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●●●●●●●●●●●●●●●2025年11月3日〜11月16日。実家がある徳島の美波町に滞在。いろんな生物を観察しました♪●●●●●●●●●●●●●●●\翅キラキラ/日本一美しい!と言われる蛾、サツマニシキを観察&追跡★サツマニシキは漢字で薩摩錦。日本で最初に発見されたのが薩摩(鹿児島)で、翅が金糸を織り込んだ絹「錦織」のように美しいから、この名前が付けられたんだとか!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー南方系の蛾で、日本では紀伊半島以南
白野江植物公園に行くと、キンモクセイが咲き始めています。菊やツワブキ、ホトトギス、秋の七草のいくつかの花が、咲いていました。早くも河津桜の木に、ぽつぽつと花がついていました。アーコレードは、秋にも咲く桜です。フジバカマに、アサギマダラが来ていると思っていましたが、雨が降り出し、あいにくアサギマダラは姿を見せませんでした。でも、美しい蛾、サツマニシキがフジバカマにとまっていて、ラッキーでした。ホシホウジャクも、たくさん飛んでいます。花壇のコリウスが、種類が多くてきれいですね。入り口
サツマニシキ日本で一番綺麗な美しい蛾を求めて2025年10月1日~2日サツマニシキ異常型の写真先日、友人と電話で話をしていた際に、サツマニシキについての情報を教えて頂いた。この場を借りて、感謝を伝えておきたいと思います。友人と話した際に、最盛期は今週ぐらいが良いだろう~!との内容だった。滋賀県の家族(妹)への所用があったので、ついでを兼ねて出かける事にした。出発を決めたのは自宅を出る2時間前だったので、急いでカメラやレンズ、採集道具、1泊する為の下着とタオルなどの用意をカバン
サツマニシキを知らない人がその名前だけから想像するものは何でしょうか?米?サツマイモ?相撲取り?染物?焼き物?蘭?・・・正解は、ご存じの方も多いと思いますが、ガ(蛾)です。サツマという名前だからと言って鹿児島だけに生息する訳ではなく、本州から南西諸島に生息。決して数が多いガではありませんが、私はほぼ毎年1,2回目撃します。上は林道で撮ったもの。下は実家の庭の百合に寄って来たもの。草刈りをしていると傍に飛んで来たりすることが多い。サツマニシキは
七飯町歴史館で開催されていた「すだく虫、めづる人」紹介の続きは、蛾の紹介となります。日本の巨大なヤママユガ類イボタガの隣にいるヨナグニサンの小型版に見えるシンジュサン。他の巨大蛾といえば、ナンベイオオヤガとオオオヒキヤママユといった種類にそれに近いベニオオミズアオ中国では、多分一番大きな蛾ではないかと思えます。綺麗な蛾ではあります。綺麗な蛾といえば、外国産ツバメガ類。日本最美の蛾であるサツマニシキ。中型のヤママユ達。エゾヨツメやそろそろ出てくるウスタビガもサツマニシキ
標本だと生態写真と比べて色が残念、店内の照明も。サツマニシキ。マダラガ科、ホタルガ亜科に分類され、本州以南に分布している。幼虫は、ヤマモガシ科のヤマモガシを食草としている。本州も暖地のみに生息している。ベニモンマダラ。マダラガ科、マダラが亜科に分類され、本州中部以北に分布している。ゴマフボクトウ。ボクトウガ科、コマフボクトウ亜科に分類され、北海道、本州に分布している。
実家の庭先で家庭菜園を楽しんで?いますが、そこには猪が入り込む事は何度も書いた通りです。対策として周囲200m位を有刺鉄線の柵で囲っている事も書きました。しかし、それでも、隙間からあるいは隙間をこじ開けてしつこく猪は入り込みます、今でも。先日は、まさか食べないだろうと思っていた茄子を掘り返して、実を食べていました!茄子まで食うか!?暑い日だったので、掘られた茄子3本とも枯れてしまっていました。食べられた茄子。よっぽど腹がへってるのか?それにしては、沢山ついている熟したトマト
