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今日は船橋にトレードされたアルゴナヴィスが地方デビューその1戦は今晩ですのでここでは先週末の出資馬成績だけご報告しておきます11(4人〉2(6人)何といっても三歳未勝利馬が厳しい状況継続中。1頭でも脱出なるかそして目下の最大関心事項はシルク募集馬の申し込みのことあちこちで言われていますようにこの高値にはあんぐりというか言葉も出ないのですが、よくよく考えてこうすることにしましたノーザンファーム系クラブの高額募集は続くことはあってもなくなら
サンデー、G1の1歳出資馬を忘備録で改めて紹介レネットグルーヴの25(牝1・父エピファネイア)<大久保>3/15生【NFイヤリング⇒NF空港】馬体重460キロ(+15)本日、育成先のNF空港へ移動しました。カービングパスの25(牝1・父モーリス)<奥村武>3/28生【NFイヤリング(NF空港育成)】馬体重478キロ(+25)コーディエライトの25(牝1・父シスキン)<清水久>4/26生【NFイヤリング(NF空港育成)】馬体重471キロ(+35)ウ
2日(木)船橋11R・桑島孝春記念(1700m)でグーデンドラーク(7牡・ベルスリーブの19父ハーツクライ)<村上頼(外厩)>が2連勝を飾りました前走完勝の内容から2番人気は意外でしたが、前走で騎乗した御神本騎手が選んだゼアシュネルの方が1番人気でした。外枠から五分のスタート。4番手の外につけます。道中はゼアシュネルの直後につけての追走。勝負処の3角からポジションを上げ、2番手で直線に向くと、ゼアシュネルとの激しい追い比べに。これを制して、最後は1馬身1/2差をつけフィニッシュ。勝ち時
クラブHPになかなかアクセスできず大変でしたが私の申し込んだのは…<第1希望>58.レネットグルーヴ25(♀・父エピファネイア)<大久保><第2希望>24.カービングパス25(♀・父モーリス)<奥村武>第1希望のレネットグルーヴ25ですが最終中間発表時の1位票は133倍に増えても40口行かないので抽選なしで楽勝と思いきや…最終1位票はなんと、60票マジかよ、情報が入ったか結果発表心配も杞憂に終わり
11時にクラブから結果発表がありました。つながったのは11:30ぐらい早速結果発表です2頭取りを申し込みましたが、残念ながら第2希望順のハラペーニョペパーの25は落選でした1位のエバーマノの25は見事当選さて、検討その1のブログで’’動画や測尺を見た結果、もともと狙っていた社台15頭、サンデー14頭のうち候補に残ったのは社台3頭、サンデー2頭と計5頭と寂しくなりました’’と書きましたが、その社台3頭とサンデー2頭とは61アカンサスの2566ハラペー
今年はかなり迷いました。悩んだ末に、朝方ポチりました<第1希望>58.レネットグルーヴ25(♀・父エピファネイア)<大久保><第2希望>24.カービングパス25(♀・父モーリス)<奥村武>第1は73.フェアリーグルーヴ25(♀・父アドマイヤマーズ)<藤岡佑>と最後まで迷いました。フェアリーグルーヴを第1にしてレネットグルーヴを第2にしてグルーヴ2頭獲りも考えたのですが第2にしてレネットグルーヴを獲れなかったら悔いが残ると思
残り数時間、最後のあがきで悩み中<第1希望候補>42.コナブリュワーズ25(♂・父サリオス)<森一>58.レネットグルーヴ25(♀・父エピファネイア)<大久保>73.フェアリーグルーヴ25(♀・父アドマイヤマーズ)<藤岡佑>78.ドナウブルー25(♂・父シュネルマイスター)<斉藤崇><第2希望候補>5.リナーテ25(♀・父イクイノックス)<森一>7.シーウィルレインの25(♀・父キタサンブラック)<黒岩>24.カービングパス2
社台、G1サラブレッドCの1歳募集ツアーへサンデーより集合時間が早いので、羽田の近くに泊まって朝一の便で新千歳に行きました(2クラブ分見るので仕方ないですが)何はともあれ、先週のサンデーに続き、ちょうど良い天候で何よりパス11台で、先週のサンデー12台と大して変わらない数だったのには驚きましたただ、サンデーより年齢層がバリ高人のことは言えないけど
