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CharlieDaniels-TheDevilWentDowntoGeorgiaチャーリー・ダニエルズ-悪魔がジョージアに降り立った-初のライブパ・フォーマンスVolJamV-1979投稿者概要欄から翻訳紹介これは、1979年1月13日にテネシー州ナッシュビルのミュニシパル・オーディトリアムで開催されたVolunteerJamVでの「TheDevilWentDowntoGeorgia」の初ライブ演奏です。以前は音質と画質が劣悪な状態でYouTu
2026年4月14日(火)THEBLACKCROWESZeepDiverCity仕事後に御徒町でMIA.さんを観てからお台場。1stの国内盤が出た頃から聴いていたバンドだが、実はライブを観たのは初めて。初来日時は金のない未成年だったし、2022年の来日公演は東京都下である立川な上にタイミングが合わなかった時期で、満を持しての体験。最新作をリリースしたばかりだし最新作の曲をメインに演るのかと思ったら、92年の2nd『サザン・ハーモニー』収録の『ノー・スピーク・ノー・スレイヴ』で始
「ZZTop/Mescalero」・2003年・14th01Mescalero02TwoWaystoPlay03Alley-Gator04BuckNekkid05Goin'SoGood06MeSoStupid07Piece08PunkAssBoyfriend09Stackin'Paper10WhatWouldYouDo11WhatItIsKid12QueLastima13Tra
「ZZTop/Rhythmeen」・1996年・12th01Rhythmeen02BangBang03BlackFly04What'sUpwithThat05VincentPriceBlues06ZipperJob07Hairdresser08She'sJustKillingMe09MyMindIsGone10Loaded11Prettyhead12Hummbucking,Pt.2(P
行ってきました、ブラック・クロウズお台場ライブはかなり久しぶり。職場から行きやすいのは助かります。ターミナル駅のごちゃごちゃ感がないのも幸いです。そして、ゆりかもめ後は、汐留から定期券内で、いつもの帰宅ルートになるのもホッとします。しかしまぁ、大都会の夜景を観た後に観賞するのが、現代サザンロックの雄だなんて、不釣り合いもいいところです、、、。でもまぁ、都市だからこそブルースが映える、というのもある。2022年?立川で観た以来の再開。やっぱ良いですね、こういうロックンロールなバンド
今回はオールマンブラザーズバンドです。オールマンは以前にこちらをご紹介しましたね。『オールマンブラザーズバンドの名盤フィルモアイーストライブ』今回はオールマンブラザーズバンドのフィルモアイーストライブです。オールマンといえばこれというほど有名なライブ名盤ですね。オールマンブラザーズバンドは兄デュアン…ameblo.jp今回ご紹介するのはこちらヒッティン・ザ・ノート2003年ヒッティン・ザ・ノートです。ファイアリング・ラインかっこいいですね!ウーマン・アクロス・ザ・リヴァーこち
SAMEOLDFEELING/38SPECIAL1987年にリリースされた"THEBESTOF38SPECIAL"に収録された大人の傑作ロックラブソング"SAMEOLDFEELING"のご紹介です。世界中のファンにとっても38SPECIALにとっても、まさに最強のベスト盤だなって思います。僕のテキサス時代にリリースされて、速攻でWALLMARTでゲットし聴いてみるとヒット曲はもちろん選曲さ
いや〜、ブラック・クロウズ、またしても来日ですね。再結成以後、いろいろと活動が活発になってくれてて、嬉しい限りです。70年代のロック魂を宿した数少ないホンモノのバンドなのであります。それでいて、アメリカンな南部魂まで注ぎ込まれてて、、、そりゃ、俺みたいなアメリカーナ大好物にとったら、嫌いなはずがないバンドですね。アメリカってのは、こういうとてつもないバンドがゴロゴロいるから、やっぱ裾野が広い、というか懐が深い、というか、やっぱ凄いな〜、、、と。2022年の立川以来ですね。今回は平日夜
TheAllmanBrothersBandLiveAtTheAtlantaInternationalPopFestivalJuly3&5,1970“フィルモア以前”のバンドが完全燃焼した、真夏の二夜を封じ込めた記録1970年7月、ジョージア州ハンプトンで開催されたAtlantaInternationalPopFestival。ウッドストックに次ぐ規模とも言われる巨大フェスの深夜帯、気温40度近い熱気の中で、当時まだ全国的には無名に近かったオールマ
