ブログ記事62件
こんにちは👋🤓シュラウドさんです。CB750RC42の、ハンドルグリップがかなりすり減って来たので、交換しました。元々、軟らか目のグリップを着けてたのですが、溝を通り越して、ベースゴムまで見えちゃってる😅流石に、カッコ悪い…今回、用意したのがこちら嵌めるのに苦労したけど、なんとか取り付け出来た。次は、三ツ股の錆びサビサビステンブラシやサンドペーパーで、粗方赤錆落としてから、こちらを塗布。錆び転換剤って、いろんなメーカーから出てて、何れが良いのか分からないので、よく聞くメーカ
エンジンルームにサビが出ていたので作業スペース確保の為バッテリーをは付いたらビックリ‼️配線のステーがサビでかなり腐食バッテリー台の周辺もサビサビで一部欠損してました。ある程度サビを落としました。サビが進行していた為小さな穴も開いてしまってました。ここら辺もある程度サビ落としました。サビ転換スプレー塗りました。転換剤乾いてからテキトーな白いスプレーで塗装2度目のスプレー3度目のスプレー狭くてスプレーしにくかったので上手く塗れてないです。とりあえずバッテリー戻して今回は終了
しーとレールの錆が再発しました。2年くらい前に一度補修したんだけどね。シート取り外したのでついでに掃除機かけました。結構サビサビですね。サビおとしました。サビ転換スプレーしました。黒いスプレー塗りました。シート取り付けて完了。どうしてさびるのかな?
暑い日が続いてますね・・・いろいろあって転職したおかげでバイクを整備する時間は土日しかありませんしかもこの暑さなので青空整備な環境では全然やる気がおきませんがそれなら暑くなる前に!と夜明けちょっと明るくなってから暑くなる前まで作業をすることにしました時間にすると3時間くらいかな(5~8時)体調のことを考えると出来ることは限られてきますなので今回はエンジンを降ろす準備として外装を外すところまでって目標で進めました。前回の整備で戻した
CRUNKで新車購入のお客様は特別価格で下廻り防錆塗装しております。透明な防錆塗料もありますので、社外ショックやスタビライザーなども色を損なわず可能です。錆が進行しちゃってる場合どうするのか?赤錆の上から防錆塗装しても効果ありません。CRUNKでは錆転換塗料を使用して黒錆で腐食の進行を抑止します。それからシャシー塗装、耐熱塗装をしていきます。多くのサーファーのお客様を持つクランクオートでは沢山のハイエースに施工実績があります。車検や点検整備時についでにやれますよ。
先日の春のオフ会で気になったアイテムを紹介します。ネタ提供:みっちーさんブレーキローターの錆って気になりますよね。みっちーさんのCF6のブレーキローターは錆びてないんです。それは気になりますよね。ブレーキローターの錆が気になっているそこのあなた!この商品で錆が改善できます!錆転換剤ってやつです。※メーカーの回し者ではない作業前塗布直後10分後に赤錆びが黒く変わりました。数日後、いい感じの自然な黒さです。気になっている方はお試しあれ。1本買えば、何台
V-MAXのFHオイルシールからのオイル漏れ、、、先日のツーリングで滲みを発見したのでオイルシールに添加剤添付少し炙って添加剤で浸け置きします。錆びてたCリング磨いてサビ転換塗料をヌリヌリ、、悪あがきが何時まで保つか、、、、
先日のことですが・・・・カミさんのVitzのマフラーが錆びてきたということで塗装をしました。Beforeです。タイコ(サイレンサー)の部分にサビがみられますね。車体下に潜ってみると結構サビてました。路面の凍結防止用の塩カルによるものか・・・・まあ、路面からの水はねと排気ガスの熱が加わるところですから、錆びるのも無理はありませんね。なので、サビ対策をしていきます。最初に、サビ転換剤を刷毛で塗っていきます。カースロープで持ち上げていますが、そもそも車高の低いコンパクトカ
