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今回の旅行はポルトガルポルトガルはアズレージョが有名あちこちに素敵なアズレージョがありますその中でも有名なのがサンベント駅駅構内一面アズレージョ電車にも乗ってみたかったけどその時間はなかったので、駅の見学だけ毎日ちょっとずつ、旅行記書きますね
ドンルイス橋から向かった先はサンベント駅@11:345分ほどで到着。ポルトガル建築の外壁や内壁に用いられるアズレージョは、装飾目的であると同時に、室温管理の機能も果たしているのだとか。最寄駅がサンベント駅やったらいいのに。毎日こんな可愛いタイル見れたら最高。あ、でも観光客でごった返してるから人多いの嫌やからあかんな駅らしく列車のタイルまであるよー窓も凝ったデザインではないけどステンドグラス壁のアズレージョも天井の装飾も360度可愛い&美しい自分で撮りました!壁に
ポルトガルのポルトには、イギリスのガーディアン紙によって“世界で最も美しい書店”と選出された『レロ書店(LivrariaLello)』「レロ・イ・イルマオン」があります「ハリー・ポッター」の原作者のJ・K・ローリングが一時期英語教師としてポルトに住んでいたことがあり、レロ書店にもよく通っていたとか「ハリー・ポッター」に登場する【フローリッシュ・アンド・ブロッツ書店】がレロ書店にそっくりという声もありレロ書店が「ハリー・ポッター」の世界観に影響を与えた
1881年に着工1886年に完成したドン・ルイス1世橋はポルトを象徴するランドマーク的なアーチ橋です橋は上下二層構造となっており上層(約395m)はメトロと歩道下層(約174m)は自動車の通行が通行可能となっています橋の欄干には港町らしく2羽のカモメが鎮座していましたよ人には慣れているらしくて、アップで撮影しても飛び立ちませんこの橋の設計を手がけたのはエッフェル塔でも知られるエッフェルのパートナーで構造技術者としても名高いテオフィロ・セイリグで
ようやく準備が整いましたのでポルトガル旅行記事開始します旅は【Porto】ポルトからスタート世界遺産にも登録された美しい観光都市で人口は約160万人首都リスボンに次いで、ポルトガル第二の都市ですこちらは『サン・ベント駅』サン・ベント駅はポルト観光の玄関口周囲には世界遺産となった歴史地区が広がっていて、旅のスタートにふさわしい場所です“世界で最も美しい駅の一つ”として名高いこの駅は1916年の開業かつては、修道院があった跡地にその駅舎は建てられ
前回の続きです。今回は漁師町ナザレとポルトガル第2の都市ポルトの一部を紹介します。オビドスから移動します。ナザレはオビドスから約1時間のところにあります。ナザレはポルトガル屈指のリゾート地です。ナザレも小さな村ですが、綺麗な浜辺があり、現在では多くの観光客が訪れるようになっています。特にサーフィンが人気となっておりサーフィンのメッカともされているそうです。大会なども開催されていましたが、近年は地球温暖化による異常気象などで波が非常に高くなっており、サーフィンを行うことは禁止されています
2025年スターアライアンス世界一周航空券を使って旅をしてきました坂道の多いポルトの街を歩きます。先ずはパステル•デ•ナタのお店へ食べ比べもしてみたかったですが、店で食べたのはこのお店だけ…ポルトガル滞在中はスーパーのパン売り場で買い、毎日食べましたサン•ベント駅ポルト大聖堂ドン•ルイス1世橋を渡ります。下を見るとコワイ渡ってきた橋を眺めながらドウロ川沿いでポートワイン夕飯は自炊スーパーマーケットに寄って宿に戻ります
