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先日15日(月)の事です。気になっていた「マイエジプトジャパン」のソフィアさんのフランキンセンスのお話を聞けると知って行ってきました!行ってきたのは、宗像にあるヨガの先生のサロン。アロマの香りで夢を叶える行動力をサポート!潜在意識アロマⓇセラピスト野見山千穂ですchihoのプロフィール★ステキなサロンでお話を聞きました✨フランキンセンスは、オマーン産が最高峰というのも初めて知りました。高級品なので、
フランキンセンスの郷サラーラへ到着したマソッドとアブデュラと私奇妙な組み合わせの3人だけれど何故か違和感がない昔々から知っている様なお互いあまり遠慮がない人って不思議だなと思うことがある人種も違い言葉も違うのにたまに違和感のない人々と旅先で出会ったりするマソッドなんかは知り合ってもう10年以上友達だ多分前世でもいつかどこかで友達だったと思うさて、宿の確保マソッドのサラーラに住む兄弟のネットワークで安く泊めてもらえるフラットに到着✴︎フラットとは1つのアパートや家に複数
オマーンを旅する中で出会った特に印象的な人物は、☑マスカットのタクシー運転手バダル、☑サラーラの富豪ザキーム、☑政府の官僚ムスラームの3人だったけれど、『『アラブの男ってヤツは』もしも、日本人俳優が演じるなら?』もしもシリーズ、パート2です。もしも、オマーン・シリーズ「アラブの男ってやつは!」が映画化されるなら・・・?わだのりさん(読者様)が豪華エジプト俳優陣でキ…ameblo.jpサラーラのタクシー運転手サイーフも、私がオマーンという国を知るのに一役買ってくれまし
いよいよ、サラーラ編が終わりに近づいています。今日は、大切にとっておいた写真をさらっと公開します・・・・・・・え?これ?って声が聞こえてきそうですオマーン、サラーラまで来てしまうと、お土産らしいお土産なんてなくてこれは、もう乳香(近年では、フランキンセンスという英語名を聞くようになりましたね。アロマブーム以来のことだと思います)を持ち帰るしかない!ということで、あちこちで買いました。市場では、一袋(包装)分の乳香を
ところで、オマーンを旅する中で出会った特に印象的な人物は、☑マスカットのタクシー運転手バダル、☑サラーラの富豪ザキーム、☑政府の官僚ムスラームの3人だったけれど、『『アラブの男ってヤツは』もしも、日本人俳優が演じるなら?』もしもシリーズ、パート2です。もしも、オマーン・シリーズ「アラブの男ってやつは!」が映画化されるなら・・・?わだのりさん(読者様)が豪華エジプト俳優陣でキ…ameblo.jpサラーラのタクシー運転手サイーフも、私がオマーンという国を知るのに一役買
ところで、オマーンを旅する中で出会った特に印象的な人物は、☑マスカットのタクシー運転手バダル、☑サラーラの富豪ザキーム、☑政府の官僚ムスラームだが、『『アラブの男ってヤツは』もしも、日本人俳優が演じるなら?』もしもシリーズ、パート2です。もしも、オマーン・シリーズ「アラブの男ってやつは!」が映画化されるなら・・・?わだのりさん(読者様)が豪華エジプト俳優陣でキ…ameblo.jpサラーラのタクシー運転手サイーフも、私がオマーンという国を知るのに一役買ってくれた。
私がオマーンを旅した、2007年。当時は観光客を受け入れる体制が全くできていない環境だったといっても語弊がありませんでした。現在とは、いろいろ違う部分があると思いますが、2007年当時のまま綴ります!『アラブ純情物語』(首都マスカットより)に続く、サラーラ編は、首都マスカットから1050km離れた、オマーン南部の都市でのエピソードです。100%実話ですが、物語風に綴っていますこれまでのストーリーはこちらですオマーン・サラーラ編序章:サラーラにやって来たワケ1)ラク
只今集計中、集計中・・・・&ご回答受付中、受付中・・・昨日のクイズにお答えくださりありがとうございます答え合わせは、8月5日の予定です!昨日書きそびれました。「え、それなに?なに?」と今お知りになられた方、よかったら、ご参加くださいませヒントは、「めちゃイスラムの国らしいわ~」です!昨日と同じヒント。ヒントは変りません。『妻は3人、子は16人(オマーン・サラーラ)&Quizの時間です!』私がオマーンを旅した、2007年。当時は観光客を受け入れる体制が全くできていない
