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ダリオ・アルジェントさんダリオ・アルジェント(DarioArgento)1940年9月7日生まれ、86歳。イタリア、ローマ生まれの映画監督、映画プロデューサー、脚本家。父:サルバトーレ・アルジェント(映画プロデューサー)妻:マリーサ・カザーレ(1968年~1972年)娘:娘:フィオーレ・アルジェント(女優、カメラアシスタント、ファッションスタイリスト)ダリア・ニコロディ(女優、脚本家)娘:アーシア・アルジェント(女優、映画監督)数々のホラー映画を手掛けて
こんばんは(*^^*)今夜は8時から用事があるので早く書いて早く終わらせるね。あと20分ほどしかないやん…そんな時間で自分の持ち味を出せないな…ってどんな持ち味やねん!ってなるよね(笑)少しでも長く書きたいタイプやのに短い文章は苦手かな。また暑さがぶり返してきたね。この前まで涼しかったのにね。それで少しでも涼しい思いをしようと、さっきホラー映画の怖い映画音楽を聴いてたら背筋が凍った気分になったよ。(笑)ホラー映画で🧟♀️怖い映画と言えば自分の中では、サスペリアかな。あの映画は絶
スカパーの「MONDOTV」チャンネルが、イタリアンホラーの巨匠・マリオ・バーヴァ監督の作品を集中的に放送する企画やっているんですけど、番組説明がおかしい「ダリオ・アルジェント監督「サスペリア」に代表されるイタリアのスリラー映画のジャンル〝ジャッロ〟映画の原点と言われるミステリー!」うん。全部間違ってる笑先ずマリオ・バーヴァ特集でダリオ・アルジェントの名前が先に出てくるのがおかしい。共にイタリアンホラーの巨匠でありレジェンドだけど、どちらが上とか無いよ。ボートレースで例え
TheHouseThatScreamedフルノー夫人は問題がある女生徒のための寄宿学校を経営している。フランス各地から生徒が入学してくる。息子のルイスには「生徒には近づくな」と言っている。最近生徒が行方不明になる事件が発生している。映画関連目次(闇雲映画館)製作年:1969,監督:NarcisoIbanezSerrador,脚本:NarcisoIbanezSerrador,原作:Laresidencia(JuanTebar)■はじめに◆登場人物(キャスト)フル
先週、今週と1970年代の傑作をスクリーンで堪能しました。まずは1977年の「カプリコン・1」。現在「午前十時の映画祭・16」で公開中です。このブログでは以前にも紹介していますが、まさかスクリーンで観られる日が来るとは思っていませんでした。テレビ放映やビデオでは何度も観ていますが、やはりスクリーンで観ると新たな感動があります。オープニングのジェリー・ゴールドスミスによるメイン・タイトルが一気に気持ちを盛り上げてくれます。何と言ってもクライマックスの複葉機とヘリコプタ
<恐怖映画雑記>サスペリア(2018年版)SUSPIRIA2019年公開!当時、超期待して映画館に行きましたよ!なんてったって、1977年公開のダリオ・アルジェントの傑作「サスペリア」のリメイクだったから!あのめくるめくる色彩の映像美とガンガンと鳴り響く音楽が、新感覚で、さらにパワーアップされてるのかと思うと、もうワクワクドキドキ・・・・・・。(笑)いてもたってもいられない!!かつてアルジェント版に熱狂した誰もが、そう思ったのではないだろうか!!だけど、そうは問屋が
ミア・ゴス🎀(MiaGoth)本名:MiaGypsyMellodaSilva🇬🇧1993年11月30日🇬🇧イギリスイングランド🇬🇧女優モデル💍配偶者シャイア・ラブーフ(2016年〜2018年)🎬映画🎬★2013年ニンフォマニアック★2015年エベレスト3D★2017年キュア禁断の隔離病棟★2017年マローボーン家の掟★2018年サスペリア★2018年ハイライフ★2020年悪魔はいつもそこに★2020年theHOUSE★2020年
Suspiriaスージー・バニオンは有名なバレエ学校に入学した。だが奇怪な恐ろしいことが次々と発生した。せっかく友達になったサラ・シムズも死亡した。その学校はヘレナ・マルコスというギリシャ移民の女性が設立したもので、教師たちは魔女であった。映画関連目次(闇雲映画館)製作年:1977,監督:DarioArgento,脚本:DarioArgento,DariaNicolodi,原作:SuspiriadeProfundis(ThomasDeQuincey)■はじめに有名なホ
DakotaJohnsonダコタ・ジョンソン1989年10月4日🇺🇸出生地アメリカ合衆国テキサス州オースティンファッションモデル女優171cm母メラニーグリフィス父ドンジョンソン💍パートナークリス・マーティン(2017年〜)🎞映画🎞♥1999年クレイジーインアラバマ♥2010年ソーシャルネットワーク♥2011年ビーストリー♥2012年21ジャンプストリート♥2012年Goats♥2012年AllEllen♥2012年憧れのウ
