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それでは10/31に所沢MOJOまでザバダックを見に行ってきたので、遅くなったがいつものように感想等書いておきたい。私がザバダックを知ったのは1993年6月20日。花田裕之さんが出るというので見に行った日比谷野音での「SEVENDAYSSPECIAL'93」というイベント。このイベントのトリがザバダックだった。この時のライブは衝撃だった。まったく知らないバンドだったので、その凛とした音世界、上野洋子さんの透明感あふれるボーカルにやられてしまった。この初めて見たライブをきっかけに、当時
皆さん、ますこようにごはばいおちこんざ!←もはやあいさつっぽくもない?さて、以前に「ジャパニーズ・プログレ」の特集を2回組んだ事がありますが、今回は「ジャパニーズ・ハードポップ」の特集でございます。私は邦楽をあまり聴かないと言っても、好きなジャンルはそれなりには聴きます。しかし、個人的には評価できるケースが少ないのもまた事実。日本にはJロックがあり、それらの中にハード・ポップ的なものも結構ありそうなのですが、実際に私の感覚では「日本のロックは洋ロックと似て非なるモノ」という感覚なのです
浪人時代には、遊佐未森さん以外にも多大な影響を受けた素晴らしいアーティストにたくさん出遭うことができました。遊佐さんに近いイメージのアーティストはいないかな、と探し回ったのです。結果、特に・ザバダック(Zabadak)・クレヨン社・さねよしいさ子・谷山浩子・東京少年・エンヤ(Enya)などにめぐり逢い、充実した音楽生活を営むことができました。(もう後が無いのだから勉強せい!という感じですが)とりわけザバダックには、遊佐さんに
弟は。昔から洋楽専門で。日本の歌は、あんまり聴きませんでした。そんな弟に。私はあれこれ、日本の歌をお薦めしたりしましたが。そんな中で、弟がすごく食い付いたのが。「Zabadak」・・・でした。Zabadakのこの曲は。古い歌ですが。今聴いても。「懐かしさ」・・・を感じるだけでなく。なんというか。「普遍的」・・・な感じがします。
郡山市ふれあい科学館・スペースパーク(福島県郡山市)にて、プラネタリウムコンサートが行われました。プラネタリウムには何度も行っているのに、プラネタリウムコンサートなるものに行くのは初めてです。今回、昔よく聴いていたZABADAKがコンサートするということで、行ってみました。私がZABADAKを聴いていたのは、もう30年も前のこと。その頃のメンバーである吉良知彦さん・上野洋子さんはもうおらず、小峰公子さんが引き継いでいます。小峰さんが郡山ご出身とのことで、このプ
ジャパンジャパンジャパン~♪ここはジャパン♫みなさん、おはこんこにゃにゃちは!もう何が何だか?《笑》ネスカフェ・アノンです。いや違う。アノンってアホが信じるヤツだ。(実は、これ意図的な皮肉ではなく、PCの調子がおかしくて、「ファノン」と打とうとするとFボタンが反応しなくて、「アノン」と打たれてしまうのを逆手にとったジョーク・・・^^)・・もとい「ネスカフェ・ファノン」です。なんでネスカフェ?今回の選曲に関係してまする。<(__)>洋楽ばか
よく、収納整理のHowTo本なんかに、「一定期間(1年とか?)読まない本は、読み返すことがないものとして処分」なんてぇことが書いてあったりするんですが―――数年~10何年経って、そういえば・・・・・・と思い出して読み返したくなることってないですか?・・・・・・あるよね?あるでしょ!?(笑)昔は一度手放してもまた買えばいいとか図書館で借りればいいなんてことも可能だったけど、昨今は一度手放すと次がない、あっても電子書籍・・・・・・味気ないっ!なのでぴょんは、ほんとにほんとにもういいや
今から30年も前の、私が二十歳前後の頃に好きだった「ZABADACK(ザバダック)」という男女二人組の音楽ユニット(ただしデビュー時は3人でした)。きっと、知る人ぞ知るユニットで、好きな人は好きだったんじゃないでしょうか。今日、ふとZABADACKのことをネット検索してみると、当時大好きだった曲「WALKINGTOUR」のミュージックビデオがリマスターの上、youtubeにアップされていて、とても嬉しくなりました。そもそもこのミュージックビデオの存在を知らず、本当に感激しました。この
