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この時期になると芽吹いてきます。ちょっと撮影しました。見て時期を感じるもの。食べて時期を感じるもの。育てるのがたのしみなもの。それぞれに春を感じます。なお、同じような花である「アマドコロ」と「ナルコユリ」の違いを調べた結果、「アマドコロ」としましたが、合っているかは定かではないです。見て時期を感じるもの。アマドコロ見て時期を感じるもの。梅食べて時期を感じるもの。冥加(ミョウガ)育てるのが楽しみなもの。ブルーベリー食べて時期を感じるもの。木の芽(サンショウ)惣菜コーナーか
今日は〈みどりの日〉一番好きな風景写真ある?▼本日限定!ブログスタンプだからということも多少はあるのですが汗連休中ですしガーデニングをするのにほどよい陽気なので気になっていた植え替えや種まきなどしましたサンショウ(山椒)の実生(みしょう)↓おそらく鳥が運んできたもので芝生の間から芽を出してました栽培法など調べると移植を嫌うそうなので上手く育ってくれるといいのですが…種まきはマリーゴールド↓1週間ほ
主にアオムシ(アゲハチョウの幼虫)のエサと認識しているサンショウに、どうやら実がなっています。調べてみて「種類がちがうから実はならない」と思っていたのですが……量は少しですが、実山椒を収穫して調理できるかもしれない!ちょっとワクワクしてきました。オスとメスがあってどうのこうの、という説明があったのですが、新たに3本を植えたことで、そんな状況が生まれたということでしょうか?サッパリわかりませんが、とてもうれしい出来事です。さて、いつ収穫するのか?収穫後になにをする
サンショウの木、4本は、プランターに植え替え、スズメよけを設置しました。夏に向け、アオムシの成育が楽しみです。そのアオムシの第1号が、生まれました。長さが、2ミリか3ミリですね。葉の上に、アリのように見える黒っぽいのが、アオムシです。少し大きくなると、突然に全身が緑色に変化します。小さな卵から生まれたときは、小さすぎて視認できないでしょう。これくらいになって、はじめて見えるのです。さて、スズメよけの端は、アミではなく、板を二重に張ってあります。夏でも、極端に
この時期林道を歩くと何かしらの花に遭遇します、最初はコバノガマズミ(小葉の莢蒾)。今季初撮りのツクバネウツギ(衝羽空木)に遭遇。スイカズラ科ツクバネウツギ属の落葉低木で東北~九州に分布。果実に残る萼が羽根衝きの羽根に似ているのが名の由来。↓の画像の左下の蕾に付いてるのが名の由来の萼片(5枚)。ムベ(郁子)にも遭遇。この株も普通のの比べ、花被片の内側の色がかなり薄いです。真下からの撮影では反り返って後ろにひっくり返りそうに。体が硬い事を思い知らされます。
サンショウ←クリックサンショウはもう少し大きくなったら「さばの煮付け」に入れると最高に旨い。(いい風味を出す)オコギ(うこぎ)←クリックもちろん茹でて「おひたし」にして食べる。
サンショウの雄花が咲いていました。黄色い雄しべがパチパチ花火みたいで可愛らしいです。サンショウには雄株と雌株があり、雄花は花山椒という食材なのだそうです。スケッチついでにちょっぴり試食してみれば良かった(笑)。
プランターに植え替えたサンショウの木は、4本とも元気です。日に日に、葉の数が増えています。そして、ついに、アゲハチョウの産卵場所、アオムシの楽園を完成させました。ご覧ください!安い材木でDIY作業、天敵スズメに補食されないための囲いを作ったのです。わかりにくいかもしれないので、もう1枚、近づいて撮った写真を載せます。このように、網が張ってあるのです。平日の日中は、下の写真のように入口を開けます。これで、アゲハ蝶が産卵に訪れることができます。平日の日中は、
サンショウ(山椒)花言葉健康、魅惑no230ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください三舟山で撮影しました筍の味噌田楽を食べようと若い葉を少しいただいて帰りました、、(内緒です)
(我が家のユキヤナギ何故か今年は花がピンク色に)春爛漫の八ヶ岳南麓。12年目の春を迎えた我が家の庭でも一斉に新芽がふきだした。これから庭になんか植えちゃおうかなとお考えの方におススメの樹木と要注意の木を紹介したい。1おススメの木①キウイ栄養価抜群のキウイは手入れ要らず、害虫にも強くておススメだ。特に赤キウイ(紅妃など)は緑キウイ(ヘイワード)よりさらに栄養価が高い。(NHKトリセツショーでも採りあげられた)亜熱帯性のキウイは標高1000mを超えると