アリダ・ヴァリさんアリダ・ヴァリ(AlidaValli)本名:AlidaMariaLauravonAltenburger1921年5月31日生まれ、2006年4月22日、満84歳没。イタリア王国領イストリア半島のポーラ(現クロアチア、プーラ)生まれの女優。15歳からローマの映画センターで演技を学び、1935年から映画に出るようになる。1941年の"Piccolomondoantico"でヴェネツィア国際映画祭で賞を受けるなど高い評価を得るが、戦時中はファシ
久しぶりに強烈なスプラッター・ホラーを見た。「サスペリア」の系列だね
先日、BSで放送してた『ドライブ・イン・マンハッタン』を観た。真夜中に、ジョン・F・ケネディ空港からひとりの美女がイエローキャブ(ニューヨークの黄色いタクシー)に乗りマンハッタンへ向かう。イエローキャブのドライバーはショーン・ペン。美人の乗客はダコタ・ジョンソン。ストーリー的には車内での二人の会話だけしか無い!つまりイエローキャブが目的地に着けば映画も終わるのだ。こんなシンプルな映画もあるんだね?普通はこんな作品、途中で飽きて眠くなると思ったが、美人の乗客役がダコタ・ジョンソンだか
サイモン・スカフィディ監督によるイタリアのドキュメンタリー映画。<あらすじ>23年ヴェネツィア映画祭で上映されたダリオ・アルジェント監督の作品と人生を振り返るサイモン・スカフィディ監督によるドキュメンタリー映画。アルジェントの貴重なロングインタビュー、各監督作品のメイキング映像の他、ギャスパー・ノエ、ギレルモ・デル・トロらが、ホラージャンルにおけるアルジェントの影響を語る<雑感>「サスペリア」(1977年作品)、「サスペリアPART2」(1975年作品)、サスペリアと
全10作品ミア・ゴス(イングランド女優)が出演した映画ランキング💠1位『Perlパール』2023年(ホラー)タイ・ウェスト監督、ミア・ゴス主演のホラー「Xエックス」のシリーズ第2作で、1970年代が舞台だった「Xエックス」の60年前を描く前日譚。「Xエックス」に登場した極悪老婆パールの若き日を描き、夢見る少女だったパールがいかにしてシリアルキラーへと変貌したかが明らかにされる。スクリーンの中で歌い踊る華やかなスターに憧れるパールは、厳格な母親と病気の父親と人里離れた農場で暮らしてい
特に意味はないのですが…今日は久しぶりに、イタリアン・プログレのゴブリンでも。ゴブリンの名を有名にしたのはイタリアンホラー映画…ダリオ・アルジェント監督の「サスペリア」。サウンドトラックを担当したゴブリンの音楽が…美しく不気味なサウンドが素晴らしかったからに他ならない。日本ではサスペリアが先に公開され、邦題…サスペリア2は、サスペリアとは関係ない独立した映画で制作は2が先。このサスペリア2、原題…ProfondRosso英原題…DeepRedもサスペリア同様、
今ではなく、もっと昔ではなく、1960年代生まれで、つくづく良かったと思う。子供番組には恵まれていた。特撮もアニメも、語り継がれる作品がどれだけあったことか?映画も全盛期は過ぎていたが、アメリカン・ニューシネマが始まり、スピルバーグやコッポラをリアルタイムで観られた。ホラー映画も然り。中学高校を経て、ホラー映画のファンになった。「エクソシスト」で始まったホラー映画の黄金期。「オーメン」、「サスペリア」、「キャリー」、「シャイニング」、「ハロウィン」、才能ある映画監督が次々ホラー映画
【クロエ・グレース・モレッツ】Chlo・GraceMoretzアメリカ合衆国の女優。クロエ・モレッツ(Chlo・Moretz)とも表記されることがある。生年月日:1997年2月10日出生地:アメリカ合衆国ジョージア州アトランタ職業:女優、モデル活動期間:2004年-配偶者:ケイト・ハリソン(2025年-)著名な家族:マッコイ・モレッツ(父)テリ・モレッツ(母)トレバー・モレッツ(兄)コリン・モレッツ(兄)《主な作品》『キック・アス』シリーズ『モールス
ハンバーガーチェーン「ロッテリア」が3月までに「ゼッテリア」へ完全にブランドチェンジするそう。でもなんか「ゼッテリア」ってホラー映画のタイトルみたいだなと思うのは私だけだろうか。ホラーファンにとっての三大「リア」と言えば「サスペリア」、「サンゲリア」、「ゾンゲリア」の事を差すが、この内原題なのはダリオ・アルジェント監督の「サスペリア(suspiria)」だけで、「サンゲリア」は原題:ZOMBI2で、ジョージ・A・ロメロ監督の「ゾンビ(DawnoftheDead)」のイタリア公開時のタ
ども!家族連鎖クリア&ライフコーチあまみ悠です。親から子へと伝わる家族連鎖の専門家です。2002年から専業コーチとして活動、2万回以上の相談実績があります。大人女性の生きづらさ、子育て、夫婦、親子関係の悩み、起業支援、ミッドライフクライシスなど多岐に渡りサポートしてきました。前職はカフェ経営と占い師、趣味は映画と散歩です。さらに詳しいプロフィールはこちらホラー映画は好きですか?私は、子どものころは大好きだったのですが大人になり、
