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今回はアメリカ製のプラモデルウインドウモールやドアの見切り線が浅い…と言うか全体的にダルいので彫り直す事に…ラインチゼルとかハイカラな道具は全くなくひたすらダルマピンとPカッター全体に600番をヤスリがけしてサーフェイサーをかける600番って言うと粗いと思うがこれ以上番手あげるならばサフ吹いた後で研いた方が効果的色は悩んだが結局シャンパンゴールドに又アラが目立つ色にしたモンである塗料が余ってたとかそんな理由では断じて有馬線(゚д゚)!有馬線ったら有馬線(
hgucゼータプラス続きです。各所にスジボリやマイナスモールドを施しました。頭の後ろは写真のようにプラ板でモールドを作成してディテールアップ。サーフェイサー吹きに移ります。私は1000番くらいのサーフェイサーを捨てサフに使っています。GSIクレオスMr.サーフェイサー1000ビン入40mLホビー用表面処理剤SF284Amazon(アマゾン)GSIクレオスMr.サーフェイサー1000ダークグレー40mlホビー用表面処理材SF294Amazon(アマゾン)む
アルピーヌ・ルノーA310はクリアをかけましたまた乾燥待ちですその間に随分前に手に入れた…手に入れたつぅかヤフオクでまとめて入ってたジャンク品の中でも捨てようかなぁと思っていたトヨタスポーツ800に手を付けるボディはフレームが折れてる位でだけどシャーシ関係エンジンや足回りの部品が細かすぎる程細かくて全部のパーツ(!)が切り離されオマケに取説もないから何が足りないのか解らないで、シャーシから組んで(コレは普段の自分の作り方とは違うんだけど)全く手探りで部品の向き
トランぺッターの1/35、ソビエトKV-2です。これも早速開けて、ある程度まで組んでみました!とりあえず、車体大部分は組みました。砲塔は、思ってたとおり迫力がありました(笑)やはり、怪物(ギガント)と言われるだけはありましたね。転輪は、今のところ、最低3つ組んで取り付けましたが、パーツ数がちょっとありました。タミヤのやつは、もうちょっとパーツ数、少ない感じしてますが。タミヤのやつ、もし買うことがあれば、鹵獲機として作りたいなあ・・。これは、KV-1の方にも、興味が出て
★ボディの成型がチェックが終わったので、全体に黒サフを吹いて「クチバシにグレー5、モノアイレールに半艶ブラック」を塗った。乾燥したら、クチバシとモノアイレールをマスキングします。↓その後ブラウン系のメイン塗装。塗り直したら、前よりシャープに見える。しっかし、全部色が黒系の状態だと真っ黒にしか見えないな。
タミヤのコンバットプレーンシリーズNo.7LTVA7AコルセアⅡが完成しました(-ω_-;)コレ昔は「ミニジェトシリーズ」って言ってなかった?まあええわ箱絵がムダにカッコいい初版は1968年だそうでにも関わらず一応凹モールド!初めて買ったんだけど再版でも五百円だかんな低年齢層にも配慮しているタミヤ△(さんカッケーです念のため)チープキットと言える価格ながらキットの出来はチープではなくデカールの質も良く部品の分割も適切で武装もちょっとイヤになる程付いてい
やることがないので、こんな部品を磨いてます。全てが、ダックエッググリーンが含まれています。つまりは、サーフェイサーを塗布して、チェックして、直して、もう一度サーフェイサーで確認している間に、次に機体下面色を塗布する前にそれに係る部品を磨いています。他にも、主脚とかカバーとかあるのですが、そこは既に磨かれています。私は、よく見落とし部品とかやるので、もう一回確認です。新しいコンプでサーフェーサーは吹いたけど、カラーは初めて。粒子が細かく、微妙な難しさを含むダックエッググリーン。
このところ雨続きでしたが、珍しくいい感じに晴れた日があったので、この機会にスプレー作業を済ませてしまいます。作業するのはムサイ(本体)と…分離したコムサイ。あとこちらの1/700雪風。艦船モデルを作ったのは初めてなのですが、パーツが細かすぎて折れそうなので、百均のケースに入れて保護してます。まずはコムサイ。これはもう色塗っていいかも。お次はムサイ本体。この写真だといい感じに見えますが…こういう隙間とか…目立
ハンドル交換と同時進行でサイドカバーを塗りました。残ってたステッカーを剥がします。アストロのスーパーのり除去クリーナー10年以上前に買った物ですが、まだ使えますこの後、荒目の紙やすりで足付けして更にクリームクレンザーと研磨タワシで磨いてから塗装へ。マルチ密着プライマー→サーフェイサー→チャンピオンシップホワイトと塗ります。タンクや左のサイドカバーと同じ色ですねクリアはいつもと違うメーカーの物を使います。中々艶が出なかったのですが、すぐ汚れるのでこれで良しとします
