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サキシマスオウノキ奇妙な形の根っこを地に這わす木があったが名札を見るとサキシマスオウノキという名前だった。サキシマスオウノキ(先島蘇芳木):アオイ科インド洋、太平洋岸の熱帯・亜熱帯地域。日本では奄美大島が北限。マングローブの奥地でジャングルの湿地帯に自生する。自生地では満潮で水に浸かってことはないが、根を深く張れる地質ではないため、幹を支えるために巨大な板根を発達させた。果実は外殻にツヤがあり、硬く内部は隙間の多いコルク質になっており、水に
ザンジバルは、2025年トラベル・ノワール・アワードにおいて、最優秀国際旅行先に選ばれました。これは、ザンジバルの世界的な魅力の高まりを裏付けるものです。ムドリック・ソランガ観光大臣は、この受賞は東アフリカにとって画期的な出来事であると述べ、観光産業がザンジバルのGDPの30%を占めていることを指摘しました。「2024年には約73万人の観光客が訪れ、2026年には80万人を超えると予測されています。」ソランガ大臣は、この成長の要因として、平和、インフラ整備、そして積極的な国際プロモーション
晴れた日の西海岸だから見れる美しいサンセット(先日予告していた例のモノは夕日でしたバレバレでしたね)せっかくなのでホテル宿泊者限定のバーで夕日を鑑賞しますバーは海の上にありますいい席は混むと思ったので少し早めにバーに到着どの席にしようかな〜〜迷いましたが一番夕日に近いテーブル席へいい感じでほんのり赤くなってきました海から陸へ戻る船が通りすぎ、いい雰囲気です沈むまでしばらくかかりそうですね
再び思い出に浸かり恐縮ですが、ザンジバル旅行の続きです滞在中の前半は雨が降って焦りましたが、後半はちゃんと晴れました朝ごはんを食べている時から、空やビーチの色が前の日と全然違うのでワクワクですビーチに出ると海の色が美しく感動波も少しあって、海で遊ぶにはちょうど良い海の青さが南国ビーチって感じですお昼になると泳ぐ方も増えてきました日焼け防止のため長袖で泳いでいるいいアイディアビーチの砂は輝くような白さにな
ザンジバル滞在中、世界文化遺産であるストーンタウン(StoneTown)に行きました写真は博物館にもなっているフレディーマーキュリーがかつての住宅で今は博物館になっています滞在中のヌングイ地区からストーンタウンへは車で1時間半街に近づくと道は混み合いますなんとか事故やトラブルなくストーンタウンへ車を停めて街を散策します最初に目に入った美しい建物は「OldDispensary」かつては博物館だったが、現在は病院として使われている
ザンジバル滞在中、実は雨が降った日もありました霧雨が降る中のビーチをお散歩した写真ですドバイは雨が降らないので、雨の存在を忘れていました雨が降っている中、バーで1人で飲む強者を発見ちょっとくらいの雨だとヨーロッパ人は気にせずプールで遊びますビーチは流石に人はあまりいない砂が濡れているので歩きやすいビーチに出ました右側は晴れて左側は曇っているホテルのプライベートビーチがある「KendwaBeach」は透き通った水と白い砂浜が2〜3キロ続き
宿泊先のHotelRIUJAMBOの朝ごはんはビュッフェスタイル南国リゾートな事もありトロピカルドリンクが並びます牛乳の隣に豆乳を発見ヨーグルトとカットフルーツも数種類あるサラダの野菜も新鮮です生パプリカ、美味しいんですよねおっとスモークサーモンだドレッシングはフレンチやサウザンなどディナービュッフェとはまた違う種類のチーズです美味しそうなハムもあるホテルで焼いている