今日で11月も終わり明日から12月・・・電光石火のごとく時の流れを感じております💦前回アップのオキナワルリチラシ様^^今回は同じマダラガ科のサツマニシキ様。現世界というよりファンタジアの世界から突如この世に現れたような・・空想の絵が浮き出たような鮮やかさの目立つ美しい蛾(*´▽`*)その姿・・完璧な美しさというのでしょうか・・・ただ、一つ完璧でないことは蝶々のように優雅に飛べないこと。蝶々のように花から花へとホバリングしながら優雅に舞うことはできないのです
今季はオキナワルリチラシとサツマニシキが同じ場所で見れるほどたくさん居て、珍しいとのこと。この写真内にサツマニシキが3匹、オキナワルリチラシが2匹居ます・・オキナワルリチラシはちょっと難しいかな^^;オキナワルリチラシ様・・5-6年ぶりの出会いかもしれません。先がくるりんと触覚の可愛いこと(*´艸`)櫛状の触覚でないのでこの子たちは♀さんかな。撮影時には触覚のことを意識してなく立派な髭のような触覚の♂くん、写しただろうかと探してみると・・・ちゃ
刀剣山鹿児島の大隅半島北西部にある花崗岩の白い岩肌が剥き出しになった岩峰群珍しいヤッコソウが見られるという事で久しぶりに5人グループでやってきました登山口から見る刀剣山空はどんより曇ってますこの先の渡渉点は増水時は渡れないとか・・でも今日は大丈夫でしょう最近雨が少ないですからね最初の渡渉点やっぱり水量は少なく楽に渉れました日本一美しい蛾と言われるサツマニシキ濡れた枯れ葉にくっついて残念ながらお亡くなりになってました「おまん
昨日はダスキンさんが来るということでちょっと片付けをしたらいつも気になりながら放置していたアノ場所、コノ場所がやってやろうと思いキッチン下の大掃除をしましたやりだすと予定のパン作りも出来なくなるそれでもやり通したのでスッキリしましたでも夜はグッタリ夕食後は床暖の誘惑に勝てず😴遅い時間に起きましたがそのまま布団に潜り込んで😴よく寝るおばちゃんいえマダムです支払いがあるのを思い出し銀行に行った帰り道ふと見上げた空
⚠️題名の通り、蛾の写真です。↓↓サツマニシキググってみると、日本一美しい蛾と言われているそうです。珍しい蛾ではないそうですが、私は見たことがなかったので、何これ〜!となりました。蝶ではなく蛾というところに、若干拒絶反応はありましたガ。動物、虫、爬虫類…とにかく生き物が好きなので、目がいきます。田舎なので、家にヤモリがいたり、玄関にカエルや羽化した蝉がいたり、小さなカニが家の中を歩いたり。それ見て一番喜ぶのは、子供達じゃなくて、もちろん私でっす🎵
●●●●●●●●6月29日から、徳島県の美波町で生活しています。●●●●●●●●\存在感、ありすぎ!/ド派手な蛾、サツマニシキを見つけました★山の道を歩いていてアサギマダラと出会った10月12日。“日本一美しい蛾”と言われるサツマニシキにも遭遇★\翅の柄が銀河っぽい!/多くの蛾は地味。天敵(鳥など)の目を欺くために周囲の色と同化。木の幹や枯葉に擬態するものが多いから、蛾は。。。茶色系のものが多い印象です。サツマニシキはド派手!
白野江植物公園を散策しました。まだ、ヒガンバナが、咲いていますね。シュウカイドウや、キキョウなども、まだ少し咲いています。クレマチスが一輪だけ咲いて、ほとんどヒゲ状や綿状になっていますね。アサガオも、ほぼ種になっています。フジバカマに、アサギマダラが一頭だけ、飛んでいました。今年も、やっと会えましたね。美しい姿ですが、少し歩いていると、こちらも美しい蛾サツマニシキが飛んでいました。トンボや、コムラサキにとまるバッタもいました。花壇の花も、美しいです。シオンやハギも、咲いていま
気が付いたときは寝そべっていた。逃げることもなく、私の側を通り抜けて側溝の中に入り込んでいった。ムジナメドハギやっと花が咲きだした。まさにグランド・カバー?クラビア花はほとんど目立たない。ワイヤープランツサツマニシキ以下、キノコ5種ボチボチ名前を調べよう。ガーベラ昨年頂いていたのが、今日咲き始めた。投稿6月28日(2023)水曜日曇り25.
