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MesserChups2015年5月20日のヤフーブログより。メッサー・チャップスは60年代のTVや映画のサンプリングを多用したエレクトロニカ系のバンド”メッサー・ファー・フラウ・ミューラー”のオレッグ・ギタールキンが始めたプロジェクトのインスト・バンドらしい。60’sのB級感に溢れた胡散臭いキッチュさは何処のバンドかと思いきや、ロシアのバンドだった。アメリカの抜けの良いサウンドとは対照的な淀んだサウンドは確かにロシアぽいのかも知れないwT
(この記事は2016年6月17日に投稿した記事を加筆修正したものです)長きにわたり女性がロックを演奏することの偏見が想像以上に強かったアメリカでは、1960年代のガレージ・ロック・ブームの中で、スージー・クアトロが在籍していたことで知られる‘プレジャー・シーカーズ’や、最初に商業的成功を得た‘ファニー’など、多くのガールズ・バンドが登場しましたが、最も初期のガールズ・バンドとしては、第二次世界大戦期にスウィング・ジャズ界を席巻した‘インターナショナル・スウィートハーツ・オブ・リズム’が有名でし
1959年に結成された彼等は、本国アメリカではサーフ・サウンドの元祖とされていて、日本においては、ビートルズと並んで、日本のポップスやロックに多大な影響を与えたバンドとされています。彼等は、1960年に発表されたデビュー・アルバムが全米11位を記録して、その後も短期間にアルバムを発表し続けていきますが、日本で人気が出たのは、1965年にアウトロノウツ等とのパッケージ・ツアーとして来日した2度目の公演からでした。そんなわけで、今日の一枚はこちら↓M1:楽しい橇すべりM2:チラホラ雪が降って
普段、飲んでるコーヒー教えて!▼本日限定!ブログスタンプ「コーヒーの日」東京都中央区日本橋箱崎町に事務局を置き、コーヒー消費の更なる拡大とコーヒー業界の一層の発展を目的に活動する一般社団法人・全日本コーヒー協会が1983年(昭和58年)に「コーヒーの日」を制定。日付は国際協定によって定められた「コーヒー年度」の始まりの日であることから。また、コーヒー豆の収穫が終わり、新たにコーヒー作りが始まる時期、コーヒーの需要が高まる時期でもある。この日は「国際コーヒーの日」(Internatio
浜田省吾のコンピレーション・アルバム「CLUBSURF&SNOWBOUND」(1987年)収録。ビーチボーイズ風の陽気な曲調と爽やかなコーラスの掛け合い、青春時代を回顧する歌詞が印象的なミディアムファースト・テンポのサーフロック・ナンバー。イントロからトロピカルなサウンドでビーチボーイズをリスペクトした曲であることがすぐに分かる。普段の浜省のメッセージを帯びた社会派ロックやロマンチックなバラードとは一線を画して遊び心やルーツを示すこういう曲も新鮮な魅力に溢れていて
WakeUp&Ride:MondaySurfTunesTheSurfaris、TheBeachBoys、Jan&Deanはいずれも1960年代初頭のカリフォルニアを拠点に活動し、当時急速に広まったサーフィン文化の音楽的象徴として知られる存在である。彼らの楽曲には、自由、冒険、陽気さといったアメリカ西海岸の若者文化が色濃く反映、“サーフロック”というジャンルの礎を築いた。波のように揺れるギターのトレモロ、軽快なドラム、明るく重なるハーモニーが、海辺の風
1970年、16thスタジオ・アルバム『サンフラワー』を発表した彼等は、キャピトル・レコードを離れて、ワーナーブラザース傘下のリプリーズ・レコードに移籍して、本格的に自身のレーベルであるブラザーレコード名義で作品を発表するようになります。1971年、彼等は、17thスタジオ・アルバム『サーフズ・アップ』を発表しますが、ヴァン・ダイク・パークスとの共作によるタイトル曲は、元々は『スマイル』に収録される予定だった楽曲すが、ブライアン・ウィルソンの思った通りのヴォーカルが録音できずに、カール・ウィル
エレキの上達の道5/31〜土日こそ、ジャカジャカと練習したいところですが、団体?生活をしているので、難しいのです。今日が待ち遠しかったです。そして、エレキ投稿、ろく回目です。毎日、ちょいとずつ練習を密かにしています。5/31新たなる挑戦『新たなる挑戦』行き場のないモヤモヤ感、なんとかしなくっちゃ!と思っていました。私には、縁のないエレキを息子がくれました。今さら、音感なんて、ないし、過去にもギターすらひいた…ameblo.jp6/1距離感『距離感』エレキの上達