旅ブログに戻ります。2025.5/29ボン・ジェズスからバスでブラガの駅に戻りせっかくだから電車で1時間のポルトに行こう!ポルト2016.4『ボルトガルポルト❶』ポルトガル旅ログに戻ります2016.4/22リスボンセッテリオスバスターミナルRENEXバス乗り場09:00→ポルト12:25リスボンから北へ30…ameblo.jp9年ぶりのポルトサン・ベント駅20世紀初め修道院の跡地に建てられた駅構内のアズレージョは歴代の王室の様子やポルトガルの歴史
2025年9月、のんびりとポルト観光のスタートです…寄り道をしながらまず向かったのは、世界遺産【ポルト歴史地区】にある、アズレージョで有名なサン・ベント駅。下は駅の構内・・・アズレージョとはタイルのことで、約2万枚が使われているのだそう。1900年に修道院の跡地に建てられた駅で、駅構内のアズレージョは、1930年の制作。
今でこそヨーロッパの小国ポルトガルだけど全国民でも東京都民より少ないしそれでもなお大航海時代の遺産は大きいものがあると感じた24時間かけて着いたリスボン、日本なら夜中なのに9時間遅れの時差で、現地は真っ昼間そのままベンツの大型バスで4時間かけて北部の第二の都市のポルトへ直行夕刻からだが、早速観光を開始した成田出て20数時間後くらいだが、みんな元気ポルトガルは丘の国、坂道が多いポルトは港、カーレ州の港でポルトゥスカーレがポルトガルの語源、ポルトワインの産地
ポルトガルポルト風景画ドン・ルイス1世橋を背景にして2025年5月イベリア半島旅行の半ばポルトガル最北端ブラガを訪れた際にそこから日帰りでポルトを訪ね街歩きし、一番印象に残ったライブ風景を描きました。キャンパスはワトソン紙F10x1/2下書きホップステップジャンプ1ジャンプ2完成拡大版(3分割)正面上部にそびえ立つセラ・ド・ピラール修道院ドン・ルイス1世橋ドン・ルイス1世橋を渡った緑地帯で管弦楽のトリオ橋の風景と管弦楽トリオのライブが印象的でし
10月のサンパウロ旅行記の続きです。サン・ベント聖堂見学後は、サン・ベントの町を歩きました。治安が悪いといっても、Séよりはマシだろうと思うんですが、どうなんだろうか?まずはサンベント聖堂前などを。FarolSantander(ファロル・サンタンデール)がすぐそこでーす聖堂を背に右側の奥には(ここからは見えませんが)、橋があります。この写真を撮って気づいた事がフェンスの外に何やら・・・います(笑)人形ではな
ポルトからコインブラへ移動するので駅の下見に行きましたサン・ベント駅からカンパニャン駅に行きそこから特急でコインブラ駅へと行く予定ですがチケットをどうやって買ったら良いかわからずチケット販売機の前で固まってしまいました私達の前の方達も買い方がわからなかったらしく何回かトライしてあきらめていましたスマホで検索してもわからず心細くなりましたがなんとかチケット販売窓口を探しどうにかなるらしいと確認してホッとしましたサンベント駅は装飾が綺麗な駅ですが今工事中でちょっと残念
お久しぶりです❣ポルトガル旅行に行ってきました妹にお花の水やりは頼んでいたのですが枯れちゃうかなと心配してましたが前々から弱ってた鉢が2つほど枯れた以外はすこぶる元気でほっとしましたポルトガルは着いた初日が日本の夏と変わらず暑かったのですがそれ以降はほどほどの暑さで涼しいなって思える日もありました東京の夏と比べると湿度も低く辛くはなかったです初日はポルトのドウロ川クルーズ暑い中でも屋根のないところで頑張っておられる人がたくさんいました雰囲気がハリーポッター
ポルトにホリデーに行った時の続きです。『PortoAirBnB』日曜からポルトガルのポルトにホリデーに行ってきました。今回は、6日間でしたが、初日は午後のフライトで夜着、最終日は、午前中のフライトだったので、丸4日間と言っ…ameblo.jp前日夜到着して、閉店間際のスーパーでちょっと買い物してたけど、牛乳を買い忘れたのと水を買い足しておきたかったので、朝から又、スーパーへ。朝は、焼き立てパンやサンドイッチ、クロワッサンとコーヒーのセット等がカウンターで注文できる様になってて、ベ
