ブログ記事24件
醸造の町摂田屋巡りを終えて来店したのは?摂田屋6番街発酵ミュージアム・米蔵です(*´∀`*)ハイ住所新潟県長岡市摂田屋4丁目6−33営業時間9:00-17:00店内の様子ですお店の方に許可を得てp[【◎】]ω・´)パシャリ✧時間が早すぎたので準備中でした💨💨此れを1本購入サフラン酒ミニボトルを2本購入因みにお酒は入っていません。今回の本命!サフラン酒300mlを1本購入しました(*´ω`*)ハイ店内の休憩スペースです♡
◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎ご訪問ありがとうございます。◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎長岡へ行った続きです宮内駅近くの摂田屋という地区を散策しましたここは酒・味噌・醤油などを醸造する蔵元が多く残っていると聞いたのでやってきました摂田屋地区へ行く途中家の軒先に雁木がありました雪深いところだということが分かりますこんな感じの蔵が続く道がありましたここはサフラン酒本舗のこて絵蔵です歴
先週に引き続き長岡市に半日ツーリング。最近、県内情報誌に取り上げられる「摂田屋」地区。発酵食品や古の蔵などの歴史的建造物などが魅力の街だ。昭和70年代〜80年代前半は今の魚沼市から大都会(に感じてた)長岡市に良く遊びに来てたけど、こんな素敵な街は知らなかった。尤も令和の最近だからこそ、昭和レトロな雰囲気が注目されてきたのかも。日光東照宮にも通じる鮮やかな蔵庭園には火焔土器のような枝ぶりの巨大杉女性のために開発されたサフラン酒甘くてハーブの様な香りがする。敷地内にはおしゃれなカフ
長岡まつり大花火大会の翌日、醸造のまち「摂田屋」へ。まずは吉乃川酒造の酒蔵に併設されている、吉乃川酒ミュージアム『醸蔵』。昔の酒造りの道具が展示されていたり、吉乃川酒造の歴史などが表示されていて。長岡花火大会でも打ち上げられた、三尺玉の実物も展示されていましたよ直径約90センチ、重さ200キロ毎年、吉乃川酒造さんもスポンサーとして長岡花火大会で花火をあげておられます。前日に花火を鑑賞しただけに、この玉が空に打ちあがるのか…とリアルにイメージできました。これも日本が誇る伝統
旭屋さんに行く時に気になった本日公開中の看板文字と鮮やかな色の壁すぐそばの市営駐車場へ停めて機那サフラン酒製造本舗の看板の所(主屋)で受付受付の後ろの壁も素敵で美しかったです^^男女諸病の家傳妙薬2階へ明治から昭和にかけて「養命酒」と勢力を二分した薬用酒「サフラン酒」で財を成した吉澤仁太郎さんの屋敷と蔵なのだそうですこの猫ちゃん凄く見覚えがある~鏝絵
『醸造の町「摂田屋」越のむらさき』越のむらさき[常温保存OKで便利!]特選かつおだし醤油「越(こし)のむらさき密封ボトル450ml」楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【ふるさ…ameblo.jp機那サフラン酒720ml楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}機那サフラン酒300ml楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}🧸
長岡市摂田屋の町歩きの続編です。この醸造所の細い道は”旧三国街道”なんですよ。三国街道は関東と越後を結ぶ交通路としてきわめて古くから利用されている街道なんです。”殿様街道”とも書いてあります。その近くにあった歴史を感じさせる建物です。この看板江戸時代からの物?”味噌星六”とやっと読めますね。原料にこだわった古式づくりの味噌は、漫画”おいしんぼう”でも紹介されたお店らしいですよ。大正時代に作られた土蔵は登録文化財になっているようです。”味噌星六”
