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【おしゃれサルディーニャ郷土料理店でペペロナータ】渋谷としては歴史が長いイタリア・サルディーニャ郷土料理のお店。青と白を基調としたおしゃれな店内は温かみのある雰囲気で、ゆったりと流れる空気まで含めて、まるでイタリアにいるかのよう。渋谷駅のすぐ近くなのに、ここだけ別世界です。注文したのはサラダランチ(1760円)。種類豊富な野菜のたっぷりサラダには、バルサミコと水菜の2種類のドレッシングを添えて。メインは好きなものを選べるスタイルで、オレガノ香るペペロナータを注文。パプリカをオリー
ロンドン(+イギリス南部の田舎)に住んでいます。クリスマスとお正月を除くとほぼ3日しかないイギリスの祝日。『意外に日本人は働いてない?』イギリス南部の田舎暮らしです。うちのイギリス人の夫は基本、自宅でテレワーク。そして、私もイギリスの自宅からテレワークするようになったのでお互いの働き方が筒抜け…ameblo.jpその祝日がある週末だったので海が美しいことで有名なイタリアの島、サルディニアに行ってきました。日本で働いていた頃は、スポーツ大好きでも日焼けは徹底的に避けて全身布で覆
GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glTuvixeddunecropolisNecropolidiTuvixedduAIによると**ネクロポリ・ディ・トゥヴィシェッドゥ(NecropolidiTuvixeddu)**は、カリアリ市内の丘に広がる地中海最大級のフェニキア・カルタゴ(プニック)時代の墓地遺跡です。紀元前6
みなさまこんにちは。昨日のアオイエパスタ倶楽部では、サルデーニャ島の伝統的なパスタ「ニョケッティ・サルディ」を自家製サルシッチャとトマトソースで煮込んだソースと合わせた一品にシチリアを代表する家庭料理「カポナータ」を作りました。貴重なパスタと暑い日の救世主の料理をご紹介出来てとても光栄でした!厳しい夏でさえも楽しく過すことができるようお役に立てれば幸いです。美味しいものは人を幸せにします。世界平和はお料理から。
イタリア・ヨーロッパ旅行専門のトラベルデザイナーです。完全オーダーメイドで理想が叶う旅程をご提案します^^※ホテルやツアーなどのご予約代行を含むコーディネートは3か月以上の余裕をもってご相談ください。プロフィールはこちらです☻Ciao〜!イタリア在住トラベルデザイナーNuovisのなつきです!“海外に行ったら人生が変わる”そんな言葉を聞いたことはありませんか?でも私は、海外へ行くだけで人生が変わるわけではない、と思っています。期待だけを持
気がつけば…1ヶ月以上もブログを更新していませんでした。息子は夏休みに入り、既に4週間が経ちました。なのにまだ夏休み3分の1が終わっただけ!何回も言うけれど…長いって…。その間にサルデーニャに1週間ほど行ってきました。ViewthispostonInstagramViewthispostonInstagram後は働いてました📚️そして、来週は…日本から母が来るのです!楽しみのような、疲れるようなインスタは時々更新してます。よければそっちもみてやってくだ
Buonasera!Mind&Fashion女性性解放プロデューサーMIOです。まだローマに移住する前に、お試しでミラノにいた頃・・夏が暑過ぎて、いざ行ったことがなかったサルデーニャ島に旅立ちました。ミラノは、海からも遠く、盆地なので夏はものすごい暑い。そしてクーラーがない家もたくさん!ローマみたいに風も通らないので、本当に蒸し暑かった💦サルデーニャ島の都市CagliariのAIRBNBで見つけた宿にステイ。私は部屋をお借りしました。
