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◆『サイレンサー』裏社会に忠誠を尽くしてきた熟練のヒットマン、チャーリー・スウィフト。静かに生きる準備はできていた―。一線を退こうとした矢先、彼の仲間は敵対組織の襲撃により一人残らず葬られてしまう。全てを奪われ、たった一人の生存者として再び裏社会に足を踏み入れるチャーリー。かつて自らの手で殺した標的の妻・マーシーと手を組み、裏社会の頂点を狙う男・ベガーへの復讐を果たすべく動き出す。すべてを清算するため、チャーリーは人生最後の仕事に挑むが・・・。ピアース・ブロスナン…年取ったケド、まだ
腐男子チャンネルやってます↓9/19(土)、名古屋で服部みれいさんとトークイベントあります!↓大原扁理『トークイベントin名古屋TOUTENBOOKSTORE』読書会と同じく名古屋TOUTENBOOKSTOREさんにて、共著者の服部みれいさんとトークイベントあります!告知ビジュアルが似てるので、よくご確認の上、みな…ameblo.jp2024年制作、アメリカのホラー映画。あらすじは、デミ・ムーア演じる主人公のおばちゃんエアロビタレント・エリザベス(元・売れっ子
Netflixで映画を見ていたら次はこれどうですか、と出て来たのがデミ・ムーア主演の映画『サブスタンス』。あんまりこれが強烈だったからその前に何見てたのかがすっかり消去されちゃいましたよ。ざっくりあらすじを言うと元女優のデミ・ムーアが今や落ちぶれてテレビのエアロビ番組(?)のメインを張っているのだけど年齢を理由に降板させられるんですわ。(その鍵を握るプロデューサーが途轍もなく品性のないえげつない業界人として描かれております。)ショックを受けたその日の出来事がきっ
3ヶ月ぶりに社会復帰したせいか冷房をあびすぎているせいか仕事中に屈んだら腰がグキッときましたまともに屈んだらもっとヤバかったかもしれませんが寸止めで立ち上がったので軽く痛みがあるだけでぜんぜん歩けるし平気なのですが帰りにドラッグストアで湿布を買って帰らなきゃね⚠️還暦も間近だから気を付けないとね2026年74本目に観た劇場公開作品を紹介します『タイガー・ストライプス』📒マレーシアに伝わる神話や民話をモチーフに、思春期の少女の成長に伴う“痛み”と“解放”を幻想的かつ力強く描き、20
おはようございます、やまらんです😊ずっと気になっていた映画『サブスタンス』。映画館へ行くタイミングを逃してしまい、「いつか観たいなぁ」と思っていました。そんな作品がアマプラで配信開始!「これはラッキー✌️」っと思って鑑賞しました。結果は…めちゃくちゃ面白かったです。ただし…かなり人を選ぶ映画でした(笑)■あらすじ50歳を迎えた元人気女優エリザベス。年齢とともに仕事を失い、自信も失っていく中で、若さと美しさを取り戻せるという謎の
サブスタンス2025年5月16日日本公開。一言で言うと、キモかった。笑ジャンルとしてはホラーみたいやけど、ホラー的な怖さはなかったかなー。デミ・ムーアの怪演!とか美しさとか若さへの執着みたいなんは感じた。こわくはない面白かったけど!最初の細胞分裂みたいなシーンからちゃんとキモかったけど、そこから出てきたスーはちゃんとかわいかった。エリザベス(自分)vsスー(自分)の殺し合いみたいなシーンは普通にグロかった笑グロ耐性はあるから別になんとも思わんけど、あえて見たくはない笑だんだん豹
40代♡50代からの毎日のメイクをもっと簡単に!もっと楽しく!メイク教室美塾の竹原典子です。昨年公開された映画「サブスタンス」をアマプラで観ました。ホラー苦手な私には😅正直、目を塞ぎたくなるシーンも多く飛ばしながら観たので後で記事を読み、全体が分かってきた所。現実の自分と理想の自分が分離して描かれているのも興味深かったです。サブスタンス映画『サブスタンス』公式サイトかわいいが暴走して、阿鼻叫喚『サブスタンス』5.16FRI公開!gaga
