ブログ記事1,414件
**令和8年10月15日(木)**晴れて、いいお天気!!最高です。洗濯物を干しながら朝日を拝むこともできました。久しぶりに自分の思うように動ける朝。ああ、嬉しい!!こんな普通のことがこんなにも嬉しいなんて。このひと月なかなか手をかけられなかった庭に出て草花の手入れをしたり鉢物の土を入れ替えたり。花園に伸びきった雑草もせっせと抜きました。久しぶりの土いじりです。やっぱり、いいなぁ!!土に触れていると不思議と元気が湧いてきます。庭に咲く花たち青々と茂る木々た
こんばんは。天気のよい3連休でしたね。久しぶりに気持ちよく鳥見ができました。そうそう、連休どこに行こうかとAI使って調べてたら、参考資料に自分のブログが上がってきてびっくり!別にオープンにしているのでいいのですが、こんな末端の情報まで検索してくるのですね。有用なんだろうけど、嘘や間違いも拾ってきそう。。。さて、9月のシルバーウイーク初日。未明の東京を抜け出してやって来たのは、白樺峠!昨年は曇り空で残念だったので、リベンジです。昨年の様子→心残りの白樺峠。(白樺峠:2
2026.10.11(日)ヒヨドリの渡り観察は10時過ぎに終りました。その後、有志で門司区の風師山に鷹の渡りを見に行きました。ハチクマの渡りはほぼ終りましたが、他の猛禽は未だ渡っております。サシバやノスリが次々と飛んで来ます。ノスリの背撃ちです。ノスリも沢山渡っておりました。他にツミ、オオタカ、コシアカツバメも飛んで来ました。カメラも腕も今一でお粗末なボケ画像でした。
「タカの渡り」とは、東南アジアやフィリピンなど南方から日本へ繁殖や子育てのため渡ってきた猛禽類(ハチクマ、サシバなど)が、秋に南方の越冬地へと数百〜数千羽規模の群れで移動する現象を指します。その壮大な光景はまさに「空の大移動」バードウォッチャーや自然観察ファンにとって毎年の楽しみです。タカ渡り2回目は「サシバ」を紹介します。サシバ(全長はオスが約47cm、メスが約51cmで、翼開長約105〜115cm)中型の猛禽類(タカの仲間)です。日本では春から夏にかけて本州以南に繁殖のた
「タカの渡り」とは、東南アジアやフィリピンなど南方から日本へ繁殖や子育てのため渡ってきた猛禽類(ハチクマ、サシバなど)が、秋に南方の越冬地へと数百〜数千羽規模の群れで移動する現象を指します。その壮大な光景はまさに「空の大移動」バードウォッチャーや自然観察ファンにとって毎年の楽しみです。今年は地元神奈川の方々とこの時期の白樺峠に期待して出かけました。朝から天気も良く期待です!白樺峠からの風景ハチクマその名の通りハチを主食とする非常に珍しい生態を持っている猛禽類で、日本には「
『トレッキング日記104、10/10キバナノホトトギス状況確認』この時期は、キバナノホトトギスと、サシバの渡り観察の時期が被り、なかなかお花を見に行けなかったのですが、今日は午前中が雨だったのでサシバはお休みしてキバナノホトトギスの状況確認に行って来ました毎月入水目標のおっしー!今月もドボンミッションクリアです!キバナノホトトギス、今年も出会えてよかった。まだ蕾のものもありますが、これから下り坂と思います。ホトトギスも綺麗に咲いてましたツルニンジンも見付けましたここでもミッショ
さて、翌日。前日の夜に、「せっかくここまで来たのだから早起きして塒立ちも観察しよう。朝食(7時~)前にホテルの屋上で観察して、朝食後に恋路ヶ浜駐車場に移動しよう。」と作戦を決めて床に就きました。6時前に起きればいいかな…と思っていたのですが、目を覚ますとまだ5時半前(齢ですなあ)まあ、日の出もついでに拝めればいいや…と屋上に上がってみると、結構な数の先客がバーダーだけでなく日の出目当ての人もいらしたようです因みにこの日も快晴。風も前日同様吹き荒れていました。そして日の出。日の入
こんにちは縄文家族ヒーラーの八神詠子だよ。<縄文家族ってなんなん?って人はこちら>八神のミッション八神の生きる目的〜ミッション〜は、「縄文家族を増やすこと」って、なんじゃそりゃ?って感じですよね(笑)実は縄文時代は1万年以上平和な状態が続いた、世界に例を見ない奇跡的な時www.yagamieiko.comこの記事では私の日常をお伝えするよ。平和な家族を育む、ちょっとしたヒントになれば嬉しいなー。*****今朝
サシバハチクマ9月も中旬を過ぎると、渡りのシギチ類もめっきり少なくなってきて、「さあ次は鷹の渡りだ!」と期待に胸を膨らませて山を見上げます。今シーズンは天候不順で雨の日も多く、渡りの観察には条件が悪かったと思うのですが、某峠の観察記録数はサシバ・ハチクマとも過去最高に近い数値ではないでしょうか。(詳しく調べてないので不確実ですが・・)毎年同じような写真を撮っているので、今年は少し工夫
