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こんにちは、MP935Tです。本日はこちらATMODELAT640031/64マツダサバンナRX-7FC3S2025年に登場した新興ミニカーメーカー、ATMODEL(エーティーモデル)です。発売は2025年8月頃のようですが、本品はこの年の全日本模型ホビーショーにて細部に難アリのB級品として代理店ブースでなんと1000円で販売されていました。中にはミラーやリアスポの組付けが悪い個体もあり、結構厳選して小綺麗なのを購入定価は3000円しない程度のようです。
あの当時からずっと気になっていた730のロゴ。ユアーズスポーツの727Cだし…727C改で730なのか?と思ったけど、それにしては他のマシン(254のフロントフェンダーなど)にも貼られているし。オイル添加剤なのね。それにしてもオイル無しでしばらくの距離を走った…って、無茶しよんなwそうなるとオイルを回すポンプはどうしてたんだろ?とか、余計な心配をしだすわけでwともあれ、40年越しにモヤモヤしていた事が解決するのは、インターネッツのおかげですね。
今回紹介するミニカーはトミカリミテッドから"サバンナRX-7"です。過去に紹介しました。大好きなSA22型RX-7です。いま見てもスポーツカーらしい美しいデザインです。子供の頃に初めて見た時は"スーパーカー❓️"なんて思いました。ポルシェ924のパクリという意見もありましたけどね(^_^;)デビュー当時は12A型NAロータリーエンジンでした。後に12Aロータリーエンジンにターボを追加しました。左右ドア開閉ギミック。やっぱり開閉ギミックは嬉しいです。バンパーが時代を感じさせま
いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。今回は京商予約受付中の商品についてのお知らせ!!ご予約にはタムカが必要です。お電話でも受け付けております!!9/23までご予約可能です。1/64スケール●頭文字Dトヨタスプリンタートレノ(AE86)LED搭載¥3,800(税込)-------------------------●頭文字DマツダRX-7(F
2026.9.14おはよう御座います💐6年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2020.9.14おはよう御座います。昨日の代官山蔦屋書店モーニングクルーズの写真です。懐かしいサバンナrx7カブリオレです🚙
三陽機器ナイト三昌工業RX-7。古参ロータリーユーザーであるスピードショップナイトが走らせていたマシンですね。東洋工業本社サイドで制作されたカウルを元にして、フロントタイヤより前部分をえぐったカタチで低く改良しているのが特徴です。ダルノーズよりもダウンフォース優先な感じに見えますが、シケインの無い時代の富士スピードウェイにおいては無駄なモディファイだったようで、さほど良い成績も残せていません。
こちらはマツダ253SRってやつでして、東京のマツダスピード(マツダオート東京スポーツ相談室)ではなく広島のマツダ本社が作ったもの。ジャスコのスポンサーが目につきますが、敢えてのスルーでwボンネットのNACAダクトが何のために設けられているのか、何故ポルシェ935をパクリたがるのか、サンルーフ付きに意味があるのか…など、疑問点しかないですが()ウイングがついてる分、マツダスピードの253よりかはかっこ良くみえるので好きな個体ではありますけどね。
間に合って。有料でもと言う方はNHKオンデマンドでhttps://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-P1124VMJ6R/ep/1K26LK3Q24人生に新たな景色を〜市民に愛されたスポーツカー〜|新プロジェクトX〜挑戦者たち〜【NHK】自分に嘘のない生き方がしたい。逆風にさらされた技術者たちは“非力なエンジンの小さなスポーツカー”に人生をかけた。設計の中心に据えたのは、パワーでも最新技術でもない、人間の「感性」。数値化できない目標のもとで始まった前代未聞の開発
初代サバンナRX-7のパトカーは秋田県警、広島県警、に導入された珍しいパトロールカーでした。画像は秋田ではやぶさの愛称でした。