ホラー映画の原点を振り返るの巻SUSPIRIA(1977公開)【監督】ダリオ・アルジェント【出演】ジェシカ・ハーパー、アリダ・ヴァリ、ジョーン・ベネット、ステファニア・カッシーニ、ルドルフ・シュンドラー【物語】ニューヨークからドイツへバレエ留学に来たスージー(ジェシカ)。嵐の夜、タクシーでフライブルクバレエ学院に到着したが、「新入生のことなんか聞いてない」と門前払いを喰らい、やむなくホテルへと向かった。時を同じくして、バレエ学院から走り去った女生
年末年始のお供。いやぁ、映画って本当にいいものですね。#映画#サスペリア#サスペリア2#ダリオアルジェントhttps://www.instagram.com/p/DS1y8RfEqFo/?igsh=MW91dGZtcXF3cGtxNA==
少年野球練習を始めた頃は雲が切れ、陽射しも強くポカポカとしていたのですが、ほどなく分厚い雲が張り出して来た途端、一気に空気が冷たくなって動いていても凍えるような寒さになりました。低学年は30分ほど早く上がったのですが、家に帰って来てからも、からだがギクシャクして調子悪ぅ~ってな状態になりました。風邪引いたんかぁ?と思いましたが、少しだけ暖まっていたら何とか復帰。急激な寒さにからだが順応しなかったようです。歳を取るたんびに寒さに弱くなっていることをひしひしと感じますです。1
【業務連絡】年内の営業は「12月23日」までとさせていただきます。催眠セッション等は22日までとさせていただきます。先日は長々と「今女性が盛んに叫んでいる【男の奇行癖】がどんな風に出来上がってるのか、誰がそう仕向けてるのか?何が原因なのか?」を語りましたが本当に人間の親、家庭の母親というのは、詐欺師より怖いことを子供にしてたりすると思います。私自身は逃れましたが、自らの詐欺被害に気づけないで、毒親と同じように「他の人間を上手く使う事」を行ってるだけ風の人には多く出会う。
久しぶりに見た。「サスペリア」といい、イタリア・ホラーは独特の味が有る。Phenomena(現象)ジェニファーコネリー
フェノミナ監督ダリオ・アルジェント主演ジェニファー・コネリー映画『フェノミナ』の感想・レビュー[4534件]|Filmarksレビュー数:4534件/平均スコア:★★★★3.6点filmarks.comフィルマークス平均スコア3.6点割と高いですね私はこの映画を全く知らなかったんですが,11月25日,Youtubeで無料配信されるとの事で,その日にこの映画を観てしまいました(実は私のサブスクにもあったのですが,気付きませんで
サスペリア2019年1月25日(金)公開1977年の同名ホラー映画を「君の名前で僕を呼んで」のL・グァダニーノがリメイク。1977年、ベルリンの名門舞踊団に入団したスージーは、振付師マダム・ブランから大事な公演のセンターに抜擢される。だが、彼女の周りで不可解なことが起こり始める。あらすじ1977年秋、ベルリンではドイツ赤軍のテロが頻発し、それに触発された学生たちのデモも各地で発生して街は不安と恐怖に覆われていた。スージー・バニヨンはベルリンを拠点とする舞踊団マルコス・ダンス・グループの
夜の国立西洋美術館です、サスペリアのワンシーンのよう、、ところで地獄の門の前に誰ですか?
サスペリアとユング心理学―悪夢の先にある“微笑み”とは?最近ちょっと重めのテーマが続いたので、今日は映画の話を切り口に、少し遊び心を交えて書いてみたい。先日観た映画『サスペリア』(1977年、ダリオ・アルジェント監督)を、ユング心理学の観点から解釈してみる。舞踏学校は「無意識の迷宮」物語の舞台は舞踏学校。主人公スージーは次第にそこがただの学校ではなく、恐怖と闇の支配する迷宮だと気づいていく。ユング的に言えば、この舞踏学校は集合的無意識の暗部を象徴している。そこには「
※画像は映画ドットコムからお借りしましたサスペリア:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.comサスペリアの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。映画史に名を刻むダリオ・アルジェントの傑作ホラーを、「君の名前で僕を呼んで」のルカ・グァダニーノ監督が大胆にアレン...eiga.com『サスペリア』2018年/イタリア・アメリカ監督/ルカ・グァダニーノ『サスペリア』って『シャイニング』と同じぐらい、
ゴブリンの1977年リリースのシングル。「サスペリアのテーマ」映画「サスペリア」(Suspiria)主題歌。美しく不気味なプログレッシブ・ロック。有名な「決して、ひとりでは見ないでください」を覚えている人多し。正直映画本編よりも上記キャッチ・コピーとゴブリンの音楽の印象大。邦題に騙されたで「サスペリア」の続編は、1975年「サスペリアPART2」(ProfondoRosso)だと思ってました。現在ならばクレームの嵐な便乗邦題。●参考&関連記事『ホラー映