番外編です。もう2ヶ月以上も前の話ですが取材で高知に出張する機会がありました。10月中旬ということでカレンダー上では秋真っ盛りですがさすがは高知というだけあり、まだ結構暖かかったですね。(写真は高知城。県庁に挨拶する前に立ち寄りました)高知市内をぶらりと歩き、花壇などをチェック。あまり関東では見かけない植物も見かけました。この右側の赤い尻尾みたいな花、何だろ?高知市南東部、鏡川と国分川の合流点付近。海(太平洋)まで数キロといったと
今年も、旅する蝶・アサギマダラが飛来する季節がやって来ました。2頭で仲良くさらにもう1頭やって来ました。フジバカマの花はそこらじゅうに咲いているのに、なぜかこの花が大人気。今年も羽に文字が書かれた蝶を見つけました。「カラフ(カラク?)9・29」と書かれているようです。どこから来たのか調べましたが、コウノトリのように検索できるサイトが見つからず、結局わかりませんでした。この繊細な羽で1000キロ以上を旅するなん
ミズタマソウの開花時期では?と思い出して、久しぶりに近場に出かけてみた。ミズタマソウサツマニシキダイコンソウヤブランナツフジオトギリソウヤノネボンテンカ今日はじつに暑い日だった。小規模ながら、久しぶりに見た噴煙だ。投稿8月2日(2022)火曜日晴れ31.0℃(21:50)
BGMHeyJudePeteruniqueinterpretationoftheBeatle'sclassic.WrittenbyPaulMcCartney,tocomfortJohnLennon'ssonJulianduringthedivorceofhisparents.Thel...www.youtube.comサツマニシキバサバサと飛んで行って緋慶良間の葉にとまったのはサツマニシキ。きれいなのだがさほど優雅な感じは
今日は昆虫食のお話。昆虫食は読んで字のごとく「昆虫を食べる」ということで、昆虫は太古から人類の貴重な栄養源であり、今でも世界で20億人が2000種類以上を食べているといわれています。現代の日本では抵抗がある人も多くいますが、江戸時代の絵画にはスズメバチを食べる姿があったり、今でもイナゴ、蜂の子などのつくだ煮が郷土料理として残っていたりするなど深い関わりがあります。昆虫は牛や豚など動物に比べ、高タンパク質かつミネラルが豊富であることや、成長が早く飼育効率が良いこと、食べられる部
またもや朝に雨が降って昼に晴れるとゆー蒸し焼き仕様でした。無理、作業無理〜と、手乗りハスと姫睡蓮に肥料を埋め込んだだけで終了。どちらも花芽の気配皆無でございます姫睡蓮と手乗りハスせめぎ合う葉っぱたち子メダカ育成容器として活躍……葉っぱはよく出すんですけども。そんなことをしていたところ、なにやら鮮やかなチョウっぽいものが視界を横切ったので追いかけてみましたら、チョウではなく蛾でした。サツマニシキという、最も美しい蛾の一種なんだそうで。サツマニシキ気になったのは食草。
サツマニシキとは相撲取りでもなく米の銘柄でもなく、蛾の一種。南西諸島から本州まで分布するらしいので特に珍しくないかも知れませんが、最近よく見かけます。特に草刈りをしている最中に近くに飛んで来る事が多く、4~5回ありました。恐らくエンジンの排気ガス(CO₂?)に引かれて来るのでしょう。残念ながら作業中はカメラを持ってないので撮れませんが。下は山で見たサツマニシキを撮ったもの。良い角度で撮れなかったので、以前撮ったサツマニシキの写真を。ところで、5月から観察してい
