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まずはフィッシュグリップとサスペンドPEラインのDUELアーマードF+Proアジ・メバル0.1号そしてソアレXRC2000SSPG用の替えスプール(本来C2000SSHG用)PG用の替えスプールは在庫切れなのでHG用を流用することに早速届いたアーマードを巻いてライトタックルリール揃い踏み〜(笑)【ソアレXRC2000SSPG】◆エステルレッドアイ0.3号◇サスペンドPEアーマード0.1号【月下美人XLT2000S】◆サスペ
以前も書きましたが私のアジングでの愛用ラインはTictの”RHYME03号”です。エステルを何度も飛ばされて(スキルの問題)PE愛用者となった私ですが当初からグッドタイミングで入手できシンキングPEしか使っていない中通常のPEを試したら潮なじみの悪さに結構な使用感差があることを実感しなかなか他の通常PEラインを今更使う気にはなれずにいます。しかしそんな中アジング専用としてDUELから発売されているPEアーマードF+Proアジ・メバルは一応サスペンド比
釣行も少なく釣果は皆無ということでアイテムネタを...σ(^_^;)まだまだアジング初心者の私ですがホームで狙う鯵は概ね25cm前後稀に尺が出るらしいが私はまだ無いただラインを飛ばされた事はあるのでもしかしたら掛かってはいるのかも(笑)たまたまそのポイントでいい型の鯵に出会いそこから私のアジングが始まったのですがまず最初は格安ロッドと20数年前から所有のアルテグラ1000にエステルライン0.3号このタックルでとりあえず始めたところ慣れない釣魚でドラグの調整も悪く
この間入手したアイテムを整理した。34ジグヘッドケースが収納力高いかと今回入手したけど何だかそうでもなさそう...σ(^_^;)そして入手した予備スプールに同じく入手したサスペンドPEDUELアーマードF+Proアジ・メバル0.2号を替えスプールにセットした。見た目も蛍光グリーンのRHYMEよりカラー統一感があってマッチしてる(笑)問題は釣果につながるかどうか次なる釣行はいつになりますやら...
フカセ釣りもサスペンドPEを使い始め、ラインにかかるお金が大幅に減りました。ナイロンラインだと1回目と2回目だとやっぱりクセというかヨレは感じます。ブラックマスターだと2回目はラインが沈みますwPEラインは何度使っても新品と使用感は変わりません♪これまではPEラインにはワコーズのフッソオイル105を使用していました。ロッド関係にはワコーズのバリヤスコートを使用しています。さてシマノから気になる商品が発売したので購入し使ってみました。フッソラインメンテナンススプレーこのフッ素ス
空スプールの重さ新品のPE+空スプールの重さ。33引く29で、150メートル、1号のサスペンドタイプのPEの重さが4グラムです。ベイトリールのスプールに関して、1グラムは大きな性能の差になってくると思います。100メートル巻くとマイナス約1.3グラムつまり、2.7グラムになります。スピニングでは考えないことですね。ピシファン、トレントにはよつあみのアップグレードPE1.5号を150メートル巻いていました。これを画像にあるエギングPE1号に変えます。そして、前回リメイクしたショ
釣れないとPEが悪いのでは?と思ってしまう。またPEサルカン直結だけどメンドクサイ。ウキ止め付ける釣りの時もメンドクサイ。両方PE(磯センサーSS…と黒魂PE)巻いていたけど、大物狙いのポイントが荷物を持って地磯を歩くポイントで億劫なのでもう行かないと思う。そこで1号を巻いていた黒魂PEをナイロンに巻きかえる事にした。秘密基地に転がっていた黒魂サスペンドラインを巻いてみた。が!!やっぱりこのラインは太く見える…実際太いとおもう。気にいらないので買い替える事にした。
全メーカーを号数含め色々使って、今自分が一番と感じたフカセ用サスペンドPEはこれ!ダイワの「磯センサーSS+si」私がシマノやキザクラを使っている時、重鎮さんがエメラルダスのサスペンドPEを使い始め「これがいい」と!!いざ使ってみるとこれが使いやすいんです。他メーカーのサスペンドPEラインの比重は1.3~1.4と記載されている事が多く、ダイワのこのラインは比重が1.1~1.2と軽い。それがいいかは個人の考え方だけどね。ライン修正含め沈み過ぎないから簡単簡単♪ただ渚だとシマノよ
ハリス買った。釣行回数が少ないと?いや釣行後のメンテが不十分?ハリスが劣化するのか?最後まで使い切る前に簡単に「プチプチ」と手で引っ張るだけで切れてしまいます。あとラインにクセがついてる。そこで定期的に新品を買う必要が出てきます。基本1.2号で、大型が釣れそうな場所は1.5号。1.75号はPEサルカン直結では無く、リーダー使用時にリーダーとして使用。フロロをリーダーとして使用すると沈み過ぎる感(速さ)があります。PE直結だとウキは00号使用し、後は板鉛で調整フロロリーダー使うと0
9月発売のダイワのフカセ用サスペンドPEライン。ダイワ磯センサーSS+Si150m0.8号オレンジ!!なんでシマノのPEから替えたのかは前のブログ見てね♪左が黒魂PEの08号150m右が新製品の磯センサーSS+Si0.8号m同じ号数でもスプールに巻いてる余分の糸の長さが違うのか?はたまたシマノが細いのか?BBXテクニウムSUTの2500DXG?のスプールに41mm下巻を巻いての完成です。キザクラ・ダイワ共にピッタリの感じでした。シマノだと1㎜位下巻が足りな
