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暖かな日に散歩道で、バッタやカメムシなどの虫たちに出会えました!ヌルデの葉の上にいた触角が長いササキリの雌。腹端に長い産卵管をもっています。アップで撮ります!片方の後脚が無いようです。葉の色と同化して見つけにくいヒメクダマキモドキ。触角と後脚が長い!ササの葉にぶら下がるツチイナゴ。セスジ型です。エノコログサの穂にいた小さなヒゲナガカメムシ。ヤマノイモの葉にいたチャイロクチブトカメムシ。葉の上に1匹ずついたミナミアオカメムシの幼虫。その
生駒山麓公園でバッタの仲間をたくさん撮ってきました。ササの葉にいたササキリの雌。オンブバッタのペアが葉に止まっています。エンマコオロギの雌が草むらにいました。長い産卵管をもっています。長い触角のクビキリギスの緑色型。道に飛んできたクルマバッタの緑色型。ササの葉の上にアオマツムシの雌がいました。クチナシの葉陰にセスジ型のツチイナゴがいました。こちらは飛べないヤマトフキバッタ。落ちている栗のイガにコバネイナゴの緑色型がいました。
帰宅すると玄関扉にササキリ(コバネササキリのメス)がいました。扉を開けても逃げずに扉を登っていきました。触角が長い虫でした。
9/14前回の、途中の粟生田大橋河川敷から、今回は浅羽ビオトープに入りました。サトキマダラヒカゲあまりこの角度から見ることは少ないのですが、セスジツユムシでしょうか。ササキリマユタテアカネヒメエグリバの幼虫コミスジややピンボケですが、マドガガンボ翅が傷んでいますが、アサマイチモンジ――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュアル記録やよだっちの食べログも適宜更新中です。よろしかったら、ご覧下さい。出店情報:スピリチュアル整体、カード占い(ロー
9/10武蔵嵐山の蝶の里公園の続きです。とは言え、前回は途中の菅谷館跡であり、今回からが蝶の里公園です。セスジツユムシ♂ササキリヒガシニホントカゲ。色からしてまだ幼いです。カナヘビマユタテアカネ別個体ですが...ダイミョウセセリ翅は傷んでいるが、キタキチョウハゴロモの仲間の幼虫――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュアル記録やよだっちの食べログも適宜更新中です。よろしかったら、ご覧下さい。出店情報:スピリチュアル整体、カード占い(ローズ
生駒山麓の山道や、生駒山麓公園でバッタを撮って来ました。オンブバッタの緑色型の雌が褐色型の雄をおんぶしています。【オンブバッタ】オンブバッタ科。雄20~25㎜、雌40~42㎜。5~翌年2月に出現。緑色や褐色、赤色味がある個体もいる。クチナシの葉にいたヤマトフキバッタ。【ヤマトフキバッタ】バッタ科。雄22~28㎜、雌27~38㎜。7~11月に出現。短く茶色い翅を持った飛ぶことのできない緑色のバッタ。ヤマトフキバッタを正面から撮ります!地面にいたマダラバッタ。【マ
今月中旬、自宅敷地内でツクツクボウシを撮影したあと、再び裏庭を散策オンブバッタやショウリョウバッタが増えつありますが、2箇所で“ササキリ類の幼虫”らしき個体を発見そのうちの1箇所の写真はピンボケで全滅グーグルレンズでは色々な種がヒットしてしまうので、とりあえず同定は先送りにします(写真2枚、同一個体&ノートリミング)2025年5月の記事はこちら↓『自宅〜ササキリ類の幼虫?』今月中旬、横浜市にある自宅裏庭の様子を見に行きましたハンノキの葉を目視していると、何かがブーンと飛んで