当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます社会人8年目の長男26歳、社会人2年目の長女23歳、大学4年生の次男22歳をもつシンママ歴17年目のゴマです。2025年春から長女、次男が一人暮らしを始めて現在は長男との二人暮らしです。何気ない日常と夕食メモ(写真付き)をメインに、趣味のお菓子作り、天然酵母パン作り、燻製作り、写真撮影など徒然なるままに綴っています。いいねやコメント、ありがとうございます。とても嬉しく、ブログを続ける励みになっています
2026.7.8懐かしいサバンナrx7🚙💐
レーシングビートのFC。ハイソカーブームのなかで、本来なら黒モールが付くはずのFCがモールまで真っ白になってレーシングビートのストライプでスッキリ決まってて格好良かった。今、これをオマージュとかリスペクトしたクルマとか出てたりするけど、なんか違う。やっぱりオリジナルのレーシングビートFCに対する憧れを超えるものは、後付けでは生まれないんだな…って。
今夜公開されます。楽しみです。楽しみといえば、CDは明日リリースですが。。。本日の15時からフラゲできます。デイザー映像を観ました。映像を見る限り、桑田さんが運転している車はFCではないでしょうか👀
ガンプラの在庫がなくなったので、以前購入していた車のプラモデルを作ってみた。ガンプラのパチ組の私には、かなりハードルが高かった。ガンプラは大方塗装がされているし、塗装がされてなくても、所詮ロボットなので、そのままでもそれほど見栄えが悪くない。さらに、はめ込むだけで接着剤がいらない。接着剤をつけるのは、結構面倒で、綺麗にできない。接着剤があちこちからはみ出るし、手にもついし。くっつけた所が、他のところを接着しているうちに剥がれてしまったり…。接着してから組み立て忘れに気がつき剥がした
ドリフトはやらないの?っていう誘いについつい釣られて2度目の挑戦(◎_◎;)ラリー仕様だったMF-01Xの車高を下げてドリフトタイヤを履かせて盆栽化していたサバンナRX-7(M-06)のボディを載せてみた!!!M-06よりMF-01Xの方が初心者には走らせ易いかと???結果は相変わらずボロボロだったけどね(>_<)余談ですが・・・サバンナRX-7は免許を取って2台目に乗った車このボディはマイナーチェンジ後なのでちょっと違うけどね思い起こせば45年前の事なんだなぁ~!!!
ロータリーエンジンの愛車でワインディングロードを快走したい!前回ブログ記事公開の「RX-7に乗ろう!」にて「もう一度、峠道で愛車RX-7に乗りたい!」は静止画像での夢はかなった。やはり動いているRX-7に乗りたい。そこでAdobeFireflyの登場。AdobeFireflyでAI作品を作るクレジットを持っている。これを使わない手はない。ただし1本の生成動画は5秒間(5secmovie)。しかし、ここからが難関となった。プロンプト、つまり命令・指示が重要だと
1980年代半ばから1990年代半ばまで、10年間乗り継いだ愛車はいずれもクーペスタイルのFR。今は青天井の旧車ブーム、どれか一台でも乗り続けて(残して)いれば〝一財産〟築けたかな😅
ラリーでのサバンナRX-7といえば、近年レストアが完了したコイツが代名詞みたいに言われてますが…。WRCに出ていたグループBしか存在しないのか?と言ったらそうでもなくて、グループB以前には全日本ラリーでグループ2仕様がまあまあな人気車種でした。でも全日本ラリーなんて、全く画像が残ってないのよね()あのアホみたいに神格化されているAE86と足回りはほぼ一緒(もちろんメーカーが違うのでジオメトリーは違います)なので、基本テールハッピー(アカンズルズル流してエンジンの回転を下げずに走るのが速く
BMWのM3。グループA規定になったドイツDTMから始まり日本のグループAにも来襲。ライバルたちを蹴散らしてクラスを席巻しました。まあ…「ライバル」いうても、周りはほぼ非力な2リッター車ばかりなので強くて当たり前でしたが。DTM仕様と日本仕様とではパワーの出方が違い、海外ではNAなのにターボ付きのフォード・シエラなどを食って総合優勝してしまうこともたびたびありましたが、圧巻だったのはスパ24時間で「よ~いドン!」してそのままほとんどのM3が上位を独占したことでしたね。※しかしこの
カプリスですな。盛大にアフターファイアを吹いてますが、NAのロータリーですからね。リアフェンダーをみればすぐわかりますが、東洋工業(現マツダ)製グループ5用ボディーキット…つまりワークス製のボディーキットなんです。まあ…だからといって速くなるわけでもないけどさ(ボソッそれにしても、このアングルからみるとフロント周りとか…明らかにこいつのパクリなのよね()この後、市販車のデザインもポルシェのそれをパクマネしたり、「信頼性のため」とか言ってポルシェのミッションを上下反転させて使ったり…
