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2026.6.243日ぶりに朝から晴天〜♬なので、朝5時から青ちゃんの整備です👍️もう土曜日から気になって気になって😅症状は、普段シェルパに乗ってるせいか?車検後のZRX1200R(青ちゃん)の前後サスが固い‼️とくに前のプリロードを4目盛りで、少し切れ込む感じ!?があり落ち着かないので、、最終的に膨らむ!?www〜上手く表現できないがとにかく交差点で乗りづらい。。なので、本日朝早くからサグ出しして調整〜笑笑フロントはインナーフォークにグリスを湿布してフロントを上げて計測♬サ
本日サグ出しをして見た、以前にも確認済みだがより精度を出して測定0G120mm1G102mm1G'95mmプリロード全抜きで1G'25mmモトクラッチさんの整備後はプリロード調整前より3mm掛けた状態でした30mm〜35mmに合わせるには、Fホークスプリングは9.25N/mmが望ましいのかと思いますが、テクニクスさんが出しているスプリングが一番低いレートで9.0N/mmに交換しないと基準値に合わせられないと言う結果に、リヤも早めに測定する予定です。1G測定時1G'測定時体重
フロントが終わったら、リアサスペンションも一緒にオーバーホールしたいと思います。以前、駐輪場で作業しているので、不安定なままにはできないと言っていたけど、どうやったの?→リアサス以外に前後のタイヤも外して安定化をはかりました。写真は無いです。ゴメンナサイ。リアサスに関しては、今までずっとプロに任せているので、今回も取り外してショップに送ります。まずは状態確認。自由長は218mm。ちなみにこのスプリング、学生時代に購入したものでXLR後期サスペンションに変更したときに、スプリングだけ移植
XLR125Rリアサスサグ出しをやってみました。サグ出しは、本来ならややこしい計算式にてて適正数値を求める物ですが、今回は横着してサクッと出してしまいます。今流用して付ているリアサス、XR250(MD30)のホイールトラベル(作動)量は、(前:265mm/後:260mm)との事。オフ車の場合着座で1Gで、スロークの1/3にすると良いそうなので。乗ったら260mmの1/3=87mm沈むようにプリロードを調整しようかと思います。因みにロードバイクの場合、沈み込みが
初期から沈み過ぎな気がするのでサグを見てみましたよノーマルの4本ラインバイク単体だと40.3mm沈み僕が乗ると、55mmなら2本線では?ななんと40mmとか?!え?じゃぁ3本線では42mmなんじゃこりゃ??ちょっとよくわかんないっすね〜プリロードを掛けると、バネを縮めるからサスが硬くなる=サスが突っ張った状態になるから初期の沈み込みが少なくなるのでは?違うのな?それともスプリングがへたってる?なんか闇へ落ちて行きそうなので考えるのをやめますよ05のCBは、浅見さんで
慣らし運転四日目三月の走行会に参加したくて、どーしても慣らし運転を終わらせたく残り500㌔を1日で走破昨日、高速を使って神奈川から浜松までapriliaRS250と比べたら雲泥の差メチャクチャ楽に感じましたでも、ふくらはぎ・内ももなど少し筋肉痛翌日レッドバロンに1ヶ月点検とオイル交換点検の結果はクラッチワイヤーの遊び調整ぐらいで他は問題無し時間があったのでリアサスペンションのサグ出しタンデムステップを外すと作業が楽ですネットで検索した結果、乗った状態で20
◾️7月26日(金)仕事を早く切り上げて、10rのサグ出しをしました。なんで今更感出てますけど(笑先週のツーリングで、全てのコーナーでの進入が、コーナーって感じがしない。毎度、壁突入してる感じだった💦全て直角に曲がってる感じ💦スゲ〜怖かった(笑確か前の週に、リアサス調整して、良かったんだけど。。、やっぱり、誰かに引っ張ってもらって、確認した方が間違いないなと💦なので、一からサス調整しようかと。サグ出しの知識は無いので、もちろん、Google先生頼り。お
