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先日の野幌森林公園でサイハイランノビネチドリさんお会いするのが、遅かったですねコケイランかなサルメンエビネでしょうか野生のランタイミングですね・・・きょうも、皆さまとともに”いい日”でありますようにcorinpapa
サルメンエビネ咲いている株が少なく行ったり来たりしながら撮影しました赤いお顔が猿面なのかな帰り道石狩川と大雪山これは22日撮影現在はもっと雪融けが進んでいますさて今日はこれから上富良野へ行って来ます早朝投稿です(^^ゞ
続きですこのエビネさんも前回のエビネさんと同じ林で咲いてました^^こちらのサルメンエビネは違う林で咲いています^^林道の端で咲くノビネチドリこちらも林道の端に咲くコケイラン素敵ですね^^こちらのエビネは里山の中で笹を刈った場所で咲いていました。多分、山菜採りの人しか入らないでしょうこちらのクマガイソウも同じ場所て咲いていてお日様を浴びて眩しそうこちらのクマガイソウは笹の中に隠れていました^^こちらのギンランは別な場所で写しました^^こちらのクマガイソウは暗い
友人とエビネなど見る為に出かけました^^毎年、楽しみにしています。もちろん山菜採りも兼ねてです。出会った順に最初に見たエビネさんたちその近くに咲くスズムシソウちょっと離れた場所にピンクのエビネさん達サルメンエビネさんも友人は近くでフキをとったりしてました。私はここ何日か主人とフキ採りをしてたのでフキはパスです。続きますm(__)m
昨日、函館山登山道を歩いて出会った初夏の花々をご紹介しましょう。道端のあちらこちらにスクッと立つのはコウライテンナンショウ。白と緑のストライプの仏炎苞(ぶつえんほう)は、葉っぱが変化したものだそう。葉っぱの下に白い花をぶら下げるオオアマドコロ。上から見ていると気がつきにくいけど、しゃがんでみると茎に沿ってずらりと。こちらも下からのぞき込むと顔が見える可憐なチゴユリ。初夏の山野草は「クールビューティ」、妖しい魅力を漂わせています。マイヅルソウもちょうど真っ
5月15日快晴4人車10.5㌔⤴︎621㍍「小野村割岳に登るのが念願だった」と言う76歳の女性のリクエストで、その友人を含め4人で登山。目的は屋久杉にも負けない芦生杉とサルメンエビネ。参加者4人の平均年齢は74歳。少年少女山岳隊いざ出発笑笑登山口の佐々里峠手前の河原で色とりどりのクリンソウ(九輪草)がいっぱい咲いていた濃いピンクもっと濃いピンク薄いピンクチョウジソウ(丁字草)大した標高差ではないけど小さなアップダウンが多い。サルメ
日時:2026年5月16日場所:宮城県内の・・公園と・・・森気になる名のヒメイズイを見るヒメイズイがまだ咲き残っていましたヒメイズイの花です。「イズイ(萎蕤)」はアマドコロのことで、ヒメイズイは「小さなアマドコロ」という意味です。花の形が、アマドコロやホウチャクソウなど似ていますヒメイズイの花です。ところで「いずい」と言葉は宮城県の方言で、下着やシャツを前後反対に着た時など違和感が有る時に使っていました。なのでヒメイズイを、とても身近に感じますね群生しているヒメイズ
今日は花仲間と芸北方面でお花見です。まずは寄り道です。今年はあきらめていたヒメナベワリ、何とかまだ花が残っていました。🚙🚙🚙寄り道2キンランも終盤でした。レンゲツツジだと思って撮ったのですが・・・。🚙🚙🚙花仲間と合流していつものお山に行きます。花を探しましたが、探し当てられず、鳥見に変更です。ゴジュウカラミソサザイ鳥が出なくなったので、お花見再開です。サルメンエビネ
サルメンエビネ(絶滅危惧Ⅱ類)タカネエビネサルメンエビネに会いにタカネエビネにも
南会津町の山あい、シラネアオイ園はこの時期の定番スポットです。里の桜花の狂想曲が終わり、山笑う季節から山滴るへと季節は移ってきました。足下には静かな初夏の粧いが広がってきました。園内の入り口のそばには、イワカガミ、楚々とした風情のユキザサイカリソウユキノシタちょっと光をもてあそんでみました。ヤマシャクナゲ本日のメイン、山野草園の主役、シラネアオイツバメオモトクマガイソウは、まだ、つぼみオサバグサ、小
以前から気になっていた、山野草園『豊平園芸村』に行きました。いろんな山野草が植えられています。ベニバナイチヤクソウを観察したかったのです。1本だけありました。いろんな山野草が植えられているのですが、すでに花期が終わったものも多く、今が旬だったのはエビネでした。名前がわからないものがたくさんあります。名札がついているものもありますが、無いものもあり、写真だけ写しました。人工的に交配されたものもきっとあるので