さて、前にも書いたように10月5日から2泊で伊良湖岬に遠征して来ました。伊良湖オーシャンリゾートに予約を入れたのは9月中旬の事。過去のデータを参考にして10月頭を選択、混む週末を避けて月、火の2泊と言う事で日付を設定しました。ご承知のように9月は雨が多く、台風も連発して来ていたので、正直不安はありました。しかも、料金を抑えている分、10日前からはキャンセル料が発生すると言うので、週間天気予報で雨予報になったとしても取り敢えず行くだけ行こう…と決断した訳です結果は天気は見事に快晴ただ、直
**令和8年10月9日(金)**晴れ渡る空の下今日も山へ向かいました。もうそろそろお終いかな!?そう思いながらもやっぱりまだ逢えるかもしれない。逢いたい!!そんな思いが今朝も私を早起きさせてくれます。いつもの観察グッズ一眼レフに双眼鏡。サンドイッチにコーヒーも車に積み込んでいざ、出発です。途中、笠石公園に立ち寄ってくれる夫に感謝。今朝もまた綺麗な風景に出逢えました。そして、ウジジ浜でも思わず「わぁ!!」と叫びたくなるような美しい朝焼け。ただ、綺
猛禽の秋の渡りを毎年楽しんでいるawakinです。各所の展望所に上がってハチクマ、サシバ、ツミ、ノスリたちが東の空に現れ、目の前で旋回して天高く上って西の空に消えていくのを眺めるのです。時には居つきのハヤブサやオオタカ、逆向きのハイタカが姿を見せたりして夢を見ているような素敵な時間が過ごせるのですが、この秋に限っては彼らの出がとても悪かったのです。理由ははっきりわかりませんが、どうやら飛行コースが例年と比べると北寄りor南寄りだったようで、これまで経験のないゼロムゲが2回も
『サシバの渡り日記(金御岳)』2026年9月29日…327羽10月2日…4163羽10月3日…4400羽10月5日…123羽10月6日…1955羽10月7日…4242羽カウンターとして参加してるので、大きな鷹柱が出ても、カウント作業で写真が撮れない…。トホホです。渡りの終盤で余裕があったら鷹柱の写真を撮りたいと思います。
「ピックィー、ピックィー」甲高く良く通る声の主はサシバ。ここ数日、職場でその鳴き声を頻繁に耳にするようになったので、どうやら沖縄に渡ってきたようです。サシバが渡ってきた今日は、折しも寒露(二十四節気の一つ、草花に冷たい露が宿る頃)。先週まで窓全開で枕元と足元に2台の扇風機を回し何も掛けずに寝ていましたが、今週に入ってまず扇風機を止め、翌日には窓を閉め、その翌日にはタオルケットを掛け、そして今朝は押し入れから掛け布団を引っ張り出しました。完全に夏対応の身体になっていたので、少し気温が下がっ
寒露島の空に渡り鳥のサシバが舞いようやく秋を告げる朝夕の風やシャワーのはじめの水や正午前の日陰の大きさや空の色波の形こうしてみるとあちこちにすでに秋の気配が満ちていた。気づけて良かった〜🌿明日は8日…父の眼科のお供もあるから仕事は休み。明日もやることがあってよかった。あしたも穏やかで…おやすみなさい✨
10/02サシバ観察ヤマガラさん。可愛いですね杉の上にサシバ?いえいえ、ハトでしたサシバさん沢山のサシバさんでタカ柱が出来てますこの日は4163羽10/05前日の雨で視界は良好絶景ですサイヨウシャジンやっと撮影出来ました!可愛いエナガちゃんサシバさんは北が天気が悪いので宮崎入りしている子が少ないらしい。6時から15時までカウントして125羽。カウンターの皆さんお疲れさまでした10/06仕事前にツリフネソウの撮影に鰐塚山へ。不思議なお花ですよね10/07道に迷う
毎年、この時期に南へ渡るタカ科の差羽(サシバ)が屋久島を通る🦅だから毎秋、サシバの飛来調査の様子を見に行くのが楽しみ🦅💓10月5日は、南は雲が厚く蒸し暑くて20羽ぐらいしか見れなかった🥵南西は体が押されるほど風が強くサシバは全く来なかった🌬️そして昨日、10月6日から本格的に冬の冷たい南西季節風が吹き始め、夏から秋に季節が変わった🍂それで今日は体がだるくのんびりしたい氣分☕🍩今日、10月7日もサシバ調査を見に行くと、調査のお手伝いをしているお
10/6早朝に奄美にフェリーで戻りましたが、家で朝方バタバタしていると「ピックイー」とサシバの鳴き声が聞こえました。当直明けの今日、職場近くの山でもサシバが見られました。午後はフリーです。家の側の山ではサシバとカラスの鳴き声が錯綜しておりました。餌の取り合いでしょうか。下から見て黒いのはカラス、白いのはサシバ。明日から徳之島支援なので準備をしないといけません。