7月12日町田市相原中央公園オレンジと黒のツートーンカラーが特徴のササキリの幼虫がいました。体がテカテカ光っているのも目立ちます。油を塗りたくっているような、そんな風に見えます。真上から見ると、目と目の間のオレンジ色が尖っているため、カマキリ顔のようにも見えます。同じ場所から一斉に孵化したのでしょう。たくさんいました。小さな体に不釣り合いなほど長い触角。これから脱皮をするにしても邪魔なように見えました😅
生駒山麓の山道で、昆虫たちを撮ってきました。小さなバッタ類の幼虫も見つけました!『生駒山麓の虫たち』生駒山麓の山道で虫たちを撮ってきました。葉の上にいた小さなカシルリオトシブミ。【カシルリオトシブミ】オトシブミ科アシナガオトシブミ亜科。3.5㎜ほど。4~…ameblo.jp葉の上にいたササキリの幼虫。ササキリの成虫(2024年9月21日撮影)ササの葉にいたアオマツムシの幼虫。アオマツムシの成虫(2023年9月3日撮影)地面に溶け込んだイボバッタ。じ
東北地方南部まで梅雨が明けたとの発表がありました。今日の一枚サンコウチョウ市内山中A一度営巣に失敗したペアが、そろそろ雛が孵化する頃と行って見たのだが・・・・男子はそれなりに飛び回っていたのだが、女子の姿が見れない($・・)/~~~どうやら見当違いの場所で待機していたような?もしかしたらあそこかは・・・急斜面でヤーメタでした。という事で、昨日のマクロ続きになります。ママコノシリヌグイあとは・・・・ツユクサぐらいで
昆虫の幼虫を撮ってきました。ヤブキリの雌の幼虫。【ヤブキリ】キリギリス科ヤブキリ属。成虫翅端まで45~55㎜。6~9月に出現。ヤブキリの雌の成虫(2021.6.11撮影)ササキリの幼虫。幼虫は体が黒色で頭部は朱色。【ササキリ】キリギリス科ササキリ亜科。成虫翅端まで雄21~24㎜、雌20~28㎜。8~10月に出現。ササキリの雌の成虫(2024.9.28撮影)ヒメカメノコテントウの幼虫。【ヒメカメノコテントウ】テントウムシ科。成虫3~5㎜。4~11月に出現。
スズサイコ環境省絶滅危惧種三田でも年毎に個体数が減少してきている訪れたのはササキリでしょうか?
今月中旬、横浜市にある自宅裏庭の様子を見に行きましたハンノキの葉を目視していると、何かがブーンと飛んできて隣にあるヨコハマヒザクラに着地とりあえず写真を1枚撮った直後、ピョーンと跳ねてハンノキの葉に移動・・・その形状から“ササキリ類の幼虫”なのですが、詳しく調べる気力が湧きません(写真、ノートリミング)
10/02浅羽ビオトープのラストです。ハラビロカマキリヒメジャノメササキリ?ヤマトシジミナカジロシタバ万葉橋の欄干にてクヌギシギゾウムシチュウゴクアミガサハゴロモシロスジアオヨトウの幼虫――――――――――――――――――――――――――10/16神代植物公園ばら園の続きです。伊豆の踊子マチルダコティヨンレッド・キャップジョッセルフェルトサマー・サンシャインエリドゥ・バビロン――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュアル記録
秋になって、バッタの仲間がたくさん見られるようになりました!ササの葉の上にいたツチイナゴ(バッタ科ツチイナゴ亜科)の幼虫。成虫と違って体色はきれいな緑色です。ツチイナゴの幼虫の正面顔を撮りました!こちらはツチイナゴの成虫。涙目模様は幼虫と同じです。ツチイナゴの成虫の正面顔です!マリーゴールドの花の上に止まるオンブバッタ(オンブバッタ科)の緑色型。ササの葉の上にいたハヤシノウマオイ(キリギリス科ウマオイ亜科)の雌。ハヤシノウマオイの前から撮ります。
