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懐かしいなこの感覚ウィーンオーストリア🇦🇹はホイリゲ文化🍷搾りたて葡萄やりんごのジュースやヴァイン🍷も北野のチロル姿のお姉さんに赤すぐり(リビーゼル)グリューと妹にはりんごジュースを持ってきてもらってひと休み🍎🍷懐かしいなこの感覚ウィーンオーストリア🇦🇹はホイリゲ文化🍷搾りたて葡萄やりんごのジュースやヴァイン🍷も北野のチロル姿のお姉さんにグリューと妹にはりんごジュースを持ってきてもらってひと休み🍎🍷ウィーンは音楽とカフェと絵画は絶対切り離せないそしてハプスブルク🌹マリアテリ
カフェ・ザッハーを楽しんで、送迎車が来るまであと30分ほど。ロビーで待たせてもらおうかと思ったらゲストはほとんどいないけれどロビーは全て『予約席』の札が置かれていますスタッフにどこか待つところはありますか?と聞いてみるとキョロ、キョロ、・・「あぁ!OK!」と言って、パッと『予約席』の札を取ってソファーに座らせてくれましたあぁ、こうやって宿泊者優先にしてるのね?そしてお迎えがきてついに4日間滞在したザッハーともさようなら最後
今回の旅の締めくくりとしてカフェザッハーを予約していますIzumiさんを通しての予約でしたのでご厚意で?ザッハトルテのクーポンをいただいていたのですそのクーポン、その名も“OriginalSacherSweetTreat”というものなのですが、私は最初それがボディトリートメントのクーポンだと思っていたんですというのも、当時ザッハーのボディトリートメントが『タイム・トゥ・チョコレート』という名前だったからどんなトリートメントを受けられるのか
母は2時間ほどロビーで休憩し、ある程度体調が回復したようなので少し街を歩いてみることにしました見るたびに心がウキウキするケルントナー通りの花屋さん本当は母はホーフブルクに行って、シシィや皇帝のお部屋などを見学したかったのですが予約もしていないし、もう午後2時を過ぎていて、並んだりすると時間的にちょっと厳しいだろうとの判断で、再びシュテファン寺院へ塔に上ってウィーンの街を眺めることにしました北塔、南塔がありますが、もちろんエレベーターのあ
4月5月は野球観戦が続いています勘違いも手伝って購入したチケットが4試合近所のスーパーの抽選で当選したのが2試合(これに関してはくじ運のいいワタシ)今月だけでも4試合観戦していて、もうヘロヘロですが来週のスーパー当選の分はけっこういい席なので、楽しみ力を振り絞って球場に行かなくては!旅記事に戻りますウィーン5日目ついにウィーンの街を離れる日が来てしまいました。ザッハーに滞在できる時間もあとわずかまもなく夢が覚めそうです。。悲しいー
ザッハーでの最後の夜ほんとうは赤のレストラン、『ローテ・バー』で食事するのを楽しみにしていたのですが予約が取れなかったため、残念でしたが気を取り直してお洒落して改めて予約していただいた緑のレストラン、『グリューネ・バー(GrüneBar)』へ行くと、、↑入るときは写真は撮れませんので使いまわしの(!)写真↓一番奥の大きな美しい絵画の前のテーブルに案内されましたえーー⁉、素敵!赤のレストランが予約できたと言っていたのに取れてなか
ベルヴェデーレ宮殿からはゆっくり歩いて帰ることに子どもがお昼はマクドナルドが食べたいと言い、夜はホテルのレストランだし、手軽に食べるか、ということになって、ホテルインペリアルの隣にあるマクドナルドへ子どもは海外版ハッピーセット🤡これはウィーン観光初日に注文して5.5€とわかっているので安心して注文。大人の商品もセットになるのかしら??わからないままに、レジで焦りながら、日本でのいつもの手順でバーガー、サイドディッシュ、ドリンクなど、それぞ
