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※pinfalljapanよりクロアチアザグレブで行われているUWWランニング大会であるザグレブ国際大会メカは初戦の2回戦で米国に7-1で勝利準決勝はトルコに9-3に勝利決勝戦はインドに0-3で敗れました悔しさはあると思いますが、こうして国際大会出場を重ねてロス五輪出場の足掛かりとしてほしいですまだまだ強くなるメカを地元から応援していきます!
冬のクロアチアは、旅行のオフシーズン。夏のほうが、断然人気。でも、その代わり冬はホテルが安かったり空きが多かったりします😊そして、ザグレブは過去に「世界のベストクリスマスマーケット」に3度ほど選ばれたらしい🎄(と言っても10年くらい前です)ということもあり今回、冬の旅行先にクロアチアを選びました。毎年、クリスマス1ヶ月くらい前〜1/7くらいまで開催されているクリスマスマーケット。ザグレブ市内の至る所(数カ所?)で、それぞれ特色のあるマーケッ
ネクタイ発祥の地クロアチア。17世紀のクロアチア兵士が首に巻いていたスカーフ「クラバット」から来ており、女性が結婚した男性に贈る意味があり、男女の絆という意味があります。ザグレブに来たらこちらのお店でネクタイをお土産に買って帰るのも良い感じです。”自分に矢印を向けて!目的は何なのか!”悔しさも味わって来た。思い描いていた未来とは違うけど、だからこそ成長できるのであって、人が成長する時と言うのは必ず難しい選択を選んだ時なので、これからのチャレンジにリスペクトしたいと思います。またこのチャレ
1/27の夕方に広州を発ち、ドーハ乗り継ぎで1/28の早朝にザグレブに到着しました✈今回ザグレブで合計4泊する宿に選んだのは、DowntownMemoriesApartmentというアパートメント。食事は付いてないけど、キッチンや洗濯機(洗剤も)が自由に使えて、暮らしているように過ごせるタイプの宿で、Booking.comから予約しました。事前にいろんな質問をチャットで送信したのですが、とにかくいつも返信が早くて丁寧で、何をたずねて
大人になって、再びこの地でサッカーする日が来るとは思わなかったけど、これもまた運命だな。19歳で2ヶ国目、EUの子達なんて17歳で5ヶ国なんて子も普通にいる。その経験値は日本人では計り知れない。AIにどんどん仕事が奪われて行く時代だからこそ!経験値とスキルを磨かなきゃいけない。守られてる環境ではなく、自分の足で進む事!これからが楽しみです。クロアチアはとても過ごしやすくて良い街だし環境も良い。U-13の大会だけど日本のお盆休みにやってる大会だから、また行ってもいいかな?って思い始めて
【ザグレブ】聖マルコ教会。24時間運行のトラム(路面電車)。イェラチッチ総督の像。世界遺産のにほんブログ村に参加しています。よろしければ、応援よろしくお願いします。にほんブログ村
【ザグレブ】聖母被昇天大聖堂。ロシア語のキリル文字の元となった文字。世界遺産のにほんブログ村に参加しています。よろしければ、応援よろしくお願いします。にほんブログ村
ドイツ式フットケアサロン足のお悩み専門足足(あしたす)のブログへ来て頂きありがとうございます。〜日々の施術記録のお写真は、Instagramをご覧ください♪〜クロアチア日記、最終のザグレブ・後半です。海外へ行くと、大きいスーパーへ行くのが好きなんで今回も行ってきました。そんなチーズいる?スリにドキドキしながらも、トラムの安さには勝てず喜んで乗車。(めっちゃ空いてた)クロアチアといえばネクタイ。ネクタイってさ、使ってたら表面が毛羽立ってくるやつあるやん?これ、い
