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【メッセージ動画】反田恭平新作CD・Blu-ray2026年10月21日(水)発売決定!【NEWRELEASE】反田恭平がデビュー10周年を迎えた2026年、約3年ぶりとなる新作CD、そしてBlu-rayの発売が決定!発売決定に際し、反田恭平からのメッセージ動画をお届けいたします✨💿CD「反田恭平(指揮/ピアノ)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番・第27番」2024年の初共演以来、相思相愛の関係となっているザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団との共演でコンチェルト2曲を収
オーストリア、ザルツブルクの駅にある大型モールにはいっているSPAR。https://www.spar.at/standorte/spar-salzburg-5020-suedtirolerplatz-1ローテンブルグのスーパーのほうが安くて大型だったのですが、立地がよく助かりました。こちらのスープを、お土産として購入。0.79€。作り方はちょっと面倒で、3〜5分混ぜながら煮て、蓋をして10分余熱で放置。種類によっては、4人前のものもありましたよ!日本製ライオンボール(ライオントリ
昨夜はシュンさんのザルツブルクからのセミナーでした。いつもと違うちょっとお髭がワイルドなシュンさんでした。貴重な姿かも😆この後ウイーンフイルの演奏を観に行くとのことでした。ベルリンフイルの演奏に感動したりモーツアルトの音楽やエピソードに触れていかに抽象度の高いところにいたのかを感じられたそうです。やはり本物に触れて感じるというのは大切なことですね✨今回のセミナーでは抽象度をいかに上げるかというテーマでした。それにはゲシュタルトの構築が大切で一部分を見ながら全体を観ていく
登山という程のものではないが、8/23の朝にザルツァッハ川を挟んで対岸にあるカプチーナーベルクに登ってみました。それなりに傾斜もありいい運動となりました。結構ここをジョギング(トレイル?)している方々もいました。普通の街の中の道を横に入ると山(丘)を登る道になっていました。丘より新市街を臨む修道院の説明シュテファン・ツヴァイクがこの辺りに住んでいたらしい何故かモーツァルトの像が心地良い林道高い目線でホーエンザルツブルク城を臨む中世の城壁が残る別の登り口、ここから下りてきました。
最後に、撮った動画や写真をいくつか上げます。『リエンツィ』のファンファーレ動画『リエンツィ』は2026年のみの上演なので、ファンファーレは貴重なのかもしれません。まずは、開演前のファンファーレ第3幕開演前(1回目の休憩の終わり)のファンファーレ第4幕開演前(2回目の休憩の終わり)のファンファーレザルツブルクの写真旧市街を眺めるカルメン開演前(今回の旅行で一番華やかだった)ミラベル庭園旧市街『ナクソス島のアリアドネ』終演後
「絶対、契約ゲットのチャンスかも!この街良さげだし、いい雰囲気だし」とか勝手に妄想して、意気揚々とディレクターの部屋に。すると現れたのが、これまた典型的なドイツ人女性。超無愛想、上から目線(笑)いや、ここで怯んではいけない、とお得意のジャパニーズスマイルをしたら、「うちは今、空きがないのよ」と。うわ……断るために呼んだの?と思ったら、「でもね、私の友達、ピーター・ブロイヤーが来シーズンから新しくディレクターになる劇場があり、メンバー入れ替えのため男の子を2人探してるから、行ってきな
『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台は、修道院からトラップ大佐邸に移ります。最初に映画を見た私は、昔オーストリアがハンガリーと関係があったことも知らずに、どうして海がないのに海軍大佐なのだろうかと思いました。0:20:08大聖堂(Dom)とレジデンツ広場(Residenzplatz)を結ぶアーチ門マリアは「自信をもって」(英:IHaveConfidenceinMe)を歌いながら、右から2番目のアーチ門から出てきます。バックには本物のトラップ一家が歩いていたそうです。
