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今日のヒヒンサリエラSaliera(ローマ神話の女神と海神が象られた黄金の塩入れ2025/01/19中京11R日経新春杯芝2200mG2パドック入場。三つ編みタテガミが可愛い。額から鼻筋にかけて黒いタイプの顔。📝騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」返し馬。父ディープインパクト母サロミナ母父Lomitas2019年1月28日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島◆◆◆◆◆◆◆◆◆🧿馬名で
日経新春杯で9着に敗れたシルクHCのサリエラも、昨日引退が発表された。サリエラ6歳牝父ディープインパクト、母サロミナ12戦3勝(3-2-1-0-0-6)獲得総賞金141M国枝厩舎1/22在厩場所:美浦トレセン国枝栄調教師「僅かではあるものの、中京競馬場までの輸送を難なく終えてプラス体重で向かうことが出来たのは良かったですし、仕上がり自体は特に問題無かったと思います。ジョッキーはソツなく回ってきてくれたと思いますが、勝負どころでは馬場の悪いところを通り、そこでノメってし
シルクホースクラブ1次募集結果発表シルクホースクラブ1次募集の結果が出ました(今更ですが・・・笑)今年も悩みに悩んだ何せ今年は元出資馬の仔が2頭募集されていたディアンドル23サラーブ23この2頭の母に出資していてもの凄く思い入れのある馬だった2頭とも凄く活躍してくれたし仔が募集されたら絶対に出資したいと思っていた現にサラーブの初仔サラーブ22(ナビール)は追加募集で募集され、見事当選を果たしていたただし、私のような実績の無い会員は欲しい馬
半期末前という事で、中々本業が多忙な今日この頃。今週の中山競馬場ではオールカマー(GⅡ)が開催。サリエラが出走する。サリエラ5歳牝父ディープインパクト、母サロミナ、戸崎騎手、国枝厩舎、シルクローズSで2着以後、白富士Sを勝ち、目黒記念で3着に来た事もある同馬。昨年の新潟記念では直前で一頓挫有り、猛暑の中でもあって7着。今年は長距離のダイヤモンドSに挑戦して2着に健闘するも、天皇賞春は体重減で大敗となった。15頭立てのメンバーを見ると、重賞2勝のレーベンスティ
でっぱさんじゃないけど、僕も書きかけててまさかのボツにせざるを得なくなった記事がですね〜笑でっぱさんみたく書き切ってしまっている訳ではなかったけど。サロミナ血統は、僕のシルクデビュー馬だったサリオス以来、当然に愛着を持って見てきたわけだけど、サイズ嫌って申し込まなかったり、申し込んだけど落選したり、様々要因はあれど、結局ここまでご縁が無いままに来てた。去年のサリーチェに至っては抽優なのに。今年のサロミナっ子は、牝馬なのにサリオス並にデカいサイズに面食らったけど、動画を見たらグイグイ歩くし
抽優ウィクトーリア・・・✖️一般サロミナ・・・✖️一般スウィートリーズン・・・〇一般ジェイウォーク・・・〇一般リミニ・・・〇結果は想定し得る範囲内だけど、2頭ドボンで3頭かーーーーーーー、、、😭😭せめてどっちか取れて4頭体制にしたかった😭サロミナの実績ボーダーは465万でした。直前の人気の上がらなさで若干安心してた部分が実はあったから、この余裕で届いてない結果にはなんだとぉぉぉぉ?!が第一声wwてかサロミナ同様にスウィートリーズンも少々安心してたけど、実績ボーダー38
2024年のシルク1次募集で申し込んだ馬(関西馬)です。●ローブティサージュの23牡中内田厩舎昨年もローブティサージュの仔に申し込みましたが実績が足りずに出資できませんでした。今回はキズナ→エピファネイアに替わりましたが価格は据え置き。より芝向きになったと思いますし、馬体も悪くない(ラトラースは抜群でしたが)。クラシックの王道を進む馬も欲しかったので申し込みました。(2024/7/26ツアーにて)→出資の可能性は?○中間は261票。高額馬は最終的に実績額が上がる傾向にありま