12月1日は村上駅から長岡駅へ長岡と言えば花火こちらアオーレシアターで長岡花火の無料上映をたった二人のためにやってくれた~花火に込められた復興への思いなど涙が溢れて止まらずで本物の花火がみたい!!!バケットリスト入り決定!山本五十六記念館中は一切写真撮影禁止でしたが連合艦隊司令長官として搭乗し戦死された攻撃機の左翼部分が展示されてて戦争って悲しい河井継之助記念館こちらも写真撮影禁止でした私は恥ずかしながらお名前も知らなくて夫に笑われました役所広司主演の「
宮内駅徒歩10分吉乃川酒ミュージアム醸蔵向い機那サフラン酒隣中澤壮一シェフ西麻布ESPERANCE等の出身(河合智之シェフは現在沼津市CasualDiningBarMarché、息子さんは現在東銀座BistroLeNougat)長岡市旧島田小学校をリノベして2012年開業和島トゥー・ル・モンド内にありミシュランガイド新潟2020ビブグルマン獲得したBagueシェフ2022年11月2日グランドオープン野菜(牛蒡・赤玉葱・じゃが芋ピュレ・キャロットラペ・コリンキ
新潟県長岡市摂田屋にある「機那(きな)サフラン酒本舗」に行ってきました。目次サフラン酒とは?機那サフラン酒本舗とは?機那サフラン酒本舗の見どころ機那サフラン酒本舗保存を願う市民の会所在アクセス駐車場スナップ写真おわりにサフラン酒とは?明治から昭和のはじめにかけて一世を風靡したした薬味酒です。機那サフラン酒本舗とは?かつてのサフラン酒製造豪商の屋敷です。機那サフラン酒本舗の見どころ主屋、こて絵蔵、衣装蔵、離れ座敷、庭園機那サフラン酒
以前から何度もメディアに取り上げられててご存じの方も多いと思います。吉澤家の旧宅も入って見て来ましたが、汚かったー整備途中らしいので、見学される方は、もう少し、後の方がいいかもしれません。
地域発見バライティー③です完結するかな笑サフラン酒造を見学した後、吉乃川ミュージアムへ行きここでお酒を購入チャレンジ酒、という若手社員が製作を任されたお酒を飲ませてもらいまして購入しました!辛めの日本酒は得意ではないですが、この2つはどちらもスッキリ飲みやすく大変美味しかったです極上の小さい瓶は、スッゴク口当たりが良くて美味しかったです歩きということも忘れ、3本も日本酒を購入してしまうという暴挙店員さんにも、「振り回さないように」と注意されました微炭酸の物があったのでね歩き疲
地域発見バラエティの続きですなかでも、楽しかったのはこちらの「サフラン酒」という酒造やさんのお屋敷と蔵土日には一般公開をされていて、中の展示物や昔のお屋敷の見学が出来るんです。いまだに、改修工事や荷物の整理などをしていてこれからますます進化が期待されています案内人が数名いらっしゃっていて、丁寧に案内をしてくださいますまず、メインの鏝絵蔵(こてえ)蔵というものを見せていただきました左岸職人が土を立体的に浮き上がらせ、絵を描いている、というもの。通常、このような扉に絵を描くことはなくあ
地元発見バライティ、と称して散策の旅に出た話をしたいと思うお暇な方はお付き合いくださいまず、私は兼ねてから運動というものに頓着かなく、やらねば!という思いで過ごして来ましたそんな折に、とある生命保険のプランの見直しを行いまして………入職して初めて健康診断で引っ掛かりましたそのプランは、健康を維持増進して元気な生活を送りましょう!というもの健康診断の数値や日々の歩数に応じてポイントが加算され、保険の割引やお得なクーポンなんかもいただけるというもの私はなんと画期的なプランなのだ!と、
