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いやいや、何とも恐ろしい題名ですね。隣のおばさんに「あんた、それで生きていけると思ってんの?」と脅されそうな気がします。私は女の人に直接危害を加えるようなことは決してしません。口先だけですのでどうぞお許しください。それにもうヨボヨボのジジイですから、相手にするだけ馬鹿馬鹿しいですよ。スルーしましょ、スルー。「なら最初から書くなよ」と言われてしまいそうですが、高市早苗を見せられて黙っていろというのは、それまた拷問ですから堪え難いものがあります。私としては"前門の虎、後門の狼"ということで、止
こんにちは!!統合失調症&社会保険労務士の関村友一です✨僕の大好きなロックバンドの一つ、男闘呼組の曲にある「秋🍂」この季節になりましたね!母親の介護もしながらの厳しい日々ですがたまには息抜きしなきゃ…と言われ今日は近くの図書館にいき、本を読み耽ってました〜(^^)まずは、この本📕というか、まだ全然読んでませんが、タイトルが気になり、借りてみました!居場所…曲がりなりに、僕も障害者なので、居場所は必要ですね。。。でも、今のところ僕の居場所はどこなんだろ?自宅???ロッ
高市早苗總理は保守リアリスト(現実主義)でデモクラリスト(民主主義者」でもある。左右の全体主義には屈しない。「私は自分がこの国を救うことができ、ほかの誰にも救うことはできないことを知っている」(『サッチャー回顧録』日経新聞社)この言葉は18世紀の英国の政治家で首相を務めたチャタムのものだが、サッチャーは心の底から、その言葉に同感した。高市氏は日本のサッチャーだ。リーダーは好かれなくてもよい。しかし、尊敬されなくてはならない。マーガレット・サッチャー、世襲でもなく、官僚でもない。徒手空拳の政治家で
(田中清玄氏とワインケラーの女主人と)8月19日、女優の岸恵子さんが93歳で亡くなった旨の訃報が流れた。フランス人の映画監督と結婚され、2000年頃までずうっとパリに滞在されていたと思うが、超有名人なので特にコメントすることはないものの、個人的には、岸恵子さんというと大物フィクサーの田中清玄氏を思い出す。両者の詳しい関係はよくは知らないが、田中氏の口から彼女の名前をよく耳にしたものである。田中清玄氏を初めてお世話したのは、1985年であったので、彼は当時すでに80才にならんとしていた
人が神ではない以上、経済活動に参画する個人がそれぞれの知識を持ち、社会で分散化されているなかで、国家運営者が国内の全ての経済や産業などの情報や知識を得ることは不可能であり、計画的に経済を動かそうとするのは非効率的である。合理的な経済を形成する唯一の方法は、なるべく規制の少ない社会で人々の経済活動に自由を与えること。政治上の独裁主義や権威主義、あるいは経済学上の計画経済が全て失敗に終わるのは、こういった人間の行動経済学的視点や心理学の知識が無かったことが大きな原因と言えるだろう。その点
BabyTrumpMeetsBabyKennedy'sEllipticalMargaret🏋️ベイビー・トランプ、ベイビー・ケネディのフィットネス器具マーガレット・サッチャーと出会う🏋️※設定~字幕~自動翻訳~日本語選択で字幕が出ます。4万回視聴
公開年:2012年(洋画)監督:フィリダ・ロイド出演者:メリル・ストリープ、ジム・ブロードベント、オリヴィア・コールマン、アレクサンドラ・ローチ、リチャード・E・グラントメリル・ストリープの演技が素晴らしいと聞いて鑑賞しました。政治的なことは多くなく、マーガレット・サッチャーという1人の女性にフォーカスを置いた映画でした✨サッチャー「鉄の女」の実像(中公新書)Amazon(アマゾン)◾️あらすじ◾️イギリス初の女性首相となり、“鉄の女”と呼ばれたマーガレット・サッチャー。男
