ブログ記事733件
朝ごはんは、いろいろなチーズをカットして食べました。昨日、スーパーで買った赤い実を、日本から持ってきていたお弁当箱で洗って冷やしておいたものも食べました。こういう蓋つきお弁当箱があると、洗ったり冷やしたり運んだりできて便利です一見美味しそうですけど、驚くほど酸っぱくて、タネだらけ。でも、ビタミンCが豊富かも!バスはザルツブルグ市内に向かいました。ザルツブルグのザルツとは、塩という意味らしい。この街は、塩の交易で栄えた場所のようです。また、サウンドオブミュージッ
さあ、のどかな場所にある、ノイシュヴァンシュタイン城のあるホーエンシュヴァンガウを出発。バスからの眺めは、どこまでものどかです。30分ほど走ると、そんなのどかな田舎町、ヴィースという村にあるヴィース巡礼教会に到着しました。教会のちかくには、ヤギもいました。入っていきますと・・・。こんな場所に、こんな立派な教会があったことにびっくりしました。世界遺産だそうです。この教会ではおしゃべり厳禁だったので、静かに見ていました。信者の方が大きな声で讃美歌を歌っておら
こんにちは、麗です。ザルツブルグから、ウイーンへ移動しました。ウイーンへ着いて、「電車のチケット、24時間有効のチケットを買っておいたらいいかな、今回の滞在ではどこへ行くんだっけ・・・」と販売機の前で考えながらチケットを買おうとしていたら男性に話しかけられたんですね、「私は24時間有効のチケットを2枚持っているんですが、使わないのでもらってください。あなたにプレゼントです。」とチケットを2枚いただきました。驚きながらお礼を言うと、「Youarewelcome!Enj
ザルツブルグのモーツアルトの生家にて。モーツアルトくん。かわいい🎀
ソロ・オーケストラとの協奏だけでもすごいのに同時に指揮とは・・・!嬉しそうな反田さんの笑顔が印象的です反田恭平ザルツブルク音楽祭デビュー公演|Eテレシアター|NHKザルツブルグに惹かれてみてしまいました一度も行ったことがないのですが行けるといいなあ・・・(既に遠い目?)ホーエンザルツブルグ城ザルツブルグ音楽祭2026WEBSalzburgFestival2026•Tickets•Programmeザルツブルグ音楽祭2
金曜日の夜にミュンヘンに到着ミュンヘン中央駅に降り立ったけど行き交う人の多さに圧倒されたワタシ。こんなに人がいるの!と。笑すっかりドイツの田舎に慣れてしまってる。(その時の写真はなし)翌日の予定は何も入れてなかったので↓この電車でオーストリアのザルツブルグへ行くことにした。これだとドイチェランドチケットが使えるから。ただし、2時間ちょっとかかった。何も下調べなしで出かけたけど、これまた日本並みの満員電車。皆さんザルツブルグへ行くのかなと思ったら途中下車される方も多くて
週末にかけて出かけておりました。先に食べ物だけでもアップしておかないとなかなかブログ書くのに戻れませんね。ザルツブルグで適当に入ったレストランパラソルの下なので赤い画像に・・・笑ワタシはサラダにチキンカツが添えられたもの夫の方はすごーく見にくいけど、ハンバーグと周りにマッシュポテトどちらもとても美味しかったです。ザルツブルグへ行ったその日の夜はホテル近くを散策して適当に見つけたアジアンフュージョンの店揚げ餃子焼きそばもどき、美味しかったです。夫のはよくわか
10,000kmor3年でウォーターポンプベルトは交換するとしよう。2,000円ちょっとで大惨事になるからな。0km〜50km(超慎重期):スロットル開度1/3以下。最高速度は50km/h程度に抑え、ゆっくり加速します。50km〜150km(なじみ期):スロットル開度1/2以下。時々60〜70km/hまで滑らかにスピードを上げますが、高回転を維持しない。150km〜300km(仕上げ期):スロットル開度3/4まで解禁。一瞬だけ全開にするなど、メリハリのある加減速でアタリを
こんにちは。川越市南古谷ピアノ教室フルールの近澤千鶴子です。これまでの旅行記は現地で書いていましたが、今はもう元気に帰国して家で書いています。帰宅すると日常が待っていますが、この日常があるから夢のような旅の思い出が輝きますね✨ミラベル庭園朝8時にバスでホテルを出発してザルツブルグへ向かいました。ザルツが塩、ブルグが城、の意味です。ザルツブルグ滞在時間は約1時間!まるで現地ガイドさんに引きつられ、競歩大会のように街中を歩きました。モーツァルトの生家