旅日記の前に。。朝ドラ『あんぱん』が面白いアンパンマンはずっと昔から知っていましたが、作者やなせたかしのことは全然知らず、数年前、アンパンマン展で『チリンのすず』という羊とオオカミのもの悲しい物語を知ってから、やなせたかしという人に興味を持ち始めました泣いて笑って、この先戦争に巻き込まれていくであろう物語の展開も気になります。さて、今回のザッハーはIzumiさん世界へBonVoyageLuxuryTravelAdvisorさんのブロ
ウィーン4日目旅も終盤に入りましたまずはお楽しみの朝食へ静かで美しすぎるロビーを通り過ぎ、朝食会場へザッハー3日目の朝食は昨日までの白の会場ではなく、廊下をまたいだ反対側にある緑の会場を予約していました予約した後になって、あ、時間を伝えてなかったけど、大丈夫かしら?何時くらいに行く、って言いに行った方がいいのかしら?と心配になったのですが、まぁ、その時間に空きがなかったら、白の方でいただいたらいいか。。と思いつつ行ってみ
激しい余韻に浸りながら軽く食べて帰ろうかと夫が目星を付けていたイタリアンへ向かったのはザッハーの2本北の筋を東に少し進んだところにあるTrattoriaLaNoLano–TrattoriaLaNoTrattoriaLaNo-dasitalienischeRestaurantwomitLiebezumDetailtäglichfrischgekochtwird.Wirladensieherzlichindietos
母と子どもは遅めの朝食を取っているので、その間少しホテルを探検階段私達は日本でいう2階のお部屋だったので、エレベーターを使うよりも階段でサササッと移動することが多かったですそんなにゴージャスな階段ではありませんでしたが至る所に絵がかかっているのが流石!せっかくなのでチョコレートの香りのトリートメントで有名なスパのフロアへも別のエレベーターに乗る必要があります↓確か5階あたりだったと思うのですが、階
ウィーン3日目ザッハー2日目の朝食は白の朝食会場の窓際を狙うか、緑の朝食会場を利用してみたいということで、昨日よりも早い7時20分頃朝食会場へ朝食会場はこのロビーの奥にあります朝の時間帯は人がいなくてこの豪華なロビーも独り占めせっかくだから緑の方にしてみる?と言いながら行ってみるとまだ開いてないなので昨日に引き続き、白の朝食会場へ今日は窓際に案内してくれました煌びやかでエレガントな朝食会場朝からド
おはようございます。ウィーンといえばカフェ!「ザッハー」1832年当時16歳のザッハーが考案したザッハートルテ。コーヒー炭酸水のセット、他のケーキとドリンクを注文しました。2階のお手洗い2階ケーキケースお土産こちらはカフェ「デメル」アンカー時計ペスト記念柱マクドナルドやスターバックスコーヒーは至るところにありました。休憩に利用しましたよ。それでは、続きはまた明日!みなさまよい一日となりますように音楽は心を豊かにしてくれます日々のご縁に感謝します今泉小
前回の旧イギリスポンドの後日談。。夫から渡された英ポンド紙幣を見ると、10£、20£は一世代前のもので行けそう!50£と5£はどうだろう・・?ドキドキしながら翌日両替に行くと、、5£、10£、20£はOK!⇒760£を、1£=184円で両替しかし、残念50£はその前の世代のもので、両替不可両替不可の50£札は10枚もあったのです。。500£。。いつか私の持っている両替不可だったものと合わせてロンドンに持って行って銀行での交換にチャレンジしてみよう・・ダメだっ
朝食会場入り口の煌めきに浮足立ちながら受付で部屋番号を告げると、スタッフが初めての利用ということで説明しながら中を案内してくれましたこちらがビュッフェコーナーひゃ~っ、キラキラでまばゆい写真を撮ってもいいか確認すると、人が入り込まなければOKですよとのこと。綺麗に並べられたお料理こちらはハムなど、こちらは野菜やパンのコーナー野菜の種類は少なめさすが、ザッハトルテもあります他のケーキやデニッシュ系