今日の1枚南会津🌿山の花園シラネアオイ園🌿2026年4月26日の様子ですシラネアオイ満開〜(パンフレット)🌿入り口🌿受付🌿休憩所付近シラネアオイ満開〜🩷満開になったばかりでした薄紫色の薄い花びらがひらひらと風に揺れていましたヒトリシズカスミレ白花のシラネアオイ今年は忘れずに探しました山芍薬二輪草イカリソウ(ホワイト)イカリソウ(ピンク)イカリソウリュウキンカイカリソウ(バイカラー)山桜も満開🌸🌿山荷葉サンカヨウ群生地(沢の小道)満開〜💚(
秋田滞在の最終日は、男鹿半島から離れて、やや内陸の低山に登りました。サルメンエビネが自生しているとの情報があり、行ってみました。地面はどろどろとのことでしたので、持参したゴム長靴で登りました。ツボスミレナガハシスミレの咲き残りユキザサツルアリドウシの赤色の液果状の核果です。ヒメシャガのつぼみラショウモンカズラホウチャクソウタチカメバソウズダヤクシュオオカニコウモ
一人で歩いていたら気づかないような小さな花たちをガイドさんに教えてもらったが、花の名前は記憶が曖昧になってしまった。たぶんギンランおそらくクルマバソウヤグルマソウ?光合成をした葉っぱは緑色をしている。日陰で光合成をあまりできていない葉っぱは茶色?あずき色??葉っぱが4枚ツクバネソウ葉っぱが3枚エンレイソウ真ん中に見える茶色の花は何の花だろう??マムシ草?ヒトリシズカ何かの実サルメンエビネ?
北海道じゃらんの雑誌に載っているのを見つけたので、支笏湖の近くに位置する「七条大滝」に行ってきました。ここは冬の氷瀑を見にいつか行きたいとおもっていたのですが、なかなかタイミングが合わず😓お休みの日に吹雪だったり、気温が上がって氷瀑が終わってしまったり⋯というわけで初の来訪はグリーンシーズンになったのですが、思ったよりも道がわかりづらかったので冬に行く前にこの時期に来ておいてよかったと思いました🤔車は453号線沿いにある広い駐車場に停めました。駐車場から道路を横断し点線の道を歩いて1時
日時:2025年5月20日場所:仙台近郊の森近郊の森にサルメンエビネが2株咲いていました。昨年、沢沿いの斜面で偶然見つけていた2本立ちのサルメンエビネの2株ですサルメンエビネを横から見ます。2本立ちの2株サルメンエビネなので、4茎が纏まっていて賑やかですサルメンエビネを正面から眺めます。茎が2本立ちした2株で高さ60cm位有り、1茎に15個以上の花を付けています。サルメンエビネは1本立ちが多いですが、ここのサルメンエビネはどちらも2本立ちで4茎有り、猿が賑やかで
今回の山歩きはエビネの仲間のサルメンエビネの安否確認でした花の姿を見るまではちょっとドキドキ・・・・丁度花の開花時期にあったので無事を確認。サルメンエビネの花をよく見るとおさるさん❓なのかなと思ったりしますが今年は3本咲いてました盗掘されないで来年も無事でいてほしい・と思いながら後を残さないよう気を付けて帰ります。
今日も雨~肌寒いね~13℃例年より2週間ぐらいも開花が遅れている家の周りの紫は…ミヤマオダマキ雨だれが落ちる場所一株何故か大きい西側日蔭雨でスギナが伸びる伸びる玄関スギナを植えているように埋まって来たー背の大きな西洋オダマキ昨年から自然に咲いてきました。近くにピンクもキャットミント今年は伸びました雨で横になってますね。こちらのキャットミントいつも猫が来るせいか今
じじいですよ。小鳥のさえずりで目を覚ます、今日この頃。と、言いたいところだが。(少しは当たってるはいるけれど。)ほとんどは尿意に負けて起床ってぇことになるんだなそれもよ、夜中に何度か起こされた揚げ句にだよ。そう、巷で言われる「夜間尿」ってやつよ普段大体はあって一度なんだけど、今朝は二度だぜ。相方と言えば、いつも「スースー」気持ちよさそうに。泣けるぜひと泣きしたところで、ランに出たよ。気温12℃、晴れ、風適度にあり。今
昨日は結構ベタベタしましたが同じ雨降りでも今日はそんなにベタ付ません^^これだと涼しくてとても過ごし易いです♪でも、雨降りは鬱陶しく何処にも出掛ける気になれませ~ん(>_<)もし雨が上がったら食材がそろそろ無くなって来ましたから仙台朝市やロピアに行きたいと思っておりますが・・・午後になってもし雨が上がったら少しでも仕入れて来たいと思っています^^こんな時ベランダ菜園で青シソやバジル、ミニトマト&アイコだけでも育てている事が助けになります♪青じそとバジルは
