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ども、レパード沼です。ちょちちわ!前夜祭のビデオ見てたらアコスタが得意気に日本語で挨拶してくれました(ってMCが突っ込まずに言ったけど)何?ちょちちわって😅いやロナウドはこんなことで笑わないそれはさておき日曜日は朝食後、まずは陣地まで行きさぁヒーローウォークだパドックパスで息子と娘も一緒ヒーローウォーク会場を目指して歩いていると、PIRELLIのテントで作業していたサービスマンが息子を見てオー、ペッコー、ペッコーと半笑いで声をかけてくれました9時前くらいに
8月3日(日)鈴鹿8耐決勝日!のんびり起きてビジホの無料の朝食食べてから…9時に松阪市を出発!10時に鈴鹿サーキット駐輪場に到着。ここで6年ぶりに現地観戦するKさん登場今年は6年ぶりに3人での観戦になりました。いつもの最終コーナー前の席に座り…11時30分に決勝スタート!オープニングラップを見届け…30分程観戦していたが暑さに耐えきれず席を離れてテントの日陰の下のベンチへ予報では最高気温36℃だったが体感的にはそれ以上去年、過去イチ暑かったと感じていたが席を離れず観戦出来
ども、レパード沼です。昨日、19時半頃青森空港に降りた時涼しい!気温27℃は涼しいのですだって数時間前まで35℃の世界にいたのですから前回観戦したのは令和元年6年振りなのかな?家族4人揃っての観戦は初めてになりますさてどんな旅になりますか第46回鈴鹿8時間耐久ロードレース46ですよ46得意のBMWの46ポロシャツとハットで北国青森から出発したのは金曜日シロ(M135)で青森空港へ今回はFDAで名古屋空港へ飛びレンタカーで鈴鹿入りの予定今までは新幹線→近鉄
来年から夏にやらないかもってので行ってきました。観戦3回目で20年振り。初めて行ってから40年振り。節目でした。それとあと一回は手伝いで行ってましたね。次の20年後?生きてないな。行ってみて思う鈴鹿はやっぱりいいね。鈴鹿でWGPが始まるまでは世界の走りは8耐だったのでそこに憧れてましたね。いつもどうだったか覚えて無いけど今回何より暑かった。立ってるだけでも汗が止まりませんでした。なので走ってる選手は大変だったろうなぁ。それで勝ったHRCは流石、2人だし。もう行くことは無いかもしれ
今年もテレビ観戦ペッコ来るなら見に行くつもりでした今回スタートからゴールまで初めてきっちり見ました何気に凄いですこれ感想はホンダ、ヤマハワークスがきっちり仕事をしたって事特にホンダ、2人で8時間、しかも急に決まった完全にコントロールしてたよね優勝するなら交代7回はマストです来年のヤマハは7回で計画するでしょう終盤のscはワクワクしましたが逆転までは行かなかったホンダの横綱相撲でしたGPライダーはやっぱりすごかったこの一言に尽きるレース日本のおじさんも頑張った
ヨハン・ザルコ選手と高橋巧選手にサインを貰いました!!!!!なんか、今年の8耐の目的は既に達成してしまったカンジ💦💦😅😅
さて。MotoGPで。アプリリアファクトリーチームのエース。・・・だったはずの。昨年のチャンピオン。ホルヘ・マルティン選手。テストの段階で転倒。骨折などがあり。早々にチャンピオンシップからは取り残されて。復帰したグランプリでも。また転倒。。。また骨折。。。で。まともに走ったグランプリはまだゼロ。。。ですが。チームを離れるとのゴタゴタがありました。そんな中。今回。チームに残留が発
R6_LeMansすでに何日も経過していて(それどころか舞台は今週末のイギリスに移ってるし)かなり面倒なことになったレースの詳細だけにいろんなところに載っているから今更?とも思ったけど・・・ザル兄さんの大舞台とくれば、やはりこれは記録しておかないと!前回のザル兄優勝はこちら、よかったら読んでみて”16戦オーストラリアは土曜日でした”なので今回は自分がメモった「?」の多いレース、あえて答え合わせしないでそのままつらつら〜と書き写してみた。レースから目を離さないように見ながらその場でバン
いやぁ・・・、昨夜のMOTO-GPフランス決勝レース。あまりにも劇的な展開で、また、いろいろあり過ぎて、もうもう、お腹いっぱい!って感じでしたね。決勝は、ポールポジションからスタートする、地元のファビオ・クアルタラロへの期待が凄かった。地元ファンからの声援が素晴らしい。しかし、ドライだったサーキットは、決勝前から、小雨が降り出しまして。スタート前の進行も、みんなソワソワ・・・。いったん、みんなドライタイヤでウォーミングラップをスター
ども、レパード沼です。どうせまたいつもの赤鬼青鬼マルケス兄弟のワンツーでしょ!と思っていたしかしここはどこ?オランダ🇳🇱?ダッチウェザーみたいなフランス🇫🇷ル・マンの天気が奇跡をもたらしました。ABEMAで井岡一翔のリベンジマッチが無料生配信されていて劣勢だった井岡がチャンピオンからダウンをとって盛り上がっていたこの頃ル・マンでは大変なことがドライレースのはずが雨でレッドフラッグでスタートやり直しウェットレース宣言されレインを履いた連中がサイティングラップでピット