スライストーンに続き、ブライアンウィルソンまでが旅立ってしまった二人とも82歳だったポピュラー音楽史上最大級の才能が失われてしまった彼らの登場で、以降の音楽がどれだけ様変わりしただろうか?GoodVibrations本当の天才とは彼らのような音楽家のことを指すんだよなポールマッカートニーも彼らと同じ82歳彼には、もっともっと長生きしてほしいそうしないと僕が僕であり続ける意味がない
ちょっと今回のニュース、自分的にけっこうショックが大きくて…久しぶりに長めの文章になります。思い出とかも含めて、少しだけ書かせてください。ビーチ・ボーイズの中心人物だったブライアン・ウィルソンが、82歳で亡くなった。あのサーフロックで時代を作ったバンドの中で、誰よりも音楽にこだわってた天才。ついにその日が来てしまったんだなぁって、正直ショックだった。ビーチ・ボーイズっていえば、「サーフィンUSA」や「ファン・ファン・ファン」みたいな、カリフォルニアの青空が似合う曲ばっかりのイメー
3解体?1,自〇党2,財〇省3,経〇連理由:好物は血税♪なるほどね;尚意見には個人差がございますSurf&seafoodbowl-2波、海鮮丼-2本日も晴天なり♪行こべぇか海に♪波~♪ん…;フラット…やねwww;海の見える…海鮮丼♪海鮮丼、サザエのつぼ焼き、ノンアル♪旨んまい
イコールラブの「夏祭り恋慕う」(Band-in-a-Box30カバー曲47弾287番)をYouTubeにアップしました○タイトルは「夏祭り恋慕う、サーフロックポップバージョン
SIRCHLOEこんばんは今夜はSIRCHLOEUSのインディロックバンドヴォーカルでフロントマンはダナ・フットサーフロックからグランジっぽいものまで、多彩なサウンドで楽しめますアルバム「Iamthedog」から・CENTER・KNOWBETTER・LEASHよければ聴いてみてください
デイヴィッド・リー・ロスの1stソロシングル(1984年)。オリジナルはザ・ビーチ・ボーイズのシングル(1965年)。いかにも“ダイアモンド・デイヴ”らしい底抜けに陽気でノー天気に楽しいミディアムテンポのサーフロックの名曲のカバー。オリジナルに忠実ながら太陽がサンサンと降りそそぐような華やかさと開放感は明らかに強くなっている。イントロのあの有名な煌びやかでリズミカルなキーボードのリフレイン旋律が始まると、一気にカリフォルニアの世界に。Aメロもサビもゆったりしている
「ZEROTOSIXTYINFIVE」は「フリー・ライド」というサーフィン映画のサウンドトラック。サーフ・ロックの元祖と言われているようです。アニマル浜口の入場テーマ曲としても使われていたらしいけど、記憶にないなあ。
どうもです今回、ご紹介する動画はTheSurfrajettesの「Easy。asPie」です50年代、60年代のサーフ・ロックやベンチャーズ等がお好きな方にお薦めです
サーフィンミュージック、サーフロックと言われるジャンルの音楽。海の近くに住むようになってからは、波やビーチにぴったり合い心地よく感じています。系統としてはいろいろあると思うけど、主に聴くのは。LA西海岸のミクスチャーロック系sublimeLongBeachDubAllstarsハワイのリラックス、アコースティック系JACKJONSONこのあたりが王道でDonavonFrankenreiter-FreeはJACKJONSON系列でとてもリラックスできて楽しくて気分があ
70年代半ばから80年代にかけて全盛期を保ち、サーファーからも絶大な支持を受けていたサンフランシスコのバンド[PabloCruise]'77年のサーフィン映画「フリー・ライド」で、テーマ曲として採用されたことが、バンドのブレイクへと拍車をかけたそんな彼らの'76年にリリースされた2ndアルバム[Lifeline/絆]から、そのインストゥルメンタル・ナンバー[ZerotoSixtyinFive/フリー・ライド・サーファー]
今日、6月20日はブライアン・ウィルソン(ビーチ・ボーイズ)の誕生日です。(82歳)2年続けてブログで取り上げています。「ブライアン・ウィルソンの誕生日(2023年)」「ブライアン・ウィルソンの誕生日(2022年)」ビーチ・ボーイズから、今回はサーフ・ロックについて語りたいと思います。1962年から1964年頃、カルフォルニア州にサーフ・カルチャーというのが訪れました。音楽も波乗りするような軽快なリズムで、そのような音楽がヒットしました。ディック・デイルの「ミシルルー」です
