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さて、モーニングウォークに向けて早起きです。(ゆーて7:00)私たちのお部屋から、朝食会場(レストラン)までの景色╰(*´︶`*)╯♡朝食。ポテトの量。ご愛嬌。ジャガイモ大好きです。朝食中、池側に座ったら、キングフィッシャーに出会えました!!真後ろにおりました!というのも、周りの西洋人の方々がざわつき始めたので気づけたといったところですがʅ(◞‿◟)ʃそんなアマチャンズには魚を捕まえる場面は見せてくれませんでしたʅ(◞‿◟)ʃお色が美しかったです。ごちそうさまでした!さて、チェック
5月9日から7泊でボルネオ島のサバ州へ!広くて見どころがたーーくさんあるサバ州!今回の旅でようやくサバ州を制覇!前回ダヌムバレーに行った時、オランウータン🦧には会えませんでしたので、今回は必ずオランウータンに会える、サンダカンのリハブセンターへ行きます!必ずdelayするで有名なマリンドエア(旧名?別名?バティックエア)は遅延するのか?!?て、まーーた、この人荷物検査でピッピ鳴ってるよ今回は毛抜きをポッケに入れっぱなしにしたってwww仕舞っている図です。私が使わなくなった黒いミニス
深川市のサンダカンへ🍽ポークソテーセット🐷大きいお肉が3枚も☘️サンダカンへ行ったのもう10年以上前かも笑深川市のランチ、どこかおすすめあったら教えてください🙏
右下に、サンダカン。50年ほど前、大学生の時に、「サンダカン八番娼館」を読みました。号泣しました。電車の中で。戦前、サンダカンという街の娼館で、悲惨な青春を送った女性が、晩年に、とても大きな立派な人格だったことに。何十年もの後に、家に転がり込んできた若い女性に、本来なら話したくない過去を話してあげた。Amazonの書評に次のようにある。(途中略)(引き継ぎ、yamataikokunohimikoさんの書評です)本書の最後に「からゆきさんもまた日本のアジア侵略の
再掲載「からゆきさん」明治時代における、世界全体の仕組みを理解する必要があります。私は公開してしばらくたったころ、レンタルビデオで映画を観ています。日本人も人身売買されました。「日本の黒歴史」と言うよりも、日本人を含むアジア人は、人種差別の被害者でした。「彼女たちがいたことを忘れてはならない。」のですが、人種差別、植民地支配で、日本人が苦しめられたのです。島原や天草が多かったことは、キリスト教と植民地制度、世界全体の奴隷制度の
珍しく邦画で1974年の映画です栗原小巻、田中絹代出演と今の世代では知らない方が多いでしょう原作はノンフィクション作家の山崎朋子の本に基づいて映画は作られています九州の天草で貧しい暮らしをしていた少女達が密航して、ボルネオへ着きましたでも、本当はそこで何をするのかなど全く知らされていない少女達でした九州で「からゆきさん」と呼ばれたその女性達は国に戻らない方が良いと言われます日本に戻っても後ろ指をさされるだけだと…そんな中「おさきさん」(田中絹代演)は日
“からゆきさん”―戦前の日本で十歳に満たない少女たちが海外に身を売られ、南方の娼館で働かされていた。そうした女性たちの過酷な生活と無惨な境涯を、天草で出会ったおサキさんから詳細に聞き取り綴った、底辺女性史の名著新装版。東南アジアに散った女性たちの足跡をたどるルポルタージュ。映画をみて、涙が止まらなくなり、こちらも読んでみた。映画は結構忠実に再現してたんだなと改めてわかった。映画では描かれなかった細かなこと人々たち、それもわかりなおさら胸抉られる思い。今の日本からは想像もできない貧し
2014年の夏にLCCでアジアを周遊しました!当時作った自作の日程表です!アジア周遊旅行は、計画が楽しくて、しかも基本LCCを使ったので、就航路線を調べたり、キャンペーン運賃を狙って予約したりするのが個人手配の旅行の醍醐味でした!飛行機に全部で9回乗りましたが、1人あたり5万円くらいでした!