ハナカイドウにつぼみが付いた。ハナカイドウは3株あったが2株枯れてしまった。夏の暑さのせいだろうか。バントウにもつぼみが付いた。バントウもウメやサクラと同じく先に花が咲いてその後に葉が芽吹くようだ。ボケが満開。白いボケも。白い方が花数は少ないが、実太りは良い。花数が少ないからだろうか。赤い方も摘花してやれば…できないな。ビワに幼果が付いた。摘果して袋掛けしてやらねばならない。サンショウに新芽が出てきた。この木の他に周りに何株か木があるのだが、そち
庭の木々は冬の間、葉がゼロで死んでいるかのような雰囲気なのですが、春が近づくと芽吹きます。最初の写真は、ハゼの木です。いつの間にかキュッと顔を出しています。特になにかあるわけでもなく、ただ葉をつけるだけですが、秋には短期間ながら紅葉を楽しませてくれるのです。ずっと家にいる、半ば家族のような存在ですね。そして、下の写真は、夏にはアゲハ蝶が産卵に訪れるサンショウの木です。植え替えたので少し不安でしたが、ちゃんと根づいて芽を出しました。そうです。今年はアオムシが
サンショウの木を植え替えました。12月あたりがいい、という情報だったのですが、寒くて先送りしていたのです。もともと1本だけでした(右から2番目の太いやつ)。アゲハ蝶が産卵に来て、たくさんのアオムシに対して葉が足りなくなり、急ぎ買ったのが残りの3本です。ところが、前にも報告したように、近所のスズメがアオムシを補食するようになり、網を張ったり対策していました。今年は、この2つのプランターをビシッと網で囲む計画です。もちろん、それではアゲハ蝶が産卵できないので、手前だけは平
11月14日パソコンは回復しましたが、書く力が衰えてきました。それもこれも、寒さのせいでしょうか。(脳は、まだ猛暑疲れのままです)朝、外に出てみると、いわし雲が。紅葉に、いわし雲です。とても、きれいに感じてしまいました。どうも、いわし雲ではなく、ひつじ雲らしいです。いわしからひつじ、名前は最初につけた人のものですから。水辺のリンドウや、ひつじ雲。被写体が樹木の花から離れてゆきます。パソコン休止中の写真をおまけということで、どうか見てやってください。この写
サンショウの木には、アゲハ蝶が産卵します。私は幼虫を駆除せずに、育てています。ところが、まずスズメに覚えられて、どんどん捕獲されました。各種対策を施したのに、どうもうまくいきません。「次はこうしよう」という具体的な計画があるので、年末にサンショウの木を植えかえてから、春ごろには工作に取りかかる予定です。さて、今はオフシーズンですが、1匹だけ幼虫がいます。すでに寒いのに、大丈夫なのでしょうか?さらに気温が下がったら、ムリかもしれない……サンショウの木を1本だけ、小さ
昨年、購入したのだったかな?サンショウは雌雄異株だが、この朝倉サンショウは雌雄同株だという。この1本で実がなる、また、棘もない。こんな有り難いことはない。10月?ごろ、何故かかすっかり葉を落とし、枯死したのかなと思っていたが、11月に入り新芽が噴き出してき、ほっとした。そして先日から花らしきものに気が付いた。裸眼では花らしきそれは緑の中の緑で、どれが雌花で雄花かわからない。裸眼では角みたいなのが雄しべ?と思っていたが、どうやら違うようだ。
愛する魂の冒険者たちへ秋のこの時期は気温が上がったり下がったりがけっこうあるので自律神経のバランスが乱れたりして体調やメンタルもグラグラすることがあるようです。なので、「休んでも疲労感が取れない」「だるい」「気分が晴れない」「やたら眠くてたまらない」ってこともあるようなんですよね。週の始まりから、ケアしておくにこしたことはありません。そこで
今日の十和田は、曇り時々晴れで、気温は29℃近くまで上がり、蒸し暑かったです。先日、散歩の途中にある、灌木の中にある、「サンショウ(山椒)」の実が赤くなっていました。これが赤くなった実です。この赤い殻の部分を挽いたものが、”粉サンショウ”です。
スズメとの戦いは、継続しています。サンショウの木に、アゲハ蝶が産卵します。生まれた幼虫を保護しながら楽しく観察していましたが、近所のスズメが気づいた!いつの間にか、食べてしまうのです。防鳥ネットをゆるくかけておいたのですが、それでも捕食しているようなのです。そこで、サンショウの木の周囲に枠を設置し、その枠に防鳥ネットを固定しました。時間がなくなったので、防鳥ネットは“とりあえずバージョン”です。スズメが来るのは朝のうちだけのようなので、一面だけは日中、オープ
サンショウの木に網をかけるなど工夫しましたが、やっぱり幼虫がいなくなる……。またスズメが補食しているのか、ほかの鳥なのかは不明ですが、負けています。自分に腹が立ちます。次の作戦を発動します。こんどこそ完ぺきを目指します。乞うご期待!