Gラヴやジャック・ジョンソン一派のサーフ・ロック。アコースティックだけどボトムが効いていて、乾いた夏を感じさせます。カッコいいけど日本じゃあまりウケないかな。
初期メンバーが全員サーファー、ジャック・ジョンソンのオープニングアクトを務めるなど、サーフロックつながりでなるほどと膝を打つ。同様にGラブやベン・ハーパーに近い肌触り。アコースティックだけどルーズで、ヒップホップへの親和性もいい。
アコースティックだけどモダンなセンスにあふれていて、ビート感もある。ニュージャックスウィングやグランジを経て、新たな潮流が90年代に訪れたのかなと、少し大げさに思いました。
2005年リリース。名ギタリストとフィッシュのベーシストによるユニット。アコースティックでインスト曲もあるけれど、フュージョンに寄りすぎず、モダンなビート感もあり、ジャック・ジョンソンやベン・ハーパーに近い感じかな。聴いてて心地良い
今日は雨が降ったり止んだりの肌寒い一日。ライブに革ジャン着ていける気温になりました。今夜は新宿LOFTで、TheMummiesfromSanFrancisco来日は4年ぶりだそうです。今回はギターウルフ主催のシマネ・ジェット・フェスへの出演のための来日で、去年のクーレッツと同じく新宿LOFTから関西を回って島根へと続くツアー。東京でサポートするのはまずはお馴染みザ・ニートビーツ。ニートビーツもシマネ・ジェット・フェスに出演。続いてはTexacoLeatherMan。彼
こんばんは。中古のリバーブを買いました。メルカリさんでクーポン使って4500円。キレイな中古でした。箱無し。中古だとこれ以上値段が高いと「お得感」がないと思います。サウンドハウスで新品が6980円です。僕としてはFenderBassmanを使う時にちょっと味付けを変える時にリバーブが欲しいなと思ってました。スプリングリバーブが大好きです。あのジャラジャラ感。
いちごちゃん🔰なになに?ベリーの曲が「こち亀」や「ウォーターボーイズ」と繋がってるってどうゆうこと?ユイうさアー、こーとしーも〜なーつが来た〜♪来たね来たよ来たゼ来たわ来たの♪いちごちゃん🔰ねー話し聞いてる??『Misirlou』ミシルルーまたはミザルーというこの曲を知っていますか?なんとなーく、どこかで聞いたような?聞き覚えがあるような?それもそのはず!日本ではもちろん世界的にも様々なところで使われたメロディーだからです!1:「こち亀」や「ウォーターボーイズ」
Misirlou-TheChardonPolkaBand@Mt.AngelOktoberfestミザルー(ディック・デイル)-シャルドン・ポルカ・バンドミシルルー(ギリシア語:Μισιρλού,ラテン文字転記:Misirlou)は今日、以下の5つのスタイルで知られている歌あるいは曲である。ギリシアのレベティコ中東のベリーダンスユダヤのクレツマーKlezmerアメリカのサーフ・ロックSurfrockイージー・リスニングEasylistening(エ
クラシックもひと段落し、サーフのドシャローの調査。干潮時にはゴロタが剥き出しになる位のシャローだが、魚の体高分の水深があれば十分やれる。的確に打ち込まないと一撃で根がかるので、着水と同時に素早く小さなジャークでリアクションバイトさせるスピーディーな釣り。思惑通り、ナイスバイト!状況が分かったので深追いはせずに終了。使用タックルNORIESST730JHG-MAXChiron7.2:1フロロマイスター20LBJUNGLEGYMビフテキ35gkeidreamsロッキーフッ
心を穏やかにしたいとき考えることは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう終戦の日とブログスタンプネタの質問はあまり関係ない気もしますが、一応考えてみました。質問の「心を穏やかにしたいとき考えることは?」です。考えるというか、読書は心を穏やかにさせる効果はあると思います。質問に沿った言い方をすれば、心を穏やかにしたい時に考える事は「読書」です。向田邦子さんの本(エッセイ)は、読むと心が穏やかになります。何度読んでも「何て美しい日本語なんだろう」と思います。今日
サーフミュージックガチ過ぎるかもですが、暑いので、サーフ・ミュージックを少し。波乗り経験者だけど、カットバックが出来るようになって、少しづついかなくなり(当時ゴッデスの重いめショート愛用)海にこの年で、サーフィンしたり、なんてのは、論外ですが、夏の思い出、雰囲気を、味わう意味でのサーフ・ロックやサーフ・ミュージックですね♡♡♡酷暑、猛暑が続きますが、体調管理、ミネラル、塩分補給水分補給で、頑張って、、暑さを乗り切りましょうねン♥