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すトルコ周遊ツアー7日目「アンカラ→サフランボル→イスタンブール」アンカラのヒルトンSAホテルで目覚める。アンカラの街は傾斜地になっていて、ホテル前を通る道路脇の歩道は階段になっていた。今日は、まずサフランボルへ230km/3時間30分。午後からイスタンブールへ向けて440km/4時間30分の移動となる。旅も7日目を迎え、終盤となる。トルコ周遊ツアーは、想像以上に満足度が高く、その歴史の深さたるや計り知れない重みがあった!「フドュルルックの丘」から眺める世界遺産サフランボルの旧市街
バスが遅れ、3時間半くらいしか時間がない!郊外のオトガルから新市街(クランキョイ)のドルムシュ乗り場へ、ここは1kmちょいだったので歩きましたオトガルの前の道を上り坂方面に向かうどのドルムシュに乗っても着くと思います新市街から旧市街(チュクル)はドルムシュで所要10分ほどで22トルコリラでしたドルムシュの発着場所にもなっている旧市街中心の広場サフランボルの旧市街は1994年に世界遺産に登録されています伝統的な木造3階建ての邸宅、コナックが連なりますサフランボルの地形はすり鉢状にな
オトガルに戻って来ましたここは出発階(3F)と到着階(1F)が分かれているつくりで、2Fにアンカライの駅への連絡通路があります乗り場は155まであって、探すのが大変でした荷物預かりはコロコロとサブバッグで230トルコリラ(900円くらい)コインロッカーもありましたアンカラから次の目的地、世界遺産の町サフランボルに向かいます利用するのはご当地バス会社の"SafranTurizm"社カラビュック経由サフランボル行きです特にチケットチェックとか、名前の確認とかされませんでした(他に
中東が大変ですトルコ旅を思い出しました2010頃はトルコツアーばっかり行っていました。月イチくらい。トルコツアーとトルコツアーの合間に他の国あちこち西トルコの周遊が主で時計回り、反対回りと10日~12日ほどかけて回りました。今現在もそうですが当時もトルコ東側シリアやらイランの国境が危なく東側へ行くツアーはありませんでしたイスタンブールからボスボラル海峡を臨みますこの海峡のこちら側はアジアです対岸はヨーロッパですブルーモスクの中です。ブルーモスクの外観含めスマホ変えた時に
今日、サフランボルから次の目的地にに向かいますサフランボル最後の朝食やっぱり最高の朝食ですタクシー🚕を呼んでもらってバスターミナルへ到着すると1台のバスが止まっていた係の人が私の元に来て行き先を聞いてきたので行き先を伝えたら今いるバスが目的地に向かうバスらしいっが私チケットを持っていませんそれをスタッフに言うとカウンターへ行ってチケットを購入して直ぐにバスに乗れました私待ちでバスの出発が遅れてしまいましたお急ぎの方申し訳ない🥺っが誰もクレーム無しもしろウエルカムな
楽しい楽しいランチの時間ですサフランボルに来たんだからサフランライスを食べなくてはっで選んだお店Şehr-iSafranKöftecisi-SAFRANBOLU牛肉の煮込みとサフランライスもちろんサフランチャイも頼みました空いていたのでゆっくりと食事ここでトルコあるある食事中は、足元に必ず猫が来るなぜなら食べ物もらうためですここでもずっと足元に座っていますお腹も満たしたのでお土産屋さん巡りです私の目的はこれ↓だトルコのトレイが欲しいのお店が1軒なのかと思
外に出ると観光客で賑やか可愛らしいお土産屋さんが沢山あって色々と欲しくなりますがよ〜く考えてから買いましょう帰国後、後悔するので🤣賑わっているところを一旦通り過ぎて向かったのがKentTarihiMüzesi歴史博物館ですまずは立派な階段を登って上の階へ上階を見た後は外に出て下の階へ色々な仕事の展示がされていますお菓子職人靴職人ここの人形はあまりリアルではないですね〜トルコの博物館の人形は、とってもリアルなんですそろそろお腹も空いたのでランチに行きましょう