アフリカのお土産といえば、、、こんな感じのお面ですよね実際に売っているお店をバックパッカーや海外観光客が集まるザンバジル島北部のヌングイ地区で見つけましたヌングイ地区は島の最北端にあります滞在中のHOTELRIUJAMBOからは車で15分程度メインロードのNungwiRoadは真っ直ぐで走りやすいですガソリンスタンドで給油念の為、車を降りて給油メーターを確認しますメインロードを外れると砂の道になったり、車で走るのが難
ディナーの後もザンジバルの夜は続きます美しい夜のビーチを眺めた後、ホテルが用意してくれているライブパフォーマンスショー会場へ今回は24時間アルコール含め飲み放題ホテル内に数カ所あるバーでカクテルをゲットしますパフォーマンス会場に移動するお客さんはちょっとワクワクしてる時間になりショーが始まります・・・何が始まるんでしょーアフリカの民族衣装を着た少女たちが次々と登場最後にはサバンナの女王、王様みたいな2人が出
ホテルに到着したのは夕方近くで、敷地内散策や荷解きをやっていったらあっという間に夕食のお時間写真は初日ディナーのメイン料理、、、クエのグリルですディナー会場に行くとホテルスタッフがお出迎え全員で「JAMBO〜」と挨拶してくれますホテル名を言っているのかと思いきや、スワヒリ語で「こんにちは」の意味ディナーはビュッフェスタイルで7時から10時の間好きな時間に行って食べる事ができます前菜から豪華な雰囲気マグロのポキや他にもシーフ
ザンジバル島に着き、レンタカーで移動し無事ホテルへ写真はホテルの最上階から撮った水上バー&レストランと青い海今回のホテルはヌングイ地区にある「HotelRIUJambo」スペイン系列の4つ星ホテルで世界中に進出しているホテルでドバイにもあります受付は皆さん英語が堪能で、スタッフによってはドイツ語やフランス語を話し方がいらっしゃいましたロビーは解放的なデザイン外の気温は30度近くありますが、建物内は心地よい温度です
今年の3月末の出来事になりますが、ザンジバル島を旅行しましたザンジバル島は現在はタンザニアに属するアフリカのリゾート地です写真はザンジバル島の街並みが見えてきたところを飛行機の窓からパシャリ移動はフライドバイ(flydubai)を利用しました6月にオマーンに行った時にもお世話になったエアライン実は3月の旅行で初めて利用したのです第3ターミナルについて書いたブログからかなり時間が経ってしまった『【ドバイ観光】LCCの出発エリア!ドバイ
こんにちは、ぴこちゃんです!!!3日目はなんとなんとなんと!イルカと泳いだりお魚と泳いできました〜🐠🐬🏝️これもツアーを予約して行ったんだけど、すっごく楽しすぎた⭐️⭐️⭐️でも他の日に比べて曇りで天気悪めだった🥲ぴえんですね、果物もご用意してくれて、この果物ホンッットに上手い!その次にね、タクシーの人にお願いして、ヌングイっていうめっちゃ有名なビーチ⛱️に連れて行ってもらったよ😋ここで裸足出歩くのがすっっごくおすすめ!痛くないしふわふわしてて多分びっくりするよ🤩歩いてたらマ
こんにちは、ぴこちゃんです!!!!みなさんなんとアフリカに行ってきましたー!タンザニアにあるザンジバル島🇹🇿クルーではシーシェル、モルディブ、ザンジバル島と3つ並ぶほどで人気の目的地ザンジバル島🏖️ザンジバル島は二つに比べ、お金が安くすみ、海がとても綺麗で最高というので有名です♪現地民はスワヒリ語を話します!日本語を喋る私たちにとってはありがたい発音です🤗でも何個か教えていただいたのでここで発表しちゃうます。ナクペンダ🟰ラブジャンボ🟰こんにちはアサンテサナ🟰どうもありがとうカ
20日(月)、6年生の稲花タイムは「留学生と話そう」。東京農業大学から、ケニア、リベリア、バングラデシュ、そしてタンザニアからの留学生が、6年1組に来てくれました。それぞれの国の紹介のあとは、グループに分かれて留学生と英語で、楽しく話せたようです。画像は、タンザニアザンジバル島の昼食。細長~いお米のピラウ(ピラフですね)。とてもとても暑い日に、イネの調査をしたのを思い出します。
