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おはようございます、シミーノです。引き続き、2025年7月26日(土)〜27日(日)に大阪ミナミにある仮面女子シアターを本拠地とするアイドルグループ・シンセカイヒーローのシアター公演が開催されたので見に行った話です。「まずは2025年7月26日(土)の話からだな」JR名古屋駅から…。近鉄名古屋駅へ向かいます。途中、自販機でPLUSカルピス睡眠・腸活ケアをいただきます。近鉄名古屋駅のファミマでワッフルコーン濃旨ミルクバニラ、甘くないイタリアーノを購入し、推しのシンセカイヒーロー石高ゆめ
製作後記傑作ガンプラザクⅢ改の兄弟キットということで迷わず購入したものの、機体のカラーリングが地味なためにさほど期待はしていなかったキットでしたが、完成してみると意外と落ち着いたカラーリングに大満足です。量産型ザクといえばライトグリーンのイメージですが、ニュートラルグレーに塗装したこの一般型ザクⅢもドイツ戦車同様のイメージを感じさせます。灰色9号→ジャーマングレイ→ジャーマングレー→フラットブラックといった同系色に加えてガンメタル、メタリックレッド、ガンダムマーカーEX<シャインシル
8.仕上がり組み上げてみるとHGにしてはかなり大きいです。ザクの最終形態と言ってもそのサイズは全く別のMSです。ザクⅢ改同様可動域は狭く、大胆なポーズはとれないためにディスプレイは仁王立ちにします。ディテールアップしたモノアイを取り付けます。モノアイシールドとして、ランナーが入っている透明の袋を切り取り、白化を避けるためにスチのりで両サイドから貼り付けます。つや消しから除外したビーム・ライフルのモールドに100円ショップダイソーの装飾テープ(グリーン)貼り付けます。本キット
7.スミ入れ&マーキングレッドパーツを除いてほぼ全塗装のためにクラックの心配はありませんので、Mr.ウェザリングカラーをメインにスミ入れします。必要に応じてガンダムマーカーやコピックマルチライナー、シャーペンで補完します。マーキングはパーツの合わせ目消しの補完も考慮して適切に配置します。胸部ダクトをガンダムマーカーEX<ヘビーガンメタリック>で塗装します。中心のブレードアンテナにコピックマルチライナー<ブラック>0.03mmでラインを引きます。「Mr.ウェザリングカラーマ
6.組み立て仮組みを省略したためにここでようやく機体の全貌が見れます。地味なイメージのカラーリングでしたが、意外にも重量感ある落ち着いた色味です。ここまで順調に作業が進んできたのですが、組み立ての段階でアクシデント発生です。・・・(涙)。左肩のショルダーアーマーの基軸部をポリキャップに差し込む際にポキッ・・・(涙)。→なで肩にする必要はないのでいかり肩にして瞬間接着剤で固定します。→破損したパーツを余剰パーツのポリキャップを加工して瞬間接着剤で接着することによって隠蔽しま
5.ディテールアップザクⅢ改を参考に定番の工作と塗装のディテールアップを進めます。ブレードアンテナを中心、左右のシャープ化します。モノアイを埋め込む穴をピンバイスで削っておきます。モノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」のピンク2.5mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープ(シルバー)を貼り付けて輝きを増します。モノアイシールドは仕上がり直前に取り付けます。頭部ダクト前部をガンダムマーカーEX<ヘビーガンメタリック>で、後部をガンメタルで塗装します。左
4.塗装肩部、スカート、脚部の装甲裏を装甲色塗装前にセミグロスブラックで塗装し、マスキングして装甲の塗装に備えます。前処理が完了したら装甲色の塗装に進みます。なお、赤いイロプラのみ生かすことにします。・シールド、ショルダーアーマー、胸部、スカート部、足(スリッパ)→ニュートラルグレー・頭部、腕部、手の甲、膝部、腰部、脚部装甲→灰色9号・ハンドパーツ、足首関節(筆塗り)→ジャーマングレイ・関節パーツ、かかと、ビーム・ライフル→ジャーマングレー・腹部、脚部関節→フラットブラック
