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神戸北野サッスーン邸は、1892年(明治25年)に外国人貿易商デヴィッド・サッスーン氏の私邸として建てられた異人館です。木造2階建てのコロニアル様式で、緑とクリーム色の外壁や大きなガラス窓が特徴的です。南側には約100坪の広い庭園が広がり、館内にはアンティーク家具やチャペル、バンケットルームが備えられています。現在は神戸市の歴史的建造物に指定され、主に結婚式場として利用されています。
神戸北野サッスーン邸は明治25年(1892年)に、外国人貿易商デヴィッド・サッスーン氏の私邸として建てられた。今は結婚式場として活用されている。このように結婚式場として第二の人生を歩む洋館は多い。門からは建物はよく見えない。結婚式にでも呼ばれないと駄目かと思った(笑)しかし横の坂をさらに上ると、後ろからその端麗な姿が、よく見えた。同時に直線的な建物に白い壁に緑色の窓枠の洋館は多いなあと思った。以下に思いつく同じ配色の建物を載せる。まずは同じく神戸北野異人館はスターバックスコ
風見鶏サイトはここの所順調に数を増やし74羽目で、日本記録を更新中😃「山手8番館」と言っても、自分が気軽に出かけられる横浜の山手ではなく、神戸北野に明治後期、サンセン氏の自邸として建設された洋館の事。歩いて向かうと、緑の円形の屋根に風見鶏が見えてくる。さすが神戸、風見帆船だ!塔状の家屋が3つ連なる風変わりな建築(チューダー様式)だが、正面に向かうとそれら三連の屋根にそれぞれ異なる風見鶏が乗っていることに気づいた。それについて書いたものは、筆者の見た限りでは見つからない。理由の一つは
こんにちは。グリーフワークファシリテーター魔法のワンピース代理店の蒼心堂です。結婚記念日の記事の後ですが、連休に甥っ子の結婚式に参列しました。式場は「神戸北野サッスーン邸」ナイトウエディングなので、私は宿泊先のホテルで準備をし、タクシーで会場にむかいました。運転手さんが、「おっちゃんを上まで上げるつもりやな!」と関西人丸出して話しかけてくる。確かに、急な細い坂道の上がっていきました。何年か前に異人館に遊びに来ましたが、「サッスーン邸」は行った方が無かったので、どの辺りなのか分か
さあ、今日は大安吉日新神戸駅前の連翼亭紅葉の季節になると素敵な印象に変わります大安だから、北野方面に行ってみました思った通り、神戸北野教会では結婚式があるようですあらら、サッスーン邸でも結婚式ですレッドカーペットが敷かれていました観光客も多かったですね風見鶏の館から見える北野天満神社の紅葉もちょっと早いけれど楽しめました北野天満神社でも先月、ラッキーなことに結婚式が見られました*****いつもと違う通りを通って神戸北野クラブの方を散策してハンター坂に出ました北野
息子みたいな年下のお友達の結婚式にお呼ばれして参列してきたよん💒神戸北野の異人館『サッスーン邸』にてガーデン挙式の予定だったのがあいにくのお天気のためチャペルに💒受付が始まるまでの待合いにてオードブルや飲み物を🍹トイレもオシャレで豪華✨猫足のお風呂も🛁チャペルにて挙式💒❤️誓いのキッス❤️キャー😍披露宴会場✨ようこは『大阪のオカン』枠🤣👍正確に言うと…ダイバー仲間の10歳ほど年上のお兄さまの息子さんなんよね。彼が中学生の頃からお父ちゃんと一緒にダイビングに来るよ
不要不急の外出自粛中イタリア館へ足を延ばしましたが残念ながら、営業自粛でした結婚式場のサッスーン邸は営業中でしたよ北野坂の路肩花壇は花殻もきれいにお手入れされて和みますちょっと、ごみを出しに、のつもりがディーンの足がぐんぐん進むので北野まで来てしまいましたこ~んなに、お天気ですものすたすたディーンの足が進むのは仕方ないっ元気なのは、いいことだっ*****久しぶりに山本通りを歩いて帰ろうっとあらっ、素敵な入り口の邸宅が見えてきましたよそうそう、ここはいつもチューリッ