小川未明さんの砂漠の町とサフラン酒というお話を、影絵動画にしてみました。砂漠の中に赤い町がありました。ちいさい町でしたが、赤いサフラン酒がとても美味しい町、美しい女の人ばかりの町。町は不思議に富んでいました。そのわけは・・・・小川未明さんが1924年に書いたおはなしです。
4月30日から5月3日まで新潟から那須まで旅しました。新潟県の長岡市にある摂田屋地区に行きました。日本酒や味噌や醤油が作られている街です。素敵な建物が有りました!旧機那サフラン酒本舗鏝絵蔵綺麗なブルーはラピスラズリだそうです。素敵な色です。庭にはたくさんの珍しい石が。蔵の通気口の持ち手がサフラン酒の瓶味噌や醤油の工場もあります!越のむらさき良い感じのレトロ感!旧機那サフラン酒本舗の隣にあるショップで買いました!以前は美容や健康に良いと言われついたサフラン酒⭐︎今はリ
激マズッ養命酒みたいでした(˙᷄ỏ˙᷅)ᵒᵐᵍᵎᵎᵎ
長岡の摂田屋(せったや)地区でしか手に入らない、とても珍しいお酒があるそうなのです。その名も「サフラン酒」機那サフラン酒サフラン、はちみつ、桂皮、丁子、甘草など20種類以上の植物などを調合した薬用酒吉澤家相伝の製法により、高貴なサフランを始め、桂皮、丁子などの厳選された植物等で調整しております。現在は、吉澤家が創業した新潟銘醸株式会社で製造を行っております。お好みで、レモン果汁と氷を入れて、お召し上がり下さい。明治から昭和にかけて「養命酒」と勢力を二分した
道の駅漢学の里~R290とちお~高龍様~次は長岡市摂田屋(地名)へ立ち寄りここは味噌とか麹、酒造のいろいろ見学のできる処です!↓売店↓奥に吉乃川酒造そんで見たかったのが機那サフラン酒の蔵のコテ絵
おはようございます。今日から8月です。7月に4月に行った摂田屋を再訪しました。4月は一人でしたが、吉乃川さんの酒ミュージアム「醸蔵」は夫が喜ぶだろうなと思ったので、今回は車で、運転手に息子も連れて訪問しました。まずは前回と同じように旧サフラン酒本舗から青空に鏝絵の蔵がよく映えています。訪問したのが土曜日だったため、前回見られなかった場所をみることができたり、ボランティアガイドさんの説明を聞くことができました。鏝絵の蔵の内部です。古い雑誌も展示されていました。
BenFiddich店主の鹿山です。今回は文明開花が著しい明治以降に流行した日本の薬草酒新潟県は長岡市の伝統キナリキュールである【機那サフラン酒】を紹介したい機那サフラン酒は機那→キニーネ(キナの木の樹皮)サフラン→サフランの雌しべ乾燥した香辛料ただ、キニーネに関しては日本のトニックウォーターの現状然りで薬事法に抵触するので近年の機那サフラン酒には使われてはいない。左→現行の機那サフラン酒右→1970年代あたりの機那サフラン酒右の古酒の機那サフラン酒にはキナが使用。
リセットの旅二日目です。長岡の一つ隣の駅「宮内」にやってきました。この旅の目的Ⅰ「サフラン酒本舗蔵の鏝絵を見る」ためにやってきました。この地域は醸造の町「摂田屋」と呼ばれ、日本酒、醤油、味噌など醸造に関した会社がいくつもあります。まずは徒歩にて「サフラン酒本舗」へ。サフラン酒はかつては養命酒と肩を並べて愛飲されていた薬用酒だそうです。そのサフラン酒で財を築いた吉澤仁太郎さんが建てた蔵に見事な鏝絵が残されています。地元の方の尽力もあり、保護、公開されています。優しい目をし