最近はあまり、MotoGPは見ない。見ないと言うよりCSになってしまい見れないと言うのが正直なところ。特段、推しのライダーも、推しのメーカーもない。HONDA、KTM、YAMAHAに乗っているが、MotoGPのマシンは市販車とは全く違うので、バイクが好きだからと言って必ずMotoGPが好きなわけでもない。実際、バイクが趣味で好きで乗っていてもレースに興味がある人は1割ぐらいだろう。その中でもサーキットまで走るとなると、さらに1割ぐらいか…。つまりレースが好きでサーキットまで走る人は、
ども、レパード沼です。huluだと見逃し配信ないから地球の真裏でレースやられるとこっちじゃ深夜になるんだねだから生中継を録画して見られるジータスは良い録画中継はやめてほしいがそうは言っても録画を見るまでの情報遮断はキツイよね今回は無事事前情報なく決勝の録画を見れましたいつもはMotoGPから見始めるのだが、Moto3で山中琉聖くんが3番手フロントロウ獲得したので期待をこめてMoto3から順に視聴ところが山中くんまったくペースが上がらず順位を落とすだけ一方古里太陽
雨が降ったり止んだりしつつでしたが、楽しかったッス♪♪(^o^)ザルコ旗を持っていったおかげで、鈴鹿8耐でもお会いした、ザルコファンの方から声をかけられました♪♪
ども、レパード沼です鈴鹿8耐の期間のサーキットホテルを確保できなかったので今年は鈴鹿に行かないことにしたということは既報ですが、早くも悔しい情報が何と😲今年LCRHONDAからMotoGPに参戦しているヨハン・ザルコ師匠がHRCから8耐に参戦することが決まったようですトド(妻)が仕事から帰ってくるなり興奮気味にこのニュースを語りました知ってるよでも今年は行かないんだろう悲報なのか朗報なのかザルコ師匠は201
2023MotoGP第16戦オーストラリアGPの決勝レースがフィリップ・アイランド・サーキットで行われ、ヨハン・ザルコ(プリマ・プラマック・レーシング)が優勝、2位はフランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)、3位はファビオ・ディ・ジャンアントニオ(グレシーニ・レーシングMotoGP)ドカティの。ワン・ツー・スリーフィニッシュだった。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は19位だった。次戦第17戦は、タイGPがチ
MOTO-GPオーストラリアですが、結局最終日は、悪天候のために、MOTO2決勝は途中で赤旗終了となり、MOTO-GPクラスは中止となりました。MOTO2決勝は、転倒者続出でヒヤヒヤしましたねぇ。あの低温&暴風じゃ無理。。。アコスタさえも、サイティングラップで転倒しましたからね。ということで、MOTO-GPクラスの決勝を土曜日に持ってきたのは、正解でした。オーガナイザーの素晴らしい判断でしたね。で、土曜日の決勝ですが、あらためて。スタ
Rd16_Australianうわうわうわ〜!面白かったよ〜!3Lapstogoあたりから叫びまくったわよ。見てるこっちが緊張して頭痛くなっちゃったわよ。しかもキムチ鍋なんかつつきながら見てたから腹の底からエキサイトしたわ!来年のシートがポチポチ決まり始めていろんな見方ができて終盤の面白さに拍車をかけるのよね〜、毒舌全開シニカルに見たわよ。んぢゃ、独断と偏見のいいとこ取り解説スタート!序盤、マイティ相変わらずブイブイでおひとり様独走状態。19Lapstogo辺りで
ラストラップでマルティン、3.5秒差のマージンを全て失いトップから5位に陥落。タイヤの選択をミスると、最後の最後にこうなるのか…という驚き。それはレプソル・ホンダのマルク・マルケスも同じ。残り9ラップで、トップのマルティンは2位集団に3.2秒差。それが残り2ラップではその差も1.1秒まで縮み、ラストラップで2位集団4台に抜かれたマルティン。ソフトはグリップと粘りこそ良いけれど、減りも早いからねぇ~(泣)タイヤを上手く使うマネジメントも大切な世界ということを改めて思い知らされます。
MOTO-GPオーストラリアです。予選結果はこちら。マルティン、強い!!驚愕のコースレコードタイム!そして、バニャイヤも苦戦しながら3位に食い込みました。バチバチのチャンピオン争いになっております。6位には、就活中のディジャナントニオが入りました。前回から好調です。そして、今回もマルク・マルケスは執拗な後追いを展開。彼の執念を感じますねぇ。ヤマハのクアルタラロは上位に来れず、苦戦。。。そして、今回は日曜日の悪天候の予
ども、レパード沼です。今週はオーストラリアGP。日曜日に暴風雨の予報のためスケジュールが変更され、何と、土曜日の予選後にMotoGPクラスのみレースをやっちゃうことになりました。てことで、今日はレース見ちゃいました。プラマックのホル屁・丸ティンがポールスタートを決め、KTMの便だーが2位の状態が続く。丸ティン絶好調。一人旅の様相。前回みたいに独走しながら転倒リタイヤはさすがにやらないだろうな。しかし、丸ティン、リヤにソフトタイヤを履いた影響か、終盤、後続との差が縮まって
MotoGPのすすめ。やっぱMotoGPでしょう。ロードレースの世界選手権です。「知性とは存在への愛であり、スピードである。真理はスピードの中にある。」個人的な哲学です。MotoGPの面白さはその純粋なスピードだけでなく、人間ドラマにもあります。非常に過酷な競技の中、自分のキャリアをマネージメントしていく選手たち。メンタル的なマネージメントも要求される水準が一般的な世間とは全く違ったレベルにあります。その中で生まれる人間ドラマは極上の濃密さがありますね。ヨハン・ザルコというフランス