スズメよけの網をかけたサンショウの木で、期待どおり、アゲハチョウの幼虫は順調に育っています。スズメによる捕食がゼロになったかどうかは確認できませんが、減ったことは間違いありません。ただ、このまえ飛んできたアゲハ蝶は、「あれっ、網がある。あれれっ」という感じで飛び去ってしまいました。でも、うちのスタッフが、「端のほうに卵を産んでいるのを見た」と言っていました。期待どおりに網が機能しているのか?たぶん、とりあえず成功と言っていいような気がします。
サンショウの木で育てているアゲハチョウの幼虫を、スズメが食ってしまう問題──。きらきら光る棒をぶら下げても効果がないようなので、写真のようなアミをかけてみました。ゆるい覆い方ですが、ビシッとやってしまうと別の問題が発生します。産卵に訪れたアゲハ蝶が、サンショウの葉に到達できません。というわけで、こんなゆるい覆い方をしてみたわけです。これで、スズメが近寄らなくなるという勝手な期待をしています。どうなるでしょう……
先日、アゲハの幼虫に葉っぱを食い尽くされてしまったサンショウですが、ここまで復活しました。いやー、良かった。
時折青空ものぞきますが薄曇りの天気です。昨日よりも暖かい。午前中所用と買い物で出かけ、その後風の松原へ鳥見を兼ねて散策。午後からは家でのんびりしていました。先日のシダの会の例会は白神山地八峰町真瀬川の道路沿いで開かれましたがその記録です(5/22)③当日の記録はこれが最後です。ヒメコウゾクサノオウケナシヤブデマリ?クマヤナギマユミサンショウカンボク
サンショウの葉っぱが順調に大きくなっています。かなり伸びてきました。暖かい時期だからよけいに伸びるのかな。今のところ問題なさそうで良かった。
去年の夏、サンショウの木で育ったアオムシ(アゲハチョウの幼虫)は、見える場所でサナギになることはありませんでした。1回だけ、塀の上を歩いていくのを目撃したのですが、いったいどこに移動したのか。日当たりがいいので、夏はけっこう高温になります。だから、少し涼しい場所を選んだのだと思っています。以前、このサンショウの木をベランダに置いていたころ、アルミサッシでサナギになったのに羽化しませんでした。建物の熱に耐えられなかったのだと思います。サナギになる安全な場所を提供してあげた
野菜カードこんばんは😸FARMムラの農園主です!本日は重☔️警報レベルの雨ではなくて注意報だけですみました。安心しました😮💨今日の一枚、、、以前紹介しましたが、姪っ子がくれた「野菜カード」それを、姪っ子手作りの『カードケース』に入れてみました☝️⁂さて、兄いが卒業式の日に生徒から貰った『花束💐』ですが…ブロ友さんの提案でドライにしてみました!ガーベラは途中まで上手くいってましたが、最終的に花びらが落ちてしまいました😿カーネーションは綺麗です。瓶の底に乾燥剤を入れて…
庭といっても、土のない場所で、来客時の駐車場、DIY作業場です。そして、平日はオフィスの喫煙場所です。そこにある鉢植えのサンショウは去年、3本増やしてアゲハ蝶の飼育場です。小さくて黒っぽいのが数匹いたのは確認していましたが、いつの間にかりっぱな緑色のが数匹、元気にはを食べているではありませんか。なにもしていません。サンショウの鉢植えに水をやっているだけですが、子育てしている気分ですね(笑)。