どーもお疲れ様です🍺ボーダーモデル1/35ドイツレオパルド2A6黒サフ吹いたA5とA6後期初期選べるんですが、今回A6後期型で作ります😊A6初期型ポーランド軍仕様これ悩んだけど、やっぱりドイツ軍にしたい🇩🇪左A5ドイツ軍試験塗装これも悩んだけど、A6にしたい右A6ドイツ軍後期型これで製作左ドイツ軍A6デザート迷彩これは以前、タミヤのキットにデカール流用して作った右A5ドイツ軍スルー。笑ボーダーモデル1/35ドイツ陸軍レオパルド2A
おはようございます。『タミヤ1/24PORSCHE911GT3RS』を作っています。前回はボディ全体の下地処理を進めていきましたので、今回はサーフェイサーを吹き付けて処理漏れ等が無いか確認していきたいと思います。と言うことで、早速クレオスのMr.サーフェイサー1200を、ボディなどのパーツに満遍なく3回ほどに分けて薄く薄く吹き重ねていきました。(↓)続いて、吹き付けたサーフェイサーが乾燥するのを待って、サーフェイサーを吹き付けたボディなどのサフ荒れを取り除きながら、パーティ
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今日明日と連休疲れがなかなか抜けないです帰宅して、爆睡の日々気がつけば、夕飯の時間梅雨入りして、暑さというか湿度がヤバいのもあります今日は起きて、家事してほぼ1日模活に時間使いました木曜日休みでしたので、白パーツにサーフェイサー1000ダークグレー吹いてABSフレームとブルーのパーツはサーフェイサー1200グレー吹いて青は細吹きで何度も吹いて昼寝してから、少しホワイト塗装ホコリ付いてたり、キズあったりで何度も修正明日は夕方六本木でライブ見に行くから、昼過ぎまでは模活し
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実は完成間近なのですが、ブログに投稿しなかったので、少し投稿します。開封してまず各パーツの大きさに驚かされます。ハイパーバズーカーとか持てますから本体を見てみますと、デザインが?と思い調べたらジ・オリジン版とカトキ版とオリジナル解釈をミックスしたようなデザイン。ジ・オリジン版でも前期型と中期型のミックスみたいなデザインなのすが、でできれば中期型に近づけられれば良いなと思い制作することにしました。ちなみにこちらがジ・オリジン版の中期型(ククルスドアンの島のガンダムも中期型です)
先週、ヤマダで10月から12月のバンスピ予約に行きましたたまたま、MGアレックスとMGGP-01フルバーニアンが入荷していてパニおじ襲来仲良くしてくれてる、女子大生のバイトの子に予約を頼んでたら1人のパニおじが「早くしてもらえませんか!」レジ全部埋まっていて、アレックスもフルバーニアンもカートン3箱あるのに何を焦ってるのかフロアの責任者が俺の予約対応代わり「そんなにアレックス欲しいんですかね?」「この間ゼフィランサスとサイサリスの時も同じでしたよ」これ見て決めましたとい
塗装開始!ジェネの塗装をサフだけ全て終了!サーフェイサーはガイアノーツのメカサフでランナーパテ加工2日目更に乗せるが段々形が歪作ったランナーパテも硬めになるので接着剤を追加で緩くしておくガンナーちゃんは一旦保留!タレ耳だけ装着していただきました。
ヴェルビンの基本ブルー色はファレホのブルーを使いました。率直な感想としてはかなり良い!です。まず、パレットに出すのが簡単♪これはとても大事なことでストレス無く色々な色を使えます。そしてサーフェイサーで下地を作ったプラモデルへの最初の色乗せが良い。ワタクシが普段使ってる物だと弾いてしまうので根気よく何度も塗り重ねてました。ファレホ、最初のベースカラーとして12色ほど揃えようかしら。オーラコンバータの裏です。まあ、皮膚の薄い何かのイメージでしょうか?かなり手抜き塗り。
■腕の接着面処理に缶サフ使った。(便利)★あれから腕の接着面の凸凹処理の失敗が続いていました。疲れてんのかな?上手くなだらかに成形できない。エアブラシで黒サフ吹くと粒子が繊細なのか、削ったつもりの凸凹を再発見して修正の繰り返し。もう疲れてしまった。最終手段として、余ってた缶サフ(ピンク)を厚く吹いて埋め固めることにしました。一瞬ですね。1000番相当のサーフェイサー成分が全部包み込んじゃった。・めちゃくちゃ楽。(今度から缶サフ常備しとこう。作業スピード上げる為
