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海外生活13年目になりました✨アメリカ🇺🇸(アトランタ)1年半シンガポール🇸🇬8年そして、2022年12月末からタイ🇹🇭のバンコクにて暮らしています🍀IB修了、大学1年生🇬🇧の息子Grade8の娘夫と4人家族★ThaiHerbStoriesにてプロボノ活動中(リンクぜひご覧ください)『サメット島に2泊3日してきました!』海外生活13年目になりました✨アメリカ🇺🇸(アトランタ)1年半シンガポール🇸🇬8年そして、2022年
高額コンサル失敗をリベンジ!✈旅行も💰教育費も諦めない♥子育てママが「仕組み化」で月30万を叶える資産ブログのつくり方タイ🇹🇭バンコク在住収益化コンサルタント竹内ようこです♡初めましてのかたは▶こちら今募集枠が空いているメニューはこちらからチェック両親が一年ぶりにタイに遊びにきてくれたので大好きなサメット島へ🏝️サメット島はバンコクから車で3時間。そこから船で20分ほど。きれいな海が守られていてこじんまりとしていてお気に
皆様、こんばんは。最近、ブログをサボリまくっております。原因は体調不良とゴルフのスコア不良です。でも、たまにはアップしないと、と思い投稿します。金曜日、土曜日の2日間で泊まりがけで、ラヨーンから3kmほど沖合いのサメット島へ行ってきました。いきなり、巨乳像がお出迎え。こちらホワイトサンドビーチです。ホワイトサンドだけあって白い砂です。はっきり言ってかなり綺麗な砂。琴引き浜とかの鳴き砂と同じ様に歩くとキュキュっと鳴く一歩手前くらい綺麗でした。笑。こんな像もありました。まあ、泳
こんにちはバンコクから飛行機を使わずに綺麗なビーチを堪能できるということでタイ駐在中の方から大人気のサメット島。日帰りで行くことも可能ですがやはりホテル宿泊がおすすめ!我が家が宿泊したホテルはどのホテルもとても素晴らしかったのでおすすめポイント等を紹介します♪サメット島のホテル候補の参考になれたら嬉しいです!●パラディー・リゾート&スパパラディー専用待合所でチェックイン4つのヴィラタイプのお部屋宿泊者のみのプライベートビーチサンセットバーで
今朝7時半ごろ、元気にラオスに戻ってきました昨日は午前中にタイのサメット島から本土のラヨーンにボートで戻り、海鮮市場でお買い物今回の社員旅行で1番みんなが真剣な顔をしていましたカニやエビなど生物を買ったスタッフも多かったですが、私はサキイカ2種類(ピリ辛と普通の)と、セミドライのイカを買いました。イカはアパートメントのオーナーへのお土産市場には他のお土産物屋さんもあり、昔母や姉としょっちゅう行っていた江ノ島的な雰囲気が懐かしかったので、母に貝殻を買ってきました。そういえば今回はまだ
2泊3日でサメット島へ行ってきました。雨期だけど、じゅうぶん楽しめました。まだ時間がある時に、ブログ書こうと思います。書けてない記事がいっぱいだけど帰りにパタヤのヒルトンへ寄ってランチ。眺めが良かったー。賑わっているパタヤよりも、人が少ない離島の方が、我が家の好みですね。
チェックアウト昨日昼にはしごした店でサメット最後の食事サメット島悪くないがレンタルバイクが借りれなくて残念おっぱいバンコクへの行き方がわからず、行きで降りたセブンイレブンに向かい、タクシーサービスのおっちゃんに聞いてしまった。はす向かいにバス停あるのにおっちゃんに250バーツ払ったが、実際いくらだったのかな…ロトゥにのりバンコクへ休憩4時間ぐらいでエカマイバスターミナル到着BTSでアソークMRTにのって中華街へMRTはVISAクレジットカードで乗れるという便利さS