本作CarolinaDreamsは、TheMarshallTuckerBandが1977年にリリースしたスタジオアルバム。サザンロックという枠組みにありながら、軽やかで洗練された音像を持つ点が本作の最大の特徴だ。(CPK0810US盤)各楽器は過度に前に出ることなく、適切な距離感で配置されており、音同士が干渉しない。結果として、全体に透明感のあるサウンドが形成されている。特に重要なのが、JerryEubanksによるフルートである。ロックバンドにおいてフルートを主軸のひとつと
前回ここで38スペシャルを取り上げた際、ドン・バーンズのヴォーカルと分厚いギター・サウンドが、このバンドの大きな特徴だと書いた。ところが、その際取り上げた「SecondChance」は、そういった意味ではバンドらしくない曲だった。タフなバラードに仕上がっており、ヴォーカルも、一時バンドを脱退していたバーンズに代わってバンドに加入したマックス・カールが担当しているからだ。今回取り上げる「LikeNoOtherNight(邦題は「愛に誓いを」)」は、バーンズのヴォーカルと分厚いギター・
俺のシリーズです俺の今日のシリーズでもありますが・・・その日の気分でランダムに時代関係なくロックアルバム紹介俺のブログでも何度か紹介してるバンドですLynyrdSkynyrd"FYFTY"2023年に発売されたよくあるBOXSETである4枚組でほぼ網羅してますタイトルで分かる通りのバンド結成50周年記念盤である俺が大好きなサザンロックの大御所LynyrdSkynrdですが日本では売れなかった有名バンドの一つでも本場アメリカでも
昨日は千葉でゴルフしてスッキリ。まだ、ギリギリ桜がもってくれた日曜日、そろそろ最後でしょうかね。昨日の帰りは春の嵐、のように土砂降りでしたが、、、。プレー中は少し降られましたが、なんとかギリギリ持ってくれて良かったです。やっと少しゆっくり出来る日曜日、まったりとサザンロックです。CowboyのWhyQuitWhenYou'reLosing天下のカプリコーン、アルバム2枚ReachfortheSky、5'llGetYouTenをセットにした編集盤良いっすよ。
個人的にSometimesSalvationな1日。苦しかったなあ。
この記事を読めば、👉「自分に合う1軒」が見つかります。横浜のレコード屋をエリア別にまとめています。👉横浜で失敗しないレコード屋選びはこちら『横浜のレコード屋おすすめガイド|初心者から上級者までエリア別に紹介』【↓ブログの順位を確認する↓】横浜でレコードを探したいけど、「どこに行けばいいかわからない」と感じたことはありませんか?実は横浜には、エリアごとに個性の違…ameblo.jp----------------------------------------------------
HEARDITINLOVESONGbyMARSHALLTUCKERBAND70年代にサザンロックと呼ばれたジャンルからはいくつもの良いバンドが登場してきたが、このマーシャルタッカーバンドもその中のひとつ。サザンロックといえばまず誰もが思いうかぶ名前がオールマンブラザーズバンドであろう。まさにサザンロックの代表的なバンドがオールマンズだ。レコード会社のキャプリコーンレーベルとしては、オールマンズに次ぐサザンロックの雄としてこのマーシャルタッカーバンドを売り出したのだろ
私が送迎バスの運転手をやっている病院で唯一仲良くさせて頂いている医師の先生との会話「楽しく仕事をやっている人は癌になりにくい。」と言われました。「じゃあ先生、失礼ながら私はこの仕事を楽しいと思ったことはないので癌になりますね。」と返してしまいました。「趣味で好きな音楽やっているから大丈夫だよ。」と言われました。趣味〜趣味?趣味!とも思いましたが、バスは到着し会話はそこで終わりました。まあ癌はともかく、音楽が私の心を平和にしてくれていることは間違いありません。さて1976年にと
今回はオールマンブラザーズバンドのフィルモアイーストライブです。オールマンといえばこれというほど有名なライブ名盤ですね。オールマンブラザーズバンドは兄デュアン・オールマンと弟グレッグ・オールマンの兄弟を中心に結成されたアメリカ南部のいわゆるサザンロックの代表的バンドです。非常に男っぽい骨のあるサウンドが特徴的なバンドで特にライブ演奏に定評があります。このフィルモアイーストライブはオールマンの代表作でまさに名演です。ステイツボロ・ブルーストラブル・ノー・モアドント・キープ・ミー・ワン
リリース当時、自分は中学生で洋楽はデュラン・デュランやマドンナを聴いていたので、こうしたサザンロックはちょっとダサいなと思ってしまっていた。今聴くとすごくいいのにな。
2026年1月23日改編1996年ベストアルバム24枚目MollyHatchet/Devil'sCanyon1.DownFromTheMountain2.RollingThunder3.Devil'sCanyon4.HeartlessLand5.NeverSayNever6.Tatanka7.ComeHellOrHighWater8.TheLookInYourEyes9.
