ブログ記事121件
今回の帰国便(中国経由便)は、アモイ航空を利用します。機内で楽しみにしていた機内食が運ばれてきました。熱々のチャーハンは米粒がパラッとしていて、それだけでも美味しいのですが、別途お願いすると貰える「黄色い唐辛子」を少し絡めて食べるとピリッと辛みが効いてさらに美味しさが倍増!予想外の機内食のクオリティの高さに、家族みんなで大満足でした。離陸してしばらく経ち、窓の外をぼんやり眺めていると、広がる雲の合間からエメラルドグリーンの海に浮かぶとても美しい島が見えました。スマホのGPSを確認して
とうとうコタキナバルで迎える最後の朝となってしまいました。今母と坊っちゃんで、一足先に14階のクラブラウンジへ向かい朝食タイム。父たっちょは1階のメインレストランで朝食を済ませてから、ラウンジで合流するスタイルです。ラウンジ中央窓側に位置する少し出っ張った窓際の特等席!窓の外を覗き込むと、真下には昨日歩いた向かいの市場や釣り船の着き場が広がり、朝から活気あふれる街の雰囲気を上空からのんびり楽しむことができます。出発前の奇跡!空に架かる大きな虹朝食を終えて部屋へ戻ろうとした際、お父
プールで最後のリハビリを終えたあとは、今夜も楽しみにしていたクラブラウンジへ!美味しいワインを味わいながら過ごすゆったりとした時間。横では坊っちゃんが旅の思い出を詰めたアルバム作りに一生懸命取り組んでいますが、睡魔に邪魔され、なかなか先へ進みません。でも、そうやって一つひとつの思い出を大切に噛み締めながら作業する姿を見るのも、親としては嬉しいひとときです。素敵な音楽に誘われて、ルーフトップバーへラウンジを出ると、上階のルーフトップバーへと続くエレベーターが目に入り、「ちょっと覗いてみ
ショッピングモールでの買い物を終え、ホテルのプールへ直行!更衣室には、旅の疲れを癒やすあたたかい温水ジャグジーとサウナが併設されていました。プールに足を踏み入れると、そこは元気いっぱいの「暴走族」たちで大賑わい!ここで言う暴走族とは、水しぶきをバシャバシャと上げながらダイナミックに飛び込む子どもたちのこと。楽しそうな歓声が響き渡る中、坊っちゃんのお顔や口に水がかからないよう、優しくガードしながら水の中へ入ります。ボルネオ島でほぼ毎日続けた「3つのリハビリ」この旅の間、温かいプール
今日は天気も悪くなかったので、「せっかくだから離島に行ってみよう!」ということになり、船着き場(JesseltonPoint)へ向かうことにしました。タクシーを降りると、そこには見慣れない謎の電動乗り物が!どうやらこのカートに乗ってチケット乗り場や船着き場まで移動するシステムのようです。車椅子をササッと畳んで乗り込み、風を切りながら走ることほんの数分。南国の炎天下の中を歩くことを考えると、これは地味にありがたいサービスかもしれません。チャーター船の売り込みv.s.父の言い訳さっそくチ
マリオットをチェックアウトし、無事に「ル・メリディアン・コタキナバル」へ到着!エントランスに車が着いた瞬間、ホテルのドアマンたちが笑顔で駆け寄ってきてくれました。「また来たのか?ウェルカムバック(お帰りなさい)!」さらにチェックインカウンターへ向かうと、こちらも前回対応してくれたスタッフさんで、しっかりと我が家のことを覚えていてくれました。旅先でこうした「帰ってきた感覚」を味わえるのは本当に嬉しいものです。そして案内されたお部屋は……なんと海側の素晴らしいスイートルームへアップグ
コタキナバル、マリオットの最終日。次のホテルのチェックインまでの時間に合わせて、レイトチェックアウト。急ぐことなくどこまでもゆったりとした時間が流れています。まずは楽しみにしていた朝食バイキングへ!こちらの朝食で特におすすめしたいのが、熱々のスープが味わえる「麺コーナー(ヌードルバー)」!麺の種類がなんと5種類から選べる仕様で、スープはコクのある「チキン」と、スパイシーで濃厚なマレーシア名物「ラクサ」の2種類。お隣のコーナーにあるジューシーな鶏肉をトッピングしてもらうこともできて、