私がオマーンを旅したのは、2007年です。当時は観光客を受け入れる体制が全くできていない環境だったといっても語弊がありませんでした。現在とは違う部分もあるかと思いますが、2007年当時のまま綴ります!『アラブ純情物語』(首都マスカットより)に続く、サラーラ編は、首都マスカットから1050km離れた、オマーン南部の都市でのエピソードです。100%実話ですが、物語風に綴っていますこれまでのストーリーはこちらですオマーン・サラーラ編序章:サラーラにやって来たワケ1)ラクダ
今日は、あっさりさらりといきます!お盆が近づいてきました。お盆といえば、お墓参り。強引に何かとつなげようとしている今日は、世界一長いお墓※をご紹介したいと思います!※少なくとも、2007年時点では。現在でも調べた限りでは、最長に見受けられますそれは、今ご紹介中のオマーン・サラーラにありました。世界一長い(大きいではなくて)ってどういうこと?と思いますよね?こういうことですジャーン全長33mメートル長い棺のような形をしています。このよう
私が、アラビア半島の東端に位置するオマーンを訪ねたのは2007年でした。今でこそ観光にも力を入れている(ように見える)オマーンですが、当時はまだ観光客を受け入れる体制ができていませんでした。世界の常識が通じないのか?と思うほどの破廉恥行為を受けること多々、女一人でのこのことやってくるようなところではありませんでしたそんな頃のオマーン旅から、『アラブ純情物語』と題して、オマーンでのちょっとドキドキなエピソードを綴っています。※「アラブ純情”物語”」は、100%ノンフィクションで
マスカット(Muscat)↓郵便局のポストサラーラ他(Salalahandothers)ワディ・シャーブ
こんばんは、なみか母さんですサラーラからニズワに移動ここはサラーラのオマーンのドファール地方(Dhofar)にあるWadiDokaFrankincensePark(NaturalParkofFrankincenseTree)略してフランキンセンス庭園!?帰り道にちょっと寄り道広大な地にフランキンセンスのボスウェリアサクラ種が植えてありますフランキンセンスの木だけですここはどうも観光スポットのようですこの時は誰も居ませんでしたが…私的には野生のフランキンセンスが
こんばんは、なみか母さんですサラーラのアルフスンスークまでやって来ましたマソッドが息子の帽子と服を買うというのでついて行きましたオマーンの人はこんな感じの帽子をかぶっています帽子を選ぶ時マソッドは真剣長く長〜く悩んでマソッド「これとこれとどちらが良い?」と聞いて来たなみか「うーん…こっちかなぁ」どちらでもそう変わりないけれどどちらかを決めないとずっと悩んでそうなのでこちらの帽子を進めてみたそして、私はフランキンセンスを手に入れに行ったスークのすべてのフランキンセ
こんばんは、なみか母さんですフランキンセンスの郷サラーラにやって来ました今回はマソッドの友人ザイードの家をシェアさせていただくことにマソッドは親友が多いのでいろんな人に会わせてもらえるオマーンの人はみんな親切だ顔が濃いので一見見ると怖いのだけれどみんな心は暖かで優しいさて、マソッドがココナッツジュースを飲みに行こうと誘ってくれたサラーラは唯一、モンスーン気候の為山に緑があるサラーラの山マソッドは山が緑なのを見てすごく感動して喜ぶけれど日本人の私からしたらオマ
こんばんはなみか母さんですさてオマーンのマスカットから1000キロ車で走ってフランキンセンスの郷サラーラという町まで行きますマスカット→サマイル→アダム→ヘマ→サラーラ3回の休憩を挟みフランキンセンスの郷サラーラへ風景は建物もほとんど無くこんな感じアダムという場所でマソッドの友達からオマーンのスイーツハルワをもらうハルワを食べながら走るオマーンのハルワ900年以上も前からの伝統があるというオマーンのハルワ羊羹やういろうのような食感に濃厚で甘ったる〜いコクのある感じ
おはようございますあっという間に、今年もあと残すところ本当にあとわずかとなってしまいましたオマーンの旅行記をアップしようと思いつつ・・日はどんどん過ぎてゆき・・・せめて今年のうちに、フランキンセンスのことだけでもご紹介しておきたいと思いますオマーンでは、マスカットとニズワで過ごしたあと、飛行機でサラーラに移動しました。翌朝ホテルを出発後は、まず『ルブアルハリ砂漠』に向かいました。そのあとはいよいよ『乳香の道』へとまずはウバールです。紀元前4世紀~5世紀まで乳香貿易の中継地点と