3.スジ彫りスジ彫りは100円ショップ大創の「精密ケガキ針」1本で挑戦してみました。モールドのデザインはザクⅢ改に倣ってシャーペンで描きます。スジ彫りのガイドとしてハイキューパーツ「スジボリ用ガイドテープ3mm(30m巻)」を使用してモールドを彫り込みます。脚部装甲でモールドを一部引き間違いましたが、タミヤ「タミヤパテ(ベーシックタイプ)」で埋めてパーツの合わせ目消しの要領で整えました。(画像右上)ホームページ更新中!http://nishijinmode
2.仮組みパーツの合わせ目消しや後ハメ加工、段落ちモールド、スジ彫りの必要性を検証し、イメージを膨らませるために仮組みを行います。組み上げた感想は直近で製作した同じ「機動戦士ガンダムZZ」のザクⅢと比べるとかなり小さく感じます。イロプラ漏れの追加塗装箇所やディテールアップなどの製作ポイントを取扱説明書に書き込みます。頭でっかちで、かつ浮いているように感じます。首を下げる加工をしてシャープ化したいと思います。ツルンツルンの装甲にスジ彫りを加えるラインをイメージします。
1.イメージザクⅢ改の製作ポイントを取扱説明書に書き写しつつ、両キットの相違点を見極めて書き込みます。とにかく本キットは量産型ということもあり、地味なカラーリングのため、複数のグレー系色を組み合わせて装甲色に重量感と深みを付けたいと思います。箱を開けるとホワイト系とグレー系の2色のイロプラをどう塗り分けようかと考えさせられます。ザクⅢ改と異なりハイザックと同じ頭部から真っ二つのパーツの合わせ目があります。後ハメ加工やパーツの合わせ目消し、段落ちモールドを考えながら手順を検証しま
製作過程このザクⅢはザクⅢ改のカラーバリエーションキットと思いきや、頭部、バックパック、ショルダーアーマー、フロントスカートのビーム・キャノン、ヒート・サーベルなど多くの点が相違しています。しかし、MSとしては本格的な量産は行われていないために名称も量産型とは呼ばれず、一般型ザクⅢと呼ばれているようです。グレーを基調とするその機体色もエースパイロットのパーソナルカラーとも言われています。劇中第44話に登場したザクⅢ改がHGナンバー003として先にキット化され、第27話から登場した一般機
ラカン「ウハハ!今日はいい日だ。」2025.7製作お気に入りランク:★★★★☆レア度:★★★★★ザクⅢはザクⅡの正統な後継機としてハイザックやマラサイをザクの正統後継機とは認めなかった旧ジオンの技術者たちによって開発されました。劇中初登場は第27話「リィナの血(前)」でダカールの迎賓館前に2機が門番のように立っていましたが、本格的に戦闘で活躍したのは第35話「落ちてきた空」のラカン・ダカランが搭乗してからです。ハマーン・カーンが恐怖による支配を強めるために地球へのコロニー落と
●ザクⅢ本日の旅は…。子供の頃の長男の作品で、ザクⅢ(ZZガンダム)1/144バンダイです。このモビルスーツは、巨大化しているので、1/144ながら1/100に近い大きさです。夢の旅人、プラモでした。なお、コメントに気付かない事があるかもしれません。(申し訳ありません。)追伸、アマゾンKindle本(電子書籍)作家《red.m》を応援して下さい。主に《ライトノベル》で出版しています。※無料キャンペーン水曜日17:00に開始し~月曜日1
MyFavoriteRankingNo.6HG編2024.8製作①モビルスーツのお気に入りランク:★★★★★②ガンプラキットのお気に入りランク:★★★☆☆③ガンプラ製作後のお気に入りランク:★★★★★④Galleryのお気に入りランク:★★★★★⑤ガンプラキットの入手レア度:★★★★★1986年に放送された「機動戦士ガンダムΖΖ」。ザクⅢは一年戦争終結後、アステロイドベルトに潜伏していた旧ジオン公国軍の残党であるアクシズ
●ザクⅢ(ZZガンダム)本日の旅は…。ザクⅢ(ZZガンダム)1/144バンダイです。※写真等、見辛い点がありますが、現状を維持する事を心がけているため、パッケージの開封はしておりません。夢の旅人、プラモでした。なお、コメントに気付かない事があるかもしれません。(申し訳ありません。)追伸、アマゾンKindle本(電子書籍)作家《red.m》を応援して下さい。主に《ライトノベル》で出版しています。※無料キャンペーン水曜日17:00
