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ご覧いただき有難うございます、スタッフの高見ですいよいよ今週末から近畿地方も梅雨入りになる見込みのようですね本日は暑さも少し落ち着いており、風が湿っぽく涼しいような気もします。さて、この更新の出来ていなかった間の出来事として、店頭の方では毎年恒例の梅酒WSを開催しておりました毎年お手伝いをしながら、参加者の皆様がどのお酒で漬けるのかを密かに楽しみにしているのですが、今年は焼酎やウイスキー、ブランデー等の「蒸留酒」での梅酒作りが人気でした。例年人気の日本酒は今年少し少なめでしたねそし
先日、1980年代蒸溜のポートエレンの値段が1本100万円を越えたという記事を書いたが、今回はさらにそれよりも新しい、1990年代蒸溜のウイスキーが1本100万円を越えている案内を見た。ボトラーはサマローリ、蒸溜所はマッカランだが1994ヴィンテージの28年熟成が税前で1,080,250円。マグニフィコという25年超熟成の高級レンジだとの事だが、かなり衝撃的な値段だ。ちなみにその上に記載されている、スプリングバンクの1996蒸溜26年熟成も税前709,880円と、かなりえげつない価格になっ
おはようございます!飛鳥名酒販売です。暑いという言葉しかみつかりませんねー💦💦💦熱中症にはお気を付けください!さて本日は、先日もご案内しました、1968年イタリアで創業したスコットランド以外では最も長い歴史を持つインディペンデントボトラー『サマローリ』。その高い評価を得ている目利きからボトリングされる超限定販売のハイランドモルトのご案内です。『飛鳥のウイスキー』サマローリアードモア2011【2021エディション】700ml/45.0%価格:¥28,600【税込】人気インディペン
おはようございます!飛鳥名酒販売です。雨の日は渋滞します。余裕をもって出たつもりでしたがギリギリの出勤💦しばらくは普段より早起きしなくてはならなそうです^^;さて本日は、数多くの伝説的なボトリングを排出し続けるイタリアの人気インディペンデント・ボトラー『サマローリ』の2021年ボトリングハイランドモルトのご案内です。『飛鳥のウイスキー』サマローリグレンギリー2011【2021エディション】700ml/45.0%価格:¥21,450【税込】モルトの甘い風味に香ばしいオーク、シナモ
最近、ウイスキーエクスチェンジからよくSNSで案内が来るボトルに、シングルトン・オブ・グレンオードの38年というのがある。ボトリングされたのが2020年のようで、リフィルシェリー樽とバーボン樽で熟成された原酒を使い、アルコール度数49.6%でボトリングされたものだという。1,689本限定でエクスチェンジでは£2,100(約34万円)という、超高額で売られている高級ウイスキーだ。どんな味なのか飲んでみたいが、さすがに私の知るグレンオードの価格をはるかに上回るビックリ価格で、縁がなさそうな気が
おはようございます!飛鳥名酒販売です。今年は台風も少なく雨も降らず日中はまだまだ真夏ばりの暑さが続いております。本日はそんな秋にじっくり味わって欲しい、、、ラム酒に関して非常に高い評価を持つボトラーズ『サマローリ社』、そのクオリティの高さから、バーを中心に引っ張りだこの信頼のブランドが造るプレミアムラムのご案内です。『飛鳥のラム』サマローリデメララ2007(2020エディション)700ml/45.0%価格:¥12,980【税込】『デメララ2007(2020エディション)』はシング
おはようございます!飛鳥名酒販売です。昨日は生憎の雨で月見は叶いませんでしたが、一雨降った今朝はグッと気温下がって、とても過ごしやすい朝となりました。24日から時短規制はあるものの、ようやく酒類提供スタートになりそうなので、しっかりと準備をしたいと思います!さて本日は、サマローリがリリースする、独特のピート香でモルトファンを魅了しているアイラモルトのみを使用したブレンデッドモルトウイスキーの最新エディションのご案内です。『飛鳥のウイスキー』サマローリアイラ2020エディション700m
グランデ!コロナ前の話になります。話によると近年?はイタリアでもウイスキーが増えている?らしく、、、酒は好きですが全く知識はないので詳細は分からないのですが、ワンフィンガーで3000円のウイスキーがあるよとマスターに勧められて?飲んだサマローリ。結構飲んだ後だったので味があまり分からなく悔しくて今更アップしました。苦笑。買ってまで飲むマニアでもないですしコロナが終わったらまた一杯だけ飲みに行こうかと思います。グラシアス!!