今年のシルク1次募集も終わり、結果を待つばかりとなりました。昨年は10頭制限元年だったので票読みが難しかったですが、今年は去年の推移を参考にしながら、ギリギリ攻めることをせずに申し込み馬を選んだ感じです。まずは抽優馬から。過去の実績は2023年ドゥラメンテ×サロミナ牝×2022年キズナ×シャトーブランシュ牝○2021年リアルスティール×アイムユアーズ牝×2020年キタサンブラック×スイープトウショウ牝○2019年ドゥラメンテ×モシーン牝×2018年
シルクの募集検討は今年で7回目。間違いなくこれまでで1番悩んだが、1番楽しかったのもまた間違いない。それだけ良い馬も多かったと思うし、票読みの難しさもあったかなぁと思う。申し込んだのは以下5頭。抽優:ウィクトーリア一般:リミニ、サロミナ、スウィートリーズン、ジェイウォークいつもはそこまで深慮もせず、勢い半分で申し込んだりすることもあったんだけど、今年は検討に検討を繰り返し、結局本日まで確定しなかった。(早々にブログで出資方針を晒したJウォークだけは初日に申し込んだけど)最終候補に
シルク1歳募集の申し込みがスタートしましたカタログも届きました。7/21(日)24時の時点で、検討リスト上位(800以上)になっているのは…<関東>2.サラキアの23(♂・父エピファネイア)<田中博>5.サラーブの23(♀・父キタサンブラック)<宮田>6.シャトーブランシュの23(♀・父キタサンブラック)<木村>11.ミスベジルの23(♂・父キズナ)<木村>15.ウィクトーリアの23(♂・父サートゥルナーリア)<宮田>19.スウィートリーズンの2
シルク1歳募集のカタログ・動画・測尺が公開されました私の出資馬の子は…1.ユナカイトの23(♀・父エピファネイア)<黒岩>1/19生1口14万円体高152cm胸囲178cm管囲21.4cm馬体重477kg12.ディアンドルの23(♀・父キズナ)<林>3/11生1口10万円体高153cm胸囲172cm管囲20cm馬体重433kg2頭とも初仔ですが華奢さはなく、良いサイズに育っています。残念ながらシルクには母馬優先がありませんが、可能ならば出資し
牝馬ながらに、天皇賞・春に挑戦するサリエラの鞍上が決まった。サリエラ5歳牝父ディープインパクト、母サロミナ、国枝厩舎HP近況2024.04.10WED在厩場所:美浦トレセン国枝栄調教師「ノーザンファーム天栄で速めのところを交えつつ乗り込むことが出来ていたようですし、今日の検疫でトレセンに戻させていただきました。この後は栗東トレセンでの調整を予定していることから、体調面に問題が無ければ近日中に向こうに移動する予定です。なお、次走に予定している天皇賞(春)は武豊騎手に依頼して
今日のヒヒンサフィラSafira(ポルトガル語で「サファイア」。宝石言葉は「成功」)2023/12/10阪神11R阪神ジュベナイルフィリーズ芝1600mG1パドック入場。落ち着いて周回。騎手を乗せて出発!返し馬。颯爽と駆けて行きます。最後の直線。戻ってきたよ。後ろ白ソックス足が目を引きます。検量に向かいます。「次は勝つわよ」父ハーツクライ母サロミナ母父Lomitas2021年2月1日生まれ黒鹿毛牝『サラキア阪神牝馬S20
明日は3,400mのマラソンレース、ダイヤモンドS(GⅢ)にサリエラが出走する。サリエラ5歳牝父ディープI、母サロミナ、ルメール騎手、国枝厩舎、シルク昨年1年間では、白富士S勝ち、目黒記念3着、新潟記念7着、エリザベス女王杯6着。一番長い距離が芝2,500mの目黒記念であり、そこから900mの延長。タイムにして約1分前後長く走る訳であり、距離面は未知の領域と言わざるを得ないだろう。馬キャラ的には、東京得意。他の馬が仕掛けた際に手応えが一瞬怪しくなる等あって、この
今日のヒヒンサリエラSaliera(ローマ神話の女神と海神が象られた黄金の塩入れ。母名より連想)2023/11/12京都11Rエリザベス女王杯芝2200mG1パドック入場。落ち着いて周回。騎手を乗せて出発!返し馬。待機所からゲート裏へ。後方からの競馬。レースを終えて戻ってきたよ。検量に向かいます。父ディープインパクト母サロミナ母父Lomitas2019年1月28日生まれ鹿毛牝『サラキア阪神牝馬S2019』今日のヒヒンサラキア