ゆったりトルコ珈琲を堪能したので観光しましょうまだ人が少なくて歩きやすいですまだオープンしていないお店もふらふら歩いていて見つけたのがKaymakamlarTravelHouseせっかくなので入ってみました誰もいませんしばらくしてスタッフが来て入場(100TL)階段を登っていきますメンテナンスがされている歴史のある建物です昔の日本の食卓日本っぽい日本と色々、似ていることが多いトルコ素敵なランプも飾られています出口を出るとカフェがあります私は、珈琲を飲んだ直後だっ
おはようございますサフランボル2回目の朝ですお腹ペコペコです今日も美味しい朝食をいただきます😋本日の朝食はこちら↓↓↓そんなに変化はありませんが卵メニュがかわっています今日は、珈琲をいただけたので部屋でゆっくり頂きましたお腹もいっぱいになったので早速観光です食後の運動も兼ねて昨日、タクシー観光で降ろしてもらったところまで歩いて行きましょう今日は、大通りを歩いて行きます昨日の田舎道はパスしました🤣朝早い?せいか人がいませんね朝早すぎた🙀でも大丈夫私の最初の目的
タクシードライバーさんが降ろしてくれたのがSafranboluStatueUNESCOWorldHeritageSite入場料50TLクレジットカードでのみ入場できますここからホテルまで歩いていってみます奥まで進むとサフランボルが一望✨最高の景色いいね😍この景色最高だここから下って行きます喉も乾いたし小腹も空いたので休憩Mantıが食べたかったのですが無いらしいお店のおばちゃんオススメGözlemeになりましたオススメっていうかこれしか無いってことらしい
タクシーに乗って山を下って行きます住宅街を抜けて私が宿泊しているホテルの前を通り過ぎていくと途中の売店でタクシーが停車ん?どうした?ドライバーさんが降りていってしまったトルコってさ〜たまにタクシードライバーの私用に付き合わされることがあるんだけど君もかい?って思ってたら両手にドリンクを持って戻ってきました(私用じゃなかったんだ〜😅)それがこちらガゾズサフランボルでしか飲めない名物らしいですドライバーさんにゴチになりました😋ありがとうございます美味しくいただきま
鍾乳洞を満喫して再びタクシー🚕に乗って向かったのが見えるかな〜👀青いつき出たところあそこへ行きますCamTerasSafranboluトルコ国内に結構あるんだよね〜こういうのまあ〜崖が多いからかな?足元が透けてる最初はチョットビビりましたが先端の方へ行くと楽しい😆はしゃいでいたら団体様がいらっしゃってドローン撮影開始したので撤収ついでに近くの水道橋も見学誰も居ない🤣水道橋のそばの売店のオヤジが暇そうだったのでアイスクリーム買ってみた😋このアイスクリームの
あのハードな階段を登ってこの入口を入って歩いて行きますまだ歩いて行きます道が狭くなったりもしますが歩いて行きますするとダッダ〜ン鍾乳洞です😁BulakMencilisMağarasıというところですほぼ貸切で誰もいないチョット心細くなります通路を渡ってまだまだ奥へなんかパイレーツオブカリビアンの世界みたいちょっと急な階段を降りますここで第一観光客発見ご夫婦らしい2人2人ともゼイゼイと呼吸が荒い男性は、「この階段を降りたくない。ここで待っている」とのこ
おはようございますサフランボルの朝☀️です部屋の窓からの景色が最高😆テンションあがります朝も早よから無駄にテンション上がってお腹が空いたので朝食です1階で朝食を頂きますこちらがサフランボル1日目の朝食ですザ・トルコの朝食最高に嬉しい☺️大好きなメネメンもありますここの朝食はすっごく美味しい😋完食ですこのホテルのこの朝食ではちみつバターにどハマりして帰国してから🍯と🧈買いに行きました実は、はちみつが好きではなかったの残念なことにこの日は、ホテルの朝食では珈琲が
バスで8時間やっと到着素晴らしい🥹時間通りに到着です👏👏👏到着したのはサフランボルずっとね〜来てみたかったんだ〜そしてホテルは、こちら↓↓↓サフロニア1900コナックホテルこちらもずっと気になっていたホテルでチェックイン時部屋を選ぶことができました満室ではなかったのでしょうせっかくなので涼しくて広くて眺めの良い部屋にしてもらいましたホテルの紹介はまたの機会にもう夕方なのでホテル周辺を散策がてら軽い夕食まだまだ旅は長い長時間移動でお疲れなので早めに休み