40口クラブの募集もいよいよ来週木曜日朝が応募の締め切りで来週には終盤戦に入ります募集馬検討1で’’もともと狙っていた社台15頭、サンデー14頭のうち候補に残ったのは社台3頭、サンデー2頭と計5頭と寂しくなりました''と書きましたが、その5頭は秘密で非公開にしています今振り返ると5頭共なかなかの逸材のように思いますが、すごい人気のある募集馬と全く人気のない募集馬に分かれています5頭のうち人気がありすぎてすでにギヴアップしたのはサンデーの74キラービューティの2
よく知らなかったのですが、簡単に人を消せるんですね。曳き手まで消すとまずはサンデー1歳馬から検討していますがなかなか絞り切れません現段階の候補馬は…<関東>7.シーウィルレインの25(♀・父キタサンブラック)<黒岩>8.イヴニングコールの25(♀・父キズナ)<田中博>27.ヒメノカリス25(♂・父エフフォーリア)<堀>29.ゲーテローズ25(♀・父エフフォーリア)<鹿戸>30.トゥザハピネス25(♂・父シスキン)<黒岩>39.バンゴ
サンデー1歳募集馬ツアーノーザンFイヤリングへやってきましたちょうど良い天候で良かったですサンデー募集だけだと、あっという間でしたね来週土曜も社台・G1ツアーです。
先日京都の上賀茂神社にお祓いに行ってきました。毎年6月にお祓いしてもらっていますが、上賀茂神社には感謝の気持ちしかなくて個人的には大変有難い神社ですさて、たまたま昨年の社台グループの広報誌「サラブレッド」をみていると社台F、ノーザンF、白老F等の期待の当歳馬が出ていましたその中から今回社台TC・サンデーTCで募集されている10頭を挙げておきます社台3頭47シャンペルゼリーゼの2551ステラリアの2565キングスフィリアの25サンデー7頭2アエロ
今日、募集馬カタログが届いて、早速、測尺を書き込みましたまずは、サンデーTCのカタログを見て(ちょっと動画も見て)第一印象で気になった馬は…8.イヴニングコール25(♀・父キズナ)<田中博>17.デアレガーロ25(♀・父ロードカナロア)<木村>19.アルミレーナ25(♂・父サートゥルナーリア)<宮田>22.グルファクシー25(♂・父モーリス)<大竹>25.オールアットワンス25(♂・父リオンディーズ)<中舘>27.ヒメノカリス25(♂・父
週末の出資馬の出走ですが、今年初めてのゼロおかげさまでゆっくりと社台サンデー募集馬の検討ができましたその前にPOGですが木曜日にドラフト開催。ほとんどの馬は取れたのですが1頭だけNG。取れなかったのはエフフォーリア産駒チェスティーノ。ただ、敗者復活戦があるので再度トライしたいと思いますさて本題の社台・サンデー募集馬ですが、本日募集馬の動画や測尺が公表されました。明日にはカタログが自宅に届くと思います動画や測尺を見た結果、もともと狙っていた社台15頭、サンデー14頭のう
きょう19日(火)の大井11R・エメラルド賞(A2)ダート1600mでグーデンドラーク(7牡・ベルスリーブの19父ハーツクライ)<大井・村上頼(外厩)>が地方初勝利馬体重は1キロ減って529キロ、単勝1番人気でした。まずまずのスタートから好位3番手の外に。3角から逃げ馬がバテて、番手につけていた2番人気馬とのマッチレースの形に。直線に入って競り落とすと、ゴール前後方勢の追撃を1馬身3/4凌いで先頭でフィニッシュ。地方移籍初戦を白星で飾りました。何はともあれ勝てて良かったです地
↑イクイノックス社台、サンデー、G1TCの1歳募集予定馬の価格が発表注目のイクイノックス産駒が高いと言われていますが、私にはむしろ控えめな値付けに見えました実績あるキタサンブラックの方が高いし、全体的に高騰していますから。「イクイノックス産駒高すぎワロタ」「零細会社員には手出せない」大手クラブが募集価格を発表(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースグランアレグリア3番子などが1・5億円!サンデーサラブレッドクラブが1歳馬の募集価格を発表(日刊スポーツ)-Yahoo!ニ
