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バイクの部品はアルミが多いのかな?見た感じ。スピードツインは保証があるうちは自分ではほとんど弄らないことにしてます。簡単な故障は自分で修理したけど…ワタクシ、趣味でイタリア車の予備のエンジンをオーバーホールしてまして、30年以上前の旧車のエンジンなので新品部品が無いこともしばしば…半年以上かけてます。カーボン除去、ピストン、コンロッドの重量合わせや、ポート研磨、塗装を終え、組み付けをしてる最中。ヘッドのメタルガスケットを買おうか迷ってます。イタ車によくあるバイパス一体型サーモスタット。
以下、前回のパンダのキャリパーオーバーホールの記事からの抜粋…………………………………………………………………………………………………………………………………毎度さすがのサンポール♪もはや、サンポール+真鍮ブラシ+私の長風呂🛀で落とせない金属汚れは無いと言っても過言では無い😤ついでにキャリパーのスライドプレート?も綺麗にする事にした。ビフォーうーん…汚いし錆も酷い😰まず、カッターである程度汚れと錆を削ぎ落としてから、サンポール&真鍮ブラシで擦る。アフター綺麗にはなったものの、錆
訪問ありがとうございますチームメンバーでひときわ異色⁉️次世代に向けた若手の輝く期待の星⭐️スリヌケ大王ついにamebloデビュー✨おめでとう🎉↓最速最強スリヌケ大魔王ブログ↓『ご挨拶』ちょりーーーすぅお初の方もそうでない方もこんばんは人肌恋しい季節になりましたね見る専でしたが、ちょっと自己紹介チームMADの最速担当兼お祭り担当後は無敵血ツー…ameblo.jp私も御茶さんも大王の走りの足元にも敵いません❤️せきかずくんに言わされてる感有り⁉️さすが九州男児❣️最速最強男
ステップはアマゾンで購入したバックステップを取付しようと予定していますが、他の2台で出た不具合を対策しておきます。それは、ブレーキペダルとチェンジペダルの写真の部分の取り付けが6mmのビスなので、走るとすぐゆるむんです。対策として取り付け穴を拡大し8mmのネジを切り8mmのビスに変更しておきます。仮付けしてみると左側はイイのですが、右側のリアブレーキマスターの所が干渉して上手く付きません・・・そう言えばMC21の純正ステップが有ったな~っと出してみたら、見事なサビっぷり・
黒染めといっても、頭髪の白髪染めではありませんよ(笑)所さんの番組でやってて、バイクのボルトやナットにも応用できそうだな、と思っていた事を実験してみました😃頭髪について、幸いな事にまだ私の頭には白髪はあるものの黒毛勝ち(多少の寂しさはありますが・・・笑)なので白髪染めは今ところ不要✌️いわゆる「ブルーイング」ってやつです。鉄が錆びると「赤サビ」が発生して、いずれは母材は赤サビに侵されてボロボロになりますが、敢えて酸化皮膜(黒サビ)を作る事によって赤サビを防止するという。ブルーイング液な
ムスメその2をスイミングスクールのバス乗り場でお見送りした後、裏庭で化学の実験をしました。よく見かける圧着端子には、錫メッキが施されていますが、このメッキを剥がす実験です。▲丸型圧着端子この2種類の圧着端子は、アメリカン電気製のコンセントプラグ7112GNとシュルター製インレットプラグ8101に使うつもりで買ってきました。が…錫メッキはいかがなものか?プロケーブルさんは、電源ケーブルにメッキが使われていることを否定しています。ならば、メッキを剥がしてやろうではありませんか!▲計
XV1100のタンクはエンジン上にある通常のタンクと股下にあるサブタンクに分かれてます。まずはその股下のタンクから錆び取り。一晩サンポール(代役でダイソーのナイスを使用)を入れて放置。容量は1.6リッターでした。一晩放置後、同じくダイソーで買ったマンガン電池から亜鉛板を取り出して定電圧電源繋げてチャージタンクがマイナス、亜鉛板がプラスです。泡がでて反応が進んでます。タンクにつなげているチューブ内で反応してますが電気メッキなので溶けた亜鉛がタンク内面に付くはず。はず?。しばし
