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い、いのおさん!びっくりしたよーー‼️やっと、やっときました建築がらみのお仕事✨『web.更新と3Dいのてり』伊野尾さんweb.💙好評だった推し活のあれちょいちょい考えさせられることばあったなぁしばらく様子を見ててのことだ…ameblo.jp2026年1月10日から東京・寺田倉庫G1号館で開催される「NAKEDmeetガウディ展」公式アンバサダー兼ナビゲーター就任✨明治大学の建築学科卒
この「秘密作戦令」は、心和む番外編です。日本では第18話として、英国本国では第26話として放送されました。救助活動中に、現場近所に住む少年=チップ君が、着陸待機中のサンダーバード2号の装備コンテナの中に入り込んでしまい、そのまま一緒に帰還してしまう!?というところから、このコミカルな物語は始ります。東西冷戦たけなわの時代に制作されたこのシリーズですから、国際救助隊の先進技術が何者にも悪用されないように、写真一枚撮らせない厳格な秘密主義を貫いているという設定になってる訳ですから、
この日は水曜日。パリで私が見たい物で残っていたのは「サヴォア邸」と「フォンダシオンルイ・ヴィトン」。この旅行での、ヨーロッパでは最後の観光となります。サヴォア邸はル・コルビュジの代表作といってもいいかと思います。「ピロティ、屋上庭園、自由な平面、独立骨組みによる水平連続窓、自由な立面からなる近代建築の五原則のすべてが、高い完成度で実現されている。」(Wikiより)という建築物。フォンダシオンルイ・ヴィトンはフランク・ゲーリーの設計です。学生時代(といっても2年前ですが)課題の対象
ANOTHERSKY/アナザースカイ公式さんから動画🎥もお写真もきたーー📷お写真のお顔。見ました?スーツ着て萌え袖。そこにお顔が女子なんですけどもこのビジュアルで番組出演放送時間までに続々とお写真📷✨デニムかわいいの履いてるよぉー👖この人ほんとに女子なんじゃないかと思うわー。Inostagramリールお初な伊野尾さんがたくさんきたーっほんと、これ写真集できちゃうよね。そし
海外レポート(1):オリンピック2024に沸くパリで、ル・コルビュジエの名建築を訪ねて「サヴォア邸」は必見の世界遺産だった↑SUUMOジャーナルに執筆しました。オリンピック観戦にパリに行っていました。でも、名建築も見てきました。言わずと知れた、サヴォア邸です。なぜなら、こう言われているからです。ル・コルビュジエの「近代建築の5原則」の傑作新しい建築の5原則とは、ピロティ、自由な立面(ファサード)、水平連続窓、自由な平面、屋上庭園です。どう具体化されているのか、見てきました。
ヴェルサイユ宮殿を後にして向かったのはル・コルビジェのサヴォア邸。いきなり近代建築Σフランス研修旅行①「パリ市内編」MakInteriorのブログ-7ページ目(ameblo.jp)フランス研修旅行②「パリ市内編」MakInteriorのブログ-5ページ目(ameblo.jp)フランス研修旅行③「パリ市内編」MakInteriorのブログ-3ページ目(ameblo.jp)フランス研修旅行④「ベルサイユ宮殿編」MakInteriorの
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。コロナ前は、何度か行ったサヴォア邸。パリから車で1時間位です。昨年は、地方のル・コルビュジェを何件か回りました。『ル・コルビュジェのロンシャン礼拝堂ノートルダムドオー/世界遺産④』こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。ル・コルビュジェ世界遺産シリーズ4弾の最後に、ロンシャン礼拝堂ノートルダムドオーをご紹介し…ameblo.jpコロナ前に、サヴォア邸に行った時には
こんにちはーパリ3日目はレンタカー🚙を借りてジベルニーという所にあるクロードモネさんの住んでいた家を訪ねましたパパさんがどうしてもフランスで車に乗ってみたいと思い立ち飛行機の中で予約しました滞在場所の近くにレンタカー屋さんがあったのにもう空いている車がなくて空港で借りました(ものすごく大変だったみたい準備はお早めにー)まず初めに訪れたのはジヴェルニーにあるクロードモネさんの家睡蓮の池はセンスのない私が写真を撮ってもどのアングルでも素敵写真上手くなったんじゃねと勘
【文章Ⅰ】の続き子規の書斎(病室)の障子をガラス障子にすることで、その室内は「視覚装置」となったわけだが、実のところ、外界をながめることのできる「窓」は、視覚装置として、建築・住宅にもっとも重要な要素としてある。建築家のル・コルビュジエは、いわば視覚装置としての「窓」をきわめて重視していた。そして、彼は窓の構成こそ、建築を決定しているとまで考えていた。したがって、子規の書斎(病室)とは比べものにならないほど、ル・コルビュジエは、視覚装置としての窓の多様性を、デザインつまり表象として実