2025.8/18~225日間(8/18~23の4泊6日の旅)旅行ではないのですが、出張で海外も行くことがあったので、書きたいと思いますただ、旅と違うので、だいぶ穏やか&仕事以外のことを書きたいと思ってます行きは、9h30mのフライト帰りは、12h30mのフライトこれまでに出張で行ったのは、4回なんだけど、シンガポールの出張だけちょうどスマホが壊れて、データ全て消えてしまったため、書くことを断念・・・。それ以外の出張は思い出しながら、
ドイツ式フットケアサロン足のお悩み専門足足(あしたす)のブログへ来て頂きありがとうございます。〜日々の施術記録のお写真は、Instagramをご覧ください♪〜もう、2025年も終わりそうなんでクロアチア旅行日記の最終首都・ザグレブを書いてしまおうと思います。トリュフの街、モトヴンから長距離バスで確か3時間くらいの予定がえらい渋滞で5時間以上かかって到着しました。今回は、カワウソのお腹は無事でした。※めっちゃ食べさしですみません。意外に美味しくておかわりしまくった朝食。
2019.9/15日曜日(4/10日目)本日の走行距離:250km道のりザグレブinクロアチア↓移動3h250kmロヴィニ◾️補足ザグレブ→ロビィニ高速代119クーナ(日本1917円)2カ所あり5:30起床6:32日の出時間❤️ロトルシュチャク塔朝日見に向かっています穴場スポット!朝日が綺麗に見える場所🐾宿から歩いて15分階段ですぐ上がれるザグレブ大聖堂ザグレブ大聖堂の建物の間から見
メリークリスマス!「チーム力」が求められる医療現場医学部生が他の学部生と学び、寮の生活で成長(朝日新聞Thinkキャンパス)-Yahoo!ニュースさて先日のこちらから・・・鏡が付いているのはわたしのハートの中には、いつも貴女が映っていますというメッセージが込められているのだとか。女性が男性に……ではなく、男性が女性にハートを贈るといった点もとても興味深いですね。では今日はこのへんで・・・Ciao!!
予定より早めの18時頃ザグレブに到着そのままホテルへチェックイン少し休憩して晩ご飯を食べに出発~「GostionicaPURGER」というお店でザグレブの名物料理ザグレブ風カツレツとクロアチアのポピュラーな家庭料理であるパプリカの肉詰めをいただきましたザグレブ風カツレツはウィーン風カツレツ「シュニッツェル」に似ていますが中にハムとチーズが入っているのが特徴パプリカの肉詰めは秋から冬にかけてよく食べられるそうでパプリカが超肉厚でめっちゃ美味い~
2019/9/12~2210日間(9/12~23の10泊12日の旅)行きは、14hのフライト帰りは、30h40mのフライトでした!今更なんですが、、、!!!気持ちも高まっているので、7年前にクロアチアの旅をブログに書こうと思います。ずっと書こうと思っていたのに、あの日から振り返ると、結婚があったり、子供ができたりと・・・バタバタすることも多くて、なんたることか、7年の月日が経っていました・・・(絶対やる時間あったと思うけど←)書きたいという
翌日はこの旅のメインイベント!クロアチアの大自然を代表する世界遺産プリトヴィッツェ湖郡国立公園へ今回はスプリトからザグレブへの移動途中でプリトヴィッツェを訪れるオプショナルツアーを利用しましたスプリト→ザグレブ都市間移動世界遺産プリトヴィッツェ湖群国立公園観光1日ツアースプリトからツアーバスに乗って、いざ出発!集合は朝早かったですが途中トイレ休憩や朝食を購入する時間も取ってくれるので安心♪ガイドさんもすごく親切で楽しい人達でした↓この
2025.9.7~15Croatia&Hungary&Slovenia&Montenegro前日の夜にブダペストからクロアチアザグレブにFlixBusで移動そして夕方にはまた移動です。午前中はザグレブ観光トラム聖マルコ教会聖母大聖堂数年前の地震の影響でまだ修繕中ケーブルも止まったまま可愛いホワイトシュナちゃん発見ロトルシュチャック塔ライオンネクタイ可愛いちょっと急ぎ足でしたが、半日で十分観光できました空港へ