7日の日は到着してすぐにÖBBの旅行センターに行き、10日ウィーン発ザルツブルグ行き、13日ザルツブルグ発ウィーン着の往復切符を買いました。案内所の人も窓口の人も非常に親切で外国人慣れをしていて、気持ちよかったです。他にも、公共交通機関のトラムに早速乗ってみたくなり、王宮庭園にあるモーツァルト像を見て、7日の見学を終えました。ViennaCityKard電子版ザルツブルグ往復切符王宮庭園の入り口にあるモーツァルト像
半日のツアーに申し込んでみた。ザンクト・キルゲン。アルプスの少女が居そうな。映画、サウンドオブミュージックの舞台らしい。フェリーに乗って、ヴォルフガング湖を遊覧してみる。ヨーロッパってなんて広いんだ。泊まってみたい。
ウィーンを出て、次はザルツブルグへ。あの山はアルプルか?城があるので、登ってみよう。まずは高いところを目指す。なかなか難攻不落っぽい城やな。ボックの砲台級。素晴らしい景色。さすがモーツァルトの生まれた街。遊びが洒落てます。
https://www.regasu-shinjuku.or.jp/bunka-center/?p=44836♪子どものための大人も楽しめる公演がザルツブルグからやってくる♪ザルツブルグのトイハウス公演が新宿文化にやってきます♪なんと子どもは500えん、大人も1000えん3歳から6歳向けの公演です大人も童心にかえってぜひ昨年末から今年の初めに滞在したザルツブルグでは公演がお休みで見ることができなかったので、私も見るのは初めてで楽しみです一般社団法人音の花束も協力させていただいていま
明日は柏屋楽器フォーラムで安田先生コンサートですお気をつけていらして下さいGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glバッハも、メンデルスゾーンも音楽の中にいると、ウィーン、ザルツブルグの教会にオルガンとミサと浴びた時間の中にいた時の心と共鳴して時系列も空間も飛び越える感覚不思議な気持ちになります
2026.5.10〜5.29ミュンヘン→ザルツブルグ→ハルシュタット→ブレッド湖→リュブリャーナ→ザグレブ→スプリット→プリトヴィッツェ→ドブロヴニク20日間シニア夫婦のヨレヨレの旅を綴っております。旅行先からも綴っておりましたが、旅の途中で体力的に無理だったので、改めて帰国してから書くことにしました。これは現地からのブログです。↓『ザルツブルグは小雨、風、時々晴れ』関空→ミュンヘン→ザルツブルグと3日目です。今朝は四時に目が覚めました。💦少しずつ時差ボケの時間が解消されつつありま
ミュンヘン→ザルツブルグ、なんとか、頑張っております。まだ朝四時にどうしても目が覚めてしまいます。ザルツブルグ観光を簡単にザッと覚え書きのように、綴りたいと思います。帰国してから、一眼レフで撮影した写真と共に、詳しくブログを書きたいと思っています。ザルツブルグに到着したけど、この日は小雨がずっと降ったり止んだりでした。リュックを背負って(鍵を掛けてぶら下げてます)ウエストポーチ、首から一眼レフと、スマホをぶら下げて(外からは見えません)白いダウンを着てスカーフを巻いております
ハルシュタット行きのチケット騒動のブログ、興奮してしまい申し訳ありませんでした。まだ解決しておりません。私はもう面倒なので、勉強代だと思って諦めていますが、夫はまだ頑張ってます。(適当に植えたら、こんな可愛くなってました)夫はとてもケチ......いえ、きっちりとした性格で、粘って粘って16000円なのに、4ユーロー返金すると連絡がありました.....乗れない便を売ったのに、4ユーローだけ💢今日はユーロー187円ですから、744円💢しかもクーポンで。10年有効らしいですが💦
オーストリア🇦🇹ザルツブルグSalz(ザルツ)=塩Burg(ブルク)=城・要塞👉つまり「塩の城」=塩の町という意味え?ちょっとまって?!塩分エリートのわたしの街ってこと?!(塩分エリートの説明については割愛します)▶ENVIRONご購入はこちら▶初回割引クーポンをお渡しします▶エンビロンのあれこれ▶人気No.1UVSTEMUVSERUM▶BelleFareの選び方最新のお知らせはインスタにて❣️
みなさん、たくさんのいいねありがとうございます!(↑オマエが強要してるだけだろ)さて、この日はチェコの世界遺産を経由しながらオーストリアのザルツブルグまで380kmの大移動しますよ~▶ENVIRONご購入はこちら▶初回割引クーポンをお渡しします▶エンビロンのあれこれ▶人気No.1UVSTEMUVSERUM▶BelleFareの選び方最新のお知らせはインスタにて❣️さよなら、プラハの街~