今日は珍しく坊っちゃんの目覚めがとても良い感じ!と言っても、朝食の間はずっと寝てたのですけどね。それでも、起きてからは、お昼寝をすることなく、パッチリと目を覚まして過ごしていました。お部屋からは素晴らしい外の景色が見えるので、景色を眺めながら日記を書いたり、今回の旅のアルバム作りに精を出したりと創作活動に夢中です。旅のお供に持参している「小型のシール写真プリンター」を使って思い出の写真を印刷していくのですが、最近はバッテリーの減りが早いうえに接続が切れやすく、1枚刷るのにもなかなか時間
今夜はホテルから少し足を伸ばして、夜の街へお散歩へ繰り出しました!徒歩20分ほどの場所にあるローカルな市場(ナイトマーケット)に到着すると、時計の針はすでに夜20時を回っているにもかかわらず、地元の熱気と活気でムンムン!市場の中はエリアごとに分かれていて、ふわっと香る干物の匂いエリアから、色鮮やかな野菜や果物が山積みされたエリア、そして新鮮な生魚や海鮮、鶏肉が所狭ましと並ぶエリアまで、歩いているだけでも目移りしてしまう賑やかさです。水たまりに注意!活気あふれる海鮮ゾーン特に活気が
ムルからのプロペラ機が無事にコタキナバルへ到着しました!タラップを抱っこで降りると、ドアサイドにはマイ車椅子がちゃんと用意されていました。さらに空港側の車椅子の上に我が家の荷物をサッと載せてセッティングしてくれ、滑走路を歩いてターミナルへと向かいます。「こっちへどうぞ〜!」と爽やかに声をかけてくれた空港スタッフのお姉さん。ふと顔を見合わせると……「またお会いしましたね!覚えてるわ!」なんと、以前コタキナバルからミリやムルへ向かう際に介助してくれたお姉さんがだったのです!広い空港で
コタキナバルでの慌ただしい乗り継ぎを経て、いよいよミリ行きの国内線へ乗り込みました。無事に離陸するかと思いきや、飛行機が滑走路に入ってまさに飛び立とうとしたそのタイミングで、まさかのアナウンスが流れます。「機材トラブルにより、一度空港のゲートへ引き返します」「えっ、まさか今日はもう飛ばない……?」と一瞬頭をよぎる不安。しかしゲートに到着しても客室から降ろされる様子はなく、ドアから技術スタッフの方々が慌ただしく出入りしています。しばらくすると機内アナウンスが入り、「現在エンジニ
アーティスト名:BabyShima曲名:HELIKOPTERTURUNKEPADANG(IdolIdol)タイプ:バジャウ歌謡/ポップドゥット言語:サマ=バジャウ諸語はい、「PADANG」に惑わされた人、正直に挙手!🤣これはミナンカバウの歌ではなく、マレーシアはサバ州のバジャウ族の歌のようです。バジャウ族とは・・・https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%9E%EF%BC%9D%E
4月20日クチンの町を午前中観光してホテルに戻ったのが10時ごろだった・・・日本のホテルは10時チェックアウトのところがほとんどだが個人的にも少し長くしてほしいマレーシアのホテルはほとんどのホテルで12時チェックアウトたった1泊だけの宿泊で比較的ホテルでゆっくりとすごすことができますチェックアウトまでまだ2時間も時間があり、ホテルの部屋でゆっくりしているとき旦那様がもうマレーシア国体が行われる、サバ州への航空券や宿泊施設をとってしま
DAIHATSUDELTAついに、パパ念願のトラックを買いました!もちろん中古ですFacebookのマーケットプレイスで見つけたんですがその時点で破格のお値段で、実物を見せてもらったら値段の割にかなりキレイ。さらにオーナーさんと直接交渉したらRM3000も値下げしてくれたので即決!中古トラックが高いサバ州ですが、相場の半分近い値段で買うことができましたこれで、資材や大きな仕事道具を買っても自分たちで運ぶことができる!!パパはニッコニコでございますLenovoIdeaPadSl