高市首相が今夜6時から首相官邸で記者会見を開くそうだ。皇室典範改正などの懸案や国民の反発を呼んでいる法案成立を強行、高市氏の役割は終わったようだ。本来、衆院大勝で氏の役割は終わったと思われるが、あとは身勝手な恥かしいパフォーマンスが続き、皆が迷惑した。今回はついに引導を渡されたか、あるいは、これはないと思うが、内閣改造と党人事刷新でさらに悪あがきをするのか。自民党は、この土日で今後の人事を調整したものと思われる。一部で、高市氏による衆院解散の声があるが、前回から1年も経っていな
今日は朝から曇り空だったが、夕方その雲行きが怪しくなり、雷雨になった。最高気温は32度、雨が降り始めて28度前後に下がった。総理大臣に就任して以来、タカイチ君は睡眠時間が0~3時間なのだそうだ。その話を聞いた時、10年ほど前に、若手の会社員が勤務時間終了後も自主的に会社で仕事をつづける、といった傾向が一部にあったことを思い出した。一生懸命仕事しているというアピールで、タカイチ君も同じなのかなと思った。ただし時間をかければいいというものでもないだろう。この件についてイギリスの「インディ
「私は自分がこの国を救うことができ、ほかの誰にも救うことはできないことを知っている」(『サッチャー回顧録』日経新聞社)この言葉は18世紀の英国の政治家で首相を務めたチャタムのものだが、サッチャーは心の底から、その言葉に同感した。高市氏は日本のサッチャーだ。チャーチルの名言には「凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない」、「決して屈するな。決して、決して、決して!」高市早苗総理へのネガキャンは連日・連夜されている。高市氏『私たちが生きている今、それは誰かが命がけ
高市早苗首相はイギリスのマーガレット・サッチャー元首相を政治的ロールモデルとして公言しており、新自由主義色の濃い政策を打ち出していくものと思われる。そのマーガレットサッチャーの経済思想はハイエクの影響を強く受けており、その思想を高市政権が採用するのであれば、日本経済政策もハイエクの経済思想を路線として進むことになるだろう。ならば、ハイエクの経済理論や戦後のイギリス経済史を研究することは日本経済の趨勢を予見できるだろう。戦後1945年から単独政権を担ったイギリス労働党は「
国といってもヨーロッパに限定。BrilliantMapsonInstagram:"MostHatedPersonInEachCountryAccordingToAICreatedbyAIbeingdumb"931likes,119comments-brilliantmapsonJune26,2026:"MostHatedPersonInEachCountryAccordingToAICreatedbyAIbeing
「広告の興廃この一銭にあり」「買ってくるぞと勇ましく家を出て三千里」昔・皇国の興廃この一戦にあり、勝ってくるぞと勇ましく……今・広告の紙背この一読にあり、買ってくるぞと勇ましく……家を出て三千里ならぬ六千歩ですね。ところで、高市叩きと高市賛美、どっちが勝つでしょうか?[2026・6・27・土曜日]金曜(6・27)は、夜はいつものように午後10時ごろに寝床へ。でも、すぐに目が覚めました?午後10時半ごろに関東に大きめの地震発生?寝床のラジオは緊急地震速報を受信できるラジ
私はブレグジットの国民投票をリアルタイムで見ていたその時に思った。なんて非合理的なんだろう投資家目線で見ると、EU離脱によるメリットよりも、デメリットの方が大きく見えたからだ。貿易。物流。金融。人材。少なくとも私には、わざわざ不利な選択をしているように見えた。ところが結果は離脱だった。そして最近では、イギリス国内で「離脱は正しかったのか」という議論も出ているようだ。そんな記事を読んでいて、ある言葉を思い出した。衆愚政治だ。
私はマーガレット・サッチャーが好きだ政治的に賛成か反対かではない。人として面白いからだ。サッチャーを描いた映画を三回くらい見ている何度見ても面白い。サッチャーと言えば「鉄の女」として有名だイギリス初の女性首相。労働組合と戦い、フォークランド戦争を戦い、イギリスを大きく変えた人物である。ただ私が印象に残っているのは、首相時代ではない。老後の姿だ。映画では、認知症になったサッチャーが描かれる亡くなった夫が隣