珍しく、アンジェロとの2ショットがうまく撮れました*****ここ、結婚式場が多い神戸北野異人館街ですドレスではなく、コサージュの飾り方が素敵でパチリしましたこんなペールトーンが春にはお似合いですね*****先日、久々に異人館街を散策したのです路肩花壇の花々もいつも素敵でぱちり神戸北野美術館の隣の建物がリフォーム中ですトリックアート館&風見鶏本舗結婚式場の中庭が開いていて花壇の花々を撮影させてもらいました観光客に六甲のソフトクリームを営業中のディーンです北野町広場を
ご近所さんの素敵な鉢植えの花々~灯台下暗し、歩いて5分の圏内にこんな素敵な花が咲いているんですから*****桜は開花したもののまだ花見とは言えない状態の新神戸駅界隈ですこの桜の木は、毎年一番最後に開花する木です日当たりのよい公園の桜はかなり開いていますがまだ透けて空が見えますよ残念ながら、週末はお天気崩れますし花見のお楽しみはまだまだ先になりそうです****毎年いち早く開花するサッスーン邸の桜北野天満宮もまだまだですね袴姿の卒業生今日の空のようなブルーがお似合いだっ
2020年になって初めて窓に結露のない日を迎えました窓拭き掃除がなくなってちょっと肩透かしを食らったような気分ですこんな暖かい日だもの久々に北野方面に行ってみましょうもう、ディーンも脱・ダウンコートですおうちクリーニングで洗いましょうねさて、いろいろ済ませていざゆかん*****青空に映えるレンガ造りの頑丈な風見鶏の館ですレンガと同化しているディーンにお気づきでしょうか華やかでアメリカンな萌黄の館萌黄の館を下ったところに昔アメリカ館がありましたがしばらく空き家状態で
神戸の北野サッスーン邸で結婚式をされたご新婦様は背中と両腕の毛孔性苔癬を隠したいとブライダルボディメイクをご利用いただきました。写真は挙式当日のものです。直前のご依頼でしたので、今回はお試しなしで当日のみご利用いただきました。最近ご結婚されたご友人で式場でボディメイクをしてもらった方に聞いてみたらカバー力がなかったと言われ、ご担当のメイクさんにも相談されたらやはり難しいので専門店に頼んだ方がいいと逆にお勧めされたとのことで
一宮神社から足を延ばして久しぶりにアンジェロのいるイタリア館に行ってみました結婚式場のサッスーン邸のさらに山側ですアンジェロが喜んで迎えてくれましたディーンの方が大きいので立ち上がって迎えようとしますお客さんが少ないと顔パス、にしてくれるのですが、なぜかいつも、カップルとかやって来ちゃうのだから、忙しくなってしまうのここは、他の異人館と違って実際に家人が住んでいますそして、案内もしてくれます今日は、プールの方から撮影しようと思ったんだけどねイタリア館のカタログ
ついに梅雨明けしましたそれまでの蒸し暑かったこと夕方になってから、久々に北野方面まで足を延ばしました北野坂のローソンのある通りに「西播磨ふるさと特産館」があります新鮮な野菜類がお手頃値段で手に入ります今日は、買い出しに来ました入口に、お買い物を待つ子供用のブランコがあります本日は、大好物のズッキーニを2種類あとは、健康に気遣ってあれこれ購入まだまだ明るいのでぶらぶら~花壇の花も相変わらずきれいだしにゃんこも多いよね~いつもはテラスの置いてあるエッフェル塔が歩道に出て
先週、pecochanさんのブログで紹介されていた小さなあとりえ*蕾*のレースの作品を見に行ってきました極細のレース糸で繊細に制作された芸術品残念ながら店内は撮影禁止ですがそれはそれは、楽しくも美しい創作作品の数々レース大好きなワタクシは満足したのでした次回は、またまた女子を虜にするビーズの作品展です先日、このイヤリング落としちゃったけれどちゃんと見つかったのよすごいっ、何か持ってるワタクシいつもは、季節の花々を楽しませていただいてますクレマチスを見ると母の日がもうすぐ