2025ポルトガル&パリ旅行⑥(ポルト市内)地下鉄に乗り、先ず着いたのはサン・ベント駅。駅そのものが美術館のようです。そしてカテドラル。内部にはアズレージョ(青いタイル)が貼られていてとても素敵です。塔の上からはポルト市内が一望できます。そのままドウロ川沿いまで下り、川沿いを散策。見えている橋がドンルイス1世橋です。ドン・ルイス1世橋は1886年に開通、高さ395mの上の橋はメトロと人が通り、高さ174mの下の橋は自動車道です。今回は上の橋を歩いて3度、メトロで3度渡り絶景を楽しみま
ごめんなさい🙏きょうの中継は諸事情により早朝にバラシになってしまいましたこのままだと、年内にポルトガルブログを完結できないと慌てて更新しておりますかなりタイムラグがありますが…現地時間の誕生日当日11月25日はポルト市内の観光からスタート▶️雨上がりでうっすら虹がかかりました🌈(虹と飛行機の🌈✈️Wラッキー✌️)雨が止んでよかったね♫なんて話していたらドン・ルイス一世橋に着く前にまた雨が橋が好きなので本来ならテンションが上がるシーンですが折りたたみ傘をバスに置い
今年はポルトガル美しい港町ポルトで誕生日を迎えましたそしてSNSを通じて沢山のお祝いのメッセージをいただきありがとうございます日本時間の0:00とポルトガル時間の0:00に合わせてLINEを送ってくれた友人もいてそれもとても嬉しかったです海外で誕生日当日を迎えるのははじめてまた特別な一年になりそうです
こんにちは。パリオリンピックもまもなく閉会式。ハイレベルな競争、超人的、神業としか思えないような個人技、素晴らしかったです。選手の皆さん、大会に携わった方々、お疲れさまでした。*****今年6月末のポルトガル旅行記です。『Porto2日目前半』こんにちは。1カ月前には想像もできなかった株安と円高。凄まじくて言葉を失います。*****今年6月末のポルトガル旅行記です。『Porto1日目』こんに…ameblo.jpよろしかったら、お付き合いください。
こんにちは。早いもので、ポルトガル旅行から早1カ月。折角なので、もう少しだけ振り返ってみます。よろしかったらお付き合いください。日程は、ポルト3泊、高速鉄道🚅でリスボンに移動し、リスボン4泊です。♡♡ポルト1日目♡♡11:36TK1149🛬にてポルト空港着⇒12:40タクシー🚖でホテル着。ホテルチェックイン🏩⇒バイシャ地区を散策ポルトシティホール、ボリャオン市場、サンタカタリーナ通り、サンベント駅etc.ホテルチェックイン後、早速メトロに
こんにちは。ご無沙汰しています。6月後半、ポルトガルに夫と旅行しました。ヨーロッパは、コロナ前年2019年6月のイタリア旅行以来5年ぶり。コロナ後もロシアとウクライナの戦争、円安が続き、旅行のタイミングをじっと待っていても終息する気配なく。。。エイッ!と2月初めにエアとホテル、高速鉄道(アルファ・ペンドゥラール)のチケットをとりました。ポルト3泊、リスボン4泊。ロシア上空を飛べないため日本から往復で3日もかかります。トランスファーはイスタンブール。ほぼ個人旅行ですが、直前に
ポルトガル3日目ちょっと早起きをして電車に乗りお出かけです世界で最も美しい駅の一つに選ばれたボルトの「サン・ベント駅」正面入口から建物に入ると天井が高くアズレージョで覆われた壁が目に入りうっとり駅には全く見えずまるで美術館のようでした。約2万枚のアズレージョが使われているそうです。そんなサン・ベント駅から電車に揺られ約1時間半。着いたのは「ブラガ」ここは祈りの町と言われポルトガルの中で一番教会が多いらしい。古代から多くの人が巡礼に訪れ信仰の中心地ブラガ駅前か