2025年RM1=38円コタキナバル(4)マッサージOASISbySENSE沙式按摩マッサージBankストリート(Gayaストリート付近)Orangeコンビニ隣だが、入口は裏側駐車場の薄暗い道を入るG階で靴を脱いで、サンダルに履き替える店舗は1階(日本の2階)料金(クリスマスキャンペーン中)フットマッサージ1時間+頭肩マッサージ30分RM130フットマッサージ30分+頭肩マッサージ30分RM95通常料金(1時間)全身マッサージRM105
1日中コタキナバルの中心街を歩き回ったらこんなことになった。短パンを履いていたのでこんな具合に日焼けした。『ウエットランド』マングローブの森である。遅めのお昼。大きなプリプリの海老は美味しかった。こんな錆びた車によく乗ってるな。『サバ州立モスク』夕方にはまたもや雷雨となった。
2026年RM1=38円コタキナバル(6)アイランドホッピング予算コタキナバルからフェリーでアイランドホッピングサピ島(いちばん有名)マムティック島(セットで行く人が多い)マヌカン島(セットで行く人が多い)ガヤ島(いちばん大きい)スルーク島(マイナー)JesseltonPointFerryTerminalGayaストリートの北側SuriaSabahモールから徒歩10分アイランドホッピングチケット売り場右の建物がチケットカ
2025年RM1=38円コタキナバル(5)出州審査イミグレサバ州コタキナバルからマレー半島のクアラルンプールに戻る国内線サバ州を出るときも、イミグレでパスポート提示が必須手続き(0)航空会社のオンラインチェックインを事前に済ませる(1)空港で保安検査場に進む前に、機内持ち込みスーツケースの重量チェックがあった(けっこう厳しい)7kgコタキナバル空港に着いたらトラップ1搭乗券は紙で!(2)航空会社の自動チェックイン機またはチェックインカウ
170kmイギリス領北ボルネオ1907年1Cent青銅貨
2025年RM1=38円コタキナバル(4)お土産と物価コタキナバルとうか、サバ州おしコタキナバルの表記はほとんどなくて、サバ州SABAH!ボルネオ!が多いお土産サバティー沙巴紅茶と書くらしいRM18100ティーパック入りボルネオ島と言えばオラウータンどこのぼってますのん!キングコングみたい!このビルのオーナーなかなかシャレがきいててオモロい!サラワク州のコーヒー、サバ州のコーヒーオーガニックティー15ティーパック入りRM16.5
ミリ滞在も終わり、次の目的地はまだ秘密です。航空法の壁:車椅子は「早い者勝ち」!?実は飛行機の「車椅子枠」には、厳しい航空法の決まりがあります。万が一の緊急脱出時にCAさんがサポートできる人数には限りがあるため、一便に乗れる車椅子ユーザーの数は決まっているのです。空港で車椅子を借りるお年寄りも、坊っちゃんのように「車椅子なしでは座れない」重度の障害児も、航空法上のカウントは同じ。つまり、「事前登録」が優先で、枠が埋まれば最悪の場合、乗車拒否もあり得るのです。たっちょが前日にこっ
2025年RM1=38円コタキナバル(3)市内観光(Gayaストリートから西側のふ頭にロゴあり)KK:コタキナバルKotaKinabaluコタキナバルはKKと呼ぶらしいコタキナバル推しではなく、町全体がサバ州推しだったコタキナバルと言えば、ラフレシアテングザルオラウータンが有名10月~12月コタキナバルは雨季アイランドホッピングなどを計画している人は、この時期は避けた方が良さそうとくに夕方3時以降になるとスコールが降ることが多かったガ