サッスーン邸ですここの桜は、早々と葉桜になるのですおや、カラフルな卵がたくさんありますどうやら、子供会のゲームのようですこの公園は、桜よりもこぶしの花が美しいところですさて、この公園から神戸北野美術館へ行ってみますライン館の工事もあと少しのようです今まで覆いに隠れていましたが、出現してます桜は、まだまだです向かいのライン館の工事の塀が外れたのでなかなかよい撮影となりました元号が「令和」になりましたね5月からの施行ですので、楽しみですトリックアート館は、なかなか人気です
最近は、早く帰れる時もあり明るいうちから散策にお出かけすることがあります久々に「小さなあとりえ*蕾*」に立ち寄ってみるとラナンキュラスがお見事でした見頃に立ち寄れてよかった、よかった~*****ロープウェイ乗り場の桜は、まだ5分咲きくらいでしたこぶしの花も夕暮れに時に映えますあばたもえくぼの寫眞館の黄色い壁も何だかかっこいいBOY'Sとすれ違いましたよいつもいち早く葉桜になってしまうサッスーン邸の桜はやはり、いち早く咲き誇っていました*****北野町広場は鮮やかなオブジ
OFFの日イタリア館まで、久々に足を延ばしましたアンジェロに会おうねって、言うとディーンの足がぐんぐん北野方面に向かいますそれが……が~ん、工事中につき一時閉鎖になっていましたおやっ、く~ん、く~んという声がっアンジェロがのぞいていますまあ、ディーンに会いたいんだねっどうやら、お友達が遊びに来ているようです今日のところは、帰りましょう工事中なら、仕方がないっでは、さいならっく~ん、く~ん(☜ディーン、カムバックっだね)イタリア館の外観です中に入って、プールサイドか
この秋は、おめでたい場所に招かれることが続きます。爽やかな風に金木犀の薫りが運ばれていた午後、親しいクライアントさんのウェディングパーティにご招待頂いて、神戸異人館サッスーン邸に行ってまいりました。キラキラと幸せに輝く新郎新婦、愛いっぱいのとても素敵なパーティに感動させて頂きました。サプライズだったのですが、お色直しをした花嫁が再入場される際のアテンドを、光栄にも仰せつかりましたよ、感謝しかありません招待客のネームカードは、花嫁のアート作品をプリントして作られた美しいものでした
北野のサッスーン邸を通り抜けると~イタリア館です個人邸として開放していますアンジェロが喜んで迎えてくれますカルロがもう9か月になったので会わせてもらえました9か月で体高がディーンくらいありますでも、体重はディーンのほうがあるわねっ(☜大きくなったんじゃないって言われたし)2匹ともすごく興味津々夏からずっと手作りごはんですからねっさつまいももどっさり煮込んでありますなぜか、ディーンに仕えるアンジェロとカルロでしたみんな、男子なんだよねカルロともうまくやれそうだね~また
地面を必死に這って行く、とっても目立つ芋虫がいましたこれは、ヒメエグリバというヤガ科の蛾の幼虫です一生懸命、えさのアオツヅラフジを目指しているのでしょうか蛾の幼虫の中では、一番美しい幼虫だそうですよ成虫は、枯葉を模したような外縁がえぐれた立体感のある翅をもった蛾ですなし・りんご・桃など果実の汁を吸います近くに成虫がいると思ったら、外壁の割れ目にひっかかった本物の枯葉でしたヒメエグリバの画像をお借りしました成虫は、意外に地味です*****それから、先日北野に行ったときに見