こんにちは、世界を飛ぶパラレルキャリア乗務員YACHIです!(初めての方⇒プロフィールインタビュー動画))YACHIってどんな人?アフリカ、タンザニアザンジバル島フランス人クルーにまぜてもらい毎日、朝ごはん、ランチアペリティフ、ディナーまで家族以上に過ごすことになるフライトの滞在中天気があまりよくなくでも、一日だけ太陽が気持ちよくホテルのビーチで。もちろん、フランス人はビキニです。今回のチ
一度は行きたい海外旅行先は?アンコールワット行きたいなあ。写真集も持ってるぞ。夜明けのアンコールワットが素敵だ。KBennettによるPixabayからの画像(あ、これは多分夜明けじゃないと思う。フリー画像には、見つけられなかった)三島由紀夫の『豊穣の海』第三部『暁の寺』は、アンコール遺跡のバイヨンだとかって聞きましたが。(「あれが私のバイヨンです」と言ったんだって)これですよ。MarieWakefieldによるPixabayからの画像顔だけ。もともとは瞑
2008.7.17<本日の移動>19:30ザンジバル→→フェリー泊朝起きてトイレ(小)に行って下を見たら血の海ヒッ!!なにこれ。下腹部がきゅーっと絞られるように痛い。痛い。痛い。もしかして、膀胱炎???昨日まで何の症状もなかったのに。今までに出血するほどの膀胱炎になった事は一度もない。その後もトイレに行く度に出血&激痛で、もしももっと深刻な他の病気だったらどうしようと不安で怖くて近くの薬局に行って症状を話すと、
2008.7.16毎日歩き回りっぱなしで疲れが出て来たから、今日はポレポレデーにする。スワヒリ語で、ポレポレ=ゆっくりっていう意味だって。ダラダラ=乗合バスとかポレポレとか、スワヒリ語は繰り返しの言葉が多いのかなと思って調べてみたら色々出て来た。サワサワ=OK!コノコノ=カタツムリモジャモジャ=ひとつずつワシワシ=心配ピキピキ=バイクショキショキ=ランブータンバラバラー=道ピリピリ=唐辛子(そのまんま!)
2008.7.15ダラダラに乗ってJozaniForestへ。コロブスって言うサルに会えるんだって。ザンジバルのダラダラ(バス)は、日本の中古車がそのまま沢山走ってるよ。他にも、なんとかクリーニングとか、なんとか幼稚園とか、なんとか旅館とか、なんとかセンターとか、日本語がいっぱいついてる車だらけで面白い!こんなに沢山日本の中古車が走ってるのは、パキスタン以来かな。JozaniForestの入場料は10000シリング(約1000円)
2008.7.14昨日予約してきたボートに乗って目指すのはプリズンアイランド!ボート代は往復で一人18000シリング(約1800円)。どう頑張ってもこれ以下にはならなかった。出発地のビーチは家族連れの白人だらけだった。全然ビーチ好きじゃない私のブログでは滅多に見ない景色だな(笑)海がきれいプリズンアイランドは名前の通りかつて奴隷の収容所として使われていた所。現在は、プリズン跡はレストランになってるし、プール付きリゾートホテル
2008.7.13朝は部屋でおかゆを作って食べて、街歩きへ~~!!まずは、ローマカトリック教会こんな立派なカトリック教会が残ってるけど、現在は、ザンジバルの97%の人がイスラム教徒。次は“からゆきさんの家”と、彼女たちが働いていたジャパニーズバー跡を探しに行く。“からゆきさん”(唐行きさん)は九州で使われていた言葉で、19世紀後半、主に東アジア・東南アジアに渡って娼婦として働いた日本人女性のこと。「唐」は、広く「外国」を意味するん
2008.7.12<本日の移動>ダルエスサラーム12:30→→16:30ザンジバル島宿から徒歩15分くらいでフェリーターミナルへ。今日はザンジバル島に向かうよ。速いフェリーだと1時間半で着くみたいだけど、値段が全然違うから私たちは勿論安いスローフェリーにした。とっても親切なインド人オーナーの会社でチケットを購入。(一人20USD)結構インド系の人が多いなー。12:30予定通りに出航〜!!海がキレイ~~~フェリ
