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常笑不動産エステイトジャパンです。こちらをポチッとお願いします↓今回の本題に入る前に先月の6月25日はサザンの日♬出遅れ投稿ですが、みんなでお祝いさせていただいた『勝手にサザンの会in名古屋』そんなサザンの46thには到底敵いませんが。。。(比較すること自体失礼ですが…)さてさて、本題ですが2024年7月1日おかげさまで弊社も無事に20年目を迎えることが出来ました◆下記の動画を、是非、ご覧くだ
「サザンロッキン2024の1曲目の予想と希望を挙げる」素晴らしいこのタグでちょっと前に呟かせてもらったのですが、以前、この記事で徒然なるままに述べた僕らは再び逢って喜び感じてる|JIROのブログ(ameblo.jp)サザンオールスターズ「最後の」夏フェスについての「妄想セトリ」。みんながみんなサザンファンじゃないよね、ってことで設定していたんですがそうか、好き勝手にやって呈示してもいいんだ、ということで、「みんなが好きです!!」を完全に黙殺したアタシ
小貫信昭氏の「サザンオールスターズのやめそびれた歴史と、その真実。『いわゆる「サザン」について』刊行決定」というのがサザンオールスターズデビュー記念日46周年に合わせて発表されましたが、「やめそびれた」とか「いわゆる」っていうのが、アタクシにはなんか腑に落ちるというか。『葡萄白書』で、桑田さんが「“サザンらしい”ってなんじゃい⁉」という記述をされておりましたが、マスメディアなどを通じてつくられたサザンのイメージって、桑田さんたち自らが拵えたものではないです
サザンオールスターズデビュー記念日46周年の2024年6月25日にしたためた記事で、今までどんなに対話(はな)しても|JIROのブログ(ameblo.jp)『サザンオールスターズ『葡萄』スペシャルマガジン』から渋谷陽一代表取締役会長のおコトバを引用させていただきましたが、この冊子では5つの週刊誌が呉越同舟で『葡萄』収録の一曲ずつ、特色を活かした特集を組んでおります。その中で『週刊ポスト』「エイプリルフール特別号」として、「栄光の男」にちなんで、「サザンオールスタ
サザンオールスターズ新曲「サザン恋ブギ」についてちょっと真面目について書いてみたいな、ということで、ActAgainstAIDS2003「栄光のDISCO&SOUL」を久々に視聴致しましたところ、「恋のブギウギナイト」という一見すると野暮なふうな題名も、輸入された洋楽の邦題を多分に意識されているんじゃないか、などと思うんですねぇ。ATASTEOFHONEY「BoogieOogieOogie今夜はブギ・ウギ・ウギ」、THETEMPT
サザンオールスターズデビュー記念日46周年から1日を置きまして、アタシ自身のブログを振り返ってみると、もうちょっと落ち着いて書けよ、と自分で自分にツッコミを入れたくなるわけでございまして。で、『茅ヶ崎ライブ2023』の頃からずっと、妄想セットリストで、歩みを止めたら明日が遠ざかるだけ|JIROのブログ(ameblo.jp)など、これは2024年想定原さんには「ウルワシマホロバ~美しき場所~」を歌ってほしいなぁと云い続けているのですが、
サザンオールスターズデビュー記念日46年目、ということで、2024年6月25日にはブログを立て続けに更新してまいりましたが、この記事で本日は締め括りにさせていただきとうございます。ちょっと「癖球」というか……。2013年9月21日の『やさしい夜遊び』で放送された企画、「サザン隠れた名曲ベスト10」。註釈を加えると、2013年のツアー中は2枚目のアルバム『10ナンバーズ・からっと』にちなんで、各週で違ったテーマによるサザンナンバー10曲特集、が放送さ
ロッキングオンジャパン2024インひたちなかのサザンオールスターズ「妄想セトリ」について書いた記事で、僕らは再び逢って喜び感じてる|JIROのブログ(ameblo.jp)「栄光の男」が「渋谷陽一会長の業績を讃える」歌詞に変更される、なんてようわからんことを書きましたけど(笑)、渋谷会長のおコトバはやっぱすごいな、としみじみ感じます。「歌のテーマに優劣はない。世界平和を祈る歌も、女とやりたいという歌も、そのテーマにおいて同等である。」サザン及び桑田
サザンオールスターズデビュー記念日46周年にあたって、46→語呂合わせで「シロ」→白→Whiteというわけで、桑田さんがTheBeatlesのアルバムでは最も好きだという『ホワイトアルバム』について(強引だな、オイ)したためられた『ケースケランド』(集英社文庫版、1986)の「いけないビートルズ」という章に目を通してみたところ、ちょいと気になる記述があったので以下、それについて少し長く書いてみます。『ケースケランド』の語り口にはほぼ
ウチの家族が『ビックコミックオリジナル』大好きで、(桑田さんも「黄昏流星群」「三丁目の夕日」お好きでしたね)で、何となく表紙を見てみたら、「サテンdeサザン」(渋谷直角氏)が連載を再開していたんですね。いわば「フォーク軒」じゃないけど「時代に取り残された人々が集う」コーヒー店。なんか禁煙に対して悩んでいる人たちばっかり。サザンオールスターズと桑田さんの楽曲を通じて、主人公の淹れるコーヒーとともに常連客がお互いに絆を深めていく、といったあらすじです。
サザンオールスターズ、続く――様々な発表がありましたが、ロックインオンジャパン2024インひたちなかで「最後の」夏フェス出演。毛ガニさんが「ロック」、69歳になっているし、考えてみりゃ「前期高齢者」だけで結成されたバンドが参加すること自体凄いんですよね。『真夏の大感謝祭』は2008年だから日産スタジアムでも(「思い出はいつの日も雨なんでーす!!」だったこともあり)体調を気にせず参加できましたけど、単純にサザン皆様にとってもキツいもんね。
サザンオールスターズ公式「X」アカウントでも何やらカウントダウンがはじまっております。で、2018年サザンデビュー40周年の際に、このような愚にもつかない記事をしたためてしまいましたが(笑)。PleasentPublication|JIROのブログ(ameblo.jp)その中で、様々な歌手の方々による「トリビュート」ってのを考えて、ほいでさらに、2018年にあの方が50周年でやはり名だたるシンガーさんがカバーしているのがあって。そう、
01:Relay~杜の詩02:YARLENSHUFFLE~子羊達へのレクイエム~03:東京VICTORY[MC]04:[新曲1]05:女流詩人の哀歌06:EMANON07:LONELYWOMAN08:MissingPersons09:ToYou10:素敵なバーディー(NONOBIRDY)11:ラチエン通りのシスター12:ウルワシマホロバ~美しき場所~[メンバー紹介]13:別れ話は最後に14:[新曲2]15:平和の鐘が鳴る