イタレリの1/56キット3号戦車J/L/M/N(No.25757)購入しました。この中からM型、N型を作ろうかと思います。ただ優柔不断なので変わるかもしれません。今作っているティーガー1は、サーフェイサーを吹き塗装を待っています。1/56を作ってみますと、時間にゆとりがでて、いろいろと発想が膨らみます。1/35では味わえない感じです。
ガンプラコレクションのジオング(1/288)完成約1〜2週間前の状態。サーフェイサーを吹いた後の表面チェック。スジ彫りのリテイクって、やっぱり厄介…
■パテ同士の境目がどうしても消えない。仕方ないのでサフ瓶500番を注文した。★ガイアの黒サフだとパテ処理して奇麗に表面を整えても、パテの性質の違いでまだら模様が出ちゃう。そもそもガイアの黒サフ粒子が細かめで1200番相当らしくて表面カバーは仕上げ気味の性質らしい。@そこで基本に返って「Mr.サーフェイサー500番瓶」を注文した。つまり粒子の厚いサフである。・割合は(500番瓶)1:1.5~2(薄め液)の調合で高圧で3回ほど吹けばイケるっぽい。表面を薄いパテ層で囲い込めば解決する
ウェーブ1/144レッドミラージュの続きです。前回に続きベースホワイトの塗装と、フレームや銀色のパーツにベースブラックを塗装します。前腕部上腕部肩部装甲ベースブラックの塗装をします。脚部フレームとアンクルアーマー肩部フレームベイル裏腰部アーマーまだまだパーツはありますので、この塗装は続きます。このレッドミラージュ、半透明素材を使っているので、スジボリや合わせ目が非常に見にくいです。ので、白か黒でサフ代りに塗装しました。次のキットを開ける時は、ランナーに付いたまま塗装して
原付バイクにかまけてて中断していたVF-19改ファイヤーバルキリーですよ。そろそろメインの赤色の塗装でもするか~と、考えていたところ、ガイアノーツの色付きサーフェイサーの存在を思い出し、実験してみる事にしました。まずは、ガイアノーツのサーフェイサーエヴォの「パステルピンク」と「オキサイドレッド」の2色を購入。赤系統は、この2色あるんです。テストピースは目についた綿棒で・・・・まずはサフそして、MrカラーGXのハーマンレッドを。まぁ、実験なんでアレですけど、ピン
今週も5連勤昨日は夕方から雨降りで、塗装出来ず最近は疲れて、21時には就寝今日は晴れたのでコアファイターの塗装をメインカメラのクリアパーツとリアカメラの塗装ホワイトにミディアムブルーを少量混ぜて、塗装頬のパーツやコアファイターのパーツにキズやゲート跡あったので、ヤスってサーフェイサー1000ダークグレー吹いてもう一度、塗装ダークグレー使ってみて、1200のグレー吹くよりホワイトはいい感じに発色してくれましたウッソとマーベットさん塗装して、コアファイターのシートの塗装しま
■R-750受け缶は珍しい。■いよいよ最終段階の2つぐらい手前プライマーを吹くとまだまだ凹凸や修整する箇所がよく分かりますので再度パテ、プライマーして1000番の水研ぎペーパーで綺麗にします。■天気も良かったので仕上げ塗装をしました。80点でした。下地処理が不完全なとこがありましたがこれでOKにします。緊張が保てません。↑■小さな部品はもう塗り始めます。黒のつや消しはムラが出ません。■塗りたくないところにはマスキングテープで養生をし順次塗っていきます。プロ
模型男子7504さん主催、スーパーカーコンペ、始まりましたね!まずは、このキットを作ります。ドイツレベルのコルベットC8スティングレイです。このコルベットは、ミッドシップで、スーパースポーツと言われてるみたいです。性能は、フェラーリ、ランボルギーニを凌ぐものだとか。で、早速ですが、ボディ部分の塗装してみました。ワイパーなども先に組み立ててます。ちゃんとアメ車らしく、左ハンドル仕様にしましたw今回、サフの方は、ガイアのサーフェイサーエヴォ、レモンイエロー、使ってみ
おはようございます。『フジミ1/24TOYOTAMR-SGT-WWing』を作っています。前回はハードトップ仕様の外装パーツとサイドミラーなど残っている外装パーツの仮組みを進めていきましたので、今回から、ぼちぼちボディの塗装に取り掛かっていきたいと思います。と言うことで、先ずは仮組みしていたシャシーなどのパーツを全て分解してから、ボディとハードトップ、それにソフトトップ収納部のカバーを綺麗に水洗いして、溜まっていた削りカスを洗い流しておきましたが…(↓)ボンネットに有るウォ