今日は少し古いですがシェリーマンのドラムスを楽しんでいます。”アンドレ・プレヴィン”がピアノを弾いていますね。彼は音楽に関してはマルチ才能がありますよね★ジャズ・ピアニスト★クラシック指揮者(世界的オーケストラを歴任)★作曲家(映画音楽でアカデミー賞も数回受賞)まあ、私から見たら、1950年代の器用なジャズ・ピアニストってとこなのですが・・・さて、昨日は忙しかったですね!!朝の2時ごろからUS女子ゴルフの二人一組のチーム戦を楽しみ、朝の5時からドジャース山本君の快投を
マーガレット・サッチャーの言葉「人間としての基本は、自分で考え、自分で行動し、自分で責任を取ることにある」人はつい、「誰かが何とかしてくれる」ことを期待してしまうものである。しかし、マーガレット・サッチャーの「人間としての基本は、自分で考え、自分で行動し、自分で責任を取ることにある」という言葉は、その甘えに静かにノーを突きつけるのである。ここで語られるのは、特別なリーダーだけの話ではない。テスト勉強をどう進めるか。友人とのトラブルにどう向き合うか。毎日の小さな場
片山財務相が「私は高市総理をサッチャーにしたい」と答弁されたらしい。サッチャーとはあのマーガレット・サッチャーであり「鉄の女」と呼ばれた方のことだ。片山さんが何をもって「サッチャー」の名前を出したのかよくわからないが、果たして今の国内情勢や世界情勢であの「強権的なやり方」は時代に合わないのは誰しもそう思うのではないかな?むしろ「権力を振り翳してやりたいことをやる」という意味ならば、それは早々にご退陣いただくのがベストなのでは?今の日本には「国民を食いものにする政治家はいらない」ワケで、そ
昨年、日本でも初の女性首相が誕生したが、今から半世紀近く前、先進国で初めて英国に女性首相が誕生した。英国経済を立て直し、その強い外交姿勢から鉄の女と呼ばれたサッチャーを再評価した本が発刊された。ヨーロッパ国際関係史、イギリス政治を専門とする明治学院大学法学部教授、池本大輔の近著、サッチャー「鉄の女」の実像を紹介する。サッチャーは歴代首相を排出したエリートとは異なり、零細な食料品店の娘として生まれ、奨学金を得てオックスフォード大学に進んだ。弁論団体で頭角を現し、保守党の学生組織の会長に就
先日、何となく見たテレビ番組が興味深くあの初の女性首相・高市総理が尊敬してやまないサッチャー元・首相。『鉄の女』と呼ばれ『英国一、嫌われた人物』で有名なサッチャー首相の半生をざくっと紹介してたのですが、興味深ったです。驚いた事に現在、オンエア中の大河ドラマ『豊臣兄弟』じゃないけれど実は、彼女には名参謀が複数、居たっ!事実に驚きました。【大河ドラマ】豊臣兄弟!第18話「羽柴兄弟!」|のほほん便り物語は新章に突入!第5章「近江長浜編」開幕!!【出演】仲野太
ナショナルシアターライブ「オーディエンス」いやー、面白かった。現地(英国)の観客は、最初から最期までゲラゲラ笑っていた。私も英国近現代史にもうすこし詳しければ、もっと笑えたに違いないんだけど。チャーチルは、知ってる。ブレアとか、サッチャーが出てきたときは笑った。他の首相も、なんか聞いたことがある。英国女王エリザベス2世(ヘレン・ミレン)が、70年間の在位中、歴代の首相と毎週20分「国政報告」を受ける。立憲君主だから、あくまで報告を受けるだけ、政治的な意志を示してはいけない、ことになってる
<4/30②>こんばんは。今月最後のブログ。今月も60本良く出来ました。笑私は決して自民党を支持してる訳じゃありません。で、現在の自民党・・・党内左派の方が前総理大臣、後ろから撃つ人間、「こいつだけは総理にしちゃダメだ」と安倍元総理に言われていた人物、石破元総理↓・・・何やってるんだか。そう言えばキリシタン!辺野古で亡くなった船長も確かキリスト教の偉い方でしたよね。あ、失礼。宗教の自由は憲法で認められておりますので信仰は自由・結構だとは思うのです