今週末のエリザベス女王杯には、シルクHCからサリエラが出走する。サリエラ4歳牝父ディープインパクト、母サロミナ、Tマーカンド騎手、国枝厩舎前走の新潟記念は、多分レース1週前の挫跖の影響と、馬場展開が向かなくて7着に敗戦。(新潟記念後記事)『サリエラ7着今日は仕方がない』本日の新潟記念GⅢ。1番人気のサリエラは、道中後方から直線を迎え、最後も伸び悩み7着に敗れた。9/3新潟記念GⅢサリエラ4歳牝ルメール騎手、国枝厩舎、…ameblo.jpGⅢで7着後の
今日のヒヒンサリオスSalios(ローマ神話に登場する戦闘の踊りの発明者。母名より連想)2022/11/20阪神11Rマイルチャンピオンシップ芝1600mG1パドック入場。落ち着いて周回。「止ま~れ~」の掛け声に従います。ツヤピカの栗毛。騎手を乗せて出発!「行ってきまーす」本馬場入場。戻ってきたよ。「ただいま~」父ハーツクライ母サロミナ母父Lomitas2017年1月23日生まれ栗毛◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道
今年のシルク申し込んだのは以下の5頭。抽優サロミナ22ブラックエンブレム22プラウドスペル22ローブティサージュ22メリーウィドウ22さてさて結果はというと、、、今年ご縁があったのは、ブラックエンブレムプラウドスペルメリーウィドウの3頭でした☺️サロミナは物凄い抽選確率だったんですけど、正直当選するって思っていたので、結構ショックです😅こうなったら、来年募集されるであろうキズナの仔にご縁があると思っていくしか😅でも、こうやって縁のある馬達に出資できたので、自分の中では
今年はルールが変わり、票読み実績読みがホントに難しかった。この結果を見ても。先日の投稿での予想がまるで問題外であったことも露わになったw両極端の「財布炎上ケース」と「落選連発激萎えケース」とで見れば、炎上寄りの結果ではあった。結果は、抽優のサロミナ→外れ。20%弱の抽選に勝つほど僕の運は強くなかった。他方、一般の5頭(インヘリット、シーヴ、モアナ、ギエム、ハウナニ)→すべて実績により確保。インヘリットは実績余裕で届かないと思ってたものの、思いの外実績ボーダーが伸びず(=10頭制限によ
今年のシルクの申し込み当落、もうまもなく発表。シルクが終わればキャロットの募集も始まりますが、その前にシルクの当落がどうなるか。去年に引き続いて、今年もシルクの募集馬ツアーに参加してきました。やはり、実馬を見ると大分印象が変わりました。そんなこんなで今年申し込んだ馬を書いていきます。抽優馬サロミナ一般申し込み&記念申し込みブラックエンブレムプラウドスペルローブティサージュメリーウィドウの5頭で申し込みました。実績はほとんどないので、一般枠からはブラックエンブレムだけいけるか
引き続き2023年のシルク1次募集で申し込んだ馬です。関西馬。●インヘリットデールの22牡高野厩舎昨年のインファイターにも申し込んでいましたが実績足らず。今回も実績で難しいと思いますが、この配合には惹かれますのでもう一度挑戦です。馬体的には昨年のほうが好みでしたがこちらは4月生まれですしまだまだ成長が見込めそうです。(2023/7/28ツアーにて)→出資の可能性は?△中間では500口に行っていませんが、ボーダーは上がりそうで厳しいと思っています。取れたら儲けものという感じ
楽しい楽しい長丁場のシルク募集検討も本日でフィナーレ。しかし思えばアーモンドアイの24,000万に呆れ返ったのもそんなに昔な感じもしない。そのアーモンドアイも、余裕の上位完売してしまいそうな中間報告を見ると、この趣味はやっぱり夢を追って楽しもうって人がたくさんいるということなんだろうなぁと。素晴らしいことだと思う。(当の自分は、額見た瞬間に48万+餌代のペイに必要な額を計算してしまい、即刻候補外へ。動画も見なかったというダメぷ〜なプレイヤーですw)と言いながらも、ここまで突き抜けて高いの