2025.5.18専用バスに乗ってこれから大移動イスタンブールからサフランボルまで440キロの旅ガソリンスタンドはどこもあまり変わらないようだちょっと曇り空の中バスからの風景トイレ休憩でトルコの練り物のようなものを買ったまあまあ美味しく食べれた移動で天気が回復してきたトイレ休憩では和式のタイプが基本、トイレットペーパーは流さずにゴミ箱へ流し方がわからなかったので、バケツに水を入れて流すここでは、四角いピザのようなものを焼い
改めましてトルコの旅の旅行記です。ツアーを利用して10日間中近東は初めてなのでワクワクドキドキ(((o(*゚▽゚*)o)))♡トルコは親日で安全な国でした。が、内陸にいる時はWi-Fiのつながりもあまり良くなかったので周辺諸国では緊迫した状態だと旅行中はあまり気づいてませんでした。無事に帰国できてとりあえずよかったです関空イスタンブール空港イスタンブールサフランボルへ世界遺産の街サフランボル観光トルコらしい街に着いて感動観光とお店でお土産物を買いました。ターキッシ
サフランボルのホテルは高いだけあって…朝食が付いてるねん(◠‿◠)朝食の時間、8時半から10時半までやけど…8時50分に来て俺らが一番乗りみたい(◠‿◠)2階の朝食会場もすごいいい景色(o^^o)うぉー!(@_@)すごいボリューム!これ、どれでもおかわりできるってイスマイルが俺にも沙希ちゃんにも食べさせてくれた(⌒-⌒;)カトラリー入れ、レストランは紙やったけど、ここは刺繍入りの布製テーブルクロスとお揃い(o^^o)もしかしたら部屋の枕カバーとかベッドカバーとか全部同じ
地層むき出しの丘?沙希ちゃんがコーヒーミュージアムに興味もってた(◠‿◠)そろそろランチ食べたいんやけど…ネットで調べて来た店は閉まってた(T.T)…で、また調べ直して…アメブロで絶賛してた店に向かったこの街は職人の街でもある(◠‿◠)鉄を打つ音が聞こえてきたから覗いた変わった柄の猫(⌒-⌒;)この街の名前の由来のサフランのモニュメント翻訳して全部読んだ(◠‿◠)モスク着いたー!\(^o^)/中はこんな感じ(◠‿◠)この街の名物2品を注文(◠‿◠
約7時間、夜行バスで…サフランボルにやっと着いたー!!!猫もお出迎え(o^^o)Uber使用不可能で…声をかけてきたタクシー運転手さんと値段交渉これはメーター倒すってことやな?バックミラーのメーターが動いてる9分でホテルに到着\(^o^)/216TLチップ合わせて230TL渡したら…おつり15返してきて…この値段でまたバスステーションまで行くから電話してって名刺くれた受付、下?ここかぁ(◠‿◠)めっちゃ高台やん?(o^^o)入り口らしきドアを開けてみたらスタッフら
ホテルに荷物を取りに戻って…俺が非常用の大人のおむつを買いに行ってる間、沙希ちゃんはいろいろ充電して….大人のおむつ、スーパーにあった\(^o^)/値段は204TL=877円Uberでバスターミナルへ(◠‿◠)このタクシーの運転手さんも親切で…1番有名なバス会社の前でとめてくれた(o^^o)METROなんのトラブルもなく…チケット買えた(o^^o)これで一安心値段はひとり700TL=3000円今日はホテル要らんからその分で交通費になった(◠‿◠)夜行バスはちょっと
お越しくださりありがとうございます。ゆるふわコーチ&整理収納アドバイザーのMiKiです。久しぶりの海外旅行になります。その場所はトルコ🇹🇷イスタンブールにはいつか行ってみたいなとは思っていましたが仕事との日程、ツアーの内容がちょうどいいかもということでポチっと申し込みました。今回のツアーは10日間そしてトルコのお皿やトルコランプなど割れ物を買ってくる可能性があるのでトランク2個持ちで出発ターキッシュエアラインズで羽田からイスタンブールへの直行便です。出発