シマノのリミテッドプロ・サスペンドPEは直ぐにケバついて切れるから見切りをつけ、これまで通りの黒魂PEと始めましてのダイワのPE。今回ダイワのPEを買ったのは重鎮さんがエメラルダスのサスペンドPEをチヌ釣りで使用していて良いらしい。ただ難点としてはラインが見えにくく、足場が低い渚だと見えないと・・・。そこで状況によって視認性が良い黒魂PEと使い分ける事にした。あと比重がダイワは軽いのでラインメンディングがしやすそう・・・まぁ沈めるけどね。シマノや黒魂は比重が1.3位ダイワは1.1
前日(日曜)の夕方から時間がとれたので急いでマキエ作り。まだ暑さが残っている時間帯なので涼しいビルトインガレージでマキエ作り。今回の集魚剤は「チヌパワームギスペシャル」「DASH」「白チヌ(半袋)」+オキアミ3K。以前はオキアミを砕き、砕いたオキアミに集魚剤を1袋づつ入れて混ぜるを繰り返していました。でも結構重労働で腰痛&狭心症の私には辛すぎる。そこでマキエを混ぜるコンクリートミキサーを買おうとしたけど・・・やめた。最近ではマキエの作り方をかえたおかげで凄く楽になった。①セメン
昨年末から品切れ状態にもかかわらず、再生産をしなかったシマノのリミテッドプロPEラインを巻いてみました。なぜ再生産せずに五月まで店頭に並ばなかったのか?再生産していたが、私含め多くの人が手に出来なかっただけなのか?品質に問題があり、改善できるまでひっそりと販売しなかったのか?理由は私には分りませんが、こうして手に出来るようになったことはありがたい♪さて巻きなおします。現在このスプールには昨年10月?正確な日にちは忘れたけど、その時に購入したリミテッドプロPEを巻いてます。シ
色々なメーカーからフカセ用のサスペンドPEが発売されています。PEラインのメリットは沢山あると思うけど、私がサスペンドPEを使い始めてもうナイロンラインに戻れないと感じた理由は「メンテナンス」です。ナイロンラインも釣行後は水洗いし、高速リサイクラーと濡れた布を使いゴミと潮抜きをし、コーティングスプレーをして保管していました。それでも2回目に使う時はラインにクセがついています。現場で手でラインを伸ばしてから使えばいいだけですが、それでも新品との差は大きいです。PEラインはメンテまで手が回
サスペンドPEラインを使用した釣りで、リーダーを使用してサルカンに結びますか?それともPEラインをサルカンに直結しますか?釣りに行く回数が少ないので答えは出ていないですが、自分は釣り方や使用するウキで使い分けています。大知ウキを使用した全誘導の時はPEラインをサルカンに直結で問題なく使用しています。トリプルクリンチノット?で結束しています。ただ状況によりウキ止めを付けて半誘導仕掛けを使用する時、PEラインにウキ止めを固定しても問題は感じませんでしたが、度々ウキ止めを移動させる際にPEライ
サスペンドPEはシマノは「炎月G5の05」「セフィアG5の06」「リミテッドプロPEG5+の08と1号」を買ってみて、キザクラは「黒魂PEの08と1号」を買ってみた。製品ロットの違いなのか?最近買ったリミテッドプロPEはハサミでカットすると、切り口がほつれるというか切り口が広がります。炎月G5やセフィアG5は正直感じませんでした。ラインの太さも関係あり?黒魂PEはハサミでカットしても切り口が広がる事は感じてません。シマノは今は手に入りにくいですし、5月から出回ると思うので直っていれ
釣りに行けなくて放置していた「マスターモデルⅡチヌ」の実釣へ行きました。今年初の釣りです。しかも今回は2時間釣行では無く、6時間も釣りが出来ます。私はチヌ釣りしかしませんし、基本竿はハイエンドでも柔らかい竿を使っています。今は釣行回数は激減ですが、勤め人頃は複数のクラブに入り毎週釣りをし磯へ行ってました。多趣味の割には頻繁に釣りしてました。竿やリールもとりあえずハイエンド買いまくっていたので、とりあえず物の良し悪しはわかると思います。さて実釣です。今回の釣り場は地磯です。
ソルブレの銀桜Rを通販で購入(補充)しました。有名な「学ウキ」がありますが、学ウキとコラボしたソルブレ製です。学ウキと同形状タイプが銀桜ですが、こちらの銀桜Rは少しスリムで重量も20g程度で、銀桜よりも4g程度軽いです。私はG2・3B・5Bを持っています。普段は全誘導&沈め釣り全て大知ウキ(GP)+大知アタリウキの組み合わせです。大知ウキも遠投スペシャルの頃から使ってますが、その頃は耐久性が現GPよりも弱く、強く岩等に当たると割れる事がありました。割れた部分から素材が見えるのです
いつになったら釣りに行けるのか?とりあえず春のノッコミ用にPEラインを購入しました。昨年はシマノのサスペンドPE、セフィアG5の05号と06号を使用しました。16鱗海SP0号に05号にリーダーとしてグランドFX2号を結び、ハリスはグランドFX1.2号で藻が生い茂った磯場で大鯛を釣る事が出来ました。その後、キザクラの黒魂08号へ交換しました。交換した理由は視認性!!シマノは渚釣りや足場が低い所で使用するとラインが見えなかったです。その点、黒魂PEはナイロン同様に良く見える。現実
今年の春からチヌフカセはサスペンドPEを使用してます。と言っても釣行数が少ないので参考にならないけど。初めの頃はリーダーにフロロを使用していましたが、比重が重くウキが引っ張られ沈み過ぎてしまいます。完全沈め釣りには良かったですが、ゆっくりと沈めたいときが難しい。実際釣れない時にPEからナイロン道糸に交換すると一投目で釣れる時もありました。その後はPEサルカン直結で使用していましたが、あわせ切れが怖く弱気に…。あと仕掛けの変更が難しいのが欠点でした。そこでナイロンハリス「パワード