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今日は考察記事です。(あくまでも考察)オバケのQ太郎について以前気になってきたことがありXフォロワーの1人とインスタのフォロワーさんにだけ話してた事があって。エジプトのメジェドさんと猿田彦関係について。しかし、本日はさらに進化しまして・・・あれ?メジェドさんは猿田彦そのものじゃないよね?メジェドさんはオバケのQ太郎説があるけれど、『羽でできてるこのスニーカー』あれ?ヘルメスのタラリアかな??もしそうなら、やっぱりヘルメス=猿田彦=イェシュア様では?しかも
今日はサルタにあるサンベルナルドの丘に登ります。ケーブルカーがあるけれど、今回も徒歩で。この丘です。ensalatadefrutas1500ペソ(150円)これで、登りたくない息子のテンションがあがりました。階段を40分くらい、ひたすら登ります。到着!結構疲れました。頂上のアイスは高級だったので、セントロ近くのアイス屋さんに。フルーツをかけてくれました。宿からの風景。今日でサルタ最後の夜です。明日はブエノスアイレスへ。
昨日のツアーの疲れの休息と、明日のツアーに備えて、今日はのんびりです。アルゼンチンは生パスタがたくさんあるので、ランチはトマトパスタ。息子とゼリー作りました。お肉が安いので、毎日お肉です。おいしい。パンに飽きてきたので、最近はお米炊いてます。明日は、カファジャテツアーです。
今日ものんびりサルタ街探索。息子が帽子をバスに置き忘れてきてしまったので、新しい帽子探し。南米なので、サッカーチームのが多くて、一番フィットしたリバープレート(リーベルプレート)のを買いました。特にサッカーに思い入れがあるわけではないですが。公園に向かってプラプラ。公園ではアートマーケットみたいなのがありました。明日はオルノカルへ。
今日はサルタの街探索。セントロは、素適なレストランあり、とても良い感じです。フフイ(14色の丘)とカファジャテ(南米のグランドキャニオン)に行きたいので、今日はツアー探し。3社めぐって、一番安かった会社で申し込むことに。どれも丸一日かかるのにこの値段はありがたい。オルノカルが60000ペソ(6000円)カファジャテ30000ペソ(3000円)。ツアー会社ParadaNorteTourismoクレジットカードよりキャッシュが安いと言われたので、両替に。両替は銀行ではなく、街角に立
今日はサルタへ移動です。メンドーサは2泊とタイトだったので、サルタ7泊とのんびりします。行きは空港からバスがあったのに、空港へは途中までのバスしかなく、歩いて空港へ。空港からはバスで宿へ。バスはクレジットカードも現金も使えず、専用のカード(SAETA)が必要で困っていたら、優しいお母さんが2人分をタップしてくれました。サルタは静かな街で、治安がよさそうです。8時くらいに、宿から夕焼けが見えました。
オラ🇦🇷2024年1月28日〜1月30日フフイ地方のサルタという街に到着しました。宿の近くの大聖堂からこのブログ始めていきます。BasílicaMenoryConventodeSanFranciscoenSalta夜も綺麗なんだよなぁ〜近くにはとにかく可愛くて綺麗な公園がありましたJuly9thSquare美味しそうすぎる果物達そして街歩きしてたらたまたま見つけたフローズンヨーグルトの文字!食べたい!ってなってしまい入店こんな感じでフローズンヨーグルトの上
【サルタからトゥクマンに移動】アルゼンチン3日目は、サルタからトゥクマンへ移動。(朝食)朝6時過ぎにサルタのホテル(アメリアン)で朝ごはん。野菜料理がまったく用意されていないことに驚く。(トゥクマンへ移動)7時半にバスでホテルを出発。途中のトイレ休憩で立ち寄ったサービスエリアではマテ壺とかを売っていた。あちこちに馬もいる。訪問先をあちこち回るのだが、幹線道路からかなり離れた場所だったりして予定より時間がかかったため、昼はハンバーガーチェーン
【ブエノスアイレスからサルタに移動】アルゼンチンに到着して3日目。今日からは地方に出かけることとし、まずは北西部のサルタ(Salta)にアルゼンチン航空機で移動。(サルタに移動)昨夜はあまりよく眠れなかった。夜中に目が覚めてそれからはベッドに横になっていても目がさえてしまう。早朝6時前に宿泊先のインターコンチネンタルホテルを出発。この時間帯なので朝ごはんは食べていない。訪問先でブランチを用意していただいているとのこと。このホテルにはまた戻ってくるので、大きな荷物は預けていく。