学生時代からザバダックの曲が好きだったZabadak-TooiOngakuPVfrom"TooiOngaku"(1990)Music:TomohikoKiraVocals:YokoUeno&TomohikoKiraLyrics:MasumiHarawww.youtube.com1番有名なのはこれまぁ今回は違います自然が大好きだから自然に関わる曲は大好きだった谷山浩子も好きになったのはサクロンのCMの「風になれ」からです
まだまだ寒い日が続きますが我が家の近くでは梅の花も満開になり早咲きのカワヅザクラも咲き出しました鶯はホーホケキョと一鳴きしただけでさすがにまだ早いと思ったのか黙りこくっていますが…そんな春待ち遠しい季節に春を呼んでくれるかもしれない月一配信今回はZABADAKの数ある曲の中からInstrumentalの曲を中心に選曲をされています月一配信プログレッシブ・ロック・ナイト第六回「ZABADAKInstrumentalMusic」開催日時2月28日日
本日ふと聴きたくなって我がスマホに入れているサブスクで検索してみたらあったじゃないの。ZABADAK(ザバダック)リアルタイムで聴いていた訳でもなくCDを買っていた訳でもなく、当時文通していた知人から教えて貰ったんです。はじめはそんなにパッとしなかったのですが、いつの間にやら好きになっておりました。当時は男性(吉良さん)の声があまり好きではなかったのですが、それもまたいつの間にやら気にならなくなっておりました。とりあえずこちらの3曲をお気に入りに。「ガラスの森」
どうも、鳥母です。今日は好きな音楽の話を。鳥母、最近でこそムスメたちと流行の歌を聞いてますが。ええ、米津玄師さんとか星野源さんとか髭男とか。上伊那出身のキングヌーとかね。人に説明しやすいアーティストの曲を聞くことが増えていますが。若いころはあんまりメジャーじゃない方々の曲を毎日聞いてました。zabadak、谷山浩子、遊佐未森、新井昭乃。はい、マニアックなんです。友人たちに言っても知ってる人は本当にめったにいない。30人中2人知ってるかな?どうかな?ってくらいでした、当
1・POLANDZABADAK言わずと知れたZABADAKの名曲これはドアが開く音から始まる「Decade」バージョンです(1993年)2・BarbarianTomohikoKira(吉良知彦)1984年に自費で出されたアルバム(レコード)「AfterTheMatter」より後に一時的にCDで再販されましたが現在は絶盤になっています古いレコード音源のためにプチプチ音が入っています◎今回はこのアルバムを中心にZABADAKを追って行こうと思います尚「A
あの燃えるように暑かった夏も過ぎ去り涼しい風が吹く秋になりましたね9月の末の日曜日に2時間の音楽配信イベントがありますのでお知らせ致します第2回目は日本のバンド「ZABADAK」の数ある曲の中から特にプログレッシブ・ロックらしい曲を中心に選んでみました(恥ずかしながら今回の選曲は不肖アベイユが担当させて頂きました…)キラキラと光りくるくると形を変える万華鏡みたいな吉良さん(ZABADAK)の音の世界にどうぞ耳を傾けてみてください吉良知彦さんはNHKの教育TV(今の
猫の可愛い写真見せて!私の牧場の2匹の猫(おチビちゃんもティーカップから出せました下のウサギは家畜です)ひつじ村の写真はいろいろ撮りためてはいるのですがイベントのサイクルが早いのと今年は猛暑でPCが熱くなるのでブログを書かなかったらいろいろ忘れてしまいましたやっぱり小まめに書かないとダメですね過去のイベントはボチボチ書いて過去の時間にUPしようと思っていますが今進行中のイベントなどはこれからは備忘録もかねてチョコチョコ書くかもしれませんこのゲームは慣れるとなか
ロックユニット、ZABADAKが1987年にリリースしたアルバム「WATERGARDEN」夏の終わりになると何故かこのアルバムを思い出すのです。厳密にはオリジナルアルバムではなく、1stと2ndのアナログミニアルバムの編集盤。(もう1曲、思い出す洋楽があるのだけどそれは後日改めて)このアルバムに収録されている「Poland」という曲が当時PARCOの夏のCMで使われてましてね。すごく印象に残っているのです。まるでQueenのようギターの音色からアコギのアルペジオへ、