2023年MotoGP第7戦ドイツGPMotoGPクラスの予選がドイツのザクセンリンクで行われ、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)が3戦連続、今季4度目のポールポジションを獲得した。2番手はルカ・マリーニ(ムーニーVR46レーシング・チーム)、3番手はジャック・ミラー(レッドブルKTMファクトリー・レーシング)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は18番手となった。スプリントがドイツのザクセンリンクで行われ
Rd7_Sachsenring3位に5秒あけてペッコとマルティンの1位争奪バトル、勝ったのはマルティンでした。うんうん、1年ぶりの優勝ですもの、すりゃ嬉しかろう。でもさ、今回はスプリントでも優勝だったけど喜び方が全然違うのよね、同じ1位でも違うのね。一般人のあたしにはその違いがよくわからないわ1位は1位だと思うのだけど・・・?抜けそうで抜けないペッコの目線3位はザル兄さんなんだけど、ひょっとして6位から表彰台上っちゃうんじゃ?と思っていたら、ジリジリ上
2023年MotoGP第6戦イタリアGPMotoGPクラスの予選がイタリアのムジェロ・サーキットで行われ、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)がポールポジションを獲得した。2番手はマルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)、3番手はアレックス・マルケス(グレシーニ・レーシングMotoGP)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は16番手となった。引き続きMotoGPクラスのスプリントがイタリア
近い近い!こっち見なくていいからITALIANPOPTRIOという扱いらしいILVOLO登場、国歌斉唱シリーズで初めて知ってる人が出た。ちょっと嬉しい。一口メモ・ILDIVOとILVOLOの違いILDIVOはイギリスの多国籍グループ、日本では「アマルフィ女神の報酬」の挿入歌TimeToSayGoogbyeで一躍有名になった気がする。ILVOLOはイタリア人の3人グループ。デビューした頃はILDIVOと勘違いして「あら、メンバー変わ
2023年MotoGP第5戦フランスGPMotoGPクラスの予選がフランスのル・マン-ブガッティ・サーキットで行われ、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)がポールポジションを獲得した。2番手はマルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)3番手はルカ・マリーニ(ムーニーVR46レーシング・チーム)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は14番手となった。そしてドライコンディションとなり、気温22度、路面
今回はサービス回ですか?ってくらいいろんなことがテンコ盛り!長々ダラダラと記録しておこう。開会式のイベントが綱渡りってエッフェル塔やビル登っちゃったり、フランス人ってこーゆーの好きよねー。でもさ、レース前にこれどうなの、もしこの人達落っこっちゃったら?「安心してください、命綱してますから!」で終わり?さすがLaMarseillaiseの国だわ。で、早速22Lapstogoヴィニャとペッコが接触転倒ど突き合い両
雨のレースでドカティが上位を占める雨が得意関係無し他メーカーと比べても乗りやすいんじゃないかそんな気がするパワーはあまり関係なくなるからトップスピードだけじゃないドカティの凄さを感じます表彰台もサテライトだけだしね転倒したけどクラッチ握り直すバニャイア凄いあれ普通は出来ないと思う雨で高位置のヤマハトップスピードは改善されて雨のメリットって少ないはずなのになぜ上位に来るの謎ファビオが言ってる加速時のトラクションドライで改善出来れば後半戦えるんじゃない今年は2レ
MotoGP第12戦イギリスGPの予選がシルバーストン・サーキットで行われ、MotoGPクラスはヨハン・ザルコ(プリマ・プラマック・レーシング)がオールタイムラップ・レコードを更新してポールポジションを獲得した。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は21番手だった。1位ヨハン・ザルコ(プリマ・プラマック・レーシング)2位マーベリック・ビニャーレス(アプリリア・レーシング)3位ジャック・ミラー(ドゥカティ・レノボ・チーム)
ファビオ王者の走りマルク超えるんちゃうのってぐらい凄いよね上位に上がれないヤマハ勢との差は何元々サテライト時代から一発の速さは抜群だったしストーナーに近い天才肌だよねバニャイアRRからスリップする変な転倒あの場所でリヤから出る?って感じ転倒しちゃう時点でチャンピオンシップは厳しい感じです中上君来年は更に厳しくなりました残りシーズン見返しの頑張りを期待しますスズキの2人がホンダっぽいニュース来シーズンのメンツが決まりそうなこの頃ホンダのサテライトとKTMのサテ