こんばんは(³ω³)シルヴァバレトをぼちぼち作りながらふと…ドムを突貫工事で作ったもんだから乾燥が不十分な状態で塗っちまったのか…ガンダムマーカー(スミ入れ用)のペン先がバカになっちゃったので買いに行き。当然(?)の如く模型も物色🤣で…ふおぉぉぉぉぉぉぉぉ💦お主今までどこに隠れておった(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈)当然(?)げっちゅー٩(ˊᗜˋ*)وんで…どど〜ん🤣ワタスにしては珍しく…フジミの駆逐艦雪風/磯風の2隻セットのフルハルモデル😊しかもコレ…ほぼ成型色で色分けされて
●ザクⅢHGUC本日の旅は…。ザクⅢHGUC1/144バンダイです。※写真等、見辛い点がありますが、現状を維持する事を心がけているため、パッケージの開封はしておりません。夢の旅人、プラモでした。なお、コメントに気付かない事があるかもしれません。(申し訳ありません。)追伸、アマゾンKindle本(電子書籍)作家《red.m》を応援して下さい。主に《ライトノベル》で出版しています。※無料キャンペーン水曜日17:00に開始し~月曜日
旧キット1/144ザクIIIを作成中❗️塗装が終わり乾燥中です。後は少し墨入れをして組み上げだけです。明日には完成します。頑張ります❗️GSIクレオス新水性ホビーカラーメタリックレッド10ml模型用塗料H87Amazon(アマゾン)GSIクレオス新水性ホビーカラーシルバー(銀)メタリック光沢10ml模型用塗料H8Amazon(アマゾン)GSIクレオス新水性ホビーカラーメタリック光沢赤鉄色基本色1
現在旧キット1/144ザクIIIを作成中❗️塗装も9割完了です。もうひと塗り必要となっています。結構、時間がかかっています。あと2、3日で完成できそうです。頑張ります❗️GSIクレオス新水性ホビーカラーメタリックレッド10ml模型用塗料H87Amazon(アマゾン)GSIクレオス新水性ホビーカラーシルバー(銀)メタリック光沢10ml模型用塗料H8Amazon(アマゾン)GSIクレオス新水性ホビーカラー
現在旧キット1/144ザクIIIを作成中2❗️現在、部分塗装を行っています。少しずつ作業は進めています。旧キットは、はめ込み部位が多く塗装も大変です。昔はこれが当たり前だったんですよね。1色しかなかったキットも一杯ありましたね。初期1/144ガンダム(白のランナーだけなどなど...)まだまだ完成は先になります。頑張ります❗️GSIクレオス新水性ホビーカラーメタリックレッド10ml模型用塗料H87A
現在旧キット1/144ザクIIIを作成中❗️パーツの切り出しとゲート処理が終わり塗装に入っていますが、旧キットなのでポリキャップなしの関節部分が複数あるので、部位によってつなぎ目消しや塗装を別にするところが複数あり今のキットになれていると大変です。オリジナルカラーで、赤色ベースの塗装をおこなっています。イメージは、サザビーカラーに近いものにしようと思います。なかなか作業が進みませんが、ボチボチとやっていきます。頑張ります❗️GSIクレ
製作後記これまでお気に入りのザクはサイコ・ザクや高機動型ザクなどでしたが、”ザクⅢ改”は新たなお気に入りザクとなりました。入手困難なキットがようやく手に入って早速製作しましたが、期待どおり、イメージどおりの仕上がりになりました。繰り返すパーツの合わせ目消し、塗装もれ、パーツの破損・・・と時間を掛けて苦労した分、喜びもひとしおです。鬼のようなパーツの合わせ目消しはあるものの、頭部の三分割のようにパーツの合わせ目消しが出にくい箇所もあり、ビームキャノン、伸長されたリアスカート、ヒールク
11.仕上がり組み上げてみるとHGとMGの中間のサイズ感です。素晴らしいスタイルなのですが、最新キットと比べると可動域は狭く、大胆なポーズはとれません。製作当初はビネット風ジオラマを考えていましたが、仁王立ちが似合うディスプレイベースを採用することにします。本キットのハンドパーツはビームライフルとビームサーベルを左右どちらでも持てる仕様になっているため、二刀流も可能です。股間部にピンバイスで穴を開けてアクションベース用のマウント穴を彫りましたが、結果的にストックしていた「1/48