サッチャー「鉄の女」の実像(中公新書)Amazon(アマゾン)マーガレット・サッチャーは、第71代英国首相である(1979年~1990年)。サッチャーは、在任11年の長期政権だったが、首相に就任した年の1979年にはイラン革命が、退任の前年の1989年には冷戦に終わりを告げるベルリンの壁崩壊が、それぞれ起こっている。国際情勢的に見ても激動の時代を生きた首相であった。サッチャーといえば、「鉄の女」という異名がある。これは社会主義陣営に対して強硬な姿勢を崩さなかったことから、侮蔑
わかりあえないイギリス反エリートの現代政治(岩波新書)Amazon(アマゾン)2016年、イギリスでEU離脱を問う国民投票が行われ、僅差であったものの、離脱派が勝利したことが世界を驚かせるニュースとなった(離脱52%、残留48%)。米国でも、2016年はトランプ大統領が誕生した年でもあり、激動の時代の幕開けという印象であった。結果、イギリスはEUを正式に脱退した(2020年)。そもそも、この国民投票は、残留派であるキャメロン首相(当時)が、残留の民意を明らかにしようと実施
「闘う女」といえば、「昔サッチャー」「今高市早苗」さらには「浅野温子」?「闘う男」といえば「昔タカ&ユージ」「今ドナルド・トランプ」。まさかの「プーチン」?[2026・4・6・月曜日]BS8やBS6(さらにはBS4)で再放送されている「浅見光彦シリーズ」。相変わらず、いまも時々やっていますが、いずれも最近見るようになってからでも見たことがあるものばかり。これって、二回も三回も再放送、エンドレスでやっている?ということで最近はBS4で平日(祝日も?)毎日再放送(正午~)されている「あぶない
4月🌱きのうは何だかクラクラ😵💫してたけど少し外を歩けた空き地にタンポポあれは53年前根室本線の無人駅に降り立った私の目に飛び込んできたのはタンポポ駅前にも線路にもタンポポあたり一面キラキラ輝くタンポポあの駅の名前が思い出せない厚岸駅のひとつ手前だったかそれとも先だったかごはんの記録きのうアマプラで観た映画がとても良かった❣️邦題『パレードへようこそ』アンドリュー・スコットが出演しているというだけで見始めた作品なのだがこれが当たり🎯1984年サ
今回紹介する記事は2025年11月21日付けの「毎日新聞」の記事です。【死亡記事に込めた願い】というタイトルで、論説委員小倉孝保氏が、英字の活字ジャーナリズムの特徴に、オビチュアリー(死亡記事)の充実があることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて
冷戦が核戦争を回避したまま終結したとき、政治が生活改善に向けた穏健な合意を形成する各地の市民集会に解消され、よい社会と世界平和への転換点になりえたかもしれません。しかし、そうならなかったのは、グローバリゼーションやインターネットのもたらす構造変化を、新しい社会制度が制御し、受容する能力を獲得できなかったからではないか、と思いました。9・11テロに対するアメリカの軍事介入は、《民主化》と体制転換RegimeChange、国家建設NationBuildingを唱え、各地で暴力
国家主権という言葉を出すと「右」とか「アナクロニズム」といわれそうですね。英語にSovereign(主権)とDegnity(尊厳)という言葉があります。この二つの言葉の実世界での意味を知ったのは、1982年のフォークランド戦争のときです。このとき戦争を決断した英国の首相であるマーガレット・サッチャーの演説は、力強く、威厳に満ちたものでした。演説ではこの二つの言葉を何度も繰り返し、僕の耳にこびりついてしまいました。フォークランド諸島は南大西洋の南端に近いところにあります。
『哭檄節・復縁宣言』早々、一発目だが、昨日、一昨日辺りから、サナエ姫自民党が、何やらキナ臭い企みに入って居るのが臭って来る・・・?!と云うのが・・・、一週間前の『地すべり大勝ち』の数(=威力)を恃んでの、『令和8年度・当初予算案の年度内通過・・・!』を目論む動きだ・・・!高市首相予算案早期成立を指示与党の質疑時間減など検討|NHKニュース【NHK】特別国会での新年度予算案の審議を前に、高市総理大臣は一日も早い成立に向けて努力するよう自民党に指示しました。自民党は審議を加