サルデーニャ島は、ヨーロッパの王族やハリウッドセレブリティからも愛される、地中海を代表するラグジュアリーエリア。長寿地域「ブルーゾーン」としても有名で、豊かな自然、美食、伝統文化、人とのつながりが今も色濃く残ります。ラグジュアリーと本質的な豊かさの両方を体験できるウェディングを、日本市場へ提案します。株式会社チコ(本社:東京都中央区、代表取締役:佐藤健治)が手がけるライフスタイルコンシェルジュ「アニバーサリーエージェント」は、2026年5月25日(月)より、イタリア・サル
サルデーニャ島滞在中のハイライトはこちらでした。車で、未舗装の恐ろしい道を抜けてたどり着いたのは美しい海岸に面する掘っ立て小屋!?カヤックの3時間体験(イルカを見るのが目的)のため。透明の、海の下がみられるカヤックと普通のと。透明のほうを選んでみました。娘はインストラクターの方と。途中で島に立ち寄り、次は海岸にも。ここでシュノーケリングを。でもちょっと水が冷たすぎてわたしは遠慮・・娘はちょっと頑張って顔を水につけていました。お年頃なので水
イタリア映画「人生はそういうもの(Lavitavacosì)」を観ました(2026.5.4)@イタリア映画祭2026人生はそういうもの/Lavitavacosìリッカルド・ミラーニ(RiccardoMilani)監督(『幸せのイタリアーノ』『これが私の人生設計』)の新作はサルデーニャ島が舞台のコメディー孤独な羊飼いエフィジオ(Efisio)は南部の手つかずの海岸で伝統的な方法で羊を育てていたその平穏な土地を高級リゾートに変えようとする実業家ジャコモ
サルデーニャ🇮🇹のお土産もらっちゃった!!スペイン🥘のチョコも🍫急に会う事になった地中海クルーズから無事に帰国したあのエルメススカーフリメイクを作らせてくれた学生時代からの友達ゴールデンウィークどこも一杯無理やり来てしまった(笑)予約してなかったし、このパスタランチのみなんだって!!ここの前菜はかなり美味しい😋結構好きなのです。トマトクリームソースのパスタオイル系のパスタもちろんワインもね!!あー、いろいろ話がつきないクルージング中にサルデ
娘のロシア人お友達の影響で、ストロガノフが食べたい!というので、夕食に子牛を使ったストロガノフを作りました。フランス語でネットで検索したらアラン・デュカスのレシピが出てきたので参考に。驚いたのは、お肉をウスターソースあるいは醤油で下味付けること。とてもおいしくできました。さて、このストロガノフのお供は、サルデーニャの丘にあったワイナリーで買ってきた白ワイン。ワイナリー前にて不思議なポーズの娘。髪の毛を切ってYujaWang風になりました。
夜中の3時に帰宅した、サルデーニャ+ちょこっとミラノの旅は大変有意義でした。出発前夜の、宿近くのビーチで娘はまた蟹を探していました。海にはとりわけ思い入れがあり、若い時はよく、辛い気持ちや言葉にできない想いを海の波が聴いて受け入れてくれると信じていました。あまり人には理解してもらえませんでしたが。母が鎌倉っ子だから影響を受けています。でもまさかサルデーニャまで行く将来が待っているとはね。娘も小さな時から江ノ島、湘南の海、イタリアやフランスの海や湖に連れて行き続けたおかげで海が大好きに育
春の風に誘われて、15年ぶりのサルデーニャ島を訪問しています。バタバタして到着し、レンタカーでもトラブルがあってようやくお昼にたどり着いたのは14時ごろ。バジルとアンチョビのパスタからすみとレモンクリームパスタ娘はトマトパスタでしたがどれも美味!お友達に預かってもらったさくらちゃん、ここにいるよ~(笑)市街地も快晴にきらきらしていて。夏かと思うぐらい暑い一日でした。遊具もあるよ~張り切った娘、カニをとってました。