BlueOceanKohSamed綺麗で良いメシはしごメシ4時くらいから海へサイケオビーチの脇で釣りハタ系が釣れました。夜のサイケオビーチつづく
出発9時のバスに乗るためナコンチャイエアバスターミナルへむかう。ソンテウが来ないから徒歩🚶次の街ラヨーンまで86バーツ前日に9時と言われたが8時33分だった。あやうく乗り遅れるとこだったぜ綺麗なバス1時間ちょいでラヨーンのバスターミナル2に到着。ほんとうはソンテウでバスターミナル1に行きたかったが全然分からなくて結局、切符買ってバンペーに行く事に。1時間もしないのに100バーツセブンイレブン7-Elevenสาขาบ้านเพ(00558)10分ちょい歩いて
サワディクラップ!!本日もKAZのブログにお越し下さいまして有難う御座います!!週明け月曜日、チャックリー王朝記念日の振替祭日のコンケンの天候は…薄い雲が広がる陽気。昨日から場所により雨が降って居るようで気温も少し低め、しかし湿度が高く蒸し暑い朝を迎えて居ります。天気予報は…最高気温36℃、最低気温は24℃、湿度83%、天候は「にわか雨有り」と。今朝早くメーホーソンとミャンマーの国境近くとチェンマイで再び地震が有ったようです。ミャンマー地震の後にトンガ
ブログ目次へ1️⃣渡バンコク~フィッシュマッサーとフットマッサー2️⃣Hプール~暁の寺~ヤワラート~タイダンスショー~ニューハーフショー3️⃣サイアムパーク遊園地&プール~NANTAクッキングショー4️⃣Hプール~サムットプラカーン動物園~鉄道跡市場5️⃣中距離バスでサメット島へ~Hプール~サイゲオビーチ~ビーチレストランでファイヤーダンスショー6️⃣Hプール~バスでバンコクへ7️⃣Hプール~ビッグC~中距離バスでナコンパトム「プラパトムチェディ」~鉄道でバンコクへ~リバーサイド
サメット島のおすすめカフェ&レストラン前回、サメット島のおすすめホテル【AoPraoResort】をご紹介しました。そして今回は、サメット島へ行くなら併せて知っておきたい、美味しくて素敵なカフェとレストランをご紹介していきます。1.BuzzCocoClubとにかく可愛いくて、映えポイント満載のカフェ。お席は屋外席、屋内席、ビーチサイドが有り。ベビーチェアやキッズカトラリーも借りられます。全てのお料理が、満点の美味しさ。サメット島に来たら、是非訪れてほしいお店で
【前編】に引き続き、【後編】ではファシリティ等を紹介します。朝食朝食はビュッフェスタイルです。タイ料理やスープ、ブレッド、デザートやフルーツが並びます。ライブキッチンでは定番の卵料理がオーダーでき、クイティアオはセルフクックでした。半屋外の開放的なレストランでいただく朝食は1つ1つのクオリティが高くとても美味しかったです。ファシリティ&アクティビティ・レストラン“Breeze“タイ料理とインターナショナル料理が楽しめるシーフロントのレストラン。新鮮なシーフードを使った
美しい自然に囲まれ極上のリラクゼーションをAoPraoResortatサメット島バンコクからのアクセスがよく、美しいビーチや自然を楽しめるサメット島は、タイ在住の日本人にも人気の島です。今回はそんなサメット島で、最も穏やかなビーチに位置する4つ星ブティックリゾート【AoPraoResort】をご紹介します。アクセスAoPraoResortまでは、リゾート専用ボートでの移動となります。まずはラヨーン県からサメット島へ渡る、バンペー港へ。バンコクから向か
今日はサメット島に来ました。とりあえずランチを。ホテルはこんな感じで。少し休憩してからサンセットを見に。晩ごはんはビーチサイドというかビーチの上でファイアーショー見ながら食べました。