アイソレーションタンクってご存知ですか?私はシュンさんのインスタで初めて知りました。どんな浮遊感を味わえるのかしら?宇宙にいるような感じなんですかね?一度は体験してみたいかも…フロートスパ|COCORODO日本で数少ないフロートスパ。重力からの開放と五感を遮断し、身体・脳・心・気のバランスを整える極上のリラクゼーションです。share.googleザルツブルク行ってみたいけどなかなか機会がないですね😅写真見るだけでも想像力で臨場感を味わいます🎵☔️は降って無いの
シュンさん!ザルツブルクからの遠隔ヒーリング昨夜はシュンさんの遠隔ヒーリングがザルツブルクからでした。どんなに離れていても届くというヒーリング気功ってすごいですね✨一度に多くの人に届けるのですから…かなり臨場感が必要ですよね👀きっと今頃モーツアルト生誕の地で素晴らしい演奏を聴いて益々パワーアップされていることでしょう🎵私もせめてモーツアルトの曲を聴いて共感覚を鍛えてまずは抽象度を一つだけでもあげられたらな~!と思います🤗昨日の学童☀️奇跡的に撮れた写真🤗演技派の2人です✨
一昨日はザルツブルクに戻って最初のコンサートでした!オーストリアの民族衣装を着て歌ったり踊ったりしていましたちなみにここ(St.PeterStiftskulinarium)は現存する世界最古のレストランと言われていますオーストリアは朝晩は肌寒く、秋が近くなってきました皆さまもお身体にお気をつけてお過ごしください
ザルツブルク音楽祭でR.シュトラウス作曲の歌劇『ナクソス島のアリアドネ』を観た。会場はモーツァルトのための劇場(HausFürMozart)。2026年8月10日。指揮:ManfredHoneck演出/舞台/衣装:ErsanMondtag作曲家:KateLindseyプリマドンナ/アリアドネ:ChristinaNilssonテノール歌手/バッカス:EricCutlerツェルビネッタ:ZiyiDai執事長:JohannesSilberschneider音楽教師:C
ザルツブルク音楽祭でメシアン作曲歌劇『アッシジの聖フランチェスコ』を観た。会場はフェルゼンライトシューレ。2026年8月9日。指揮:MaximePascal演出、装置、衣装、照明:RomeoCastellucci天使:LauranneOliva聖フランチェスコ:PhilippeSly重い皮膚病を患う人:SeanPanikkar兄弟レオーネ:RussellBraun兄弟マッセオ:LéoVermot-Desroches兄弟エリア:Aaron-Case
ザルツブルク音楽祭でビゼー作曲歌劇『カルメン』を観た。会場は祝祭大劇場、2026年8月8日。指揮:TeodorCurrentzis演出:GabrielaCarrizo(PeepingTom)配役カルメン:AsmikGrigorianドン・ホセ:JonathanTetelmanミカエラ:KristinaMkhitaryanエスカミーリョ:DavideLuciano他管弦楽:UtopiaOrchestra合唱:UtopiaChoir、Salzburg
今年2026年の夏もザルツブルク音楽祭とバイロイト音楽祭をはしごしてきた。3年連続。いつものごとくまずは行程のブログを書く。もっと写真を撮っていたらよかったと思うが、移動中はいつも慌てているので、写真を撮っている余裕がない。文章ばかりで申し訳ない。今回観た公演は以下(リンク先は感想を書いたブログ)ザルツブルク音楽祭2026年8月8日ビゼー作曲歌劇『カルメン』2026年8月9日メシアン作曲歌劇『アッシジの聖フランチェスコ』2026年8月10日R.シュトラウス作曲歌
おはようございます🎵朝活8日目。昨日の午後からザルツブルクに滞在しております。あるパ-トナ-会社さんのご招待という超優遇&ありがたいお計らいの下✨️ザルツブルク音楽祭、ウィーンフィルでム-ティー指揮のヴェルディ『レクイエム』を鑑賞して参りました✨️今朝になっても興奮冷めやらぬ私です‼️ザルツブルク音楽祭は、1920年に第一次世界大戦の荒廃から文化による復興を掲げて始まりました。モーツァルトの生誕地であるザルツブルクを舞台に、世界最高峰のオペラ、演劇、コンサートが集まる世界で最も格式高い音