10.組み立て仮組み以来の組み立てです。久しぶりに組み上げ直前の感動を味わえます。パーツの組み付けがきつい箇所がいくつかあり、ダボ処理が必要です。モノアイシールドとして、ランナーが入っている透明の袋を切り取り、両面テープで頭部内側の両サイドから貼り付けます。つや消しから除外したモノアイレンズパーツ付きのモノアイレールを取り付け、後ハメ加工した頭部前部を取り付けます。つや消しから除外した動力パイプやバーニアなどメタリック系のパーツを取り付けます。つや消しから除外した頭部やビーム
9.スミ入れ&マーキングほぼ全塗装のためにクラックの心配はありませんので、Mr.ウェザリングカラーをメインにスミ入れします。必要に応じてガンダムマーカーやコピックマルチライナー、シャーペンで補完します。マーキングはパーツの合わせ目消しの補完も考慮して適切に配置します。「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。さらにガンダムマーカーやコピックマルチライナー<ブラック>0.03mm、シャーペンやを併用して補完します。ガンダムデ
8.ディテールアップ2ここでは第二弾として一部重複してディテールアップをまとめます。ブレードアンテナをシャープ化します。モノアイが接着しやすいようにモノアイレールを平面に削っておきます。モノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」のピンク3.5mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープ(シルバー)を貼り付けて輝きを増します。モノアイシールドは仕上がり直前に取り付けます。頭部各ダクトをガンメタルで、バルカン砲をガンダムマーカーEX<シャインシルバー>で塗装します
7.塗装パーツの合わせ目消しが完了したら、装甲色を塗装する前処理を行って塗装に進みます。リアスカートのロゴのモールドとつま先のモールドはサーフェイサー(ホワイト)+イエローで塗装し、発色を上げる前処理をし、マスキングして装甲の塗装に備えます。肩部、スカート、脚部の装甲裏も装甲色塗装前にセミグロスブラックで塗装し、マスキングして装甲の塗装に備えます。前処理が完了したら装甲色の塗装に進みます。・装甲色1→レーシンググリーン・装甲色2→ルマングリーン(黄緑)・基軸パーツ・足首関節
6.パーツの合わせ目消し2第一弾のディテールアップとスジ彫りが完了したら、パーツの合わせ目消しに取り掛かります。タミヤセメントをパーツの合わせ目にたっぷり付けてむぎゅっとなったら、大型クリップで挟み込んで3日程硬化を待ちます。硬化後フィニッシングペーパーで400番→600番→1000番の順に磨き、最後にスポンジ研磨材で仕上げます。足部かかとは先にレーシンググリーンで塗装しマスキング塗装します。サーフェイサー(グレイ)を吹きます。それでもデコボコが気になる場合はタミヤ「タミヤパ
5.スジ彫りスジ彫りは高額なスジボリ堂「BMCタガネ(幅0.15mm)」には手を出せないため、これまで100円ショップ大創の「精密ケガキ針」やハイキューパーツ「ラインスクライバーCS0.15mm」で行ってきましたが、今回ハセガワ「モデリングスクライバーけがき針」を購入してスジ彫りのスキルアップを目指したいと思います。モールドのデザインを感覚的にシャーペンで描きます。スジ彫りのガイドとしてハイキューパーツ「スジボリ用ガイドテープ3mm(30m巻)」を使用してモールドを彫り込み
4.後ハメ加工&ディテールアップ1パーツの合わせ目消しの硬化を待つ間に第一弾のディテールアップを進めます。モノアイシールドを取り付けるためのスペースを確保するためにはモノアイレールを後退させる必要があります。ジャンクパーツを頭部に収まるように加工、さらにモノアイを接着しやすくなるように正面を平面に削ります。加工後モノアイレールをセミグロスブラックで塗装します。モノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」のピンク3.0mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープ(シ