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Portoリスボンから北へ約300キロ、ポルトガル第二の都市portoポルト私は列車でリスボンからポルトへ移動しましたポルトは2015年、2017年、2019年と3回訪れていますが今回は2015年時の情報になります。この赤い車体のAfに乗ります・Af(アルファ)=全席指定の高速列車、主にリスボン〜コインブラ〜ポルト・IC(アイシー)=全席指定の急行列車、主にリスボン〜エヴォラ〜ファーロ・Regional(レジオナル)=普通列車この3つは覚えておくと便利な鉄道用語に
こんにちは🌤️ポルトガル&スペインの旅の続きです。ポルトは、ポルトガルの国名の由来になった都市で、世界遺産の街でもあります。街を少し散策します。サン・ベント駅修道院の跡地に建てられました。1916年に開業した駅で、世界で最も美しい駅に選ばれています。壁画は、約2万枚のアズレージョで出来ています。ポルトガルの歴史を物語るシーンが描かれています。サン・ベント駅は、ヨーロッパの中央駅に多い、行き止まり式(頭端式)のホームです。カテドラルセラ・ド・ピラール修道院生憎の空模様ですが
ポルトガル旅ログに戻ります2016.4/22リスボンセッテリオスバスターミナルRENEXバス乗り場09:00→ポルト12:25リスボンから北へ300km港と葡萄の苗により発展をもたらした名実共にポルトガル発祥の地ポルト街全体が美術館って当にこの景色だわ!ポルトガルは第二次世界大戦に中立の立場をとり参戦しなかったから建造物が当時のまま残っている。アズレージョに覆われたバイシャ(低地)地区サント・イルデフォンソ教会ポルトガルを代表
ポルトガルを代表するアズレージョタイル建築がポルトのサンベント駅。今、ちょうどポルトは地下鉄工事の真っ只中。ホテルを出て駅にタクシーで向かうが渋滞が酷い。でも、夜の駅構内は、アズレージョが美しく迎えてくれた。ホームに出てみると夜の終着駅の雰囲気が旅情を誘う。○サン・ベント駅20世紀初頭、修道院の跡地に建設された。ポルトにまつわる歴史的な出来事が描かれたアズレージョ。夜、駅前の町並みも素敵。○ポルト大聖堂は、ポルトで一番古いアズレージョの建物。急に豪雨に襲
こんにちはみーです今週は祝日が2回あるので出勤日が少なくて幸せかも😍しっかり草むしりもして家周りをリセット完了そろそろ秋の気配でも良いような・・・それでは旅行記録続きからです前回のお話↓↓『【イギリス*ロンドン】2023.8旅行5日目BAラウンジ、いざポルトガルへ』こんにちはみーです世の中3連休中ですが皆さまいかがお過ごしでしょうか?我が家は連休とは無縁かな?昨日は普段通りに学校&仕事道路もすごく混んでいるので…ameblo.jp
ポルトガル🇵🇹には「世界で一番」な(と呼ばれる)ものが多い!実際、ポルトガルの街並みや景色は息を呑む美しい、と思います。さて、そんなポルトガル🇵🇹のポルトには「世界で最も美しい駅」と呼ばれるサン・ベント駅があります。外観は、そんなに個性的ではない(でも、素敵な建物です。全体像はさらに美しいのですが、写真を撮り忘れました💦)が、駅構内に足を踏み入れると、壁一面にアズレージョの世界が!アズレージョとは、ポルトガル伝統の装飾タイルのことです。サン・ベント駅構内のアズレージョは、ポルトガルに
ヨーロッパの町には100ヶ所くらい行きましたが、その中で私が特に素晴らしいと思う町を10つ選んで紹介します。ヨーロッパはどこも素晴らしいんですけどねまずはポルト(ポルトガル)です。いきなりフルスロットルなんですがポルトはヴェネツィアに匹敵するくらい格別に素晴らしいです何が素晴らしいって、まずはやっぱりこのサンベント駅・ポルト大聖堂・教会で見られるアズレージョという青いタイルですねポルト以外で全く見られないわけでは無いですが、ほぼ見られないと思います。更