ウィーンからハルシュタット、ザルツブルク、アルプス・湖水地方1日観光ツアーというのに参加しようと思い、ツーリストインフォメーションに行きました個人でも行けなくはないのですが、日帰りで行くならどれか1つぐらいで全て周るのは時間が足りません。それに日程が近づけば近づくほど、電車の値段が上がりめっちゃ高額にザルツブルクからハルシュタットまで電車で行こうと思うと4時間半ほどかかります車なら1時間半ほどツアーで行く方が効率的で安いツーリストインフォメーションはケルントナー通りを南下して途
駆け出しブロガーなので、PRや案件ではありません。これは、日本未上陸、日本への通販もしていない、知名度低すぎてBAYMAにも出品がない。そんな商品を、どうにかして手に入れるためにできることはなんでもやった執念の記録である。参考にしてください。ザルツブルク旧市街で出会ったレザーブランド、LiebeskindBerlinGoogleMapsから写真をお借りしました。LIEBESKINDBERLIN|OffiziellerOnline-ShopTaschen,Schuhe,
ベーシックチケットを購入し、トラムになって、ホーエンザルツブルク城へ上昇。帰りもチケットが必要なのに、どうやらイギリスからの家族旅行で来ている中学生男子が、「もうチケットなくしちゃった」と、行きのトラム内でポケットを探している。ママに、「もう無くしたの!?そういうのはちゃんとしまわないといけないでしょ!!」とめちゃ注意されていて面白かったです。結局ポケットにあって、その場にいるみんなで拍手しました。ベーシックは、王の部屋には行けないチケット。展示エリアが分かれていて、その都度チケッ
2026年7月23日ザルツブルクモーツァルト生誕270周年。私はモーツァルト生誕250周年のクリスマスぶりです。冬は全くお花がなかったので、今回は庭園の彩りがうれしい。有料トイレには、女子のところだけパンクなトイレおばさんがいました。払いませんでしたが、何も言われませんでした。お金を置いている器をみると、ユーロではなくハンガリーフォリントが何枚か置かれていました。ミラベル庭園!!ガイドさんが、サウンドオブミュージックのシーンを印刷して持ってきてくださったので、わかりやすかったです
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪前回に引き続き、旅の舞台はオーストリアのザルツブルクです。「ミラベル庭園」を後にし、物理学者・数学者だったドップラーの生家、大指揮者だったカラヤンの生家を通り、ザルツァハ川にかかる橋までやってきました。橋のフェンスには鍵がいっぱい!願掛けでしょうか。ヨーロッパでよく見かける景色ですね。片付けても、あっという間に増えてしまうそうです。橋を渡ると旧市街。写真は、多くの店が軒を連ね
今日は「終戦の日」身近な実際の経験者おっちゃん&アンダンテの両親は既になく我が家での体験者はいなくなってしまった…大正・昭和生まれの体験談はもう聞けない語り継がなければいけないのになのにすみません🙇♀️そんな15日の思い出は…2019年はザルツブルク「夏の音楽祭」に浸っていたは開演前の様子の賑わいももっと早い時間では静か…祝祭大劇場のロビーこの日はアルゲリッチ&バレンボイムカーテンコールに祝祭大劇場ハケる様子…こちらはムーティーさま…と昔を懐か
欧州ELプレーオフ出場の24クラブが出揃う日本人所属4クラブが本戦出場の最終関門へhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6539f1368b0411ecf34acab84a369e02f02e7dd8EL予選3回戦第2戦で海外組3人が出場…小林友希は横田大祐との日本人対決を制すhttps://news.yahoo.co.jp/articles/9d45d152bcafc9202d6349e265532e68d3463c8e欧州EL3次予選で“日本人対決”、