カプチーノ弐号機ボス交換ラフィクスがついてますワークスベルのボスではありますがかなり手前にステアリングがきます現状ラフィクス本体が80ミリあってボスが純正より10ミリショートなので70ミリ手前になってます少し近いです(ー_ー;)それを……さらに少しでも(10ミリ)ショート化するのにこれつくってました接点部分製作ものなので確認の為コラムカバーも外して確認してます適当に寸法みたわりに接点の位置や振れとかフィッティングは完璧でしたね(笑)……さて……
カプチーノ弐号機用にボス買いましたワークスベルのショートボスでもEA11用ではないです今もラフィクスがついててワークスベルのボスもつけてますがそらもあまりショートではないんですこれはそのボスよりさらに10ミリショートなものになりますちなみに純正からは20ミリショートになりますただこのボスエアバック車用でホーンの接点もなければウインカー戻しの穴位置も違いますそこそこ加工が必要ですまず接点は使用してない純正ボスから取り外して付けることにしました軸径
自宅で簡単メッキ実験結果はまずまず…………ということでいきなり本番(笑)実際にやってみようと思ってたカラーをサンポールメッキしてみます製作物の鉄製パーツですこれ製作するのに旋盤だったら簡単なのにわざわざ適当なパイプから切り出して手作業で削りだしてたもんだから製作に1週間もかかってしまったシロモノですしかも材質が鉄ってことで……(^_^;)なんのパーツなのかは次のブログで報告するとしますがカプチーノ弐号機のパーツです……では……同じように電解液へドボン
引続きメッキ実験同じ条件で亜鉛メッキもやってみてます今度は前回の銅メッキされたものをさらにメッキあとは亜鉛板に変わっただけで準備は同じそれではおそとで通電開始(笑)泡の感じ銅とはまた違いますね銅メッキと同じように何度か引き上げて確認してましたが反応の激しさ割になかなかメッキされないように見えました結局3時間ぐらいやってましたね……というか電池きれるまでやったという感じです亜鉛板の反応具合からいったら相当量が移動してそうに思います結晶?が
ペグを3L3Rのやつに替えるんですが、そのペグのブッシュが上の部分のメッキが取れてるんですよ。取れてる、ていうかヤスリで削ったのは俺ですけどwこのブッシュ自体はたしかグレコストラトのものだったはず。腐食が酷かったか傷があったかで削ってしまった、とかなんとか。覚えてないwじゃあペグ自体はというと、モッキンバード(もどき)に付いてたもの。そのモッキンには、MacPrestoに付いてたゴトーのやつがついてる。で、MacPrestoのはゴトーのロックペグがついてる。
「その2」で注文してたフロイドローズのサドルが届いた。(因みにほぼ同時期に頼んだスタッドはコレが届いた時点ではまだ届いていない)これでやっと、ボディのブリッジまわりの具体的な加工が出来る。個別に包装されててそれはそれでいいのだが、問題は、「その2」でも書いてるようにこのサドルがちゃんと3種の高さ×2になっているかどうかということ。フロイドローズよう判らん、という人のために説明しますと、普通のフロイドローズ(タイプ)のサドルは、ストラトのシンクロブリッジのよう
ピストンの材料を8фの真鍮丸棒にし、チャークロスの取り付け方法を変更です。シリンダーのエア抜き機構を工夫です。ナットをシリンダーに半田付けし、角を落として丸みを持たせ、これらを亜鉛メッキです。これに入れるボルトの頭に、2.1㎜の穴開けしてリングが通せるようにしました。これも亜鉛メッキです。この部分のパッキンは、Oリングよりも平らなパッキンが良さそうです。
昨日はタイトルを間違ってしまった。寄る歳波には勝てませんね。ピストンとシリンダーを間違うなんて(´▽`)もう一本のピストンに、Oリングの溝切りをして、例の亜鉛メッキをしました。中国に注文して有ったOリングが、本日到着のメールが来たので、もうすぐです。ピストンのグリップを作らなければ。そのために便利ツールも作ってしまった。
