ブログ記事2,990件
◆9月13日(日曜日、小石川植物園)・ときどき日が射す曇り空。表紙のソメイヨシノ広場のベンチには人が休み、ヒガンバナが目にとまりました。・30度を越えても、風が少し涼しく感じます。秋の花も、少しずつ咲き始めて、園内がにぎやかになってきました。↓表紙のソメイヨシノ広場↓園で初めて見たタマスダレ↓むらさき色がきれいなコバギボウシ↓華やかなニラの花・ヒメジャノメの写真を初めて撮ることができました。(カラスアゲハらしきチョウが飛んでいるのを見かけたのですが、こちらは撮ること
一年前の今日、9月11日の早朝に相棒ネコのハルちゃんは虹の橋を渡って行きました。息を引き取った直後、空に大きな虹が架かっていました。本当にあの虹を渡っていったのだと思います。ハルちゃんは、私にこれを見せるためにそれまで頑張っていたのだろうか。かつての古い家で喧嘩仲間だったマルちゃんはすでに1年前にお空組になったと聞きました。そのマルちゃんと、また会えたかなあ。久しぶりに会っても時間のすき間は無くていつもと変わらず二匹並んであの古い縁側のような所でのどかな
2026.09.10(木)夫入院4333日目2階からの写真サンシュユの木に絡ませています昨夜主治医のお話を子供らにLINEで伝え妹には電話しました前日に伝えた容態とそんなに変化は有りませんナースステーションのPCの前で主治医のお話を聞いていましたが入院日数のところ夫だけが他の患者さんより2桁飛び抜けていました妹と話すとやっぱり落ち着きます悶々としてる事を妹に言うとカーブスには必ず行って体動かす事☝️と言われましたはい!今日も面会に行って来ましたお風呂で
おはようございます。リナリア・プルプレア夏の間、長いこと咲いてましたが、とうとう終わりました。今日の1曲AutumnLeavesさて、サンシュユの枝にアメシロがついてた。あわてて枝ごと剪定し、ゴミ袋へ。一枝のうちに発見できて良かった。サンシュユの木って、これ。3月に花が咲いて、今は葉が繁っている。家の小庭には、バラがあるので合わせて殺虫消毒をしてたが憑かれてしまったすぐさま、今年7回目の消毒をする。記録を残しておく。1.4/1
2026.08.25(火)夫入院4317日目久しぶりの贅沢ドライブスルーですおナスが美味しいですね色々有りますが簡単なのを作りましたネットからお素麺と食べても👍竹輪とキュウリがあったからこれもネットからハイビスカスちゃん元気ですサンシュユに朝顔を絡ませました生協のカタログで購入したらとっても美味しかったです今まで食べたわらび餅の中で1番美味しかったかも
山法師(ヤマボウシ)の実ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!今年は一番良いタイミングで実がたくさん撮れました。最後の写真は5月中旬に載せた花です。原産地:日本、中国、朝鮮半島科/属:ミズキ科/サンシュユ属(ヤマボウシ属)開花期:6月〜7月ヤマボウシは花姿が美しいだけではなく、実を食用でき、収穫期は9月〜10月です。一見ブツブツがあって食欲をそそるような形状ではないのですが、食べてみると赤く熟した実はとても美味しいです。中は黄色く、ねっとりとした甘さでマンゴ
🔷寄せ植え(10号)サンシュユ・タツナミソウ・アキノキリンソウ・他手入れ🔷2026年8月9日◆記事についてこの記事は、2021年8月7日に公開したブログ記事の再編集版です。当時の記事に手を加えつつ、内容に合わせて「山野草の育て方」の項目も新たに設けました。一部にはCopilotの助言も引用しています。今回は、2020年春〜2021年のコロナ禍に記録した山野草の様子を振り返る内容です。◆山野草と私の記録私の山野草は、二つ