オークスTR・スイートピーSでラヴィニール(3牝・シンプリーラヴィシングの23父キズナ)<武英>は不発輸送で8キロ減って452キロ、6番人気でした。スタートで内外から寄られて事なきはえましたが、引っかかって2番手へ。1000m通過1分0秒0のスローペース。勝負処で勝ち馬に外から早めに被され、プレッシャーをかけられながら直線へ。坂に差しかかって追い出しますが、早めに手応えがなくなり失速。勝ち馬から2.3秒差の最下位に終わりました。ディー騎手「出たなりでリズム良く競馬をという指示でし
4月4日に初勝利をあげたラヴィニール(3牝・シンプリーラヴィシングの23父キズナ)<武英>は次走、オークスTRへ5月2日(土)東京10R・スイートピーS(L)芝1800mを目指すことがクラブHPで発表に。1着馬しかオークスの優先出走権を得られませんが(なら、トライアルじゃなくても賞金で出られるんじゃね)、クラシックへのラストチャンス何とかPS)馬名は「未来」(仏語)という意味だから、岩田「望来」が乗ってくれればと思いますがJRAのキャッチフレーズは「未来へ、走り続ける。」だ
阪神5R・3歳未勝利(芝1800m)でラヴィニール(3牝・シンプリーラヴィシングの23父キズナ)<武英>が初勝利新馬戦から6ヵ月の休養を経て、馬体重が12キロ増え460キロ。単勝5番人気でした。五分のスタートから、自然とハナに立ちます。1000m通過1分1秒4のマイペースに持ち込むと、上がり33秒8の脚を使って、2着馬に1馬身半差をつけて逃げ切り勝ち。勝ち時計1分47秒6でした。北村友一騎手「最後までよく踏ん張ってくれました。休養を挟んでいた影響か、とてもいい状態に感じました。こ
喉の調子が悪く、先々週のレグルスSで最下位に終わったグーデンドラーク(7牡・ベルスリーブの19父ハーツクライ)<池添>がなんと地方に移籍することに南関東に移籍すればA2クラスの格付けとなり、相手関係、出走のしやすさともにメリットあり。喉の心配は残るが、これがラストチャンスと考えて新天地での活躍を目指すことに。4月1日に中央競馬の登録を抹消し、近日中に茨城の外厩・ミッドウェイFへ移動予定。「認定外厩制度」を利用して、ミッドウェイFの坂路コースなど外厩設備を使って調教を進め、5月18日から
結局、京都も火曜開催って、東京こそ今日でしょさて、40分の1クラブの2歳出資馬の近況をインダクティの24(2牡・父サートゥルナーリア)<吉岡>【NF空港】馬体重464キロ(前月比-11)週3日は屋内坂路コースをハロン17秒で2本、週1日は屋内周回コース2500mをハロン30秒で乗られたあと坂路コースをハロン16秒で1本登坂し、週1日はトレッドミルでキャンター運動を行っています。まだ体を十分に使い切れておらず硬さは残るものの、ハロン16秒を取り入れたことで素軽さが出てきました。その
40分の1クラブの明け2歳出資馬の近況を…。インダクティの24(2牡・父サートゥルナーリア)<吉岡>【NF空港】馬体重475キロ(前月比+5)週3屋内坂路コースを、週3日はハロン17秒で2本、週1日は屋内周回コース2500mをハロン30秒で乗られたあとハロン17秒で1本登坂しています。また週1日はトレッドミルの運動も行っています。トモの強化を待っている現状に加えて、ハミからの連動性にも欠けているため、馬体をうまく使えていない印象を受けます。馬体の変化もまだなので、成長曲線は緩やか
40分の1クラブの1歳出資馬の近況を…。インダクティの24(1牡・父サートゥルナーリア)<吉岡>【NF空港】馬体重470キロ(前月比+11)週3日は屋内坂路コースをハロン17~18秒で2本、週1日は屋内坂路コースをハロン17秒で1本と屋内周回コース2500mを普通キャンターのメニューです。前進気勢が徐々に出てきたところですが、まだトモが緩くて動ききれていません。こちらも無理に動かそうとせずに、状態にあわせたベースづくりをしています。調教を進めてからは、脂肪が減って筋肉が増えてき
