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黒いものと聞いて思い浮かぶのは何?車のタイヤとまっくろくろすけ▼本日限定!ブログスタンプ50年前初めてラジアルタイヤの車に乗ったラジアルのグリップの良さに大感激だった子供が少し大きくなった頃フェアレディ―Z2by2を買った後席を倒せば子供達のベッドに早変わりその車に装着したピレリP6のグリップの良さも思い出に残るあとローレルに付けたミシュランとアドバンも思い出だな~タイヤとは全く関係は無いが初代貴乃花が「くんろく」大関と揶揄されていたあの頃の大相撲は中央
好きな照明の色は?▼本日限定!ブログスタンプオレは白色妻黄色あなたもスタンプをGETしよう私が普通免許を取得した頃車のヘッドライトは白熱球だったこんな電球だった今思えば照らす光は真っ黄色それに当時明るいハロゲン球に交換するのは違法だったと思う私が初めてシビエのハロゲン球に交換した時(シールドビームだったかな~)その真っ白い光と明るさに大感動したのを覚えているこれだったかな~ネットから拝借余りの明るさが嬉しくて東京から広島まで乗って帰った事が有る
京商さんからNEWボディ入荷1972マツダサバンナGT全長459mm全幅200mmホイールベース260mm塗装済完成ボディと未塗装ボディ共に入荷1971ダットサン240Zラリー全長473mm全幅194mmホイールベース260mm塗装済完成ボディと未塗装ボディ共に入荷
耐久レースのRクラスで一生懸命走ってる、サバンナGTだったりRX-3だったりするコレ。グループ2をグループ5に合わせてウイングを装着したり、外装を仕立てています。ずいぶんと昔のことのように思えるけど…やってることはJGTC→スーパーGTもおんなじ事なんですよね←かかってる金額は全然違うけどなでも、そうやってカネがどんどんかかっていきメーカーの力も入ってくると、途端にレースがつまらなくなるわけでね。町の整備工場のおやじが組んだマシンがサーキットを走っている頃が、一番「競走」をしていたよう
マツダ251。グループ「2」をベースに製作したグループ「5」の「1」作目ということで、251って名前なんですけどね。とはいえ、TS規定によるスーパーツーリング仕様のRX-3をベースにノーズを延ばし、急ごしらえっぽいウイングを付けただけの「見た目だけシルエット」エンジンに関してはレギュレーションによりポートの加工方法があれやこれやと変わった時代もあったものの、基本的に何も変わらぬまま。ベース車はおそらくマツダオート東京のこれでしょうね。RX-7の祖先であるサバンナGTやRX-3を取り上げ
続きです。『ミニカー①』実家からミニカーが出てきまして。過去、車関係の会社にいたこともある千の森と風、ですので今更ながら久々にミニカーを見て、おぉ、と、思ったワタクシでございます。車…ameblo.jp『ミニカー②』続きです。🚐『ミニカー①』実家からミニカーが出てきまして。過去、車関係の会社にいたこともある千の森と風、ですので今更ながら久々にミニカーを見て、おぉ、と、思…ameblo.jp『ミニカー③』続きです。🏎️『ミニカー①』実家からミニカーが出てきまして。過去、車関係の会社
モチーフになった、この場所はどこだ?マツダ・キャロルと、R360クーペがあるってことは、広島では見当たらなく『伊予鉄』?かと思うんですが…(・・;)これは分かる、『音戸の渡し』「サバンナRX-3」、バッチリです。これはもう説明の必要がないくらいですね、『原爆ドーム前』マツダRX-7(FD3S)といい、被爆戦車を持ってくるあたりなんか、センスしかない。(*^^*)これもまた、説明の必要がないです、『門司港駅』ブルーバードの共演、左から初期型、その奥・910型、そして手前・510
特注トミカNo.80-2日本製マツダサバンナGTレーシング京滋マツダ特注を入手しました。No.80-1マツダサバンナGTを金型改修してスポイラー、オーバーフェンダーを装備したスタイルになっています。]京滋マツダ部品限定特注マツダサバンナGTレーシング日本製トミカミニカーAmazon(アマゾン)19,350円トミカユーメイト特注マツダサバンナGTレーシングAmazon(アマゾン)19,200円
トミカNo80-1マツダサバンナGTパトロールカー仕様を入手しました。通常版にないイイノ特注トミカのパトロールカーになります。特注トミカマツダサバンナGT警視庁パトロールカー楽天市場4,400円トミカイイノ特注サバンナGT新3警視庁パトロールカーAmazon(アマゾン)2,780円
トミカ黒箱No80-1マツダサバンナGTを入手しました。No80-2サバンナGTレーシングとしてスポイラー、オーバーフェンダーを装備に金型加工されてしまい、オリジナルは復刻版とは異なる形状です。オリジナルは牽引フックがついており、No65-1フランスベッドキャンピングトレーラーを牽引してみました。トミカ黒箱80マツダサバンナGTAmazon(アマゾン)22,980円トミカ黒箱80マツダサバンナGTAmazon(アマゾン)15,980円トミ