今日は市役所に印鑑証明を取りに行きます。だから会社へはそれから出勤。葉焼けしたヤマモモ、新芽が伸びてきました。ピンクレモネードの実が成ってます。小さくても模様がしっかりあります。葉焼けしたサンシュユを梅の木、スダチに寄せて半日日陰に。これで大丈夫やろ。柚の葉に穴が。低い位置ならナメクジだがこれは肥料関係かな?早生みかんも成ってます。ジューンベリーは花すら咲かない。植え替えしなきゃならんね。
🔷寄せ植え(10号)サンシュユ、タツナミソウ、他🔷2026年7月9日■記事についてこの記事は、2021年7月7日に公開したブログ記事の再編集版です。当時の記事に手を加えつつ、内容に合わせて「山野草の育て方」の項目も新たに設けました。一部にはCopilotの助言も引用しています。今回は、2020年春〜2021年のコロナ禍に記録した山野草の様子を振り返る内容です。■山野草と私の記録私の山野草です・「還風庵」では(20
本日は年休で休みだがしんどかった!一件目通院膵臓エコーで検査です。若いおねぇさんに診てもらいました。息を吸ったり吐いたり、横向いたりと。結果は来週の水曜です。二件目JAバンクで自分の口座に金を振り込んで、漁業に納める金と船の係留代をネットバンクから払います。三件目スムーズに進んでいるからホームセンターに寄り道。またまた果樹を衝動買い。サンシュユという花、果樹です。秋にグミに赤い実と春に黄色い花が咲きます。その処分日がありました。四件目ジョーシンで洗濯機購入。今使っているのは
山茱萸(サンシュユ)はミズキ科の落葉樹、ウロコ状に剝れる樹皮が同じミズキ科の山法師に少し似ていますが、放任すると全く異なる樹形になります。春には菜の花のような黄色い花を付け、秋には当然のことながら紅葉して冬には当然のことながら落葉します。剪定前剪定後
昨日、小石川植物園へ行った続きです。ハナショウブを見たあとまた来た道を引き返しながら上を見たり下を見たり…目の前に現れた枝には蕾らしきものが!これはモッコクの木でした。調べてみたら、花期は6月~7月なので、これは蕾ですね。白から黄色に変化する花は芳香があるとか。これは見たいな~♪トイレの白い壁があったので気が付いた青い実の下にある葉柄が赤い木。これはアオガシという札あり。トイレの壁がないと目立たないアオガシ(
山法師(ヤマボウシ)の花ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!原産地:日本、中国、朝鮮半島科/属:ミズキ科/サンシュユ属(ヤマボウシ属)開花期:6月〜7月花のように見えるのは本来の花弁ではなく、ハナミズキと同様、総苞片(花のつけ根の葉)です。bygoogle
4月上旬の植物公園緑化センターの続き。ちょっと変わった花が咲いていました。サンシュユと言う木の花です。秋には赤い実ができる事から秋サンゴとも呼ばれている様です。
2026-5-20(水)晴れ、朝の室温25度。自宅瞑想、6:20-6:55、(椅子)端座位数息150回、般若心経2回、ストレッチ15分、メモ書き。<雑念>も出ていたが、数を数え続けていた。<雑念>は、脈絡もなく、とりとめない。ほとんど覚えていない。100回目前後で、一瞬、我を忘れて、数を失念した。そのうち、目の前の暗い空間でもない、頭の中でもない、その中間あたりに、顔が見えた。見たことのない顔だ。笑っている。二人出てきた。意識が遠のいている感じだが、気を取り直して、1
いけばな台所にサンシュユとカルミアを生けました。ゴチャゴチャのテレビ台の中を消しゴムマジックで加工したら、宇宙空間のようになってしまったなので、ChatGPTにお願いして背景を黒壁にしてもらいましたカッコ良くなりました蕾も咲いた姿も可愛いカルミアホイップクリームみたい🧁今日のお弁当久原のナスの揚げ出し風の素、レンチンで簡単だし美味しい〜。リピ決定的ですさつま芋がスゴく甘くて幸せな気持ちになりました🍠