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。アルゼンチン旅行ワインの街メンドーサアンデス山脈の麓へ感動の塩湖とカラフルな山々サルタ二日目です。この日も朝からツアー参加。沢山の見所があるサルタですがどれも13時間ほどかかる一日がかりのツアーばかり。昨日より大きなバス。この日もなんでかわからないけど1組目です。とりあえずバスを飛ばしていきます。休憩所には馬さんたちがご飯食べていました。英語の通訳が必要なのは僕たち
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。アルゼンチン旅行ワインの街メンドーサアンデス山脈の麓へアルゼンチンの北の方にある街サルタに到着しました。赤いタクシーばかり。メンドーサでもそうでしたがアルゼンチンはUberが使えるのでタクシーではなくアプリを使って移動していました。そして今回泊まるのは街の中心であるセントロからも近いこのホテル。HOTELBOUTIQUEBALCONDELAPLAZA(この写真は
クマオーガニックマルベックロゼ2023年標高1,700m程、サルタ地方のカファジャテにあるエル・エステコ社が仕込むブランドの一つ。クマはアルゼンチンの先住民アイマラの言葉で「クリーンでピュア」という意味。梅、ラズベリー、甘酸っぱさと優しいけど主張のあるタンニン。このロゼ良いね。ミッシェルトリノ/クマ“オーガニック”マルベックロゼ750ml・ロゼMichelTorino/CumaOrganicMalbecRose【MichelTorino】
北アルゼンチンの絶景写真↓9月に以前あげた写真です。アルゼンチンはパタゴニアもいいけど北の方が見所が沢山あり絶景が多いです。北アルゼンチンは毎日が絶景でした。この未開の地にはまだツアーが殆ど行ってなく道路が出来たのも20年,極彩色の絶景。14色の地層が規則正しく重なった山肌。地元の言葉でオルノカル太陽の光の角度で変る山の色別名14色の山と呼ばれている絶景を前にシャッター圧巻の絶景で絵画の世界でした。遠くここまで来た甲斐があった。人気上昇中の
北アルゼンチンの絶景14日間⑫11日目9/8<ティカラ遺跡・サルタ>ティルカラ遺跡へ向かう↓独立英雄記念碑階段の段数には戦いの年数の意味がある。また,このキリスト教徒の団体が歩いている所に遭遇アルゼンチン人はカトリック教徒76.5%で11.3%は宗教に無関心で9%がプロテスタントティルカラ遺跡に着きました。標高約2460mティルカラ遺跡ウマワカ渓谷の谷間を見下ろす丘にあるティルカラ遺跡はインカ帝国の城塞遺跡。インカ辺境を守護
ズッカルディセリエAトロンテス2019年。1963年設立、アルゼンチンの銘醸地メンドーサにあるワイナリー。World'sBestVineyardAwardにおいて、世界最優秀賞ワイナリーを3年連続で受賞(2019〜2021年)している。元々は灌漑設備のメーカーであり、アンデス山脈の雪解け水を利用し葡萄を栽培。生産地サルタは、トロンテス種の生産が最も多いエリア(1,500m以上)で、ズッカルディでは標高2,600mにある評価の高い区画の葡萄を使用。ステンレスタンクで発酵、
日本の歴史(Historyofjapan)ほんとうの・この国のかたち佐太神社の佐陀神能ひじかたすいげつ島根県松江市の鹿島町の佐太神社の佐陀神能は今から10年前にユネスコ無形文化遺産になった。佐陀神能は毎年9月24日に、清めの舞「七座神事(しちざしんじ)」があり、翌25日には祝賀の舞「式三番(しきさんば)」、神楽能「神能」の三部で構成される。「七座神事」は「御座替祭(ござがえさい)」の中で舞う。江戸時代は神職が舞っていたといわれる。
前回…って言っても8月だけど動画では伝えないガイドっぽい情報をお届けと書いたのですがすっかり忘れてました!ゆるいの通り越してました。というわけで早速振り返ってみます。ちなみに動画はこちらhttps://youtu.be/ya8KIyi-WHgサルナビ的vlog#04〜摩周湖第三展望台付近からお届けサルナビ第4回目は摩周湖第三展望台付近からお届けしております。摩周湖は『霧の摩周湖』と言われますが私が行く時は結構晴れている時が多いもので今回もステキな湖面を見せてくれました。
進みは遅いものの一応続いているサルタが勝手に地元をガイドするサルナビブイログ『サルナビ』ですが、やっとこ3回目を公開するとこまできました。クエスト中、動画で記録する方が何かと便利っぽいなとうっすらと気づき密かに動画を撮り続けている私。私の声と喋りが結構聞きづらかったり早口で滑舌が悪かったりなもので(よく人から聞き返されたりします)最初は音声入れずに編集したほうがいいだろうと思っていたんですが、編集作業に凄い時間かかるし、動画の時間は短いのに喋りたいことはいっぱいで文章だけでは無理がある