CRF250Lを買ってから始めに買ったのは、電動空気入れタイヤの大きなXSR900で確認しました。音が大きいですが、エアゲージも見れるし、設定した空気圧で止まるので問題なし、ヤフーフリマでポイント利用で1,800円激安です。オンロードとオフロードで空気圧が違いグリップも全然違うから小さい空気入れはあった方がいいと思います。まだ梅雨で、雨で乗れないのでチューニングサグ出しをしようかと注文したAmazonが届いたので、作業開始右からサイレンサープロテクター貫通ドラ
リヤサスをオーリンズに交換して、サグ出しをしている。今年になって毎週やっているが、まだやります。前回、全ストローク量を推定して、1G'の沈み込み量を計算し直したんだが、結局は、実測しないとちゃんと出ないだろうということで、頑張って一人で測定することにした。いつものように計測治具をセットプリロード調整ネジを突き当たりまでゆるめて、(標準位置から22回転と2/3)スプリング下側の台座を外す。ジャッキを降ろすとゴムブッシュに当たるまで沈む。(タイヤの下に木材な
リアサスをオーリンズに変えて、サグ出しで3回転締め込んで走行した感想。3回転締め込んでも乗り心地は悪くならなかった。リアが若干上がって、短足の自分は多少足つきが悪くなったが、元が低いので問題なし。コーナーでステップやマフラーの接地は相変わらず。ただ、サグ出しで、フルボトム時の位置を計測するのが面倒だったので、サスのデータのスペック値をそのまま使って沈み込み量を計算していたが、よく考えると、サスが縮む方向と計測している位置や角度が違うので、???と思い、計測位置でのストロ
リアサスをOHLINSS36DBlacklineHD751に交換したフォーティーエイト。プリロードは初期状態で少し走ったが、乗り心地は良いが、大きなギャップで底付き感があった。乗車した時のサスの沈み込みは43%だったので、(先週確認済)もっとプリロードを掛けて、理想の1/3(33.3%)に近づけてみる事にした。■調整あまり目立たないようにマーカーで初期位置をマーキングする。樹脂のイモネジを緩めて、付属の工具で調整部を回して締め込む。前回同様に計測治具をセ
前後サスペンションストックのまま1万キロ年にすると1年8ヶ月乗ってまいりました。動かなかったF/Rサスも私の体重を載せて、私に合わせてかなり動くようになりました。二人乗り出来るタイプの二輪車は二人乗車も想定してサスペンション(後ろのバネのとこ)の設定は硬め。だからバネが下がらないんです二人乗っても運転がしやすいようそうなっています。それを一人乗り用、自分(の体重に合わせた)用にセッティングするという作業です。でもこのノーマルの硬い特性めっちゃ好きです。とにかく動きが
思っていたより早めに、南港から帰ってきて、さてさて、早速、取り掛かりましょうーこうしてリアサスを交換するのは、もう何回目でしょうか・・・wwASTサスを取り付ける前に、まずリアサスの全ストローク量(ホイールトラベル)を調べます。上の矢印の位置が、ホイルを完全に浮かした位置。下の矢印は、サスが無い状態で、車体をどんどん下して、最下部での位置その差130ほどでした。(ドキ着き、ではなく、ドン着き、です。m)ASTサスを取り付けリアサスのマウントボルトも、新品に交換
MTBサスペンションのサグ(1G)は2か月くらいかな?に一度は見直しています。特にフルサスは前後のバランスもあってフォーム等でも変わってきますので念入りに。サンタクルズ・ハイタワー。実は春から乗っていなくて2・3度まんまのセッティングで最近乗りましたが、このままでいいのか不安になったので本日再確認。一般的にはニュートラルポジションでいいのですが、最近思うところもあり、自身のはレディポジション(アタックポジション)で取っています。夏の間に痩せたのかリアサスがちょっと圧下がりました。基