私の長女も受験生なので先日の大学共通テストを受験しました。文系なので国語と英語を受験したわけですが、何と国語の試験でコルビュジェのサヴォア邸を題材とした問題が出題されました。コルビュジェのサヴォア邸と言えば近代建築の5原則、ピロティ(lespilotis)屋上庭園(letoit-terrasse)自由な設計図(leplanlibre)水平連続窓(lafenêtreenbandeau)自由なファサード(lafaçadelibre)です。今の建築はこの
🌃訪問ありがとうございます20世紀最大の建築家の一人とも呼ばれるル・コルビュジエは、ピロティ、屋上庭園、自由な設計図、水平連続窓、自由なファサード(建物正面)という5項目の「近代建築の五原則」を提唱。サヴォア邸はその最も完成したスタイルだといわれている。世界遺産その魅力と未来パリ郊外に立つサヴォア邸という記事です。日本のとある建物、東京・上野に立つ国立西洋美術館と外観の形状がそっくりといってもよい相似形な「サヴォア邸」の設計者はスイス生まれでフランスで活躍した建築
チェックインにはまだ早いので荷物を預けてこの旅一番の目的サヴォア邸に行きます!ホテルの隣がサン=ラザール駅です2階建て車両の2階部分は解放感があります目的のパワシー駅に到着駅前から50番のバスに乗りますVillaSavoyeです降りるとすぐ目の前にゲートがこちらが敷地の入口になります敷地内の木々の中を抜けて行くとサヴォア邸が現れます!近代建築の三大巨匠のひとりル・コルビュジェの代表作「サヴォア邸」青空と緑の芝生に映える白い外観!サヴォア邸はピロティ、屋上庭園、自由な平面、自
パリといえばどんなイメージ?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう主人の幼なじみの住んでいるパリ主人は私、長女、次女とそれぞれ連れて3回彼に会いに行きました。離婚している幼なじみ元奥さんはパリ市内に住んでいる空手、日本映画、三船、黒沢と元祖オタクの彼イラン料理のお店も人に貸して、今は郊外で空手を教えています。彼の息子に子供が出来たのでお祝いに着物を送った。大変、喜んだ初めての着物主人は元奥さんにも着物を送っ
10月6日は、僕の尊敬する建築家ル・コルビュジエ(本名:シャルル=エドゥアール・ジャンヌレ)の誕生日なので、それを記念して彼の代表作のひとつである「サヴォア邸」のスケッチを描いてみました。サヴォア邸(外観)サヴォア邸(内観:リビングルーム)・Twitterによるサヴォア邸(手描きスケッチ)の動画https://twitter.com/ichiro_uehara/status/1313427075160633344?s=21楽しんで頂けると幸いです。上原一朗建築造形研究所代表上
皆さま、おはようございます朝からすごい雨でしたねあまりの雨音に、子供の登校が心配になりいつもより早く起きてしまいました台風の影響で、しばらく天気が崩れそうですね。やや涼しくなるのでありがたいような、現場のことを考えると、曇りでいてほしいような・・・。そういえば、少し前からGalleryの近くで鳴くセミも、ツクツクボウシの声が目立ってきました。まだまだかなり暑いことに変わりはないのですが、季節が移ろいゆくのをなんとなく、感じますねさて!昨日も、カーディーラーの打ち合わせでした
皆さんこんにちは~!パリ個人旅行案内のNOTREPARISノートルパリです。お元気でしょうか?東京国立西洋美術館も建築し、海を隔てて世界遺産となった前例が無い事でも有名なモダニズムの建築家ル・コルビュジエ氏をご存知の方も多いかと思います。近代建築三大巨匠の1人です。パリ郊外ポワッシーのちょっと辺鄙な場所にこのサヴォア邸があるのですが、パリから車で45分~1時間位です。ここにも何度かお客様をご案内していますよ。ル・コルビュジエ氏は、1887年スイスに生まれて、21
仕事が終わり、今夜の読書。LeCorbusier(1887-1965)スイス生まれの画家、建築家。モダニズムの提唱者。作品には、上野の国立西洋美術館フランスのサヴォア邸など。。弟子には前川國男、孫弟子には丹下健三、曽孫弟子には磯崎新や黒川紀章という壮々たる面々。一流は一流を生む。非常に勉強になります。
初心者CADオペでーす下記からブログを読んで頂けると嬉しいです。『建築は雑学から学べ2020年2月16日投稿(ブログのお引越し)』AKATUKメンバーから今後のお仕事の参考になるようにと、以前携わったお仕事の話しを聞かせて頂き、図面と施工後の写真と実際に使った材料の話しを聞きながら、採…ameblo.jpAKATUKU建築を媒体にして楽しく活動するakatuk0803.amebaownd.com
懐かしいーー✨✨パリ在住中日本から遊びに来た友人達をサヴォア邸から藤田嗣治の最後のアトリエメゾン・アトリエ・フジタへ特別お勧めルートとして連れて行っていました🚗私は何回行っても飽きなかったなぁ〜下の写真はフジタのアトリエ。中は撮影禁止でした↓
ブログにお越し頂きありがとうございます!50半ばのオジサンの僕にはほとんど縁もないのですが・・・女性の方にはメチャ人気のようなこちら昨日、お土産を頂きましたこんな可愛い箱に手提げ袋です『オードリー』という有名店のものらしいのですがなんと!平日にも関わらず、2時間待ちでさらにレジでも30分待ちだったとのこと頂いたその場で開けて一つ食べたのですが、何とも美味でしたもう一つは、しっかり食べられましたがHさん、ありがとうさて、ま