Vinid'Italia1988GamberoRossoVol.44Distillati&LiquoridiGualtieroMarchesiその2GlenCawdor1964Samaroli今回は特別編、マルケージの食後酒ワゴン&バー棚のご紹介です。Samaroliボトルのスコッチです。ScotchWhiskyGlenCawdor1964Samaroli1962年。加水。シェリーカスク。20年間熟成。1983年リリース。360本。私は82
Vinid'Italia1988GamberoRossoVol.36特別編Distillati&LiquoridiGualtieroMarchesiその1ORD1962Samaroli今回は特別編。ワインでは無く、ハードリカーです。私が働いていたマルケージのハードリカーリストが見つかりましたので掲載します。ひとつひとつのウィスキー、コニャック、アルマニャック、カルヴァドスに想い出も沢山あるのですが、今回は1本だけご紹介します。ScotchWhisk
こんばんは!プレミアムフライデーですね(笑)1968年創業の老舗イタリアンボトラー「サマローリ」2種類入荷しました!写真左#アイラブレンド2018エディション前回の2017エディションはラフロイグ99%にその他のアイラモルト1%のブレンドでしたが、2018はいかに!?写真右#ミルトンダフ2009バランタインのキーモルトの一つであり華やかかつ甘やかなスペイモルト!今夜も皆様のご来店、心よりお待ちしております‼️小橋
ウイスキーのボトルには、蒸溜所が詰めるオフィシャルボトル以外に、蒸溜所などから樽を買い、自らのラベルを貼ってボトリングする会社が詰めたものが存在します。そのような会社をインディペンデント・ボトラー(独立瓶詰業者)と呼びます。ワイナリーや日本酒の蔵などと比較すると、圧倒的に数が少ないスコットランドのウイスキー蒸溜所ですが、ブレンドして様々な味わいを生み出す手法と、ボトラーの存在によって彩りが添えられていると言っていいでしょう。なお、ボトラーはスコットランドでは古くから存在していますが、スコッ
寝床から出るのが辛い季節になりました。どうも!!!大人店長です(^-^)/サマローリラム、グアドループ199818年!!!黒糖と一緒に味わいたいです
今月の新入荷2本目は「サマローリ/トリニダード・ラム1999」言わずと知れたイタリアのボトラー「サマローリ」のトリニダード産ラムです(*´꒳`*)サマローリのラムは個人的に好きなこともあり、ちょこちょこ入れてます(;´Д`Aラベルも可愛いですしね(´∀`*)蜂蜜のような甘さだけど、甘ったるくなくビターなグレープフルーツのような柑橘も感じられ全体的に「爽やか!」って印象なラム(*´∀`)♪今夜も松戸BARAIREのお酒でスランジバー♪
キャンベルタウンにあるスプリングバンク蒸溜所は、現在三種類のウイスキーをつくり分けています。一つは、ミディアムピートの麦芽で2.5回蒸溜でつくるスプリングバンク。そして二つ目はノンピートの麦芽で、かつてキャンベルタウンではポピュラーだった3回蒸溜でつくるヘーゼルバーン。ヘーゼルバーンは今はなき蒸溜所の名前を冠していますが、その名前はニッカウヰスキーの創始者である竹鶴政孝氏が実習をした蒸溜所として知られています。そして三つ目がヘビーピートタイプの麦芽で2回蒸溜をしてつくるロングロウです。
