンチャー作品に欠かせないトレ
たまたま観た映画が何本か続いてしまったり、忙しくて書く時間がなかったり、あるいは内容がイマイチだったりしてブログに取りあげなかった映画をまとめて書いておきます。「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」始まって20分ぐらいで、「あ、この映画わたしはダメかも」と感じてからが長かった。マルチバースとカンフー、面白い着想だけど個人的には無理。楽しめなかった(途中で席を立って戻らなかった人が2人いた。わたしは一応最後まで鑑賞)それでもミシェル・ヨーのオスカー主演女優賞にはまったく異論は
映画「ザ・キラー」2023デビッド・フィンチャー監督(Netflix)★★★★解説無く淡々と進む殺し屋モノ。派手さがない分、若干のリアリティを感じる不思議。硬派で面白かった。ティルダ・スウィントン格好いい。
ワッサー🌱TGIB!!!🔥🔥🔥まいど、ATSUSHIです映画「ザ・キラー」巨匠デヴィットフィンチャーのネフリ作品現代のパリで、自分の哲学を曲げない暗殺者が準備を念入りに行うもミッションに失敗。自分を粛清しにきた暗殺者たちに妹を強姦された復讐を果たす過程で、自分の生き方を少しだけ改めるサスペンスヒューマンドラマ。誰もが自分だけは多数派では無く少数派だと思いたくて、悩み苦しみもがいている多数派だよねそんな話🤔アクションよりもどちらかというと主人公の生き方をじっくり描くタイプ
ザ・キラー2023年アメリカ英題:THEKILLER監督:デヴィッド・フィンチャー脚本:アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー製作:セアン・チャフィン、デデ・ガードナー、ブラッド・ピット出演:マイケル・ファスベンダー、チャールズ・パーネル、アーリス・ハワード、ティルダ・スウィントンほか配給:Netflix公開:2023時11月10日技術:カラー時間:118分鑑賞:Netflix/字幕見どころ・あらすじーーーーーーーーーーーーーフランスの作家マッツの同名グラフィックノベル
ようやく11月鑑賞の映画に突入しました。1本目の映画『ドミノ』は、ベン・アフレックと『アリータバトル・エンジェル』のロバート・ロドリゲス監督がタッグを組み、行方不明になった娘を探す刑事が“絶対に捕まらない男”を追い、事態が二転三転していくサスペンス。ミッドランドスクエアシネマ(シニア当日1,300円)。2本目の映画『ザ・キラー』は、『セブン』『ファイト・クラブ』『ソーシャル・ネットワーク』など数多くの名作を生み出した鬼才デビッド・フィンチャー監督が、アカデミー賞10部門にノミネートされた
こんにちは、倉持です。今日は、車屋さんへ行って早めに冬用タイヤに交換してきました。年に何回も降るわけではないですが、備えあれば憂いなしというやつですね。ちなみに、タイヤとホイールセットで10万超えました。。。痛い出費ではありますが、ETERNALで稼いでいるおかげでダメージは少ないです。(笑)それでは、本日もウェブ収入ETERNAL(エターナル)副業の収支報告をしていきます!評判の映画『ザ・キラー』を鑑賞した感想今日は、評判の映画「ザ・キラー」を鑑賞しました。
2023年10月鑑賞映画映画ひとことレビュー10月の鑑賞本数は27本。ちょっと持ち直しました。■「悪魔の受胎」古き良きエログロSF。このお話でぜひ現代版でリブートしてほしいです。【55】□「コカイン・ベア」実話(!?)をベースに、コカインをキメまくったクマさんの殺り放題食い放題が妙に楽しく爽快なアニマルパニックホラー。というよりはまあ薬中クマさんを巡るおバカな人々の悲しくもおかしい運命を描いたホラーコメディといったところです。さすがに「ピッチ・パーフェクト」や「
こんにちは!着信ON!事務局です~12/6(水)配信予定注目コンテンツ~☆NowAndThen/TheBeatles着メロ他☆「うちの弁護士は手がかかる」風/効果音☆「PLUTO」風/効果音ほかスタッフ気まぐれで他にも追加することあり「うちの弁護士」テンポが速くてしめるとこしめてぎゅっと1時間でまとまってて楽しく見やすいドラマだなと思う今日この頃です。パラリーガルは誰でもできる仕事じゃないよぉファイトだ蔵前そして11/29(水)本日の分は
デビッド・フィンチャー最新作。パリで暗殺の依頼を遂行していた完璧主義者の殺し屋。いざターゲットを撃とうとしたそのとき、運命の歯車が狂ってしまう。そこから巻き起こる顛末を主人公のナレーションと共に追っていく……。とにかく、脳内では口数が多い無口な主人公役にマイケル・ファスベンダー。クールで仕事一徹の殺し屋かと思いきや、かなりのドジっ子なところがポイント。確実に仕事を遂行するための心得を何度も何度も語っていたり、やたらストイックな待機期間が印象的だが、肝心なところでとんでもない
ザ・キラー劇場公開日:2023年10月27日113分ブロ友さんの記事を読んでこれは!?と劇場までわざわざ観に行った作品ですNetflixで、11/10〜配信中で、一部の劇場で10/27〜公開しています主演のマイケル・ファスベンダーの心の内が、だだ漏れ。プロフェッショナル仕事の流儀ばりに「暗殺とは」と哲学を語っていながらプロとしてあり得ないミスを起こす猿も木から落ちたのか?弘法も筆の誤りか?その結果、派生して起こる不都合な事象を自分で回収(尻拭い)していくクールな
大田原にいます。選挙で暫く映画見られていなかったが漸くちょこちょこ観られそうかな。デヴィッド・フィンチャーの『ザ・キラー』とりあえずネットフリックスで観た。最近はすっかり映画を観る時間が減っています。情けないわ。おススメの映画とかあったら是非教えてください。