こんにちは。今回は普段紹介されないアフリカのリゾートを紹介したいと思います。アフリカの事を日本メディアでは貧困の国、難民が多い国と報道しがちですが、実はリゾート地が多いのです。まず今回紹介するのはザンジバル島アフリカ東海部のインド洋上のタンザニアの離島です。アフリカの楽園と呼ばれており、ヨーロッパ,南アフリカの方達はバカンスで行く方が多いみたいです。もともとはペルシャ語に由来しているザンジバルという名前ですが、「黒い人たちの海岸」という意味があるのだそうです
話聞くけど癒さない直感相談士のティカルです。直感相談士?と思った方はこちら👇👇『Số2直感相談士!?になりました!』話聞かない癒さない直感カウンセラーのティカルです。ティカルの取説はこちら👇👇『数秘11⭐️ティカル取扱説明書』はじめに本商品に興味を持っていただき…ameblo.jpありがたいことに先日のセッションの感想をいただきました。ティカルと話すことで、もやもやしていた気持ちが少しずつ解消されて良かった!解決の道
昨日は夫と車で三鷹のホームセンターへお買い物。そういえば、近くに神代植物公園があったわそれじゃ、行ってみようってことに。昔、つつじヶ丘に住んでいた頃は家族でよく行ったものです。20数年ぶりの植物園では、奇妙キテレツな植物たちと遭遇お猿の顔に見えませんか?名はドラクラ・ギガス、別名モンキー・オーキッド。イカ、いや火星人に見えませんか?名はプロテケア・コクなんちゃら(花の影になって読めない)、あだ名はタコラン。何に見えますか?その名もフウリンブッソウゲ。花弁か
お越しいただきありがとうございます<(__)>こうやってクイーンの事あーでもないこーでもないと考えている間にいつか聖地巡礼を!という思いが生まれそうすると何処に行こう?と(勝手に)想いを巡らせます。まずロンドンならガーデンロッジテートギャラリーのフェアリーフェラーズの絵ハマースミスオデオンレインボーシアターウエンブリースタジアムケンジントンマーケットインペリアルカレッジ(これじゃあツアーで行った方が良い?)今な
第3回オンライン交流会にプライベートで参加!10月24日(土)の14時から、オンラインチャットアプリ「Zoom」で第3回オンライン交流会が開催されました。▼オンライン交流会ってなにするの?詳しくはこちらをご覧ください今回のテーマは、「おすすめの海外の離島」について。ちょうどお休みで家にいたのと、ご参加者様の紹介される離島がおもしろそうだったので、プライベートで参加してきました旅好きな方たちとオンライン上でお話ができて、コロナが落ち着いたら、行ってみたい国や食べてみたいも
【10年前のアフリカ縦断一人旅一覧】https://ameblo.jp/tripshotlife/theme-10111468895.htmlフェリーの中で、タンザニアで2カ月ボランティアをしていたオランダ人の女の子マリーと仲良くなって、「お金、お金でしんどい」とやっと共感してくれる人いて、少し楽になった。スワヒリ語のあいさつや答え方をマリーが教えてくれた。外国人はVIPの席だったけど、1階は悲惨な状態。そのまま寝転がっている人、ゴミが散乱、嘔吐している人、目を疑う光景に唖然として
その昔、東アフリカ貿易の中心地として栄え、かつてのオマーン国王がその美しさに惹かれて都をおいた場所でもあるザンジバル島都会の喧噪を離れ、青い海を眺めながらゆったりと食事を楽しむ、、、そんな夢を叶えてくれる「TheRockRestaurant(ザ・ロック・レストラン)」が有名秘密基地のような冒険心をそそるつくりだが、一歩足を踏み入れれば、そこには心地のよいラグジュアリーな空間が広がっているんだそう。何この最高のレストラン。なんならホテルだったら最高なのに!こんな秘密