五條市5万人の森公園にてその2タカ柱オンパレードの次はハングライダー。乗っているのはもちろん人間。風向きがいつもと違うのか、上空まで来るのを見るのは初めて。この場にいた皆さん「いいなぁ。タカを上から見ることができるなんて、普通できへんでぇ」ハングライダーの後に続いて「クマタカ出てる」の声が。当方のカメラとレンズでは遠い!でも、近い方なのだとか。旋回して、翼の幅が広い。ゆうゆうと飛んでいました。ついテンションが上がってたく
サシバが渡ってきました元気に鳴いています負けじと喜念きむきゅらっ子たちも元気よく朝の体力つくり朝のボランティアは児童総会で話し合って分担を変えました昼休みも校庭で学年関係なく遊びます中・低学年の方がうんていは上手かもしれません季節の移ろいを感じつつ全員元気に過ごせてイイね♪です
こんにちは御訪問ありがとうございます。2026年10月06日薄曇り今日久しぶりにT高台に行き鷹の渡り観に聞きましたが出が悪く参りましたサシバハヤブサオオタカに逢えましたが凄く高い所で風の乗ってすぐに行ってしまいますので撮る方も大忙しでした。🤣🤣🤣猛禽サシバハヤブサも凄い勢いで飛んでましたオオタカさん遠すぎですよ特別出演カマキリさん
昨日から北風が吹き始めている。離島は北風がきつく体感温度が一気に下がる。そんな中、北風大好きなサシバの先駆隊が渡ってきたようだ。本体は10月の大潮の時に、ものすごい数で渡ってくる。そして島の上の空高い所でしばらく旋回をして、そのあとそれぞれのお気に入りの場所に散っていく。これがものすごくかっこよくて、10月の一番の楽しみであり、今も聞こえてくるピッピイーという声に心がワクワクする。朝、このサシバの声がピッピイーと響き渡り、てぃんは何事かとベランダに走っ
五條市5万人の森公園にてその1前回、大ベテランの方から9月下旬から10月上旬が良いとのアドバイスをもとに、五條市五万人の森公園を再訪。この日は野鳥の会主催の観察会が催されていて、たくさんの方が双眼鏡片手に、望遠レンズを装着したカメラを手に集結されていました。参加者の一人が木のてっぺんにとまる猛禽がいると教えてくださりました。確かに、遠くの木のてっぺんに猛禽が。ただ、当方のレンズでは厳しい距離。詳しい方にサシバだと教えていただきました。早速サシバ登場。今日は天気も良く、伊良
タカ柱の中で見つけましたφ(゜▽゜*)♪
10月3日土曜日サシバの渡りが撮影したくて鳴門山へ行ってきました。結果は、滅茶滅茶遠くを飛ぶサシバは計10羽ほど観察できましたが、全く写真は撮れませんでした。ノスリは近くを飛んでくれました。ノスリ色々と貴重な情報を教えてもらいました。忘れないように書いておきます。鷹の季節は、ほぼ毎日、何年にもわたって、定点観察されている方からの情報です。確かだと思います。①遠いサシバの判別方法・翼が比較的細く見えて、先が鎌のように曲がって見える。・羽ばたきをよく見ていると、初列
白樺峠9/18#15鷹が次々に上空へ飛んで来ます15:41ころ本日、鷹見台への飛来は15時以降がピークでしたまだ続いていますサイバ成鳥♂ハチクマ成鳥♂中間型サシバ成鳥♂サシバ成鳥♂ハチクマ幼鳥サシバ成鳥♂ハチクマ成鳥♀サシバ成鳥♀相変わらず半分以上は右へ流れていますが、飛来している数が多いので鷹見台
白樺峠9/18#14鷹見台の上空へ次々に鷹が飛来します15:21ころ鷹柱の天辺が崩れて、一部が真っすぐ鷹見台へ流れて来ます数が多すぎて全部は撮り切れませんピントが合ったところから次々にシャッターを切っていきますが、撮れたのはせいぜい10分の1くらいですハチクマ成鳥♂サシバ幼鳥ノスリ成鳥♀ハチクマ幼鳥♂ハチクマ成鳥♂中間型ハチクマ成鳥♀暗色型ハチクマ成鳥♂中
白樺峠9/18#13午後7回目の鷹柱ができました15:08ころ上空の高いところをサシバ成鳥♂が旋回していました14:30を過ぎたころから、鷹見台の上空へ飛来する鷹が増えましたとは言っても、大半が遠いところを右へ流れていきます15:09ころ今日鷹見台から一番近いところで、鷹柱ができました今日、7回目の鷹柱、風の状況が良くなったようで、今日一番の高度まで上がっています鷹柱の天辺は見上げる位置になりました
今日の東京は晴れたり曇ったり北東の風今秋はじめての弘法山鷹は遠かった富士山シルエットノスリ急降下脚を伸ばしましたが狩りはせずツミ鷹とハヤブサ系鷹はサシバのようですヤマガラ展望台からエゾビタキ展望台からエゾビタキミズキの実ゲットあれ捨てた飛び出し水盆のあるハイド今日はちょっとだけ写真はありませんご覧いただき有難うございます
タカ柱も発生しますがそろそろ終盤に……