映画馬鹿になった中学生か高校生の時取り合えず、名作と呼ばれるのは片っ端から観ようと購入した大アンケートによる日本映画ベスト150にも入ってしたが大アンケートによる日本映画ベスト150(文春文庫―ビジュアル版)Amazon(アマゾン)88〜34,000円ウチの近所のレンタルビデオ店に無かったのと、明治から大正にかけて生活のために日本軍の占領下のマレーシアの都市サンダンカンに身を売られてきた海外売春婦(からゆきさん)が題材!!お、重
今回は女性史研究家でノンフィクション作家の山崎朋子さんとの思い出をお話させていただきました。最初は取材と言う事でご自宅に伺うようになりましたが私の話を気に入って下さり何度もお会いさせていただき様々なお話をさせていただきました。宜しければお聴き下さいね。#山崎朋子#女性史研究家#女性史#ノンフィクション作家#ノンフィクション#アルビノ#取材#長崎#ご縁https://stand.fm/episodes/624039f53476370007009b1a
アマプラにあったのね。びっくり。絶対観ねば。久々に食いついてしまった。
正観さんによると…。●笑い飛ばしながら生きる柿くへば鐘が鳴るなりーーの裏話▼「深い」、「美意識がすごい」だけの句ではない人生を真剣に生きるのもいいですが、笑い飛ばしながら生きたほうがいいように思います。(イラストはネット画像です)👣街道をゆく~26島原・天草の諸道(長崎県熊本県)司馬遼太郎朝日ビジュアルシリーズ👣その1「島原ノ乱の本質は、宗教一揆ではなかった」島原ノ乱の本質は、宗教一揆ではなかった。切腹は武
私がマレーシアに駐在していたのは1980年代後半だったため、旧日本軍の軍属(軍隊に所属する軍人以外の者)だったマレーシア人に出会うことが時々ありました。日本から友人や家族が来るとKLの観光地の中心であるムルデカ広場に連れて行くのですが、ある時、日本人からの友人とムルデカ広場にいると年配のインド人男性が近づいて来て直立不動で「日本の方でありますか?わたくしは元○○歩兵師団の○○部隊にいたものであります」と軍隊口調で話しかけて来たこともありました。家族がマレーシアに来てすぐ子供達が「海
結局のところ…「オランウータン」は…??え~まあ~~焦らした訳ではないのですが!要約(本当はコタキナバルに入る前サンダカンで会いに行ったのだ!)「オランウータンを森に返す訓練施設」へ遣ってきた!で……実を言うと~~!……その上写真がこれ一枚だけなの!・・・……あんた何しに往った~ん。ほんまーあほか~~!……えろうすいません!!このシリーズ終わりではありません、まだもう一寸続きますので!…もう少しだけ、宜しくお付き合いくださいませ!ボルネオ島へ「オランウータンに会い
プロローグ何故だか解らないが、無性に自分の兄弟の様な「オランウータン」に逢いたくなった。決して自分が似ているからと云うことではない!そうは行っても……熱帯のジャングルの中をうろつく程の勇気は全くといってない。その上、私は「オランウータン」が何処に生息しているのかでさえ、明確に認識していないのだ?そんな漠然とした恋心の様な思いだけが、心の隅に引っかかっていたのだが、ある時ふと“「オランウータン」をジャングルに返す施設がある!”ことを思い出し、最低限の情報をネットでひらい上げた。
<憎むべき宗教ゲリラ/マレーシア・サバ州サンダカン市&フィリピン・スールー島>---2015年11月18日、フィリピン軍当局はマレーシア国サバ州サンダカン市から誘拐されたマレーシア華人の人質、鄧德宏(BernardThenTedFen)がフィリピン南部の武装組織、アブサヤフ(AbuSayyaf)に斬首されたと発表した。殺害された鄧德宏(39)はエンジニアで、同年5月にサンダカン市のシーフードレストラン「海皇餐廳」内で女性オーナーの
いつの頃からか、親しい人の死を経験すると、煙草を吸いたくなる。葬式の後は喫煙室に行って、もらい煙草が習慣になっている。自分は、酒を飲めないたちで、気持ちよくなる前に眠くなって、あっという間に横になりたくなってしまう体質だ。酒を酌み交わして、人生を語り合うというのは夢のまた夢どころではなく、苦痛になってしまう。できる人たちがうらやましい。昭和43年に、父親が建てた墓の外枠が酸性雨に弱い石だったのか、白くて美しかった後ろ側の扇と言われる部分も含めて、無残になってしまって気になっていた。