ちょっとお久しぶりです体調を崩し通院したり・・(まだ全回復してません😭)幼少期の愚地独歩ちゃんみたく0.9999・・が1にならないか紙にずっと書き続けたりしたり・・ブログをアップする気力をなくしていたり・・やっぱりきのこの山は美味しいと思ったり・・楳図かずおガチャでお目当ての赤んぼ少女タマミちゃんのバッグが1回目で出て嬉しかったり・・オホーツク流氷カレーを買ってみたり・・食べるの楽しみでかRちゃんが今年、車検だったり・・ヨシムラのスリップオンのマフ
暑い日が続きますね。今週末はたまたま2日ともお仕事が入らなかったので、今日は一歩も外に行かずに請求書や領収書整理などに明け暮れておりました。結構、集中力がいるので、翌週に大きな仕事があるとどうしてもそちらの準備の方が優先度が高く、なかなか手を付けられなかったから、ちょうどよかったそして、撮りためていた1本をようやく勇気を振り絞って鑑賞しました。映画好きの友人からの「ぶっとび度」で超お勧めされていましたが、予告を観る限り、あまりにえぐいので、心身ともに健康でないと私生活に悪影響があると思
配信しているというので視聴しようかと言ったらば夫氏「どんな映画だっけ?」ワシ「地球救うってヤツ。」娘「雑‼️‼️」(ワシの映画内容の説明が「雑」)「プロジェクト・ヘイル・メアリー」ってこんな映画。映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』オフィシャルサイト|ソニー・ピクチャーズ映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』大ヒット上映中projecthm.movie娘「予告で観たボディホラーの映画で…」ワシ「あ、『もいっこ(もう一つ)』ね!」娘「それじゃなくて『トゥギャザー』ね」「
公開年:2024年(洋画)監督:コラリー・ファルジャ出演者:デミ・ムーア、マーガレット・クアリー、デニス・クエイドとても評価が高かったので、前情報なしで見てしまいました。観終わったら吐きそうになって、体調が悪くなり、しばらくベッドから出られなかったです🛏️U-NEXTギフトコードEメール送信-30日間見放題+1,200ポイントAmazon(アマゾン)◾️あらすじ◾️年齢とともに仕事も美しさも失っていく元人気女優・エリザベス。ある日、彼女は“若い自分を作り出すことができる再
さて、友とのメールやりとりで以下のようなやりとり↓ARBは私は入院ではARBをACE阻害薬に変更します。もともとARBの長期予後データはほとんどなく、ACE阻害薬のデータですからね。なんだ?ACE阻害薬ってのは?アンジオテンシン変換酵素阻害薬なんです。血圧を上げるホルモンのアンジオテンシンIIの生成をブロックする。ARBは出来たアンジオテンシンIIの働きを抑えるのですが、アンジオテンシンIIの信号を受け取る受容体をブロックする。ACE阻害薬もARBも同じ昇圧ホルモンのアンジオテンシンIIに
最近たまたまYoutubeで「シークエンスはやともチャンネル」を視聴する機会があり、去年上映されたらしい🎥「サブスタンス」が紹介されていて、近年問題視されているルッキズムやエイジズムが主題のホラー映画(それもスプラッター寄り💧)ということで…一瞬怯んだけれど、はやとも氏の「ラジとも」語りがなかなかの含蓄があるし、アマプラでみれるので視聴した。主役はデミムーア。(と若手女優のW主演的な。)彼女の代表作🎥「ゴースト・ニューヨークの幻」は、私の青春時代に大脚光を浴びた‼️当時の私はたまたま試写
こんばんは。特におすすめしない映画、早くも第二段!(笑)『アドレノ◯ロムって何よ?本当にあるの?』って方、渾身のデミ・ムーアが観たい!って方、目醒めてる方は観てもいいかも。でも、おすすめしません(汗)ネタバレしてます。↓↓↓いやー、デミ・ムーア渾身の作。ゴムかもしれないが、思いっきり身体を張り世に訴えてくれた。マーガレットさんも若いのに迫真の演技だった。ゴム、クローン、アドレノ◯ロムなどのデクラスをまぢでぶちかましてます。サブスタンスとは『物の本質』みたいな意味。つまり、こ