私は自然が大好きです。山登りもしないしネイチャーガイドのような知識もなく、ただただ好きなだけです。今、少しだけ時間を持つようになり動画の作り方も少しずつだけどなんとなく分かってきたのと誰もが簡単に来れるわけじゃない北海道という土地柄。そしてコロナのこのご時世とか、何かやってみたいけど、でもなぁといつもモゾモゾしてる私がやってみたいことの1つとして自分なりに「自然を動画に撮る」ということを実現してみました。そして流行りに少しだけ乗ってみてガイドしながらブイログしてみまし
https://www2.nhk.or.jp/gogaku/spanish/tv/シシド・カフカのアルゼンチン旅。後半は首都ブエノスアイレスを飛び出して、新たな旅の舞台へ。やってきたのはアンデス文化が色濃く残る北部の町サルタ。待っていたのは?北部に来るのは初めてのカフカ。旅の手始めに町の歴史や文化を学ぼうと博物館へ向かう。そこで待っていたのは、なんとミイラ!500年前、この地を支配したインカ帝国の儀式に参加し、およそ6700mの山頂で神に捧げられた子どもたちだ
にほんブログ村に登録してから外部からアクセスして下さる方が増えて、最近の平均は3000くらいなんですが、昨日は何と、その倍過去最高のアクセス数を叩き出しました。“婚活”ってタイトルにつられてやって来たら「なんだよアメ限かよ!イラッ」ってパターンだと思うんですが、こんなにアクセスがあったのに、申請は殆どなかったです。そんなもん?ご自身でブログを書かれていない方からの申請は、どんな方なのかわからないので必ず簡単な自己紹介を添えて下さい。全ての申請
またもや久々の更新、サルタでございます。ついこの間の事なんですが夕方に買い物へ出掛けてたら、私の前を走っている車のナンバーが"364"でした。「364…………ん?えっ?ミロヨ(見ろよ)か⁉︎」と、まさかと思いつつも「でもさ〜仮に見ろよだとして、どこ見るのさ?」って思ったんですよ。そしたら程なくして"24"ナンバーの車が私の前に現れました。24……………西?西を見るの???私はそう連想したんですよね。そして少しの間西の空を気にしてたんですが綺麗な雲が浮いているだけで特に変
昨日お知らせしたサルタの神社紹介ショートムービーですがまみさんより宇迦之御魂神様から業務連絡でノンノンノンと一部訂正を促されまして。昨日の段階では「これで満足してもらったら困る」とのことだったんですが、出来上がり時間が結構遅い時間だったのであまり気にも留めてなかったんですよ。そしたらまみさんのほうへ緊急連絡入ったようで(笑)今出せる材料出し切ったくらいで改築していったので最初差し替えするはずだった物以上にいじりました。サルタの意地でございますおかげで新し
今わたしはブエノスアイレスにいます。宿にも泊まらせてもらえず、全ての交通期間に拒絶され、外出禁止だから誰かに迎えに来てもらうこともできず、かつ道にいたら連行される可能性があり、そんな状況でも大使館は動いてくれず…っていう、本当に人生一番の絶対絶命のピンチを経験。刺激を求めて飛びだした日本。でもこんな刺激はまったく求めてない。サルタからオルノカル山には入れないと知りつつも、ウマワカという街に向かった私は、とりあえず宿を探しました。3件目の宿でやっといれてもらいましたが、ここで旅の難易度
今日はサルタからカファジャテ渓谷へツアーで行ってきましたちなみにサルタの街は昨日ぶらついたところ、シャッター街のようにぜんぶしまっててどこもガラガラでした。。日曜日かと思ったらコロナの影響らしい。でも公園脇の道は屋台で賑わってて人もたくさん。屋台は出してもいいみたい!【カジャファテツアー】おすすめ度★★★☆☆費用→クレカの為1430ペソ(2424円)本当は1300ペソスケジュールピックアップ08:00ツアー終了17:30宿着19:00頃ビュースポット2箇所と渓谷1箇所→お
おら!今日は夕方のバスで次の地へ移動しかしその時間まで部屋もベッドもキッチンもシャワーもつかっていいよー!とオーナーさんありがたい!!!まずは今回見たかったMuseumofHighAltitudeArchaeologyサルタに来ると決めた時からここに来たかった入場料は200ペソ内部は撮影禁止ですが、出たところでムービーを流していたので、その写真をここは、6000メートル超えの山から見つかったミイラが保存展示されている三体が交互に展示されるようで、私が行った時はこの男の子
おら!今日はサルタ観光サルタの宿はバステルミナルからは近いがセントロからはやや遠いなのでバスで向かおうと思ったら、なんと!subeカードがつかえない!ここサルタは独自のシステムらしく、saetaカードというのが必要らしい知らなくて、タダ乗りさせてくれた降りる時お金を払おうとしたか、いらないと。ありがたい!その後saetaカード買いました上がsubeカードブエノスアイレスとフフイで使えましたまずはメルカドふらついてこんな大きな魚が!どこで撮れるんだろう???ローカル色満