【ザグレブにスポットを当てて考察】ザグレブの二面性:道化師と策略家【表面的な振る舞い】・飄々とした態度と笑顔死体が発見されても、周囲が緊張しても、彼は常に笑顔を浮かべ、場の雰囲気から一歩引いた位置にいるように見える。これは彼が状況を「楽しんでいる」か、あるいは「自分には影響がない」と確信している態度の表れのように感じる。・主導権の掌握招待状について語る際の一気に場の空気を掌握し、自分を中心に状況を変化させるカリスマ性と瞬発的な判断力。【隠された真実と知性】・ベオグラードへの複雑
相変わらず続けております飲酒星取表(飲んだら敗、飲まなかったら勝)なんですけど、11月第二週。11月は「みんな笑え」の上映が全く無い一カ月になってしまったので平穏な4勝3敗で勝ち越し。しかし来月はザグレブでのクロアチア映画祭で「みんな笑え」は上映されるのでその関連で17日にはモーク阿佐ヶ谷に登壇しますよー!年明けには東京近郊での上映もあるので待っててねー!!
現在クロアチアの首都であるザグレブにおります。ゲイ友Aさん主催の中年ゲイ8人で晩秋のバルカン半島を巡るグループツアーに参加しているのですが、内気なうちの旦那Dと私が、このグループに馴染めるだろうか、とか意地悪なゲイがいたらどうしよう、と色々不安でしたが、今のところ杞憂だと感じています。ということで「クロアチア🇭🇷とスロベニア🇸🇮10日の旅」現地レポート第1弾です。恥ずかしながらクロアチアもスロベニアもAさんに誘われるまで、どこにあるのかよくわかっていなかった私ですが、両国はアドリア海
息子ちゃん、クロアチアのザグレブでの大会に出場が決まったのですが、それをテレビの解説の方が言っていたのを聞いたとき思ったことは現実になるなと改めて感じたんです。実は会場となるアリーナザグレブは私、一年半前に一人で行ってるんです。誰かお目当ての選手がいた訳でもなく、ただ、雰囲気を味わいたくて1人で行ったんです。そしていつかここにまた来るって思ったんです。だから私もザグレブに行って応援しよう、ホテル手配しなくても前の経験から空港で夜を明かせることも分かっ
クロアチア私がコロナ前からず~~~~~っと行きたくて行きたくて仕方なかった国へついに念願かなって行って来ました!!今回は7日間で以下の3都市を周遊♪◎ドブロブニク◎「アドリア海の真珠」と謳われるほど美しい街ジブリ映画の「紅の豚」や「魔女の宅急便」の舞台になったことでも有名ですね◎スプリト◎アドリア海沿いに広がるクロアチア第2の都市ローマ皇帝の宮殿が街の中心に残る港町で海と歴史と活気が共存しています◎ザグレブ◎中世の面影が残るクロアチアの首都
クロアチアの首都ザグレブでの朝です。朝食はビュッフェ+注文メニューです。こちら↓は『シュトルクリ』というクロアチア伝統料理だそうです。チーズをパイ生地で包んでいます。サラダやフルーツも沢山!どうもクロアチアにはあまり『ドレッシング』という概念が無いようです。ワインビネガー、パンプキンオイル、オリーブオイルなどをかけて食べます。こんなにとりました。さらに、エッグベネディクトも注文しました。朝食後は、少し朝の街を散歩しましょう。青いトラムが朝から走っていますね。自転車の信号機かわいい
クロアチアに入国して最初のディナーの時間になりました。今夜宿泊するエスプラナーデ・ザグレブ・ホテルにて夕食です。リュブリャナでは、夜遅くホテルについて、そのままバイキング食べてすぐ寝たという感じで、疲れ切ってもいたので、これが最初のちゃんとしたディナーという感じです。まずは白ワインから。クロアチアの地ワインです。美味しかったですよ。これも美味しい。パスタですね。トマトの味がとても良く、ホッとしました。こちらは、リゾットにビーフです。特にリゾットが美味しかったな。それと、サーモン。こ