<殉教者となるなかれ/パキスタン・クエッタ>---2017年6月、過激組織ISILはその支配下の通信社を通じ、パキスタン・バローチスターン州で誘拐した2名の中国公民をすでに殺害したと公表した。パキスタンのメディアは警察からの情報として、誘拐された2名の中国人はいずれも20代の李欣恆(男、LiXinHeng)、孟麗思(女、MengLisi)と発表、二人は5月24日昼頃、他の1名の中国人女子と付近のレストランで昼
ムスリム圏だけなのかしら??KFCにご飯が付いてるのは?滅多にKFC入らなんで全くもってわかりませんがマレーシアの小さな島で食べたKFCは絶品でした。デッカいキュウリ〜激混みだったな〜上にあるメニュー見る限り普通のKFCですね・・・私はどうやってあの絶品ご飯付きKFCを頼んだのだろ・・10年くらい前だしな〜場所も・・・サンダカンだったかなぁ〜・・オランウータンを見に行ったのでサンダカンだった!!はず!!田舎でみんな優し
この日は深川市のトヨタさんに点検の帰り・・・ランチに普段行かないようなところに行ってみたい携帯で調べると無国籍料理が美味しいとあったので行ってみる事に(*^▽^*)やってきたのはココ深川市MonsieurSANDAKANムッシュ・サンダカンおおお!なんか良さげなお店駐車場もほぼ満員で絶対に美味しい予感それでは早速店内へ(^-^)店内空いてる席がなかったのでここでどうぞと言ってくれました(*´艸`)万が一大家族や大人数で来
ランカヤン3日目、早朝にスピードボートに乗ってサンダカンまで帰ります。想像以上の揺れに、私は酔いまくり急いで酔い止めを飲みました、、水しぶきをうけて、服も手荷物もビチョビチョ、、サンダカンの港につくと、すぐに車に乗ってセピロックへまわりを見るとだれも酔ってない、、このリゾートに隣接してセピロックオラウータン保護区があります。ランカヤンから一緒にきた方はここに泊まる方もいるよう。私たちはリゾートが空いていなかったので、夕方の便でコタキナバルに帰ります。それまで、時間があるので、オ
3日目は早朝から最後のリバークルーズ私たちは6時半出発で、それよりも早く出発していた皆さんは、オラウータンを見れたよう旦那はそんな雰囲気を察知して、リゾート内にあるドリアンの木の近くまで子供と見に行くと、、見れた私はそのあと急いで見に行ったけど、見れませんでした気を取り直して、最後のリバークルーズに出発前回と違うルートを通り抜けて、、キレイなお花が咲いている場所にきましたよそして、、トカゲ🦎写真では小さく見えるけれど、実際はかなり近くにいましたそして、、ワニ🐊に会えました
早朝に飛行機に乗って、コタキナバルからサンダカンに移動。飛行機はairasia。航空券は安いけど、荷物の規定が色々とあるので事前に要チェックです無事にサンダカンに到着リゾートの方が空港まで迎えにきてくれる時間を過ぎても現れなくて、ドキドキ30分後に到着よかったーmyneresort宿泊のリバークルーズは日本の旅行会社で取り扱いがあるようですが、コタキナバルからのバス移動は疲れそうなので、私たちはこちらから申し込みしましたよhttps://www.amazingborneo.c
「サンダカン八番娼館望郷」一言で言えば、辛い物語である。貧しい日本人女性が外国で夜の仕事に就かざるを得なくなり、群がる男たちに押し倒されて疲労する人生と、その結末の話、としか書けない。この映画に関心を持つ人たちがそれなりにいるらしい、検索結果だと思う。私が、いつどのようなわけでこの映画に「出会った」のか、実は思い出せない。何がきっかけだったのか記憶がないが、私がロンドンに行く前だったので、12年以上前には存在を知っていた。ドキュメンタリーである原作本も1度手にしたことがあるが
続きですシルバーリーフモンキークリクリの目が可愛いテングザルは平和主義で臆病だって聞いたけどシルバーモンキーちゃんが近づくと凄い形相&声で威嚇してたこわい。餌場には沢山のテングザルが集まっていますシルバーリーフモンキーは近づけないようです。目の前にボスらしき雄が現れた立派な鼻と毛並みが可愛い悠々と闊歩するテングザルさん。餌を今か今かと待っています。人間には興味なく御構い無しですおじゃましてすみません。こちらはメスのテングザル。こんなに間近で見れる