毎年、自分で素人ながらもトレーラーのメンテをするようになってから、特に大きなトラブルは少なくなったような気がします。(^^;)なので、今年も最低限のことはやっておきます。去年、右側のテールコンビランプを新しくしたのですが、左側も18年経ってるので、今年あたり逝く可能性は高そうなので、丸ごと新しく交換することにしました・・・(^^;)各ソケットを外して見ると、やはり端子などは腐食は進行してきてました。去年もやっているので、すんなりと交換できました。ついでにナンバー
金融状況はとても激しい様子ですが…まったく関わっていないので…(笑)バルコニ取り付け部分修理で…作業中にチラチラ見えて…気になっていたガレージトタン屋根のサビ…購入してあった「サビ転換塗料」を使って処置していきます800gなので…十分足りるかな?と思って丁寧に作業していたら…あと少しのところで…塗料が足りなくなりました(苦笑)塗料缶の大きさに対して…内容量が少なめ?フタ開けたら…2/3くらいの中身でしたからね(苦笑)塗料を追加購入して…後日作業になり
レーサーNSR50にMRFのフロントカウルと汎用水温計を取付ける時に、メーターステーが錆✕さびだった件せっかくカウルも塗り直すし水温計も新しくするし、綺麗にしようまずはベルトサンダーで錆と浮いた塗装を削ります!次の出番は以前、レーシングスタンドにも使った錆転換剤。『ETHOSレーシングスタンド(その2:錆落とし&塗装)』果たして、ETHOSエトスのレーシングスタンドは綺麗になるのか…ただ、サビを削り落としてサビ転換剤を塗っただけじゃまた錆びるよね〜なので、サビ転換剤
NSR50のチャンバーと言えば、サビサビだよろんもち!もう、下地?なんて全く見えないだからサビ落とししようと、シートフレームからステーをぶった切った、あのディスクグラインダーが再登場!サビ取り用のクロスサンダーは追加購入!チャンバー後ろ側は漏れたオイル?で汚れてるし〜サイレンサー側だって、バネ以外は触りたくない感じで、す、が、ディスクグラインダー+クロスは強かったチャンバーの下部分も綺麗に!ディスク使いが難しいですが、当てる角度を色々変える
預かったキャブの清掃がひと通り終わりました。サビ、腐食の目立った外観については転換材で処置しました。サンドブラストを当てればもっと綺麗になりますがお手入れ必須になってしまい同じことになってしまうので今回はそのままにしておきました。内部と経路の同通を洗浄剤とエアーで確認したので機能的には問題ないと思います。金属製品の保管場所って大事ですね。
休み突入です今は悲惨な状況なアトレーの屋根🤣味があると言えば、そんな気もする以前、塗ったが悪化してしまったこれで誤魔化す事にするサビ転換剤(笑)ダイソーの刷毛で塗り込んでいく少し良くなった気がするその後は地元のクリーンセンターにゴミ出し年末は混んでる帰宅後はお袋の車をスタッドレスへ交換ブッシュ類には、ラバープロテクタントを吹き付けエアも入れて男体山が全く見えないなさて、夜は同僚5人で飲み会だけど、二人具合が悪くなり3人だインフルエンザとか流行ってるね準備します。
今日は暖かく、明け方に一瞬ザッと雨が降って空気中のホコリも少ない絶好の塗装日和…なんですが、風がソコソコ強いというまぁでも、来週からどんどん冷え込みがキツくなるので、やっちいます。まずはパテ削り。♯400→600→1000と細かくしていき、1000では周辺の塗装まで削って足つけします。ドアレールの下でボカすので、YouTubeで学んだマスキングテープ折り返し貼りをし、ミストがとんでも大丈夫なように広めにシートを貼ります。サフェサーを塗り、ここから一気に缶スプレーで純正色を入れ、色決