2025年RM1=38円コタキナバル(2)入州審査イミグレスタンプコタキナバル空港は入州のイミグレあり!(国内線も)サバ州コタキナバルに入州するときは、パスポート必携!コタキナバルがあるサバ州は、ボルネオ島(カリマンタン島)に位置している独自の入境管理システムを採用しているらしいボルネオ島にはサラワク州もあり、サバ州とサラワク州(ボルネオ島)はイミグレがあるらしい★クアラルンプールからの国内線移動であっても、パスポートが必要になる感想マレーシア国内なのに、
2025年RM1=38円コタキナバル(1)空港から市内へGrabタクシー※クアラルンプールから国内線でサバ州コタキナバルへ★国内線移動だが、パスポート携帯必須(後述)(コタキナバル出発側)コタキナバル空港到着後の流れクアラルンプールから国内線でサバ州コタキナバルに到着アライバルホールを出ると、G階(日本の1階)になる黄色い看板1~4の柱が立っているが、ここはGrabタクシー乗り場ではない自家用車の乗降場所らしい(1)左にKFCケンタッキーフライドチキン、
2025年RM1=38円Batikairオンラインチェックインバティックエアのモバイルオンラインチェックイン(1)WebCheckin(2)BOOKCABINを選択(BatikairHPより)(3)ロボットではないことの認証(4)BatikODを撰ぶ(Batikairmobileappより)(5)フルネームと電話番号、誕生日などの入力注意インドネシアBatikIDを選択するとマレーシア発着便の予約がヒットしないので注意
お部屋をチェックアウトします5日間御世話になったお部屋広々有り難かったです寝心地の良いベッド🛏️クローゼットバスタブ🛀シャワー🚿ブースチェックアウトレセプション🏨朝日🌅鉄道🚃機関車🚂キナバル山⛰️空港に到着✈️空港内へサバ州コタキナバル国際空港✈️エアアジア便にて✈️免税店滑走路見える✈️免税店特に買う物なしエアアジア✈️駐機してた搭乗ゲート朝の飛行機✈️でした。コタキナバル空港ターミナル案内ℹ️キャベツ畑でした
ラウンジ🍽️の朝食ラウンジ内綺麗な陳列ペストリー🥐ハム等🥐ラウンジ🍽️にて朝食エグゼクティブラウンジお部屋へ🛗お部屋前この時Hiltonオナーズ👑ゴールドメンバーでしたキャベツ畑でした
ホテル🏨までお散歩がてら帰ります満月かな?🌕あまり人は歩いてませんシャングリラホテルHiltonコタキナバル🏨メインロビーレセプション天井高く綺麗です🤩🌕プールサイドへルーフトップからお月見🎑🌕ルーフトッププール🌕こんな感じ開発途中の町コタキナバル屋上プールからお月見🌕🌕✈️も見えますお部屋にはアニバーサリーのタオルアートが移動設置れていましたバスタブ🛀お部屋のミニバーにはグラス🥂やカップが凄い量☕️ミニバー紅茶🫖やコーヒーカプセル等ケーキいただきます
フィリピンで一番高い樹木はミンダナオ島北東部のAgusandelSur州SanFrancisco市の国道沿いにある通称GiantToogTreeだと言われています。樹高は56.0m、幹の胸高直径は3.7m、樹齢は約300年です。GiantToogTree(MindaNews)GiantToogTree(MonumentalTrees)Toog(PhilippineRosewood)はMindanao、Visayas地方の熱帯雨林の固有種で、建造物・家具材
JWマリオットに宿泊しました。朝食を食べに行きました。中高年なので朝早いです。6時過ぎなので,まだガラガラです。お粥とおかずです。バンコクの朝食とあまり変わり映えしないような・・・。朝食後,観光に出かけました。まずは,国立博物館へ。ひ弱な中高年はクアラルンプールでもGrabを呼びます。10分少々で到着。Muziumは博物館であることは想像できますね。NegaraはNationalの意味。マレーシアの国民車プロトンです。1983年,当時のマハティール