東ハイランド、アバディーン州にあるオールドメルドラム村にあるグレンギリー蒸溜所。アバディーン州の穀倉地帯に建ち、GlenGariochと書いてグレンギリーと発音する、スコットランドで屈指の難読蒸溜所です。オフィシャルサイトでは公式な創業は1797年としていますが、土屋守さんの『シングルモルトウイスキー大全』には1785年創業と記載されています。他の資料でも『1785年12月のアバディーン・ジャーナル紙にスピリッツを蒸溜しはじめた事が報じられている』とあります。真偽のほどはわかりませんが
今月の新入荷3本目は「サマローリ/ジャマイカ・ラプソディ」2000&2008年ヴィンテージのジャマイカラムのブレンドによるブレンデッドラム(*´ω`*)上品な甘さの中に蜂蜜やプラム、オークが感じられるラム。是非ストレートで味わいたいd( ̄ ̄)今夜も松戸BARAIREのお酒でスランジバー♪
『なんだか”くしゃみ”をすると大魔王が出てきそうなボトルだな。。。』イタリアンインディペンデントボトラー「サマローリ」を率いておられたシルヴァノ・サマローリ氏が新しい会社を設立してリリースしました「ノーエイジキュベ2016」。。。以下が使用モルトだそうです。。。1957MORTLACH-1959SPRINGBANK-1962SPRINGBANK-1964BRUICHLADDICHSherry-1965SPRINGBANK-1967TOMI
北ハイランド、ミュアオブオードという町にあるグレンオード蒸溜所。地図で見るとブラックアイルと呼ばれる半島の根元に位置しています。グレンオードには製麦工場も併設されており、ディアジオ系列の蒸溜所にモルトを供給しています。現在のオフィシャルボトルは、アジアマーケット向けのシングルトンとして出されている、シングルトン・オブ・グレンオード。ちなみに、シングルトンとは『一つの樽』という意味で、響きを気に入ってかディアジオのオフィシャルでは以前から使われています。以前はオスロスク蒸溜所のウイスキー
東ハイランドのグレンギリー蒸溜所。東ハイランド最古の蒸溜所とも言われ、グレンギリーとはゲール語で『谷間の荒れた土地』という意味だそうです。現在はビームサントリーがオーナーで、傘下のモリソン・ボウモア社が経営しています。モリソン・ボウモアがグレンギリーを買収したのは1970年、サントリーがモリソン・ボウモアの全株式を取得したのは1994年の事です。ピーティーなハイランドモルトとして知られていますが、95年に一度閉鎖されて、再開した1997年からはアンピーティーなスタイルに切り替わったとのこ
今月の新入荷2本目は、昨日に引き続き「サマローリ/キューバ・ラム1998ヘミングウェイラベル」こちらは、同じく17年熟成でラベルが「アーネスト・ヘミングウェイ」のアメリカンオーク・カスクNO.8せっかくなので「カストロラベル」と飲み比べてみるのも面白いd( ̄ ̄)今夜も松戸BARAIREのお酒でスランジバー♪
今月はウイスキーはお休みして、ちょこちょこ取り溜めておいたラムを一気に放出します( ̄^ ̄)ゞまず最初の1本目は「サマローリ/キューバ・ラム1998カストロラベル」イタリアのボトラーズ、サマローリから17年熟成のキューバ・ラムを2本。まずはラベルが「フィデル・カストロ」のアメリカンオーク・カスクNO.7甘さとビターな感じが上品な1本(*^_^*)今夜も松戸BARAIREのお酒でスランジバー♪
グランデ!久々に1人飲み。小生の地元No.1で好きなバー。店内にはオールドタックル、カメラ、楽器。マスターは博学。トークが勉強になります。酒はサマローリ。高けー!!!しかしマイウー。。長くなるので割愛。癒しの時間をありがとうございました。また行きます。グラシアス!!