・わたしの誕生日が過ぎたので、1つ年をとりました。5月3日に孫が来て、少し早めのお祝いをしてくれたので、当日は特に何も無く、妻とふたりで過ごしました。・この歳になると、誕生日は子供の頃のように喜ぶこともなく、「ああ、ここまで元気に生きることができたな」などと、いろいろ考えることが多いです。・これまで月水金と出社していましたが、もう少し減らそうかな……と思ったりします。・5月13日(水)は、本来は出の日だったのですが、休んで園に行きました。・ニワトコの実が、赤く色づいていました。↓ニ
5月4日の続き小石川植物園の上段の奥、森のエリアに入っていく。大クスノキ三本が並んでいるところから、ハンカチノキ。ちゃりこと毎年、ゴールデンウィークに来ていた頃には、白苞が枝にたくさん、ひらひらと着いているのが観れたのに、やはり今年は早く終わってしまったのだろうか、一枚も着いていなかった。残念。オオカナメモチ、シダレアカシデ、カジカエデと、他のところではなかなか観れない種類の樹木や、ありふれた種類の樹木でも、コナラやケヤキ、ホオノキ、サンシュユ、ユリノキ、フウ、トキワマンサク、ヤマモ
・サンシュユ・ラッパスイセン・啓翁桜・マム(アントノフ)・ニゲラ(グリーンマジック)・ユーカリ・グズマニア(マルジャン)・オクラレルカ・ラナンキュラス(ポンポンガーフィールド)・山錦木・オクラレルカ・矢車菊(ブラックボーイ)・ストレチアリーフ・花菖蒲
春の花たちとの会話みなさま、お元気ですか。これまで春に咲いている花たちと、話をしながら過ごしてきました。春といっても、初春から初夏に近い時期までいろいろありますが、いくつか写真を掲載します。サンシュユ、ウメ、ツツジ、ビオラ、ガーデンシクラメン、サトザクラ、アジュガ、バラ(クイーンエリザベス)、バラ(アンクルウオルター)、ドクダミです。うちの庭の花と、公園の花です。庭の花には、いつも話をしながら、水をあげています。植物がいちばん喜ぶのは、話をすることです。し
※花の判別を間違っても訂正してくれる師匠がいないので、誤っていた場合は、お許しください。ロウバイ。中国中部原産の落葉低木。1月から2月に、葉に先立って花が咲きます。自分の中では、冬から春にかけて花の咲く樹木の順は、ロウバイ→ウメ→サクラ→ハナミズキ(またはツツジ)です。庭木としてよく植えられます。サンシュユ。ハルコガネバナとも。中国、朝鮮半島原産の落葉低木で、日本には江戸時代にもたらされました。公園などに広く植えられています。3月から4月に、葉に先立って黄色の花が咲きます。9月か
いけばな支部展でお裾分けいただいた花材を生けました。サンシュユ・ツツジ・八重桜淡いピンクと濃いピンクが入り混じっています直売所からいただいたサンシュユも新緑が眩しい今日のお弁当昨日のお昼ごはんの黒はんぺんフライを入れました。久し振りの昆布佃煮が美味しい
晴れてても寒いこのごろサバサラダサンドを食べてさあ行くぜ電車事業所近くの交差点から桜並木が続く開けてて日当たり良しのところは満開病院前から続いてるけど途中でサンシュユ大木にホウホウアップこの前の川縁に着いたけど桜の木がほとんど無かった慰霊碑のところだけ綺麗だった南方面にもポツリ川縁に降りても寒くていられない北風ピープー来た道戻る看板と桜青空に桜たまにエゾエンゴサクピンクのポップコーン綺麗で楽しいねうん寒くて辛いけどたのひーねヒトサマのお庭の見事な桜かわいす