映画鑑賞🎬️好き最近観た中でコレが残った【サブスタンス】一応ホラージャンルらしいけど…ん??ホラー???な感じあらすじは書かないよ感想を書くよ人間の貪欲さ人間の愚かさ人は皆老いて死ぬそーゆーのが上手いこと描かれて発想が面白かったなんでも物事まあまあに‼️引き際が肝心‼️結局全ては自分に返ってくる‼️学びました😆例えばさある日突然目の前に大金が(宝くじ当たるとか拾うとか)大金を目にする前は絶対私は変わらない!とかぬかしてても手にとっ
昨日、アマプラで見つけた映画王様のブランチの映画コーナーでLILICOさんが「凄かった~!!」みたいなコメントをされていたのが記憶に残っていてふらっと見てみたら・・・とんでもなく強烈な映画でした!!▼それがコチラ(楽天市場)サブスタンスデミムーアが主演なんですがちょっと・・・もう・・・強烈すぎて・・・。(amazon)お話自体は単純なんですがでも、深い・・・闇深い・・・そしていろんな意味で怖い・・
パラサイト〜半地下の家族〜2019韓国当時話題になっていたので視聴。結論から書くと、泣きました。パッとしないけど、特に後ろ暗いこともなく真面目に暮らしてきた一家。なのに、それぞれに間が悪くトラブルや不運が降りかかり、つつましい生活にも限界が訪れる。そのタイミングで悪魔の囁きに乗ってしまい、結果破滅へ向かう。身近に起こりえそうな、切なくやるせないストーリー。ハラハラしながら続きが気になる作品だった。余談だが父親役のソン・ガンホ氏がご出演の“グエムル〜漢江の怪物〜”も見応えあり。
TheaterRendezvous【2026-No.25】TheSubstanceサブスタンスイギリス・フランス141分2024年©2024UniversalStudios加齢で徐々に衰えつつある自分の記憶がまだ確かなら、劇場公開時に「セント・エルモス・ファイアー」を観たのがデミ・ムーアの存在を知るきっかけだったはずだ。あれから随分と歳月が流れ、私も年を取ったが、同様にデミ・ムーアも年を取った。未だに若さと美貌が根強く持て囃されるショービズ界では、それを維持す
このブログでは初めての映画の感想です。*TheSubstance(2024年・仏英米)<キャスト>エリザベス・スパークル(デミ・ムーア)スー(マーガレット・クアリー)ハーヴェイ(デニス・クエイド)これね、昨年から観たかったのですが、怖くて勇気が出なかったの。ネタバレするのは無粋なので、簡単な感想を。往年のスター女優・エリザベスは、今は落ちぶれてしまい、唯一のTVレギュラー番組まで降板させられるの。このTVプロデューサー・ハーヴェイが感じ
こんにちは私、数年前から肥えてしまって穿けなくなったデニムがありまして衣替えするたびに「痩せたら着れるかもしれない・・・」と思って3年くらい処分せずに大事にとっておいたんですけどこの度、穿けるようになりました~~~いや~~~~~~~捨てなくて良かった!!!!!お気に入りだったからまた穿きたくてなかなか捨てられずにいたのですが今回の衣替えの時に試してみたら穿けたぁぁぁで
映画を見に行ったのは4月13日の月曜日。その日は朝からマンションの貯水槽の清掃があって断水。断水だったらトイレも行けないと無理矢理出掛けることにしました。月曜じゃ無ければ上野動物園とか美術館とか博物館に行きたかったのにと映画館のタイムスケジュールを見たら『ブルームーン』がヒット。なぜかブルームーンと言う言葉にさえときめいてしまいます。「あれがTOHOシネマズ日比谷シャンテでちよ。小顔のゴジラさんがいるでちよ」。♪好きよブル
(o´ノωノ`o)こんにち…ヽ(o´・∀・`o)ノわぁ♪こころもからだも楽ちんにっ出会った人もしあわせになるっっみどです今日も無事に土曜日となりました今週もよくにゃんばりました今夜も19時〜(Cチャンネルは23時、Bチャンネルは日曜正午)fmGIGみどのココカラ楽ラヂオお聴きくださいfmGIGfmGIGwww.fm-gig.net今夜の話題は『サブスタンス』映画『サブスタンス』公式サイトかわいいが暴走して、阿鼻叫喚『サブスタンス』5.16FR