ようやくタイトルと中身が合ってきました。観光後、スロベニアを出てクロアチアに入国。首都ザグレブに向かいます。スロベニアもクロアチアもシェンゲン協定に入っているので、国境での検査はありません。バスはザグレブ市内に入ってきました。トラムも走っていますね。今夜は、こちらのHOTELESPLANADEZAGREBに泊まります。ロビーには世界の時刻が表示されています。世界中からお客さんが集まるのですね。このような部屋です。荷物を置いて、すぐに市内観光に出かけます。青いトラムが走ってます。
園部貴一、高橋卓郎出演映画『恋人たち』(井川広太郎監督)がクロアチア・ザグレブで開催される第3回日本映画祭にて上映。8年ぶりの上映ではないだろうか。久々の上、異国の地での上映がまた嬉しい。本作は東日本大震災後の空気感を感じることができるが、コロナ禍から数年経った今、どう感じ取れるか非常に興味深い。もしかしたら不安で重い空気感はずっと続いているかもしれない。日程:2025年12/12(金)~14(日)会場:CineStarKaptolBoutiqueCinema(シネスター・カプトル
ひでです。こんばんわ~。現地時間9時です。添乗員の足が速いのと、写真をじかに乗せようとすると大きすぎるので、速報は夜にすることにしました。真夜中にイスタンブールで乗り継ぎ一路クロアチアのザグレブへ市内観光を済ませ、スロベニアのリュブリナヘ雨が降るのと歩き通しで体はヘロヘロ。途中国境を越えましたが、特段パスポートは要らず、顔パスでした。笑よかったらポチッとお願いします。↓↓↓にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
クロアチア旅の途中もー終盤です。プリトゥィッツェからザグレブへ予定2時間半のバス途中なんだか渋滞で+1時間🚻休憩なしバスの中から見かけたこちらスルニって、https://maps.app.goo.gl/g5Xz3q7SBTCEebuG8スルニ市観光案内所·SlunjGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.go
こんばんはクロアチア旅行で行きも帰りもザグレブ空港に立ち寄ったのでその時の記録を行きはミュンヘンからドブロブニクへ行くのに経由したのですが乗り換え時特に検査とかもなくスムーズでした帰りはザグレブからミュンヘンに行くのに使いましたが混んでおらず、荷物を預けたり、荷物検査を通るのにそんなに時間もかかりませんでした空港自体コンパクトでお店も少ないのですが、クロアチア産のコスメ、アロマティカを置いていたのでお土産用に購入しましたローズウォーターが100ml€10ほど
こんばんはクロアチア編最後はザグレブについてお昼に着き、翌々日の昼前に出発と1.5日あったのですが正直0.5日でも十分なぐらいでした観光はメジャーなこれらを訪れましたがメインのが修復中で残念でした・ザグレブたい大聖堂(修復中)・聖マルコ教会(修復中)・ケーブルカー(修復中)・石の門・ドラツ市場・ロトルシュチャク塔どれも徒歩圏内にあるのでさくっと見て回れます塔では正午に空砲がなるので見に行ったのですが45分頃からツアーなど観光客が集まってきていました
2023年に通年で、1987〜1993年の間に運転開始されたドイツ・オーストリアを走るユーロシティの歴史を振り返りました。その参考にしたのが、DieEuroCity-Zuege-Teil1-1987-1993:EuropaeischeZuglegendenというドイツ語本であり、この続編がDieEuroCity-Zuege:Teil2:1993bis2020として出版されています。そのため、引き続き私の後学、備忘を兼ねて原文訳を補足しながらまとめていきます。位置づけ