みなさまこんにちは。今日の「手打ちパスタワークショップ」ではみなさんと一緒にサルデーニャ島の伝統パスタ「ニョケッティ・サルディ」を作って、自家製サルシッチャのラグーソースに合わせていきました。日本ではレアなパスタで手打ちはよりレアになります。サフランの入ったパスタは香りよく、色よく仕上がりました。秘術をバラすとサルデーニャ人やイタリア人に笑われそうですが画期的な方法を生み出したおかげで生産率が上がりました。わたしが去年サル
フローライト蛍石Fluorite🇮🇹イタリアサルデーニャ自治州ドムズノーヴァスモンテ・ムルヴォニス地区イズ・ムルヴォニス鉱山lsMurvonisMine,MonteMurvonis,Domusnovas,AutonomousRegionofSardinia,ItalyFluoriteサルディーニャ島のフローライトです。儚石コレクション(鉱物・隕石・化石)儚石YouTube始めました🎦YouTubeで儚石と検索🔍️
イタリア・ワイン探求(その87)サルデーニャ州「ヴェルメンティーノ・ディ・サルデーニャ2024・アントネッラ・コルダ」(ヴェルメンティーノ・ディ・サルデーニャDOC)サルデーニャ島のワインも久しぶりのような・・探求編第39回の「オルトレルーナ・モニカ」以来ですかね。今回は北のリグーリアに並ぶ、南のヴェルメンティーノ、海のぶどう品種なんて言われるミネラルを含んだ芳醇な香りのするワインです。サルデーニャ島はシチリア島についでイタリア第二の島で、昔から各列強国に領有された歴史もあってブ
1月27日(火曜日)。🌤🌥。今日は8時半からツアーに出るのでまじめにちょっと早起き。接岸したのは8時で、しばらくして埠頭の反対側にバイキングのクルーズ船がしずしずと入って来て接岸。ちょうど上って来た朝日がまぶしい。バイキング・ヴェスタ号はまだ新しい船で、乗客数はシルバー・ミューズ号の倍近い998人。でも、聞くところによると「お子さまお断り」なんだそうな。シルバーシーは「お断り」ではないけど、子供向けのプログラムや設備がなくて、子供に関しては100%親に責任を持ってもらうという方針。まあ、ラグジュ
Victoria3イタリア統一チャレンジ篇(Version1.12.1後半は1.12.2)こんにちは!Scoti-manです。前回に引き続き、イタリア統一チャレンジの第二回を始めます。第一回はこちら↓Victoria3イタリア統一チャレンジ①|WNHシミュレーションゲームの部屋さてイタリア統一に向けて、イタリア半島の諸国が動き始めた1850年。いくつかの大きな動きがありました。1850年7月、パルマがサルデーニャ=ピエモンテに合流、傀儡国化1850年1
Victoria3イタリア統一チャレンジ篇(Version1.12.1後半は1.12.2)こんにちは!Scoti-manです。2025年12月11日、最新DLC"IberianTwilight"が発売されました。このDLCとは直接的な関係はありませんが、Victoria3発売時から設定されている実績「イタリア統一」を今回は狙っていこうと思います。イタリア統一は史実では1861年。Victoria3の世界ではQ1の最後当たりに相当する時期です。イタリアも、19世紀から20世紀に
サルデーニャ島から夏以来のご訪問(^.^)何時も息子のプレゼントありがとうGrazieeeperiregalibelli,civediamoinCina.