秋になって、生駒山麓でバッタたちによく出会うようになりました!地面に飛んで来たマダラバッタの雌。【マダラバッタ】バッタ科トノサマバッタ亜科。翅端まで雄27~31㎜、雌34~35㎜。8~11月に出現。翅が長くスマートな中型のバッタ。緑色型と褐色型がある。ササの葉に止まるツチイナゴ。この個体は背中に黄白色のすじが入っています。【ツチイナゴ】バッタ科ツチイナゴ亜科。雄50~55㎜、雌50~70㎜。4~7月と9~12月に出現。淡い土色をした大きなバッタ。草のよく茂った野原で見られる。
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。最近、日没が早まり、すぐに暗くなるため、仕事終わりの散歩がおっくうになっています。早く帰宅して、散歩をしたいです。さて今回は、バッタ科、キリギリス科(ともにバッタ目)の昆虫が勢ぞろいです。それではご覧ください。ササキリ(キリギリス科)体長約2cmジギジギジギと鳴く昆虫です。産卵管があるため、メス個体です。ヒメクダマキモドキ(キリギリス科)体長約3.5cmジッ、ジッ、と鳴く昆虫です
葉の裏にいた虫たちを撮って来ました!葉裏にいたササキリの雌。小さかった幼虫から立派に大きくなっています!【ササキリ】キリギリス科ササキリ亜科。翅端まで雄21~24㎜、雌20~28㎜。8~10月に出現。きれいな緑色で翅と体の側面が黒褐色のちいさなキリギリス。昼間に活動し、ジギジギジギ…と鳴く。前の方へ回って…顔を撮りました!ホトトギスの葉裏にいた小さなウリハムシ。【ウリハムシ】ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科。6~8㎜。4~8月に出現。橙黄色で腹部、中脚、後脚が黒いハムシ
生駒山麓の山道で見つけた小さな幼虫を撮ってきました。脱皮殻を背負って歩くイチモンジカメノコハムシの幼虫。葉の上にいたイチモンジカメノコハムシの成虫。【イチモンジカメノコハムシ】ハムシ科カメノコハムシ亜科。8~9㎜。4~10月に出現。ほぼ円形で平べったく体の中央部は褐色で周縁部は透明のハムシ。白い綿毛を背負ったアオバハゴロモの幼虫。葉に止まるアオバハゴロモの成虫。【アオバハゴロモ】アオバハゴロモ科。翅端まで9~11㎜。7~10月に出現。きれいな淡緑色で翅の縁が
生駒山麓の山道で、バッタの仲間たちを撮って来ました。小さな幼虫もいました…ササの葉に止まるヤマクダマキモドキの幼虫。ヤマクダマキモドキの幼虫をアップで撮ります。複眼が鮮やかな青色をしています!ササの葉に止まるツマグロバッタの幼虫。まだ翅が伸びていなく小さいです。草むらにいたツマグロバッタの成虫の雄。雄の体色は黄褐色です。後脛節と翅の先端が黒色です。ササの葉の上を歩くアリそっくりのアリガタツユムシの3齢幼虫。アリガタツユムシの幼虫が3齢になると、背部に
今月上旬、横浜市南部にある自然公園に、2日連続で訪問しました散策路を進むみ、ウッドデッキ遊歩道におりると、草の葉に“キリギリス類の幼虫”に遭遇今流行りのグーグル画像検索すれば種が判るかもですが、今回は謎のまま記事を終えたいと思います(写真2枚、同一個体&ノートリミング)
11/18谷戸頭・谷戸緑地でトコロジスト養成講座の受講生を迎えて緑地ツアーです。いつもより30分早く9時30分に集合したが、受講生が到着する前に下見を兼ねて観察しました。ジョロウグモ木柱にいました。お腹は大きくないので産卵した後でしょうか?アキアカネがいました。が撮れませんでした。クサギカメムシが木柱にいました。ヤニサシガメツヤアオカメムシ晩秋は他の昆虫が少なくなるのでカメムシが多くなりますね。(ピンボケ)受講生が到着しました。柵のロープにササキリがい