アートスポーツコースの生徒さんが、オーストリアザルツブルクにて世界シンクロナイズドスケーティング選手権に出場しました。とてつもないトレーニングと練習時間で本番を迎えます。日本では認知度が浅く、競技人口も少ないのですが、世界で通用する演技を目指す情熱はパワフルです。素晴らしい躍動感に勇気をもらいました。準備時間を共に過ごせて誇りに思います。今後も活躍お祈りしています。
Salzburg23/8/47SALZBURGERFESTSPIELE(ザルツブルク音楽祭)1947年のザルツブルク音楽祭の特印。特印の図案はザルツブルクのホーエンザルツブルク城とザルツブルク市章。-ホーエンザルツブルク城この葉書は絵葉書で、ザルツブルク音楽祭の記念絵葉書です。◇郵趣としてのザルツブルク音楽祭郵趣の観点からは特印と周年記念切手の収集ですね。当ブログでは少しづつ取り上げていきます。ザルツブルク音楽祭は戦前から開催されていますが、特印も切手も戦後からです。切手
ヨーロッパ公演のリハーサルも3回目やっと合唱とオーケストラが一同に集まりましたライプツィヒトーマス教会で『ロ短調ミサ』ザルツブルクのモーツァルテウムではモーツァルトの『レクイエム』の二曲を一度にリハーサルするので一日がかり朝10時から夜7時ぐらいまでびっちり!このリハーサルスケジュールをあと一回何とかバランス良く仕上げなくてはいけないのでもう大変ですトーマス協会モーツァルテウム大ホールでもメンバーの皆さんは夢の舞台に向かって一生懸命素晴らしい演奏旅行になるよう
オーストリアのザルツブルクから、カウチサーファーが来ました。ザルツブルクは、言わずと知れたモーツアルトの生誕地です。モーツアルトの様にカツラをかぶってくるとは思っていませんでしたが、あまりにもイメージが違いました。丸坊主で真言宗関連の仏教徒でした。朝、読経をしていました。それにお茶に対する情熱は目を見張りました。お茶は、日本茶はもちろんですが、紅茶、ウーロン茶など、お茶の木から作るものすべてです。それぞれのお茶は、適切な浸出法があります。お湯の温度、浸出回数など微にわたってこだわりを持っていま
グラスハーモニカのためのアダージョも公開されましたこの楽曲を弾いたフランツィスカーナー教会オルガンの光子先生がザルツブルグにて語学学校に行ってた時に通っていた教会だったことが判明何も聞いていなかったのに同じ場所に縁があったことに驚きでした時を越えてはからずとも赤いコートは光子先生にいただいたものだし
モーツァルトのとても可愛い小品ですザルツブルグのフランツィスカーナー教会のオルガンで弾かせていただいたものです
用事がありザルツブルグで覗いたマクドナルドの仕切り一番奥はハンバーガー🍔真ん中はソフトアイス🍦一番前のはなんだろう…猫🐱❓❓❓ニット服の収納はたたむ派?掛ける派?かけるのはコツがいる畳むと云うより棒状に丸めます▼本日限定!ブログスタンプ
冒頭の2曲は前回ゲストの平井秀明先生がなんとラジオに間に合うようにかぐや姫のオペラのピアノ版を書き下ろしてくれました後半は、ザルツブルグの旅の話を1人でポツポツ喋っています旅の恥はかき捨てですピティナ公開録音コンサート北村哲朗&山元香那子&福嶋揚ピティナ・ピアノ曲事典さんが東京都豊島区で金曜日,1月302026に開催するイベントfacebook.com
1月11日という1が3つ揃うおめでたい日に、NHKBS放送のプレミアムシネマで不朽の名作『サウンド・オブ・ミュージック』が放映された。上映されることは知らなかったが、たまたまチャンネルを回していて見つけたのはラッキーであった。というのも、このミュージカル映画は、個人的に一番好きな映画の一つで、今までに5~6回は見ていると思うが、何回見ても感動がよみがえる不思議な作品である。『サウンド・オブ・ミュージック』(1965年)は、「ドレミの歌」「私のお気に入り」「自信を持って」「エーデルワイ
命を感じる絵に囲まれて美術館コンサートでしたザルツブルグで初めて出会った楽曲もホヤホヤで絵からインスピレーションをいただいてペヤチヴィチの花の一生も久しぶりにバラとカーネーションを<CD>Bouquetブーケ山元香那子デビューアルバム(サイン入りの発送可能)※サイン入りをご希望される場合には購入ページの備考欄にサイン希望とご記入ください。世界中の美しい花をモチーフにした、優雅で洗練された音の花束美しい花々を冠した珠玉の名曲をセレクションした、ピアニスト山元香那子のデビュー・ア
どこに行っても気になるスタバ事情?ザルツブルグの街中にはありません駅の前にありました今回は乗り換えの事情で写真だけいつかまた行ってみたいピスタチオ美味しそう