『タイのリゾート旅行記1日目⭐︎サメット島』乾季に入って1発目の旅行は2泊3日でサメット島からのパタヤ〜🏝️と言っても、そんなに海で泳ぐの好きじゃないのと、娘が小さすぎて、マリンアクティビティとか無理で…ameblo.jp泊まったホテルは夕日より、どちらかと言うと朝日派。夕食と同じレストランで朝食でしたが、朝と夜で雰囲気は全然変わります。清々しい朝でした。このままぼーーっと寝たい昨日は波を楽しんだ娘ですが、今朝は少し怖かったようです。プールでバナナをもらい、スタッフさんと遊ん
乾季に入って1発目の旅行は2泊3日でサメット島からのパタヤ〜🏝️と言っても、そんなに海で泳ぐの好きじゃないのと、娘が小さすぎて、マリンアクティビティとか無理でも、なんとなく離島行きたいやん?なので、初日はサメットまでビューンです今回の旅もレンタカーにしました🚗corollacrossの大きさで1日1万+αってところです。まぁまぁな値段やけど快適さを優先💸しかも、コンドまで車を持ってきてくれて、返す時も取りに来てくれるので、大変便利なのです朝10時にバンコク出
きのうはサメット島に行きました。天気良くて気持ちよかった。このカフェ壁がエメラルドグリーンでキレイ。バイクで山のほうに行って夕方帰りました。エカマイのベンチはアートぽかった。
部屋の続き。シャワー、洗面所。港で選んだ石鹸も。バスタオルは6枚。で、洗面所から出ると、左に浴槽、プール。うん、素晴らしい。で、玄関からでなく、庭から海岸に。海岸は遠浅で、少し沖にいくと珊瑚礁。砂浜は真っ白。カヌー、シュノーケルも貸してくれる。2時半からアイスタイム。3時からアフタヌーンティー。部屋まで言えば持って来てくれるし、レストランでもビーチでもどこでもオーダー可能。初日は部屋のパティオで。二日目はビーチで。三日目はレストランで。もちろん無料。で、ホテルの
R6年シルバーウィークはタイ、パラディーへ①シルバーウィーク。前もってJAL特典羽田-バンコク往復を予約していたので、プーケットかクラビか悩むが、マリオットのポイントも大分減っていたので、アゴダでタイ、サメット島のパラディーを予約。バンコクからは2時間半くらいだろうか。パラディーに行くのは3回目。10年ぶり位の訪問。このホテルは前は王室系の経営と聞いていたが、今はわからない。もちろん、前2回も素晴らしかった記憶。パラディはサメット島の最南端近く。青い所。フェリーは全て島の北部の
月曜から一泊でサメット島に行きました。ひさしぶりに行ったんですが観光客が増えてて活気がありました。マンゴーかと思ったらパパイヤだそうです。ビーチ沿いのレストランでごはん食べたり緑のたくさんなカフェでお茶したりゆっくりまったりできたいい旅行でした。
タイは2週連続3連休。もう再来週から夏休みなのに😮💨仕方ないのでちょっと離島へ。1年半ぶりのサメット島。車+スピードボートで3時間もう到着👍今回はアオパイビーチに宿泊。メインはサイケオビーチだけど私にはうるさすぎるーサメットといえばついて目に入るのはこの大きな女鬼。物語があってまさに倒されてるところ?で胸を押さえているらしい。そしておばちゃんがショートパンツを履いてても怒られない自由の国、タイランド前回、3月の乾季に来た時は青い透明度の高い海で南国ーって感じだったのだけど、
3/9(木)「晴れ」早朝目覚めて外を見たが今日は雲が出ていて朝日が見えそうになかったのでまた寝る。8時頃起き出して顔でも洗おうと思って下に降りる。海を見ると、あれ?誰か朝っぱらから泳いでいるヤツがいるぞ。近づいて見てみるとなんとヌマクラさんだった。朝日が煌めく水面の中で彼女はやけに眩しい。オレも一緒に入りたいという衝動に駆られたが、今日は島を離れる日で短パンを洗い立てのに履き替えていたのでそれは止めた。水際近くの岩場に腰掛け、彼女を暫く眺めていた。水着は持ってないと言っていたの