イタリア、切符をチェックにきた車掌に暴力をふるうアフリカ系移民。「家はサルデーニャだ、家に帰ってカードで払ってやるよ」と逆ギレ。鉄道職員がこういった事件で怪我をすると必ずといっていいほどストライキがある。職員の安全性が保たれていないとの理由でね。pic.twitter.com/NJDl9M6Thv—ヴィズマーラ恵子🇮🇹(@vismoglie)October1,2025
2025年8月28日サルデーニャ島最後の日です。宿泊したアグリツーリズモで朝食をいただきました。これがなかなか難儀でヨーロッパあるあるなんだけど、蜂がすごいの。蜂さんはタンパク質がお目当てなので、蜂除けにハムを別皿に載せて隅の方において置いたらちょっとはましになりましたが・・・ハムを小さくちぎっては巣に持って帰る蜂さんたち。子供たちもしばし昆虫観察の時間となりました。アグリツーリズモからオルビアは1時間弱北にドライブする必要がありました。オルビアはあまり観光できるところが
みなさまこんにちは。先週オープンした新宿のサルデーニャ料理店へ行ってきました。仕事の後のお疲れ様ひとりランチでした。ランチメニューからサラダとランチのセットを頼みました。ポークが入りサラダ。彩良く瑞々しかったです。ニョケッティサルディとサルシッチャのラグー5月にサルデーニャで食べたニョケッティをサルシッチャのラグーで和えた料理が食べたくてこの店に来ました。でもわたしは羊のチーズペコリーノサルドが得意ではないので
2025年8月26日昨日はビーチに行けたのは数時間だったので、この日はビーチでゆっくりまったりデーです。今日はアルゲーロから車で30分のSpiaggiadiMugoniというビーチです。海水も透明でお魚もたくさんいました~~!!!ちょっとパンをあげてみたら、瞬く間に仲間たちが集まってきてすごい数のお魚ちゃんが集合!!高い波もなくて子供も安心して泳げました!!ランチはピザ。ピザ窯で焼いていたからすごいおいしかった~。海もきれいだし、おいしいものたくさんあるし、天国・・・
2025年8月25日アルゲーロに滞在した理由は、旧市街が観光客向けにお土産ものやさんやおいしいレストランがたくさんあるけれど、周りにもビーチがたくさんあるっていうところ。それで、この日は午前中にビーチ、午後に船に乗ってネプチューン洞窟という鍾乳洞に行くことにしました。ビーチはSpiaggiadelLazarettoっていうところ。アルゲーロから車で20分くらい。車は一時間2ユーロくらいの駐車料金だったと思います。水がきれい!!砂浜も白いし足も全然痛くない水もそこま
2025年8月24日朝、宿をチェックアウトして、荷物をもってカリアリ駅へ。駅から空港までは5-8分ほど。空港でなんとすんなりとレンタカーできてしまいました!相場より高い値段で予約したので、長蛇の列もなし!全然待つことなくサクッと借りられました。もちろん、クレジットカードも問題なかった・・・!カリアリから北上して車で1時間弱。世界遺産のNuraghesuNuraxiに到着。ヌラーゲとは古代サルデーニャ人が地中海の外敵の襲撃などを防ぐために築いた円形の石塁兼住居のこと。島に7,00
2025年8月23日-28日8月の下旬はイタリアのサルデーニャ島に旅行に行ってきました!↓この地図の真ん中の島です。赤い線で囲ってあるところ。ざっくりとした旅程は、カリアリ→アルゲーロ→ヌオロ経由でオルビアっていう感じ。で、島の交通は不便なので、レンタカーを借りたんだけれど、いきなり初日からトラブルに見舞われましたジュネーブ発7:55、カリアリ着9:30のEASYJETは問題なくスムーズでした。朝早くついて午前中からカリアリを観光する予定だったのだけど、空港でレンタカー会社に行ったら
タロット発祥のイタリアで前世もタロット占い師チャネリング・リーディングローマ在住ミラヒロミプロフィール洗礼式のお食事写真撮り忘れたくらい美味しかったサルデーニャの記事1悶絶する美味しさ!サルデーニャのランチ2サルデーニャの街並みとお菓子四角い板のようなパンがサルデーニャの伝統的なパンカラサウオリーブオイルが付いてるものローズマリー付、良く焼けてる、あまり焼けていないほんの少しの差なんですがそれだけで味が全然違う
第47回世界遺産委員会でイタリア61件め&サルデーニャ2番目となる世界遺産「ドムス・デ・ジャナス/LeDomusdeJanas」が登録されました(2025年7月)@第47回世界遺産委員会Ledomusdejanasパリのユネスコ本部で2025年7月に開催された第47回世界遺産委員会にて誕生したイタリアとドイツの世界遺産について:1.イタリア61件め/サルデーニャ2番目の世界遺産ドムス・デ・ジャナス/LeDomusdeJanas登録に際して名称が