この春、最後の流谷3月30日の出来事です今年は4度この谷の蝋梅、サンシュユ、ミツマタを見に訪れました時期を少しずつずらしながら長く楽しめる三人娘どんどん色鮮やかになる谷の春の近づきは兆しから足音へと変わり黄色の谷が早春なら仕上げの色は桜のピンク色より暖かな色を重ねていよいよ春がやって来ましたサンシュユは満開土筆上の白い花もこちらも名前知れずですm(__)m蕗のとう1月には身を固くしていたミツマタも解放されましたねそしてあちらこちらに顔を出しているピンク色
さんふらわあで行く奈良南部参拝の旅長谷寺長谷寺は686年、天武天皇のために建立されたお寺です花の御寺としても知られています3月にどんな花と出会えるのか楽しみに行きました仁王門登廊登廊の横にボタンの段々畑?花の時期は見事でしょうね清水寺のような柱組です本堂では、ご本尊大観音特別拝観が行われていました写真のように観音様の足元まで入ることができおみ足に触れながらお願いできますありがたや~!ご本尊十一面観世音菩薩「樟の霊木を用いて三日間で造り上げた」とパンフレ
奈良県各地の桜(ソメイヨシノ)が満開を迎えたころ、今年は長谷寺さんに行くことにしました。あちこち寄り道したため、最寄り駅の近鉄・長谷寺駅から参道を経て長谷寺さんの門前に着くまで、結構時間がかかりました(以前来たときもそうだったな…)。門前の立派なしだれ桜を満喫したあと、「ええ加減、先に進まんなんな」ということで、仁王門に向かいました。長谷寺さんは、奈良時代、聖武天皇の許しを受けて727年に十一面観音像を造立し開かれました。来年2027年は開山1300年にあたります。五重塔と本坊大講堂が「
昭和30年代まで、旧久瀬村日坂から旧坂内村諸家(もろか)間は、日坂峠を越える山道を徒歩で通行していた。昭和38年頃に通じた車道(県道40号)により、日坂峠越えはなくなった。その際、車道には峠の名前は付けられなかったようだが、車で通ると峠らしい場所は分かる。今回その峠らしい所を通ったが、標高600m程で新緑の風景はほぼ見えなくなった。その代わり木々の花が迎えたくれた。峠近くの風景。モミジなど一部の木だけ新緑になっていた。道路脇のヤマザクラが満開だった。峠付近から見る
山茱萸(サンシュユ)の芽吹きが今だに無い↓(山茱萸)これは蝕害か!幹の根もとが何か変です↓虫が入ったようだ針金でつついたら貫通してました↓こりゃーもう駄目かも↑いやっまだ生きてるかも↑トップジンМペーストを塗り様子を見ることにしました銀木犀も蝕害にあって太い幹が枯れてます↑蝕害部分を切落とす切り口にトップジンМペーストを塗る追記〔山茱萸〕読みがサンシュユだなんて言いづらいですねこれまでサンシュウと言ってました〔庭のさんしゅゆの木〕これじゃ
長野県安曇野市にある「国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区)」へ行きました。こちらは森林が多い「国営アルプスあづみの公園(大町・松川地区)」と比べると花壇が多い感じ。間もなくチューリップの季節ですが、ちょっと早め。何か咲いているかなぁカタクリが咲いていました。花期はもう終わり頃です。ここでもカタクリに会えて良かったです。蝶のように止まっているのはイカリモンガ(碇紋蛾)という蛾らしいです。岐阜蝶だと良かったのですが。マニアはカタクリにギフチョウが止まっているところを
おはようございます。ありあです。ブログに訪れていただいてありがとうございます。お花やお茶会のお写真をメインにお届けしています。曇り空、風の強い金曜日。ちょっと作業をしてたら、更新がすっかり遅れてしまいました。いろいろ今日は時間、押し押し。三時のカフェタイムもできなかった日です。何故にそんな押せ押せだったかというと、実は昨日、幼なじみから、いろいろお土産を頂きまして。その整理をしてたのです。詳しいことはまた明日にでもお話しします。が、今日のお話、