NSF100を走らせ始めてからいろんな人に指摘されていた事があります。それは・・・“リアサスが柔らかいんじゃないか?”実はNSFを入手した時にリアサスのスプリングを“ノーマル”から“ハード”へ交換しとく案もあったりしました。しかし私の体重がちょうど“ノーマル”と“ハード”の境界っていうかギリギリ“ノーマル”でイケる感じだったのでとりあえず“ノーマル”で走ってみる事で落ち着いたのです。マシンの挙動やセッティングなんて全然わからないド素人な私、ノーマルスプリングで走っていても私の中で比較
想い出の画像2016,10菜の花台園地展望台@神奈川県秦野市この時は宮ヶ瀬から裏ヤビツを登り、ヤビツ峠を経由してR.246名古木(ナガヌキ)方向へ抜けた---ラジアルタイヤは接地面の剛性が高く、乗り心地が硬くなりがちなので、当初はリアサス設定には“1”も考えていましたが、GPR-300(HR)では空気圧を高い方にイジっても変える必要はなさそうです。GPR-300(VR)だとタイヤが重く硬いので相当柔らかくしなやかな必要があるでしょう。サスも豪華な大型高速
ニンジャのサグ出し作業の効率化のため、通販で最安値のパンタジャッキを2台購入しました。これに短くカットした鉄パイプを溶接して、ニンジャのステップバーを持ち上げるためのオリジナルメンテナンススタンドを作ることにしたのです。ただ、ボクは溶接が出来ないので、近所の後輩にお願いすることにしました。こころよく引き受けてくれたことに感謝です。まーくんさんからも溶接作業の申し出をいただきましたが、アイデアも作業もというわけにはいきません。お気持ちだけ頂戴いたします。ありがとうございます。▲パンタ
久々に12インチのタイヤを新品で買いましたダンロップのTT93GPPROです。レースに出ないのに新品のタイヤ買うのって実は初めてかも。。。ちゃんとレース出てた頃(25年くらい前のまるち杯とか)はレースで新品下ろして練習は中古だったからねぇ。。。最近は中古タイヤ買ってたし。DUNLOP(ダンロップ)バイクタイヤTT93GPPROフロント100/90-1249Jチューブレスタイプ(TL)ソフト339413Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_0
ニンジャの整備用にパンタジャッキを購入しました。しかも2台。▲パンタジャッキ×2台日頃からもっとカンタンにニンジャのサグ出しができないかと考えていました。ニンジャのリア周りをチェーンブロックで吊り上げるのが意外に面倒なんですよね…▲フロント周りを宙吊り左右の固定式ステップバーをジャッキアップして、リアの荷重を抜くことで0Gの計測が簡単にできたらと考えています。▲ニンジャのリア周りネットで検索してたら、同じような使い方をしている人もチラホラ…ステップバーが滑らない工夫をする必要
ザクとは違うのだよ、ザクとは!は、グフに乗るランバ・ラル様の有名なセリフですが、こちらはサグです。ザクとは濁点の付く文字が違うのだよ、ザクとは!さて、浅見さんでO/H&特注スプリングを組んだフォーク、いったいサグ的にはどんな感じなのか見てみましょう。先ずはセンスタ掛けた状態の初期値、ゼロGです。ここにリングをセットして、各Gでどの程度リングが動いたのかを見て行きます。で、1Gです。バイクを垂直に立ててバイクの自重だけでサスが縮んだ状態を1G(イチジー)と言います。約3.3cmです
サスペンションセッティングでまず最初にする事は、サグ(静止状態で装備付きライダーが乗った状態でのサスの沈み込み量)を合わせておくことです。丁度試乗車でお借りしているサンタクルズ・ブラーを自身でもテストするので、一緒に合わせ方の説明をしましょう。写真少ないので、解らないときはごひいきのお店に相談してください💦今回は標準セッティングの出し方です。ちなみに普通に自分がトレイルやコースを楽しく走るのには標準のままで困ったことはないです。まずブラーはクライムモードとオープンモード
我が家にやって来たXRクン少しだけイジリました。4stの場合、よくノーマルマフラーが重いと聞いていたので社外品に替える事にしましたXR250はリアブレーキキャリパーがむき出しなんです。KDXにはプラスチックのガードが着いていたので、やっぱりXRクンにも着けてあげないとねぇネットで調べたらスグに出てきました。XR250R用とか?ガードを着ける為のボルト2本とカラー1個です。ガードを含めた4点の合計でも2000円強でしたネットで見た人がやっていたので、ボク