息子がテレビで「トルコ周遊(10日間)」の旅行を見て、お得なプランだと・・・申し込みをしてくれました。9月18日~27日の10日間の旅行トルコと日本の時差は-6時間2日前に帰ってきましたが、時差ボケと疲れの為・・・写真整理もなかなかです。9月18日(水)深夜出発・・・翌19日(木)早朝5時頃イスタンブールへ到着イスタンブールから4時間30分(昼食を含む)バスで移動➡世界遺産「サフランボル」観光トルコの世界遺産、サフランボルの名はスパイスの「サフラン」に由来●フドゥルルックの丘●
サフランボル観光『サフランボルの木漏れ日【前編】』サフランボルの人々「あれはずいぶん昔のことだよ。わたしには日本人の友達がいてねえ、子どもの頃から一緒に遊んだものさ。だけどあのあとトルコもいろいろあった…ameblo.jp世界遺産の町サフランボルでは、2階部分の窓が張り出した木造の家々を眺めつつ、穏やかな光の中歩き回った。いつも通り博物館を目的地とし、市の歴史博物館と、共通チケットである旧市街の木造家屋、そしてトルコ•コーヒー博物館を見学した。特に印象深
サフランボルの人々「あれはずいぶん昔のことだよ。わたしには日本人の友達がいてねえ、子どもの頃から一緒に遊んだものさ。だけどあのあとトルコもいろいろあっただろ。一家は日本に帰っちまって、そのうち音信不通になって、どうしているかなって時折思い出していたんだよ。あんた、その子によく似てるよ。元気そうで、本当によかったよ」……というのはフィクションであるが、食料品店のおばさんがわたしを見て涙ぐみ何度も肩をたたいたので、何かのっぴきならぬ事情があるのではないかと想像した。
一週間の後出しネタだが、毎週、火曜日の夜8時から、もう長い事、『丸貧ジジイの独り海外旅行・・・』と銘打って愉しませて貰って居る、NHK-BS・Pの『世界ふれあい街歩き・・・』が、このコロナ禍取材難で、このところ、ずっと再放送番組になって居て、定時録画から外して居たのだが、偶然にも、先週の放送分を、他に観るモノも無いので流して居たら、このところの『ウクライナ(=ゼランスキー)VSプーチン・・・』で、ご難儀にも『仲介(なかだち)の労・・・』をお執りになろうとして居る『トルコ共
西洋絵画の歴史ひもとき展示担当学芸員が解説47NEWS企画展「ランス美術館コレクション風景画のはじまりコローから印象派へ」が開かれている松江市袖師町の島根県立美術館で10日、展示を担当した...前ドイツ首相シュレーダー夫妻、「平和の少女像」撤去指示に抗議「反歴史的な決定」WOW!Koreaその上で「ドイツはナチスの歴史を清算し、世界中から尊敬されている」とし「ドイツ官庁は、日本の戦争犯罪隠ぺいに加担してはいけない。独立市民...大滝詠一、歴史的名盤『ALONG
8/137日目アンカラ→250㎞サフランボル→310㎞イスタンブール今日はこのツアー一番の移動距離です。ホテル出発が7:00です。アンカラのホテルはシェラトンでいいホテルだったのですが、ツアー客はみんなホテルの滞在時間が短くてもったいない、もっとホテルでゆっくりしたかったと。サフランボル観光:フドゥルルックの丘、サフランボルの民家途中で休憩を取りつつ、サフランボルにシルクロードの宿場街として栄えて、1994年に世界遺産として登録されてます。サフランボルの名
今日の佐藤宣義の観たい絶景は、前回に引き続きトルコの名所です!トルコの街、『サフランボル』です!香料のサフランの集積地として繁栄したことから、「サフランの町」という意味で、「サフランボル」という名前がついた街です。トルコの伝統的な家屋が多く残る街で、街全体が世界遺産に登録されているそうです!古い家を利用したホテル、レストラン、カフェなどがたくさんあり、とても雰囲気がよくて散策するのがとても楽しい街だそうです!街の名前の由来ともなったサフランに因む土産
この投稿をInstagramで見るCINCIHANHOTEL🍃,Safranbolu(横バージョン画像)かつてのキャラバンサライ(隊商宿)🐫☆もちろん利用するために改装はされていますが、間取りは当時のままなのだそう。なので、今も、入場料を払って、歴史的建造物を見学に来る人たちがいます。ワクワクしながら門をくぐると、キャラバンサライの造りでご存知、開けた中庭が。ここの中庭はカフェにも利用され、夜ともなると哀愁漂うライブ付きのレストラ