おはようございます。今日はVanZantの紹介です。アメリカ産です。このバンドはサザンロックですね。心に響く感じのメロディがグッドです。ベテランだけあって見事な作り方だと思います。聴き応えもビシッとありますのでオススメしますよ。今日はMVになります。是非ともご覧下さい。それではみなさん今日もメタルで盛り上がりましょうランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキングAlwaysLookUp
どうも、かっちゃん。ですさてさて、もう皆さん正月気分も抜けた頃だと思える今日この頃だけど・・・実を言うと・・・俺、今年年男なんです‼ものの見事に午年‼しかも丙午(ひのえうま)‼そして前厄‼まあそんなこんなな感じなもんで・・・2026年最初の音楽ブログとして今回は・・・もう既に複数人のブロガーさんが挙げているお題だけど・・・午(馬)ジャケットのアルバムを1枚取り上げてみる事にしたで、そうなると俺の中では一択
こんばんはまぁどこもかしこもクリスマスだった昨日あっちこっちからメリークリスマスのラインがきたわざわざラインを送ってくれる近しい友人、お久しぶりの友人ありがとうそしてウチでは今日がクリスマス昨日はただクリスマスの前日だアメリカは時差があるからなんとなく明日がクリスマスだ昨日・今日・明日三日間クリスマス気分だねぇ...去年からクリスマスイベントやめたので今年も特に何もしなかったそれぞれプレゼントだけ用意して今日渡しました
Boyer&TaltonCowboyカウボーイに付いては何度か紹介をしていますが、オールマンズとの繋がりで、カプリコーンから1970年にデビューしています。Boyer&Talton:CowboyReunion2010Amazon(アマゾン)Boyer&TaltonAmazon(アマゾン)ReachForTheSkyAmazon(アマゾン)71年の2作目ではデュアン・オールマンが参加して、ク
10月に入ると毎年運動会が開催される。優斗の学校ではクラス対抗で競い合うため、それぞれのクラスは予め競技ごとに選手を選抜しておかなければならない。競技と言っても、100メートル走やリレーくらいがメーンで、その他はゲームのようなものばかりである。メーン競技にもなると、よほど脚に自信がある者でもなければ誰も出たがらない。真剣になることが必ずしもカッコいいとは思われないからでもある。選抜会では、躊躇していると残った者がメーン競技に出場する羽目になるので、早めに他の競技に立候補しておく
オールマン・ブラザーズ・バンドと共に、サザン・ロックの代名詞的なバンド🎶1971年にアメリカ南部サウスカロライナで結成された、ギターとフルートの絡みが独特な音作り🎶それが、マーシャル・タッカー・バンド/MTB🎶バンドデビューから半世紀経った3年前、2022年に初めてMTBのアルバムを入手🎶1973年リリースのデビューアルバム「TheMarshallTuckerBand」🎶1975年リリースの4枚目のアルバム「Searchin'ForARainbow」🎶1977年リリースの
PRONOUNCED'LEH-'NERD'SKIN-NERD/LYNYRDSKYNYRD1.IAin'ttheOne(GaryRossington/RonnieVanZant)2.Tuesday'sGone(GaryRossington/AllenCollins/RonnieVanZant)3.GimmeThreeSteps(AllenCollins/RonnieVanZant)4.SimpleMan(Gar
ウエストコーストロックが好きな人間なら知らない人はいないぐらいのOneMoreSongという名曲がありますよね。元々はJackTempchinが作った曲でRandyMeisnerによってヒットした曲です。私も大好きな曲なのですが、今回ある理由で同名の自作曲を制作することにしました。心に染みついたメロディーですから似てしまわないように苦労しております。まあ名曲は3拍子で私はエイトビートにしているので何とか次の新曲にしようと思います。さて年末ということなのか気になる新作アルバムが目
80年代にも活躍したサザン・ロックバンド。ツインギターにツインドラムと、編成としてはオールマンと一緒だが、より洗練されたサウンド。時代は感じさせるが、大陸的でこれぞアメリカというサウンド。
昨日は息子達ファミリーがやって来てくれました。二人の息子は仕事が忙しい時期なのか少々疲れた様子でしたが、これも人生にはよくある事ですし、それ以上にこの老ぼれも疲労困憊でごわす。それに引き換え、お孫ちゃん達の成長には驚かされるばかりです。別れ際に4人の孫の中で一番最後に生まれてきたI君を抱えたのですが、その重さにすぐさま着地させてしまうGG〜でした。さて紹介したいアルバムが後をたちません。新作アルバムから懐かしいもの、絶対紹介したい企画アルバムなど10枚ぐらいあるのですが、どれから紹