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beタイのネトフリでは昨年には配信していたので日本でもすぐに配信されると思っていたけど、いまだに未配信で、とうとうタイにて視聴しました(タイ語字幕😣)。主演のデミ・ムーア氏の渾身の演技は高く評価され、メジャーな賞も受賞しました。またW主演のマーガレット・クアリー氏も若さの象
【映画パンフレット】サブスタンス監督コラリー・ファルジャ出演デミ・ムーア、マーガレット・クアリーAmazon(アマゾン)デミ・ムーアが身体を張って話題になった映画をついにアマプラ登場大女優が歳をとり、世の中に忘れられていく時、もう一度スポットライトを浴びようと投薬し「脱皮」する話です。若返った自分の有効期間は7日。7日おきに年老いた自分と、若い自分を繰り返す。コメディ要素は0ですが、ちょっと往年のホラコメ「永遠に美しく」に似たテーマありつつ、整形を繰り返えす病気
土日で娘のチェスユース大会があり、土曜日は私が付き添い、日曜日は夫が付き添いでした。結果は娘のこれまでの大会履歴の中でも、とても良いものでした。最後の最後、強い相手だったみたいですが、途中で勝てると思ったんですって。でも最後負けちゃったって。これ勝ってたらかなり良いポジションだったのに残念です。でも娘は早速やる気を出してて、出ないと言っていた夏の日本ウーマンチェストーナメントに関し、先日は、部活が無かったら出る、に変わってて、日曜日には、絶対出る、に変わってました。ここ数年チェスやるのが苦し
かつて人気女優だったエリザベスは、年齢とともに仕事を失い、若さを取り戻す再生医療〈サブスタンス〉に手を出す。施術後に現れたのは、彼女の記憶を持ちながら完璧な容姿を備えた“もう一人の自分”スー。二人は一つの精神を共有し、週ごとに入れ替わることで存在を保つはずだったが、スーがルールを破り始めたことで、エリザベスの人生は再び狂い出していく。(公式サイト)amazonprimevideoを眺めてて、ちょっと気になった作品でしたので、チェックしてみました。エリザベスが、再起をかけて手をつけ
午前中歯医者に行ってきて、抜歯後のブリッジ治療が完了。やっとスッキリした。今日から月も新しくなったことだし、3月までの不調から抜け出して、新しい気分で過ごしたい、という気持ち🌱🎬🎬🎬家で配信で見た映画の記録。書くのをすっかり忘れてた💦入国審査バルセロナから移住のために米国に渡ったカップル。入国審査で別室に連れて行かれ尋問が始まる・・事情が分からず、先が見えず、しかし互いに知らなかった事実も現れ。どう振る舞うのが正解なのというドキドキの展開。
AmazonPrime映画視聴354作品目は『サブスタンス』でした。——評価は8.5/10。ルッキズムや男性中心の社会、現代社会への痛烈な風刺を効かせた傑作ホラー映画でした。抜群の映像美もあいまって抜群に面白かったです。元トップ人気女優エリザベスは50歳を超え、容姿の衰えとそれによる仕事の減少から、ある新しい再生医療<サブスタンス>に手を出した。接種するや、エリザベスの背を破り脱皮するかの如く現れたのは若く美しい“エリザベス”の上位互換“スー”。抜群のルックスと、エリザベスの経験を持つ新
すごく久しぶりに、エンタメ&ジャンル系の映画。紹介・感想もしてるけど、半分は「画像」処分が目的。なので「画像」ネタバレがあったりするんで注意。あと、一部「グロい」のもあるんでそこも注意コラリー・ファルジャ監督「サブスタンス」(24年)。「あらすじ」は省略。デミ・ムーアの体当たり演技もすごかったけど、『憐れみの3章』(24年)でも好演を見せていた、スーを演じたマーガレット・クアリーの“フ
おはようございます♪昨日ご来店のママ友もFOD観れないって言ってたアプリ開けてもすぐホームになっておちるFODを開けられないんだってば(泣)私だけじゃないのがうれしいいゃいゃ全然うれしくないんだゎ、でもよかった自分の端末の問題ではないというのがわかって◎問い合わせしたけど返事来ないって私も昨日問い合わせしてみたょ解決できますように3月の映画記録3/1〜15まで🟦は洋画🟥は邦画洋画多めでしたやっぱり映画って観てすぐに感想書かないと書けないものよねとつくづく思っている