生駒山麓の山道で、日なたのササの葉に止まるササキリの雌を撮ってきました。【ササキリ】キリギリス科ササキリ亜科。翅端まで雄21~24㎜、雌20~28㎜。8~10月に出現。きれいな緑色で翅と体の側面が黒褐色の小さなキリギリス。昼間に活動する。幼虫は、頭部がオレンジ色、胸部・腹部が赤色から黒褐色を帯びている。『カメラ』OLYMPUSTG-6接写モードで撮影ササの葉の上にいたササキリの雌。小さな体に長い触角があります。近づいて撮ります。腹端に産卵管が見えます。顔をアッ
秋の山道を歩いていると、たくさんのバッタたちに出会えました。ササキリの雄【ササキリ】キリギリス科ササキリ亜科。翅端まで雄21~24㎜、雌20~28㎜。8~10月に出現。きれいな緑色で翅と体の側面が黒褐色の小さなキリギリス。昼間活動し「ジリジリジリ…」と鳴く。ササキリの雌。後ろ脚が片方傷んでいます。長い産卵管を持ったクサキリの雌【クサキリ】キリギリス科クサキリ亜科。翅端まで雄37~44㎜、雌47㎜ほど。褐色または緑色の中型のキリギリス。後脚が長い。地面に飛んできたコバ
生駒山麓の山道で、虫たちの正面顔を撮ってきました。カメラ目線でじっとしてくれて、楽しいショットが撮れました!木肌に口吻を刺して樹液を吸うツクツクボウシカメラを覗き込むような眼差しのヤマクダマキモドキオンブバッタがカメラを見つめています…カマキリの鋭い目つきにピントを合わせるのが大変!長い触角を舐めてきれいにしているササキリ黒い眉斑が目立つマユタテアカネの雄ミカドドロバチが正面顔を撮らせてくれました!
生駒山麓で、キリギリスの仲間のササキリとクサキリに出会えました!ササの葉に止まるササキリの雌。産卵管を持っています。【ササキリ】キリギリス科。翅端まで雄21~24㎜、雌20~28㎜。8~10月に出現。きれいな緑色で、翅と体の側面が黒褐色の小さなキリギリス。昼間に活動し、雄は「ジリジリジリ…」と鳴く。近づいて撮ります。右の後脚がありません!ササキリの幼虫(8月13日に生駒山麓で撮影)湿原の草むらにいたクサキリの雌【クサキリ】キリギリス科。翅端まで雄37~4
立秋が過ぎ、まだまだ厳しい残暑が続きます。山道を登って生駒山麓公園を訪れました。俵口幼稚園の横から山道を登ります山道で見つけた生まれたてのツマグロオオヨコバイの幼虫【ツマグロオオヨコバイ】ヨコバイ科。成虫翅端まで13㎜。3~11月に出現。黄緑色で頭部と胸部に黒斑があり、翅端が黒くなったヨコバイ。俗に「バナナ虫」と呼ばれる。幼虫は生まれたては色がなく、だんだん体色が淡黄緑色になってくる。ササの葉にいたハラビロカマキリの幼虫。幼虫はお尻を上げた独特のポーズで威嚇する。
梅雨の晴れ間に散歩に出かけました。たくさんの鳥や虫たちに出会えました…コナラの樹液に集まるカナブン【カナブン】コガネムシ科。23~32㎜。6~8月に出現。緑銅色、黄褐色、緑色など色彩変異がある。葉の裏に隠れたササキリの幼虫【ササキリ】キリギリス科。成虫12~17㎜。8~10月に出現。きれいな緑色で翅と体の側面が黒褐色の小さなキリギリス。幼虫は体が黒色で頭部は朱色。竜田川で泳ぐカルガモたち。支流のモチ川から緑色に染まった5日の事件の川でしたが、今はきれいな水に戻って
少し前の話。鳥を見つけて写真を撮った後、車に乗り込んで走り出したら・・・・・・勝手に車に乗って我が物顔の、カージャック発見!!ササキリ~~~。触角がえらく長いもんだ。このまま連れて帰ってしまうと、恋愛相手もいない場所に放つことになる。そりゃさすがにかわいそうなので、近くの空き地に止めて、パフン👐と手で挟んで外に離した。しかし、何時の間に紛れ込んだのやら???
和名ササキリの名の由来はササ(笹)に住むキリギリス昼夜問わず鳴いているらしく鳴き声はシリシリシリシリらしい分かりやすくクッキリと色分けされていて数多いこうしたバッタ類の見分けもしやすい。新型クラウンを思わせる2トーンカラートヨタは何をラグジュアリーカーに何を求め考えているのだろう。