北野異人館街の歴史には神戸港の開港が深く関わっています。現在でも日本の主要な国際貿易港のひとつである神戸港は、1863年、函館、長崎、横浜についで開港されました。その際に外国人の居留地として指定されたエリアが、神戸市中央区北野町一帯です。当時の外国人が居住していた洋館か数多く残っていて、その街並みから「北野異人館街」と呼ばれています。○神戸北野サッスーン邸○イタリア館(プラントン装飾美術館)○旧レイン邸○バラスティン邸○英国館○うろこの家/うろこ美術館異人館街は長崎や横浜、函館に
先週、お天気だったので、北野まで行き、ウミちゃんとサナちゃんに出会ったのでした北野パールストリートを通っていきました沈丁花の花が満開でしたね紅葉した柊南天やルピナスなども目を引きますハンター坂は神戸の旧居留地のような風情ですここは、いつも写真を撮ってしまいますレンガの北野交番です萌黄の館が見えてきましたミモザが鮮やかでした右端は、昔、アメリカ館でしたが、今は、フォトスタジオになっているようです足を進めるとばったりウミちゃんとサナちゃんですディーンよりも小さな豆柴サナ
今日もうれしい休日ですこの連休、パンの買い出し、徒長気味の多肉ちゃんの植え替えなど普段できないことをして、のんびりと過ごしていますこれからやってくる寒い日々に備えて、DEENのダウンコートのオーダーもしておきました行先は、北野のKINGOFDOGですお休みの日は、夕方ものんびりできて時間がたっぷり使えますあっ、いたっ、いたっ今日の看板犬はテンちゃんですここでいただくヤギミルクが大好きなDEENですうれしくて、おかわり催促~だめですよ~*****では、早速、オー
今日のお昼は高級ランチ♪結婚披露宴をやった神戸北野のサッスーン邸へ。式を挙げてから8年ほどになりますが、今でも年に1~2回こんな食事会のお誘いをいただくのです。サッスーン邸は異人館通りから50mほど上がったところにある緑を主体とした異人館を改装した結婚式場です。メニュー表を見ると、神戸北野サッスーンサンクスギビングデイ、と書いてあります。サンクスギビングって、収穫感謝祭だから秋じゃなかったっけ?まあ、結婚式場だから収穫はともかくとして感謝祭、ってことなんでしょうね。
ケーキに合うブラックコーヒーの通販をしております森ゆいです。暑くて暑くて、毎日アイスばかり食べています☺︎写真は神戸サッスーン邸のシャーベットです。サッスーン邸は土日祝日は、結婚式をしているレストラン。お庭が素敵で緑に囲まれながらバージンロードを歩ける素敵な場所です♡なんといっても食事が本当においしい!またランチに行きたいな…駅から徒歩20分くらいですが、この暑さと急な登り坂があるのでタクシーでいくのがおすすめです。そして、今週前半は雷とゲリラ豪雨がすごかったですけど、今日からは
皆さん、こんにちは。プリンです。今日は神戸の異人館でのウェディングのご案内です。先日、お邪魔してきましたので早速レポートしたいと思います。まずは「走る異人館」の異名のあるシティループで北野へ。↓こちらが北野サッスーン邸です!↓こちらのお庭での挙式も人気だとか!バルーンリリースもできるようです!異人館でこんな立派なガーデンは意外と少ないので貴重です!↓いよいよ中に潜入~!↓入り口から雰囲気ありますね~!↓こちらが受付なんかテンション
英国館フデセック医師の診療所と住居だった異人館で、コロニアル様式の美しいベランダを持つ。バロックやビクトリア時代の家具・装飾品などのアンティークを展示。洋館長屋外国人用アパートとして旧居留地から移転された2軒が左右対称に建つ洋館長屋。アール・ヌーヴォーのエミール・ガレやドーム兄弟らのガラス工芸の作品などを展示。ベンの家1902年の建築当時の建物が残り、異人館の中でも建築の古さは屈指。英国の貴族ベンアリソン氏の剥製コレクションを展示。サッスーン邸1892年に建