前回、ベースをエポキシパテ充填、エポキシの凸凹を厚塗りパテでならし乾かしました。なので、当然ながら少し盛り上がってます。これを削って行きましょう。養生テープで、サンダーが走って塗装を傷つけないようにマスキングし、円盤がボディと並行になるように気をつかいながら、ゴリゴリとパテを削ります。エポキシパテは金属並の硬度になるので、時間がかかります。手抜きでバンパーをつけたままでしたが、工具をつかうのにジャマなので、やっぱり外しました汚くみえますが、慎重に盛り上がっていた部分をかなり削り落と
昨日の作業です。今日はウマをかけて、フェンダー内側を防錆していきます。荷台のマットをめくると…こんなことになって、フロアが朽ちてきています。写真は転換剤をたっぷりと振りかけたあとです。ここをフェンダー側から見ると本日も光が見えておりますフレームと荷台の鉄板を溶接してあるのですが、しっかりとシーリングされていないのか、その隙間から水が入って、弱い荷台を朽ち果てさせているようです。下側からエポキシパテを充填し、上側からも充填。サンドイッチするように詰め込みます。もちろん両側から
今日はパテを盛っていきます。最初に使うのはこれ。ウチに余っていたエポキシパテです。さすがに普通のパテだと、絶対に剥がれてくるので、カチカチ&強粘着のコイツを使います。すぐに硬化が始まるので少しずつ切ってコネコネしながら…はい、こんな感じ。穴や割れ部分だけにエポキシを押し込んで、あとは普通のパテを盛ろうかとおもっていたのですが、スティック半分で8割は盛れたので、もう一本、新品を買いに走りました。普通のパテより数倍頑丈ですからね。コイツでほとんど成型しちゃいましょう。買ってきまし
昨日、一昨日、極寒&強風大雨と荒れアレの天気でした。夜中に雪☃️まで降ってるし。とうとう暖房を入れてしまいましたよ。さて今日は少し寒さも和らいで天気もまぁまぁ。あんまりやる気が出ないのですが、昼からモソモソと始めます。今日はここを外してみます。荷室の内装サイドパネルです。裏側にサービスホールがあれば、フェンダーの合わせ目の裏が見えるんじゃないかな?と。んが、なぜかめちゃくちゃ硬くて、内装はがしが折れましたもう20年以上、愛用してたのに…経年劣化でしょうかピンに潤滑剤をかけたり
3日目です。一番ヒドイここから始めましょう。ウェザーストリップがジャマだな。外しましょう。ンゲゲゲ〜❗️ボディのストリップが刺さるボディ合わせ目のフランジ部分が、ゴムごとモゲましたウェザーストリップの中に、カチカチに錆びた破片が固まってます気を取り直し、パークリで洗浄、掃除機でサビ粉除去し面なのでハケ塗りタイプのサビ転換剤を塗っていきます。合わせ目の奥の方には、転換剤スプレーを吹きかけます。少し時間が経ってから写真をとったので、青っぽく変色が始まってますね。最初は白いです。乾く
2日目です。北海道はどんどんと気温が下がってきて、日曜あたりは最高気温が10℃を切るそうですその後また少し持ち直しますが、11月に入るとずっと10℃を切っちゃいます。塗装って10℃以下だとできないんですなので焦ってます昨日、サビ転換剤を吹きまくった右リアフェンダーに今日はさらにシャーシブラックを塗装します。見てのとおりノズルを長いものに変えて、穴から色々な方向にブチまけてますサビ転換剤で錆止めし、シャーシブラックで塗装しておけば、完全に進行を止められなくてもかなりの遅延はできる
朝活にも程がある。(笑)『JA07リヤタイヤスリック化』左右両サイドは新品並に溝が残っています。余談ですがオリジナルカラーはグリーンのようです。ダンロップD107前後セット2.50-1738L4PR…ameblo.jp朝の3:30から作業開始当然真っ暗闇当初はさっさとやって1時間で終わらせようと目論んでいたが想定内の出来事に阻まれ休憩することに。なんというサビリムバンドもボロボロ新車から一度も交換されたことがなさそう。カブ90用の方がキレイと