ウィーン2日目今日は午後にとっても楽しみにしている国立オペラ座のガイドツアーを入れていますがそれ以外は特に予定を入れておらず縛りがない。旅行中は朝が早い私達ですがザッハーの朝食も今回のビッグイベントの一つなので朝はゆっくり過ごし、朝食をゆったりいただくことにしました。さてその朝食ですが、最初、某宿泊サイトで調べていたとき、朝食付きだとすんごいお高くて素泊まりで、朝食を別に付けるプランもあったのですが、フルブレックファストで59ユーロ、約94
食事担当の夫、「ウィーンに来たら名物ターフェルシュピッツ(牛肉を煮込んだ料理?)を食べてみたいね!」ということで、ウィーン1日目の夜はターフェルシュピッツのお店『PlachuttasGASTHAUSzurOPER』に行ってみることにしましたプラフッタ(Plachutta)の本店は別にあるようなのですが夫が選んだこちらの支店はザッハーからほど近い場所にあります。予約はザッハーのコンシェルジュにお願いしました。コンシェルジュも、いいチョイスだよ!と
ところで夜になって落ち着いた頃、、何も言われなかったけど、これってアップグレードしてくださっているということなのかしら?Izumiさんを通してのVirtuosoの予約だと、空き状況によりアップグレードがあるとのことですが、外が見えるし、お部屋もジュニアスイートにしては広そうだし調度品も立派だし・・と思い、翌日フロントで尋ねてみると、アップグレードで、シグネチャースイートになっています、とのことただし、ただの通り(gasse)に面している部屋は“view”のカ
可愛すぎるウェルカムスイーツや行き来が本当に楽なコネクティングルームも感激し、おもてなしが嬉しかったですが、何よりも嬉しかったのは、やはり窓からの景色でした118のお部屋は窓だけですが、117のお部屋には小さなバルコニーが付いているんですこの小さな扉から出てみると・・向かいは前回宿泊したホテルアストリア!オペラ座と反対側になります目の前の外観は簡素ですが、上に目をやるとドームがあるので、歴史あるヨーロッパの雰囲気が感じられます
お部屋に案内されて、外の景色が見えたことに飛び上がるほど嬉しくなりましたが、同じくらい感激したのがウェルカムスィーツでしたまずは定番の?ウェルカムスイーツとして小さいザッハトルテが1つずつ、枕元に甘すぎるくらい甘いですが、ザッハーといったらこれですよね!ミーハーな母もとても喜んでました夜は毎晩小さなチョコレートが1枚ずつ置かれていましたこちらも甘めだけれど、濃厚で美味しかったですこのザッハトルテのウェルカムスイーツとは別に、テーブル
母と子どもが使うことになったのは117NUSSKNACKERSUITE『くるみ割り人形』これはバスルームから見たところになりますが、コネクティングルームになっていなければ、こちらが117に入って最初の空間になります117と118はバスルームのレイアウトや調度品は違うものの内装は左右対称の双子のようリビング散らかしていて、ろくな写真がありませんこちらも調度品が重厚で立派なのです入って左手がベッドルーム
念願だったザッハーの予約をするとき、部屋からの眺望を取るか、広さを取るかで、母と夫の意見が割れました。ザッハーのお部屋は、デラックスルームジュニアスイートデラックスルーム+VIEWありジュニアスイート+VIEWありシグネチャースイート・・↓さらに広く豪華なお部屋・となっていて、基本この順でお高くなっているようです。調べるタイミングや宿泊日によっては料金が逆転することもあって、後で料金をチェックしたときにオイオイ・・となることもありました夫は