最近気になるエリアへそれは長岡市宮内の摂田屋新しくできたお店へおむすびカフェ6SUBIさんへお昼時でしたがまだやってない様子後にしてお隣へ機那サフラン酒苔むした庭と紅葉、良い感じ説明書がありましたコテ絵、こちらこのコテ絵、ぜひ生で見てもらいたいなぁ道路を挟んだ向かい側へ吉乃川さんの醸蔵へ開けた空間が心地よい三尺玉もあったよ販売も試飲もありましたが今日は我慢我慢さてすぐ近くですが車で次へ移動しますつづく
この間実家に帰った時に祖母と一緒にお隣の長岡市摂田屋地域へ行ってきました😊江戸時代から続く醸造の町として今も醤油・味噌・日本酒が作られ続けています✨機那サフラン酒本舗✨よく写真では見ていたものの実際に訪れるのは初めてでした😊主屋の看板は明治時代から掲げられているそう✨有名なのは土蔵の鏝絵✨瓦と漆喰で作る黒白格子柄の「なまこ壁」によく映える鮮やかで立体的な鏝絵素敵です💕離れ座敷や庭園見学できる日もあるそうで今度ゆっくり見学してみたい
期待したほどの収穫は得られなかった散歩ですが、帝京長岡高校サッカー部の殊勲・健闘をご紹介したり、プラスチックコンテナにお尻がハマったお爺さんを助けた話や、当地の名物ラーメンの話を書いたりしていたら、1本の記事としては長過ぎになりそうだというに気付きました。そこで、いよいよ本題、というあたりで一旦切ってしまったわけですが、今回はその続きです。越のむらさきの脇には、旧三国街道の小路が吉乃川の工場を貫通しており、短い区間ではあるものの、このように非常に風情があります。次に訪れ
さて問題「摂田屋」なんて読む?おはようございます♪歴史と醸造のまち新潟県長岡市「摂田屋」へ。新潟県最古の清酒の蔵元「吉乃川」地元の方々に親しまれている。「竹駒神社」。子狐が親狐を見上げながら「あなたは私を守って下さい将来私があなたを守りますから」と言うメッセージが込められる。うっかり油断すると涙腺が!旧道の存在を今に残す旧三国街道の道しるべ地蔵長岡市の第一回都市景観賞受賞れんがの煙突国の登録有形文化財醤油醸造会社「越のむらさき」母屋「養命酒」のラ
雨続きの7月ですが、今日はちょっと中休みの日曜日になりそうですね。こんにちは。絵本セラピスト⭐︎たなかみちこです(*^_^*)木版画の迫力が素晴らしいこの一冊。異郷の物語ですが、なんと小川未明の作品です!https://bookmeter.com/books/12259この絵本手にしたとき、ちょっとびっくりしました。童話作家の小川未明といえば、少し昔の日本の風景たっぷりのお話…というイメージが強かったものですから。しかも月夜に…のシーンも多いせいか、『何か起こりそうな夜』なんて勝
小川未明の絵本ですが、大人の童話だと思いました。昔、美しい女がさらわれて、砂漠のむこうの遠い町へつれられて行きました。女は、その町の工場でサフラン酒をつくり、一生を終えます。心の中は、恨みでいっぱいでした。。。彼女はサフラン酒のびんに、小指を切って血をたらします。そのサフラン酒は、美しい色と味のいい酒となり、種子(たね)として特別に大切にされる一方、魔力を放ちました。女は死んだのち、魔力を秘めたサフラン酒で、うらみをはらし続けたのです。(・・・続きは絵本でどう
研修会に参加。長岡市摂田屋のサフラン酒のお店商売の神様、高龍神社昼食です。玄関には鯉越後丘陵公園のコスモス
年齢的な⁉️女性特有の不調が出てきたので、サフラン酒を作りました。ホワイトリカーにサフランを漬けて2ヶ月寝かせ、サフランをこしてからグラニュー糖を加えて5ヶ月熟成させたものです。ところが私はお酒をやめたので、それをそのまま飲むことができません。一般的にはアルコールの沸点は78度なので、沸騰させれば飛ぶと言われています。ではグラグラと沸騰させて飲んでみよう!と沸かしてみました。見た目にはわかりませんが匂いを嗅いでみると、ツーンとしたアルコール臭がしました。今度は電子レンジに入れて、グラ