オニユリは日の出の様子を観に行った時に気が付いたものだが、こんなに身近に群生して開花しているとはこれまで気が付かなかった。ガードレールの直下でこんなに燃えているように咲いているのに、素通りするとは日の出の様子を観た後、よっぽど帰路を急いでいたのだろう。またも変わり咲き?奇形?普通の花花糸が短い(オシベがない?)先日の花とともに、整理しようと思う。(朝顔の花も撮りっぱなしで整理もまだ済んでいない。そのあとになるがいつになりますやら
今日は久しぶりにまともに鳥見をしたかも??最近釣りに心が持ってかれてたし鳥見に出かけてもすぐ諦めてダラダラしてたので今日は午前中の早い時間に切り上げたけど鳥果は良い感じにあったので納得の切り上げです(*´▽`*)~~~***~~~***~~~鳥見あるある・・・ずっと会えなかった鳥に一度でも会えるとすぐにまた再会出来ちゃうは昆虫でも有効!?(=゚ω゚)ノサツマニシキちょっと写真的にはアレですが(;´∀`)最初は車にとまってたんですよ!?それを見つけた時はビック
この日はとてもハードな一日でしたでもココだけははずせない!!現地で待ち合わせ、おかげで見ることが出来ましたヽ(^∇^)ノサツマニシキベテランの遊び友達って言ったら失礼??一緒に色々遊んでもらってる人生の先輩のおかげではじめてみることが出来ました(*´▽`*)一枚目の蝶のように写ってるのは羽化したての時限定なのだそうです(*・ω・*)この日は写真を撮る私たち以外に物理的に採取してる方もいて・・・(;´・ω・)ちょっと複雑な気持ちになりました色々な趣味
昨日、上富田町一ノ瀬のだるま寺前(アサギマダラの丘)に、アサギマダラを見に行った時のものです。我が家のフジバカマには、今年、昨年よりも6日早く1頭だけですが飛来し、その後は全く来ず、今日になって1頭のみやって来ました。上富田町一ノ瀬のだるま寺前のアサギマダラの丘のアサギマダラは、昨日は7頭から8頭いただけで、今年は飛来するのが遅い感じがします。だるま寺です。正式のお寺の名称は、興禅寺です。その寺のすぐ前に、アサギマダラの丘というフ
明楽寺に出向いてお経をあげてもらった。入り口のヤブニッケイはばっさり伐ったのでいっときは大丈夫だろう。住職がまたイチョウのことを言い出すのではないだろうかと内心冷や冷やしている。まあもしそういうお願いがあればまた橋を補強してから高所作業車を入れよう。今日は娘さんだった。福岡に嫁いだ娘(ミーちゃん)と同級生の女性だ。帰りに車に燃料を入れてタイヨーの駐車場に車を停めていたらヤマトニシキ→サツマニシキがガラスに停まった。(あはは~、ya~さんから電話があった。訂正しておき
初めて出逢えました❣️日本一美しいガ「サツマニシキ」アサギマダラちゃん、沢山飛来したかな。乱舞している様子を見たいな。と、今日も羽ノ浦町の観察地を訪れました。あーアサギマダラは、今日も一頭。昨日の子かな。と、思いながら撮影していたら、フジバカマの向こうで綺麗な羽根が見えました。「もう一頭居るかも⁉︎」と、母に確認してもらうと、「これ、違うでぇ。綺麗やな。」と!見てみると、たしかに綺麗!なんだか、見覚えがある!そう、つい先日新聞で見た日本一美しい蛾だ❣️と、アサギ
パタパタと飛んできてツバキの葉にとまったのはサツマニシキだった。蛾だから蝶のような優雅な飛び方はできない。サツマニシキは何回か家で見たことがある。ヤマモガシを植えたがまだ大きくはないと思う。
撮影8月2日、10日(2021)撮影8月2日(2021)このヤマコンニャクの観察に来たために、サツマニシキを見る事になった。観察時期には遅すぎた。マダラガ科・ホタルガ亜科学名:ErasmiapulchellanipponicaINOUE和名:薩摩錦ヤブミョウガで吸蜜中?羽根を休めていた。近づいて2コマ目を撮ったが、ボケけていた。次はどこに飛んで行ったやら・・・。開長70mm。翅、頭胸腹部触角にいたるまで錦色に輝く日本で一番美しい南方系の蛾と