本日から4泊する憧れのホテルザッハーウィーン※破れかぶれのヘロヘロ状態で到着していますので写真を撮る余裕もなくこの記事の写真はすべて後から撮ったものですスタッフに導かれてこぢんまりしたエントランスホールを少し奥に進むと、、このエントランスホールに足を踏み入れた時点でもうここは別世界私は夢を見ているみたいにフワフワ舞い上がってます。。右手奥にひっそりとフロントが。そちらでチェックインの手続きをしました今回の旅は母にとって(もちろん
こんばんは今日はウィーンで食べたもの、カフェ編ウィーンで有名なカフェはいくつかあるかと思いますがお茶の時間にいくとデメルやツェントラルは10人ほど並んでいてびっくり日陰だといいのですが暑い中並んでまでは行きたくない、ということで行ったのは結局2箇所でした①ゲルストナー王室御用達でスミレの砂糖漬でも有名なカフェ1階がショップ、2階と3階がカフェなので3階のカフェに行きました混んではいましたが室内で待てるし割とすぐ案内されたので◎フロアによって少し雰囲気が変わるのですが
ずっと来たかったウィーンのカフェザッハー❤️❤️大好きなザッハトルテの発祥のお店🧁🍫10半ほど並んで入れました❤️❤️完璧です😍😍😍‼️美しい。しっかり甘くて、しっかり上品👏れいこちゃんとシェアしてご飯🥗🍝向かい側にはオペラ〜♫街並みがかわいい❤️❤️❤️ゆったり時間を過ごしました♡店内が可愛すぎて本当にときめき🥺‼️ヨーロッパの雰囲気、街並み、全てがタイプ。素敵な世界観❤️ね❤️夜20:00-でもこの明るさでした。笑(窓からの光😂🤍🤍時間がわからなくなる)ホテルで
ホテルザッハーの有名なアレシュニッツェルのお店から地下鉄に乗り10分ほどで到着したこちらのホテル。ホテルザッハーこちらはタイトルで書いている通りザッハトルテの発祥と言われていることでデメルと並び有名なのですが、今回はそれを頂きたくホテルのカフェでお茶をしましたあまりよく分かっていないのですがホテルザッハーにカフェが2つあるようでこの写真のカフェは、CaféBelÉtageわたしも今回利用したお店です。オリジナルザッハトルテがいただけるカフェの一つ。一度、渡航前に
こんにちは。いつもご訪問・応援ポチなどありがとうございます。今日も素敵な一日となりますように。笑顔多めで♡にほんブログ村駐在妻ランキング***引っ越しの片づけが一段落して日本での暮らしが落ち着いた、と感じたときに楽しみに開けようとウィーンで帰国前に購入して用意していたものがあります。それを、とうとう今日、オープンすることができました㊗🎊日本の自宅マンションを売却したので帰国後は一旦社宅に入ることにしたのですが、その社宅
2019年6月、以前の旅の備忘録です。出張にかこつけて💦、家族でハンガリ&オーストリアを訪れました。今回は、ウィーンで食べたスイーツの思い出です。『旅の思い出③(2019年6月ウィーン観光)』2019年6月、以前の旅の備忘録です。出張にかこつけて💦、家族でハンガリ&オーストリアを訪れました。今回は、ハンガリーブダペストからの続きです。『旅の思…ameblo.jp旧市街グラーベン通りを散策。ホテルザッハーに向かいます。まずは定番のザッハトルテ(ホテルザッハー)
ブラボーなMirai☆☆☆を叶える!山口県光市田中洋子ピアノ&声楽教室☆チェコのピアノペトロフでレッスン☆最高の音響環境でお届けするオンラインレッスンピアノdeクボタメソッドHPお教室空き時間やお教室についてお問い合わせはこちらから田中洋子ピアノ&声楽教室田中洋子ピアノ&声楽教室HPウィーンのもう一つの観光名所ベルベデーレ写真じゃ伝わらない新婚旅行で来た以来2回目ナポレオンやクリムトの絵画があるので有名その後はザッハーホテルのザッハ
祝日だから開いてるカフェも限られてるし、1区に集まったなーって感じでした。まぁ、ザッハーの長蛇の列はいつもの如くって感じなんでしょうけど💦アイーダカフェは、なんだか超映えな感じになってた。でもあまり入ろうとは思わないんですよねー。。なんでだろ🙄とりあえず、人多めな1区でしたー。