こんばんは、UNOです。今回はお客様のご要望でハブ及びハブ周りのサビを対策しますハブ周りは自然とサビが出て見た目が悪いだけではなく、色々と悪さしますよねまずは丁寧にサビを落としていきます👍この状態でとても綺麗になりましたが、放っておくとまたサビますそこで今回はサビ転換剤も塗布しましたサビだらけだったハブ周りも、、、Beforeサビの転換剤で黒く皮膜を形成してサビにくくなり見た目も改善しております(ホイール付ける前の写真撮り忘れております)Afterリア側もかなりサビております
果たして、ETHOSエトスのレーシングスタンドは綺麗になるのか…ただ、サビを削り落としてサビ転換剤を塗っただけじゃまた錆びるよね〜なので、サビ転換剤塗布→塗装を試してみます。フック部分からサビ転換剤を塗っていきます〜フック部分も前から後ろから塗りたくります!良く乾燥させたら塗装に行きたいとこですが、細く見てみると表面がザラザラ〜歯ブラシで塗ったサビ転換剤の樹脂材がきっと面を荒らしましたね…サビ転換剤の後に軽く細かい紙ヤスリを当ててあげれば良かった
ロードパルを地味にいじっています寒いので部室でやってますが、邪魔で錆びの部分だけを削って、錆び転換塗料を塗っていきます早くやっつけないとミシン作業ができない6畳間の我が部室当時の塗装をなるべく残したい続く
車の足回りの防錆を自力で行いました。サビ転換剤ってヤツです。赤錆→黒錆に変える薬品です。白く湿っている所は乾いてない錆転換剤黒くなって湿っている所は、赤錆→黒錆になってる所です。リアだけで3時間かかりました。ナックルの結合部などはやはり表面的な錆は付くもので塩害や塩カル関係なく湿気などで錆るわけですはい雨天時走行してない車でもこれだからね仕方ないねパーツクリーナーぶっかけーの塗りーのです。ブッシュに少しついたけど気にしない方向です。避けるの無理なんで。薬品のネーミングのダ
今回CBX仕様にするにあたって、外装をオールペンするのですが、このジェイド実はワケアリで〜一体型のフレームではなく、右側だけエンジンを下ろすためにダウンチューブが外せるようになっています。そのダウンチューブが黒色に対して、フレームがガンメタではありませんかつまり交換歴あり...事故車説があります。色が違うっていうのもありますが、塗装が剥がれた部分を近似色でハケ塗りもされています。。。あまりにもブサイクなのでフレームを塗ります。うちでは基本的にフレーム塗装は受けていません。塗るスペース
だんだんど~もおはようございます🌤今朝も寒”いクリーン行動の日でゴミ拾い行ってきましたなんでわざわざ車から放り出すん見てるで放るとこ昨日は朝のうちに畑の周囲に除草剤散布続いて発芽機の土台にサビキラー塗布シルバーだから見た目がちょっとねワイヤーブラシで擦ってから塗ったけど手の入らんとことかサビが進行してる~サビキラーで少しでも進行を抑えられたらと願いつつあとは色々片付け催芽機(正直忘れてた)播種機の諸々発芽機の諸々発芽機の板は奥さまに洗
兄貴からキャップ付きのメッキナットを貰ったのでラーツーから帰って交換。キャップはプラのカバーが接着してるだけで何個が外れたのでリアは貫通ボルトになりました。リア、貫通になったのでボルトの頭をシルバーに塗りました。貰ったときのサビサビナットから見た目が良くなった。ブレーキローターもサビサビだったけどサビ転換剤で黒に魅惑の変身。今度、時間がある時にまた外して再塗布してもっと黒くします。他にもフロントナンバーにメッキのフレームが余ってたので取り付け。20年前の車を少し
最初は泥と塗装の剥がれとサビで汚かったタンク。スクレーパーで泥と剥がれかけの塗装を削ぎ落とし、サンポール溶液に漬けてはワイヤーブラシで擦るを繰り返し…ここまで綺麗になりました!黒い塗装が残っていますが、これはまだしっかりと食い付いており、塗装の下がサビてる訳じゃ無いので、無理に剥がすのはやめました。赤サビの進行を少しでも食い止める為にこちらを塗ります。毎度お馴染みレノバスプレー。吹いて少し経つと…残ったサビ部分が反応して黒サビになってます。とりあえず、ちゃんと赤サビと反応してく