こんにちは、もちぶたですちょっと間が空いてしまいましたこれは土日バチバチに負けてやる気を失ったから…ではなく、謎にログイン状態が解除されて戻せなかったからです笑さて、いよいよシルクさんのカタログ・動画・測尺が公開されましたエア出資ながら真剣に見ていきますよ〜まだカタログとサイズしかチェックできてないのですが、評判通り良く見えたのがサロミナの22!ドゥラメンテ産駒は前脚になんとなく違和感を感じる子が多い中、真っ直ぐ降りているのと、プリンとしたお尻がいいですねそれからロザリンドの22
シルクのことを考えているとキャロットの募集予定馬も発表になり、いよいよ今年の募集馬選考のメインシーズンがスタートしましたシルクの場合、今年は出資申し込みは10頭までということで、その点をどう考えるかがポイントの一つになりそうです個人的な事情で恐縮ですが、回収率でみた場合出資クラブの中で成績が最も悪いのが実はシルクその要因を考えてみると1:頭数を確保するために無駄玉を打ち過ぎている2:500口なので高額馬にもいくが失敗しているの2つが回収率を下げている主な理由
ウールデュボルーヌ全然隠し玉じゃないですね。個人的には気に入らない時計と宝塚記念日のデビューで1位で消えてもおかしくない感じですかね?入厩していることすらしらなかったので、結構複雑な心境です。と言っても、1位で行く感じじゃないんですよねぇ。4番打者と言われればそういう感じはあるのですが。血統とか見ても、近親に活躍馬少ないですし。馬体の良さだけですからねぇ。今のところまだリストに順位はつけてないのですが、1位は3頭に絞られたかんじですね。母ヒストリックスターと母サンク
本日の東京メイン、白富士S(L)。シルクHCのサリエラが、人気に応えて初のオープン勝ちを飾った。1/28東京11R白富士S芝2,000m(L)サリエラ4歳牝父ディープインパクト、母サロミナ、ルメール騎手、国枝厩舎優勝斤量的には有利だったが、サリエラは420kg台の小柄な馬でもある。この時期の東京芝は、内の先行馬が残る事も多いので、楽観視はしていなかった。(戦前記事)レースは、5F59.9秒のスロー判定。4コーナーを回ったあたりから手応えが一瞬怪しくな
2022年12月21日(水)に競走馬登録を抹消して、種牡馬となったサリオスを紹介します。・サリオス2017年生15戦5勝(G11勝)父ハーツクライ母サロミナ母父Lomitas種付け料150万(受胎条件)サリオスは2歳6月にデビューしてから5歳11月まで芝のマイルを中心に15戦して5勝(G11勝、G22勝、G31勝)しました。歴史に残る名馬と同世代で牡馬クラシック路線では勝てませんでした。雄大な馬格で49217万を稼いだ競走馬でした。産駒には良質な丈夫さと豊富
サリオスについては、マイルCS前夜あたりに浮かれたブログ↓を投稿して以降、瞬く間も無く状況が目まぐるしく変わった。。https://ameblo.jp/takanabemayor/entry-12775327909.html『サリオス出陣(マイルCS)』愛馬サリオスの出るマイルCSが明日に迫ってきた。毎回恒例のことながら、本馬は記事でもネットでも予想番組でも絶賛の嵐という話にはならない。基本的にディスられ祭り…ameblo.jpここでは、マイルCS勝利を信じて疑わない投稿をしたわけだけど、
サリオス5歳牡父ハーツクライ、母サロミナ、堀厩舎(2022年毎日王冠)2022.12.01HP所有馬情報在厩場所:美浦トレセン調教内容:軽めの調整次走予定:12月11日のシャティン・香港マイル(GⅠ)〔R.ムーア〕堀宣行調教師「先週の日曜日の調教を終えた後、トレセン内の検疫厩舎へ移動しています。昨年に続いて2度目の滞在になることから、落ち着きを取り戻すのに3日ほど要した昨年とは異なり、今回は2日で精神状態は安定しました。薬も取り入れて健康維持に努めていますので、飼い葉
2022年シルク1次募集で申し込んだ馬(関西馬①)です。●ウィクトーリアの21メス中内田厩舎ウィクトーリアはブラックエンブレムの仔で、繁殖としても期待できそうですね。母父ヴィクトワールピサというのもアクセントとなりそうです。ロードカナロア×ヴィクトワールピサはまだ該当馬が少ないですが、カナロア×ネオユニヴァースだとジョーカナチャン、グランデマーレ、スティクスなどが出ています。ウィクトーリアはヴィクトワールピサとブラックエンブレムですので非力さは感じませんし、スピードはカナロアで十