自然界の動きはスローであるようで数日もするともうかなり変わっている事を実感!この異常気象でそれが更に加速され植物も樹木も季節を見失っているようです花がの咲く順序が前後したり出そびれてしまったのか?消えていく植物この時期が過ぎるときっと仙台は今の東京みたい清水みたいなそんな植生になって行くのでしょうか?これが温暖化だと思いますが海でも今まで獲れなかった魚種が仙台朝市にも出ております例えばアジとかタチウオとかサワラとかかつては仙台の近海には殆どいなかった魚種今
記録天気:快晴気温MIN16.8℃MAX22.7℃風:至軽風新道一合目登山口04:06-04:25林道の終わり-05:23三合目05:32-06:05四合目-06:25五合目06:32-07:14標高1705m付近07:20-07:47猿面峰・七合目-08:21天狗の庭・八合目08:26-標高1908m付近09:14-09:22九合目09:28最終地点09:26-10:22標高1808m付近10:27-10:32猿面峰・七合目-11:17五合目11:27-12:29標高1
エゾレイジンソウトリカブトに似てますね同じく有毒ですキランソウ?マルハシモツケサルメンエビネ気が付かないほど小さなバッタ拡大しました家の窓からカワラヒワ暫く囀っていました
日時:2024年6月8日場所:仙台市近郊の森クモキリソウが早くも咲き始めていました。今年も開花が早いですねこの森のクモキリソウは、仙台市近郊の森では早めに咲くようですクモキリソウのアップです。クモキリソウは比較的出会える事の多い花で、ジガバチソウの後に咲き出すようですねヒメザゼンソウが顔を出し始めていました。小さな仏炎苞が全部出る頃は、葉は枯れて無くなりますこの森のヤマタツナミソウも咲き始めていましたヤマタツナミソウのアップです早咲きのホタル
5月4日広島県安芸太田町坂原立岩山眼下の景色に圧倒されました(≧▽≦)青い空に負けないぐらいに広がった緑の風景が気持ちよかった。それにしても…この夕景が秋には真っ赤に染まると思うと、また秋にここに来たくなった(≧▽≦)イワカガミがたくさん咲いてました緑の風景の中ちょっと曲がってるけど、サルメンエビネ(≧▽≦)立岩山の登山情報が載っている本はこちら分県登山ガイド33広島県の山Amazon(アマゾン)
前回登ったのは全くひとけの無いカラマツコース今回の慈啓会コースは人人人・・・複数でトレラン練習中の若者や仲間同士の登山客など平日にもかかわらず人が多い登山道の両端は緑一色で目立つ花などありませんカメラを持ってトロトロ登ってるのは私くらいでしたコンロンソウヤブの中にアミガサダケヤブの中にサルメンエビネヤブにカメラを向けていると『何かいるんですか?』と複数人に聞かれましたそう、ヤブの中にはこんなに美しいお花が咲いているのですヤブを覗かないと見えなかったギンリョウソウ私には宝
5月4日広島県安芸太田町坂原立岩山お猿の顔のエビネがあると聞き行ってきました。サルメンエビネ。お猿に見えるかな?ユキザサウスギヨウラクミツバツツジナベワリソウ(写真無し)、ユキザサ、ウスギヨウラク、ツツジ類、ギンリョウソウ(写真無し)などたくさん花も咲いてました(≧▽≦)アルプスなどの高所登山も無雪期はこの靴です(メンズ)[一部サイズのみセール]ラスポルティバLASPORTIVATX5LowG
サルメンエビネ数年前に撮影したことがありました今年も咲いているという事でその場所を探しました見つからない、、、入り口の東屋に置いてある開花状況のプリントを見るとこの近くに咲いている様でした以前撮影したぼんやりした記憶をたどって探しましたがとうとう見つける事が出来ず諦めて帰ろうとした時スタッフの方が作業に入ってくるところと出会いました声を掛けて尋ねてみました咲いている場所まで案内してくれて撮影に邪魔になる草まで
サイハイランが咲き始めました。唇弁が鮮やかです。前回とは違うところでサルメンエビネを見つけました。キンセイランの花芽が3本伸びてきました。サクラソウ科クリンソウも見られました。ササバギンランもありました。トケンランも咲き始めました。背がく片と側花弁、側がく片に斑点が見られます。斑点がないものもあります。
楽しみにしていたヤマシャクヤクが開花していました花の中が『目』のようですユキザサ。美しい〜ズダヤクシュ可愛いですね開花したばかりのユウシュンランこちらはギンラン。ユウシュンランより葉っぱが大きく花が下向きミズキの花が開花ツリバナかな?この木の下のフキの隙間から・・・なんと、サルメンエビネが見えた!!ノビネチドリジンヨウイチヤクソウコケイランの群生コケイランを見つけると嬉しくなります