ご訪問ありがとうございます🍀昔よく聴いていたこの曲ふと思い出して何年たっても色褪せない、素敵な音楽。ここでもシェアしたいなと思いました。ZABADAK(ザバダック)知ってる人いるかな~?1985年に結成されたバンドで1990年に「遠い音楽」がリリースされました。後にボーカルは変わるのですが最初の頃のボーカルで「遠い音楽」も歌っている上野洋子さんの透き通った声が大好きでした。吉良智彦さんの創り出す音楽も好きでした。周りが安室奈美恵さんや浜崎あゆみさんにわいている頃もず
7月3日はザバダックの吉良知彦さんの命日だそうです。つい最近まで知らんかった〜。ちなみに『遠い音楽』は亡くなった父も好きだった曲…。会いたいけどもう会えない人がどんどん増えていくなぁ〜。吉良さん、素敵な音楽をありがとうございました✨✨✨
https://youtu.be/04BUoX6_8zkザバダックのCDも買っていました。もう30年経つんですね。LIVEに行きたかった。
昨日は実家のあった町に行きがてら、お花見してきました。市内では有名な大きなお寺。世間は新型コロナウィルスのせいでお花見の宴会禁止ですが、ここはお寺の境内なので元から宴会禁止。まあ人の事情がどうあれ花はきれいに咲いてます♪境内まだ八分咲きといった感じですが、参道の桜はほぼ満開でした。ソメイヨシノだけでなく、もう少し早く咲く濃いめの色の桜もあるので遠目で見るとピンクの濃淡がきれい。いつも寝ている参道
この日は栗コーダーメンバーも大好き、かつ仲良くしてもらっている原マスミさんと一緒だなんて楽しくないわけがない。「JANUARY」「海のふた」(栗コーダーのCDにも収録させてもらってます)、共演させてもらいました。「MITSUDOMOE!!」は、南青山MANDALAプレゼンツ、三組を一日二組ずつで三日間の総当たり戦、というなかなか面白い企画で、一日目はザバダックと原さん、最終日は栗コーダーとザバダックとのツーマンとなります(原さん曰く「三すくみ」……?)。80年代後半だったか、CM音
夜の始まりは空から薄紫色のベールをふわりと広げるようで、今年の暮れは随分とやわらかく穏やかに過ぎそうです。雪もなく、昨日は雨まで降った十二月の終わり。まるで嘘のような冬の暮れ。ココナラでの出品を年末年始はお休みさせて頂いて、冬休みを頂いています。また三が日が明けた頃合いに新しいメニューも追加して、出品再開できたらと思っています。来年はタロットも追加して、メニューを充実させていけたら。今のフェアリーメッセージも有り難いことに何度もリピートして下さる方もいらっしゃって、自分なりに手応えも
――M4は「ルフラン」ですが、これも初期の頃の曲ですか?Mundoをやろうとして「マミマミ」の次にできた曲なので、まあ初期の曲ですね。実は2018年10月頃、3rdシングルとしてTuneCoreJapanで配信しようと思ってたんですよ。そのときは、締め切りまでにMIXが間に合わなくて実現しなかったので、今回が初配信となりました。――バラードっぽくて、これまでの3曲とはガラッと雰囲気の変わる曲ですね。M聴いてくれた方はみんなわかると思いますが、これ、もろザバダックな
子供の頃やった雪遊び教えて!キャンペーン詳細みんなの投稿を見る雪遊びと言えばやっぱり雪だるまつくりでしょう手袋がびちょびちょになって指が痛いくらいに冷たくなってもなんであんなに一生懸命になって作ってたんだろうところで日本の雪だるまは2段ですが海外では3段なんだそうです(インターFMで「日本に来たら2段だったのが不思議だった」って言ってありました)2段でも頭を乗せるのは大変なので3段だったら大変そう日本では雪「だるま」だから2段なのかな?外国だと「スノーマ
――では、M1「ル・ポレン」から、楽曲の説明を。Mはい。今回の収録曲は大体2010年代に書いた曲がほとんどですが、この曲は一番古くて・・・おそらく1995年頃に書いたものです。ただ、この曲に合う女性ボーカルがなかなかいなくて、ずっと世に出せていなかったという。今回、undoを始動させる際にふと思い出して、典型的な一番バッターだと思うので、1曲目にしました。――”一番バッター”というと?M僕が勝手にそう言ってるんですけど・・・アルバムの1曲目が合うタイプの曲ってあるでし