過去イチ最新キットサファリ(アリイ)にSハチ(マイクロエース)MR−S(フジミ)に前回のサバンナ(タミヤ)古いキットしか作ってないいよいよハセガワのサバンナRX-7を作るぞ途中までタミヤサバンナと同時進行してたので、まずはそこに至るまでおさらいしますかボディの下地処理を進めていく排熱口はタミヤより細いう〜ん⋯細くて折れそで怖いクリア塗装を重ねたら埋まりそうスジ彫りガリガリ〜ッ、つるん!タミヤ版と同じ所をミスる(深さは倍)塗装用スタンドがタミヤサバンナで使用中なので、他に使
AメカBメカ合体いよいよボディとフレームをドッキングさせる段階までやってきたうん⋯なかなかにムズいな⋯リトラクライトの開閉操作をするプラ棒を車外に出すのがムズいつか、ボディフレームの下面から出てこないよピンセットでも無きゃつまめない下面と、ほぼツライチのリトラク棒左右の穴は配線を出すつもりで開けたもののリトラク棒との干渉により使えずつか、なんかシックリこないなぁハマりきってないような⋯ん?まさか⋯アニキ!頭!頭!痛そう⋯根性の空気イスでボディを持ち上げるアニキ頭
写真を見て、なかなか造りが良さげだったので中国の知らないメーカーでしたが試しに購入してみました。大好きな車の一つです。このガンメタが良い。ホビージャパンさんが輸入しているみたいです。なかなかプロポーション良いです。フル開閉します。リトラクタブルも稼働。エンジンもかなり精密に再現。アンフィニ専用のバケットシートが良いですね。運転席周りも良いです。BBSの再現度が高くここはポイント高い!ポイントポイントはかなり良い出来なのですが、タイヤが一部浮いてしまったり、パーツのチリが広かっ
みなさんこんばんみ☆彡連日暖かい…いや!暑い毎日ですね~💦春の過ごしやすい気候かとおもいきや、連日の夏日(;´Д`)暑いですよ💦外で作業していると汗だくですわ_(_´ω`)_ペショ桜ももうほとんど終わりに近づいていますね👀散りゆく桜も綺麗なものです👀✨ふぅ~これから梅雨になり、夏になっていくのでしょうが、一気に夏になりそうな気もしますね(^^;)さてさてさぁ~て!これからは本題のアシェット国産名車コレクションのお話。今月も定期購読が届いたのです
アシェット1/18エクストラスケール国産名車、定期購読6.7号が届きましたUP待ち記事が渋滞してるんで、合間を見てご紹介します。取り急ぎご報告まで。
もうこのあたりになってくると、ベースが何なのかよく分からないんですよね。リアフェンダーなんかを見ていると、若干253なのか?とも思えなくもないですが…。このように、耐久レースを走ったRX-7の大半は自分とこのチームでオリジナルの改造を外装に施して参戦しているので「元々〇チームがワークス車を買い取って使っていたのを〇レーシングが譲り受けて〇レースでクラッシュしたのを機にカラーリングとともに外装を変更…」なんてのばかりでして…ポルシェなんかにありがちなシャーシナンバーで渡り歩いた先をたどる、なんて
2026.2.23おはよう御座います💐6年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2020.2.23こんにちは🍃2/9の代官山蔦屋書店モーニングクルーズの写真です。テーマ車は「クルマのマンガに出てくる国産車」で、沢山の懐かしいクルマ達が集まりました。懐かしいRX7と117クーペとフェアレディです🚙❣️
ハセガワから出たSA22Cの「カスタムホイール」仕様だそうですよ。権利関係の都合なのかホイールにロゴが入ってませんが、おそらくOZあたりなのかな?と。改造ベースとしても、そのまま組むにしてもバランスはいいんでしょうけど、「当時」を知る者としては何か違和感があるんです。おそらくOZであろう、このホイール。どう見てもP.C.D.114.3なのよね。一度金型を作ってあれやこれやと使い回すわけですから当たり前なんですが、SA22Cに114.3なんてハブごと移植でもしてないとあり得ないんですよね。
個人的な評価★★☆☆☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆メーカーは不明。やっぱりコスモスでしょうかね・・・色は、マッハグリーンではない。古いものだから元々の色に近いのか変色したのかはわからないが、この琥珀のような色はなかなか良い。誕生から既に50年近くは経つものだろうが、出来の良し悪しはともかくとして、なかなかしっかりと形を保っていることに感心する。何でとろけてしまったりボロボロに崩れてしまわないのか、まことに不思議である。関連するカテゴリー(みどり)https:/