最近、youTubeで見つけた動画で、このFirePistoneなる発火器が有るのを知り、作ってみたくなりました。手持ちの材料から、ф10の真鍮パイプとф8のアルミ棒、1㎜厚の真鍮板などが有ったので、これらを使って作ってみます。Oリングはホームセンターで捜したが見当たらず、アマゾンで各種サイズのセット物を注文しました。中国なので二週間弱は待つようかも。製作のノウハウは無いので、色んな動画を参考にして、とりあえず作って見ようと、シリンダーの長さを13cmと15cmの二本をカットです。シ
私が電子工作で良く使うパーツの一つが、小型のトグルスイッチです。小さなケース内では、ナットを締め付けるのも大変で、ラジオペンチなどを使っていましたが、完璧に締まっていなかったリしました。使わなくなったスパナを削って、咥える部分だけ1.5~2㎜の厚さにして、トグルスイッチに使える形にしました。錆びにくくするために、例のごとくサンポールメッキを施します。銅メッキをした後、亜鉛メッキです。セスキ炭酸ソーダで中和した後、PIKALで磨けば完成です。使い勝手が申し分有りません。2本も作ってし
チェンジノブと言うツマミに1/4インチビスを入れて、カメラ取り付け板に通し、抜け落ち防止のC型止め輪をはめ込みます。この止め輪を外れないように半田付けするのですが、その際の熱でチェンジノブが変形しないように、ノブ部分を水没させてから半田付けです。余分な半田を削リ、三脚取り付け金具と、このカメラ取り付け金具を金属磨きのPIKALで良く磨き、ピカピカにしてから脱脂、銅メッキ後に亜鉛メッキして、再度PIKALで磨きます。アルミは空気中の酸素と反応して酸化皮膜が出来るので、磨いてから素早く脱脂洗浄
一枚目の画像はきれいなものを選択。昨日始まったばかりでもう最終回熱しやすく冷めやすいまなつさんキャラ前回モード最後に作品をアップして終わります。全部銅メッキです。ていうかそれ以外はことごとく失敗。まず実験の続きとしてステンレスにメッキが出来るのかを実証してみた。昨日からの亜鉛メッキ失敗でちょっと疲れていたのでステンレスにメッキができるかどうかわからないのでとりあえずやってみよう精神で要は手抜きして脱脂をせずにメッキ液にポッチャンと入れたらこんな感じにな
こなさん、みんばんわ。判る人は、間違いなくオッサンです~ここまでのあらすじ~第1章サビサビのボロスポークをサンポールで綺麗にしてみた第2章綺麗になったスポークをサンポールメッキしてみた第3章ピカピカになったスポークを組んでみたらオチがついた~あらすじここまで~その後、ホイールは一体どうなったんだ?という問い合わせが残念ながらありませんが
という訳で”ひこ星”こと私のところへ”織姫”豆助さんからやってきたハブとリムこれに、僕が磨いてからメッキしたスポークあっ、ちなみにブレーキアーム周り全部とさらにニップルもメッキしました(笑(ニップルは写真無かった…)これらをいよいよ今週末遂に合体させます!でもその前に僕の塗装の下手さを知る216のおいちゃんが二郎にゃ任せられない!とブ
さて。お山で遊んでばかりじゃなくてしっかりCD90の方も進めておりますよ前回までのあらすじサンポールもといNeoナイスの力を借りて綺麗にリフレッシュした元・錆スポークちゃん。このままだと、またすぐに錆びてしまいますしかし、塗装とかは苦手なんで今回はちょっと実験をしてみました。※亜鉛だけ磨いたので輝いてますそう!いわゆる、サンポールメッキって奴ですサンポール5倍希釈液にアレコレぶっこんでから電気ウナギを放り込んで行うDIYメ
チュー訳で前回はホイールを解体したところで終わったのですが今回はスポークを磨くことにしますこちらがきちゃないスポーク。真ん中の1本だけ、ピカールで磨いてみた奴です。どう見ても『無駄な悪あがき』にしか見えません(汗これらを、ボンスターでゴシゴシ…とりあえず、ここまで回復しましたが黒いシミのような跡が残ったままですそこで登場!我らがサンポール師匠!!しかしお財布の都合で、ダイソーで売ってる【neoナイス】に代打をお願いしました(