"名車"マツダ[サバンナGT]-END-
サバンナクーペと最も相性が良いオーバーフェンダーと言えば、通称「サバンナワークス」とも呼ばれるワークスフェンダー。しかしこのサバンナは少々小振りなビス留めフェンダーを装着して、軽やかなムードを醸し出している。チンスポは様々なデザインが存在するが、サバンナと言えば左右に楕円型のダクトが開いたタイプが定番。ちょっと大きめサイズなのも特徴だ。黄色のけん引フックがアクセントとなり、車内に取り付けられたロールバーとのカラーコーディネートもバッチリ。メッキがあしらわれた純正グリルは、ボディ同色のブラック
今回のトミカは「マツダサバンナGTレーシング」トミカ80-1のマツダサバンナGTにスポイラー、オーバーフェンダーを装着したレーシングバージョン。サバンナRX-3がモデルとなっているようです。1972年日本グランプリTS-bレースに出場し、1~3位まで独占。ロータリーエンジンで、常勝スカイラインGT-Rを破ったのがRX-3です。<小さな愛車たちNo,207>トミカ80-2-①1/59マツダサバンナGTレーシングボディカラー:W(白)シートカラー:B(黒)
ホットウィール/マツダRXー3サバンナGTグラチャン仕様ですよ!FISCOやぁ(^_^;)グラチャンやぁ(^_^;)暴走族の溜まり場やぁ(笑)実際は箱スカとは被ってないはずですが、やっぱり列べたいじゃん(^_^;)これで240円♥見習えトミカ!
トミカNo.80-2【TL-0049】MAZDASAVANNAGT実はこのリミテッド版の個体は、ボディ金型が『No.80-2マツダサバンナGTレーシング』でシャーシ金型が『No.80-1マツダサバンナGT』となってまして、『トミカNo.21-2SKYLINE2000GT-R/KPGC10』トミカNo.21-2SKYLINE2000GT-R/KPGC10(スカイライン誕生50周年記念前期)元々の個体はNo.21-2スカイラインH-…ameblo.j
ハデに振らず、硬派な雰囲気を漂わせるサバンナ。フェンダーは俗に言う「サバンナワークス」ではなく、程良い大きさのセミワークスタイプをビス留めで装着。ホイールは深リムのハヤシストリート14インチ。ツラで履きこなして足元にインパクトを与えた。ボディカラーは渋さ際立つガンメタ。センターに黒のレーシングラインを通して走りのムードをアピール。前後のバンパーはブラックアウトして、フロントはメッシュダクトを開ける。チンスポも丸ダクト入りの延長タイプだ。クリアのレーシングジャケットは希少。ワンオフだろうか。リ
ヤンチャなムードが漂う改造車仕様というよりは、まるで走るために生まれてきたかの如く硬派な仕上がりのサバンナGT。カラーリングは丁寧に色分けされた通称「片山カラー」で、当時は日本国内のレースで活躍。今は亡きロータリー界のレジェンド、片山義美氏が操っていた。このカラーリングになくてはならないのが、レーシーなボディパーツ。チンスポや1ピースのウイング、ビス留めのワークスフェンダーを取り付けてボディをワイド化。ホイールはスターロードのグロースターをセット。ボンネットには機能的なダクトが刻まれている。
サバンナGT(グリーン)トミカリミテッド№00491/59
今回の一台はトミカ35周年記念懐かしのカタログ付きトミカのマツダサバンナGTです。ベースは初代の前期型です。当時レースで50連勝間近のスカイラインの連勝を止めた車として有名なサバンナです。もう40年以上前の車ですから拝見する機会も無くなりつつあります。個人的に当時のマツダの悪そうな顔が大好きだったりもしますwカタログラインナップは現在と比べると種類も少ないですが、うわっ!?すげー!ってなりますwww
トミー、トミカ。マツダ部品京滋オリジナル。スケールは1/59。
ある事情があってまた首都高に乗りましたつくばJCT今年の2月26日に圏央道(境古河~つくば中央)が開通される予定ですオイラの大好きな首都高へ見慣れてしまいましたが、オイラはまだ中に入ったことはありません首都高6号向島線へおやマツダの旧車がサバンナGT1950年代かなAPマフラー初代コスモスポーツも2台走っていたけど、撮り損ねてしまいました
一昨日から幕張メッセで開催されていた「AUTOMOBILECONCIL2016」に行ってきました。今日は仕事は明け番の日なので、明け方の3時半チョイすぎに帰宅。シャワーをさっと浴びて、就寝。朝の10時ころに起きました。そして、お昼すぎに幕張メッセに。このAUTOMOBILECONCILというイベント、今回が第1回ということもあり、まだ広く認知されていなのか、激混みというほどではなく適度に人がたくさんいたなぁって感じの人の入りでした。中に入ると、たくさ