40分の1クラブの1歳出資馬の近況を…。インダクティの24(1牡・父サートゥルナーリア)<吉岡>【NF空港】馬体重459キロ(前月比-17)イヤリングでしっかりと躾けられたようで、こちらではスムーズに馴致を進められています。現在はロンギ場で軽めのフラットワークを行っています。トモに緩さがある分、動きは少しぎこちなかったり、体力面には少し物足りなさを感じるなど、まだ課題は見えています。ただ、環境が変わってからもカイバ食いは良好で、バランスのいい馬体をしているので、焦らず成長にあわせてベー
日本シリーズが終了し、我らがホークスが4-1で5年ぶりの王座奪還を果たしました。やったぜ!福岡生まれなのでかれこれ20年以上応援してきていますが、今年は強かったなと思います。柳田の同点ホームランにはしびれました。そのギータは、元々来年での引退をほのめかしていましたが、優勝後の取材では「馬代を稼ぐためにもう少し現役やろうかな笑」とのこと。是非是非!少しでも長く応援できるならファン冥利に尽きますね。競馬パワーもおそるべし。さて、その競馬の方の話題。恒例のキ
遅ればせながら社台・サンデー1歳募集の結果発表申し込んだのは、サンデー牡馬のみ…<第1希望>68.インダクティの24(♂・父サートゥルナーリア)<吉岡><第2希望>16.エクセランフィーユの24(♂・父ロードカナロア)<宮田><第3希望>27.リリカルホワイトの24(♂・父ブリックスアンドモルタル)<相沢>第1希望インダクティの最終票数は62票第2希望エクセランフィーユは第1希望が40票超えで、発表前から死に票確定。第2希望の票読みは甘か
社台・サンデー1歳募集木曜朝9時締切ということで水曜深夜に申し込みました【第1希望】68.インダクティの24(♂・父サートゥルナーリア)<吉岡>(1位票24)【第2希望】16.エクセランフィーユの24(♂・父ロードカナロア)<宮田>(1位票17)【第3希望】27.リリカルホワイトの24(♂・父ブリックスアンドモルタル)<相沢>(1位票7)最終的にサンデー牡馬を狙ったので、高額でギリギリまで悩みましたGoodLuck
土曜京都10R・上賀茂S(ダート1800m)でグーデンドラーク(6牡・ベルスリーブの19父ハーツクライ)<池添>が快勝馬体重は増減なしの528キロ、前走3着ながら京都に良績がなく7番人気でした。五分のスタートから先行。2番手にピタリとつけます。不良馬場で1000m通過1分0秒2の平均ペースの中、手応え良く追走。勝負処から早めに動いて直線を向いたところで先頭に立つと、あとは後続を突き放して楽勝。勝ち時計1分48秒4、2着とは4馬身差でした。池添謙一騎手「ゲートでは我慢してくれ
良くないことが続きますセレスティアリティ(5牝・アドマイヤテンバの20父バゴ)<西村>に悲報連闘で臨んだ15日(土)の小倉7R(ダート1700m)では、行き脚がつかず後方から。追走に手間取り、直線も伸びなく最下位の11着。これで6戦連続2ケタ着順。23年6月に初勝利をあげましたが、4歳以降は1度も掲示板に載れていない状況を踏まえ、引退・繁殖入りが決まりました。“時すでに遅し”の感は否めず、引退期限まで1年以上を残してのこの判断も仕方ありません。気性面に課題があり、追い切る
今週15日の京都9R・こぶし賞(芝1600m)と来週22日の京都9R・つばき賞(芝1800m)の両睨みのベイリークロア(3牡・ディープジュエリーの22父エピファネイア)<大久保>きょうの追い切りでは…栗東CW・良(助手)81.0-65.5-51.3-37.4-12.0(馬なり)キミガタメ(新馬)一杯の外0.2秒追走0.3秒先着「いい感じで動けています。今週のこぶし賞と迷っていますが、今回は距離をとって来週のレースにするつもりです」(大久保龍志師)しかし、今週のこぶし賞の想