〈サメット島(1)からのつづき〉6時頃にヌマクラさんがバンガローへ呼びに来てくれる。出てみると何か頭にライトを付けた怪しげなお兄さんがいるではないか。ああ、この人かと思いつつ、話を聞きながら夕日の見える場所へと向かった。ちょうどいい頃で人も結構集まってきていて、みんな考える事は同じだなあと思う。(写真:サメット島にて、沈む夕日を眺める)そこで沈む夕日を見ながら、その彼と話すことに。今30才で会社で暫く働いた後辞めて旅行に出たと言う。世界を回るのが夢だからだと言う彼。学生の頃は日本
3/8(水)「快晴」朝起きて部屋を見ると閉めた窓の隙間から日照しが入ってきている。窓をバンと開け放つとそこから朝日が真っ直ぐオレの目の中に入ってきた。そして青々とした空と海も。海は日の光を受けてきらきらと光っている。思わず、うおーと言いたくなる。ビーチリゾートへやってきましたよ。ふつふつと湧き起こる興奮を抑えながら、浜辺へと下りてみる。そこは砂浜ではなく岩場だけど海はとても綺麗だ。いい所に来たものだ。ふと我に帰るとリコンファームがまだだったことを思い出した。(写真:自分の
3/7(火)「晴れ」バンコクは雨を知らないのか?朝起きてまずサメットへはどうやって行こうかと考える。そうしてカオサンを歩いていると日本人らしい人が座っていたので声をかけ、タイの歩き方を持っているか聞いて見せてもらう。サメット島へはバスで行ける。そのバスに乗るのにここから別のバスに乗っていく。あの荷物を持ってあちこち歩くのは面倒だなと思う。とにかくその彼と朝食でも食べようかということになって、NATG.Hの下のレストランへ。前に来た時はそう思わなかったけど、一食40-50Bぐらい
島を旅するのが大好きです。タイ編タオ島ここはむちゃくちゃ美しい島でした。このタクシーボートでナンユアン島へ。ボート主のおじさん、途中で魚釣ったりする。マイペンライの国ナンユアン島バスクリン入れたか⁉️と思う海の色。持参のシュノーケルでお魚と戯れました。サムイ島船に乗る人が桟橋を歩いています。これはサメット島に行く時乗った舟。難民船みたいでしょドキドキしたーー!めっちゃ楽しい思い出です。島では夜、野犬の群れが走り回って遠吠えしてました。ナカアイランドプーケット
僕の大学の卒業が決まり、友達から初めての海外旅行へ行ってみないかというお誘いがあり2人で海外旅行をすることが決まりました。行き先は、タイで3泊4日をすることに決定。そしていざ初の海外!空港券は、節約をする為に一番安いものを選びました。日本時間15:00に成田国際空港を離陸。(所要時間3時間20分)中国時間17:20に上海プドン国際空港到着。(乗り継ぎ時間は4時間)InternationalTransitという看板を見つけ矢印通りに進んで行き、地下鉄に乗り、一駅隣のターミナルに移
旅の続き…2日目からはバンコクを離れ、2時間と少し走った港へ到着。スピードボートに乗りサメット島へこの島人気なんですね、観光客で溢れかえっていましたタイならではのオープンのタクシーの様なものに乗って移動。タイに来るといつも思うのですが、街中でもこの島でもでしたがぎゅうぎゅう詰めで乗り合わせる事多し少し走って2泊する可愛いコテージへ。このコテージ、海辺へ続いていて嬉しくてテンションダダ上がり⤴︎⤴︎バンコクもだけど、この島もかなーり暑くて日焼け止め塗りまくり、せっかく海に来たからと