🎂𝙃𝘼𝙋𝙋𝙔𝘽𝙄𝙍𝙏𝙃𝘿𝘼𝙔🎂今日8月13日はレッドブル・ザルツブルク北野颯太選手の誕生日です🎉おめでとうございます👏@CrzSota10@RedBullSalzburg#キリン#WeAreOneTeam#夢への勇気を#SAMURAIBLUE#サッカー日本代表pic.twitter.com/X8NFJ59byy—サッカー日本代表🇯🇵(@jfa_samuraiblue)2026年8月13日https://ameblo.jp/tessolesc/https://
こんにちは😊「主婦はるかぜの旅日記」へようこそ♪さて、国が変わり、オーストリアのザルツブルクの記録です。ザルツブルクは、映画『サウンド・オブ・ミュージック』の舞台だったことで知られています。(現地の人は「何、それ?」って感じらしいですが)私にとって『サウンド・オブ・ミュージック』は子育て期の思い出がいっぱいつまった映画。わが子達と一緒に繰り返しビデオを観ましたし「ドレミの歌」や「エーデルワイス」もよく一緒に歌ったものです。私にとって『サウ
ザルツブルク音楽祭2026ビゼー歌劇「カルメン」(8月3日ザルツブルク祝祭大劇場)演出:ガブリエラ・カリーゾ指揮:テオドール・クルレンツィスカルメン:アスミク・グリゴリアンドン・ホセ:ジョナサン・テテルマンミカエラ:クリスティーナ・ムヒタリアンエスカミーリョ:ダヴィデ・ルチアーノフラスキータ:イヴェタ・シモニャンメルセデス:アニータ・モンセラットスニガ:マティアス・ヴィンクラーモラレス:リヴィウ・ホレンダーダンカイロ:マイケル・アリヴォニーレメンダード:ミン
ザルツブルク音楽祭2026新制作R・シュトラウス歌劇「ナクソス島のアリアドネ」(8月2日ザルツブルクモーツァルトのための劇場)演出:エルサン・モンターク指揮:マンフレート・ホーネック執事長:ヨハネス・ジルバーシュナイダー音楽教師:クリストフ・ポール作曲家:ケイト・リンジーテノール歌手/バッカス:エリック・カトラー士官:舞踊教師:ヨナス・ハッカーかつら師:ブラジュ・スタインコ下僕:ファビアン=ヤコブ・バルクハウゼンツェルビネッタ:ツィイ・ダイプリマドンナ/ア
モーツァルトの故郷・オーストリアのザルツブルクは、世界中の音楽ファンが一度は訪れたい憧れの街です。今回は、兄が旅したザルツブルクをテーマに、モーツァルトゆかりの地とその魅力をご紹介します。先日、兄がオーストリア・ザルツブルクをちょっと旅してきました。ザルツブルクといえば、1756年1月27日に音楽の天才、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが生まれた街です。モーツァルト一家はゲトライデ通り9番地の家で暮らし、幼いモーツァルトはここで音楽の才能を育みました。現在、その建物は「モーツァルト生
RBザルツブルクvsTSVハルトベルク戦特集ザルツブルクの夏は、いつも新しい物語の始まりを告げる。アルプスの山々に囲まれたこの街で、サッカー界が注目するのは観光名所でも音楽祭でもない。赤と白のユニフォームをまとった若き才能たちだ。8月1日、レッドブル・アレーナに新シーズン最初の歓声が響く。対戦相手はTSVハルトベルク。この試合はオーストリア・ブンデスリーガ2026/27シーズンの開幕節、つまり両チームにとって新たな戦いの始まりである。しかし、ザルツブルクにとってこれは単なる開
ギリシャのアテネからオーストリアのザルツブルクまではまた、フライトで移動しました。アテネからミュンヘンへ飛び、ミュンヘン空港から市内へ移動してミュンヘン中央駅の目の前のホテルに宿泊翌日、ミュンヘン中央駅からザルツブルク中央駅へ鉄道で移動しました。ミュンヘンからザルツブルクまでは、鉄道で2時間DB(ドイツ鉄道)を予約したんだけど、座席予約なしで予約してしまって大丈夫かなと少しハラハラ💦30分前に駅へ到着し、到着した電車へ乗り込む座席の上に小さな電光掲示板があり、行
ブロ友さんが優雅に避暑地にお出かけしておられる記事を、指を加えて見てる私。笑あ〜、いいなぁ〜とは思いつつ、何しろこの暑さ故、玄関から一歩出ることさえ命懸け?それでは苦肉の策とばかりに、またまた手抜き記事とのお叱りを覚悟で。笑溜まりに溜まった絵葉書から涼し気なものを少し選んで、さしずめom版避暑地巡りとしゃれこむことにいたしました。笑地名は敢えて伏せさせていただきましたので、見覚えがおありのところなど地名当てのお楽しみも含めて、しばしご観覧くださいませ。(これはちょっとわかりづらいですよ