うちのMT-09は初期型の、ピーキーなのに足回りは柔らかいモデルで、減衰調整が右側しか入っていませんでした。なので、右側のインナーを入手して左にいれて、さらに、リバルビングしてもらうためにチューナーさんにお願いしました。ファクトリー・フラット・アウトさんです。https://ameblo.jp/factory-flatout/中身はバルブごと変えてあるそうです。そして、スプリングもバネレート0.9のFFOSオリジナルのもので、さらに、SFKの緑色のシールにしました。SFKシー
ずっと気になってた突き出し調整。ネット情報ではノーマルの突き出しはわざとバランスを崩してるとまで書いてる人がいました。ちょっといじれば劇的に乗りやすくなるとも書いてありました。ただ、実際の突き出し量の情報は少ないので、自分でいい感じを探しましょう。とはいえ、猛暑が続く今年の夏。暑くて色々やる気になれなかったけど、重い腰を上げて夜に作業しました。今は左右ゼロ。のはずだけど、これ、1mmって、言わないのかな??フォークを固定してるボルトを緩めるので、念のため、タイヤの重さ
自分のバイク🏍にサグ出ししている方はどれぐらいおられるかなそんなん初めて聞いたわって方もいらっしゃるかと…これは、ガンダムのザクなんでちゃいますよ〜バイクのサスペンションのストローク量を適正な数値にすることなんですが、詳しく知りたい方は、サグ出しでググってみて下さい写真の真ん中にリアサスペンションがありますが分かりにくいですよね何とか写せました国産車のバイク🏍のリアサスペンションは、だいたい体重が60kgぐらいの方を標準で設定されてありますBMWやドカティの外国車は、80kgぐらい
ZX10はフロントは突き出し以外は何もできなかったんですが、最近のバイクは色々できるようです。MT09は圧側の減衰圧調整ができないし、伸び側も右側にしか入ってない……っことだけど、今までよりは何倍も作業できます(^^)今までまではバイクに合わせて自分が動きで対応しなきゃいけませんでしたが、バイクが変わってくれるのは新鮮です。ノウハウが無く、先人のブログに頼りきってます。だから「真似しても自己責任」って皆んなブログに書かなきゃいけなくなるんですよね、ごめんなさい(^^;他の人の
めんどくさくて、そのままマッドタイヤを入れていた練習用ホイールですが、シーズン中は予備ホイールとしても使用するし練習でも使うのでタイヤを交換します。久々にチューブレスタイヤの交換をしますかな。まずは用意する物。もちろん、タイヤとシーラント。コミパパはバルブからシーラント入れるので、バルブコア回しと自作の注射器改造した物をね。まずはバルブコアを外します。空気が抜け切ったら、片方側だけビート落としてバルブと反対側からタイヤを外して行きますよ。
先々週の木曜日から腹痛に悩まされ先週火曜日に意を決して会社を早退orz自宅そばのかかり付けの病院を受診するもお医者さんから盲腸の疑いがあるので大学病院を紹介するのでいますぐ行ってくださいえっ!?盲腸!?大学病院!?RIGHTNOW??ということで、一度自宅に戻り準備を整え、すぐさま聖隷三方原病院へ(汗)ほいで病院に着いた頃にはお腹の調子し最悪wとりま、どうすることもできないので順番をおとなしく待っていると看護師さんから顔色が悪そうなのでベッドを
こんにちは、スタッフシュンスケです。今日は東京も雪がちらつく寒い日でしたね。今夜は暖かい部屋で冷たいビールでも頂きたいものです整備の時間がとれたのでシュンスケ大好きエムスラッツの整備を行いました。2月5日にライディングスクールにエムスラッツで参加。フォーク突き出しを標準より10mm増やして「これでハンドルキレッキレ!で一番前を走ってやるZE!」とか画策していましたが、これが大失敗。スロットルオンでハンドルが切れこむオーバーステア。いつ反対側にそっくり返るか分からない、怖いスクー