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七草粥について沖縄メモリアル整備協会が解説しています。下記リンクは沖縄メモリアル整備協会が七草がゆについて記したサイトへのリンクです。七草粥とは?意味・由来・材料・作り方|2025年の七草の日・七草の種類とレシピ・献立も解説七草粥(七草がゆ)とは?いつ食べるのか、意味や由来、七草(せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ)を分かりやすく紹介!2026年の七草の日や基本の作り方レシピ、下ごしらえ、アレンジ、献立例、保存方法まで丁寧に解説します。ww
またまた大分間が空いちゃいましたねここはイーフビーチここお散歩するの好き夜はいつもの亀吉ここきたらサクナまずはマグロのお刺身そばサラダも外せませんサクナチャーハンAコープで束で売ってるよ~ってよく行く人に聞いたけどサクナ売ってなかった島で食べるしかないのよね~海鮮味処亀吉|久米島町観光協会|今も昔も美しい景色に癒される安らぎの島沖縄の癒しの離島「久米島」の観光情報を発信「一般社団法人久米島町観光協会」一年を通して多彩な
本土より日の入りが約1時間遅いので夕方散歩イーフビーチへヤドカリが潜った穴があちこち大きい子が潜った穴はこんなに大きい足の速いサンドカラーの糸みたい細いカニもここに入っていくこんなところに生えてるパイナップルみたいでかわいい必ず行く亀吉明るいときなかなか見ないから明るいとき写真を撮りました友人ご夫婦と4人と久しぶりの晩ごはんコロナ禍行けないからオンライン飲み会したっけ亀吉のご主人が獲ってきた新鮮モズク太くてしっか
こまり:「あーあ。やっぱり、ひきこもりたい。」マッドハルト:「策も何もないじゃないか?貴様は、ゲラアルカを初めから嘲笑っていたのか?テラコマリ・ガンデスブラッドの力があれば、敵などいないと?」カレン:「ムルナイト帝国の目的は、人と人が助け合える理想世界を作ることだ。」マッドハルト:「無理に決まっている。人は自分の事しか考えられない。」カレン:「こまりは違う。こまりに影響されたやつらは、力で征服するという阿呆な考えを忘れていく。そろそろ幕引きだ。」マッドハルトの前に、こまりと
サクナ:「何してるんですか?こまりさん、怪我してますよね?誰がやったんですか?」パスカル:「残念だったな。ネリア。こいつは、俺の妹だ。ずっとお前を見張っていたんだ。」ネリア:「嘘よ。あなたは私の味方のはずよ。ガートルード!」ガートルード:「はい。私はネリア様の味方ですが、今は敵です。ずっとお側にいて判りました。どれだけ努力しても認められず、陰口をたたかれ、やるせなさに身を震わせる毎日。こんな日々が続けば、ネリア様は壊れてしまいます。だからネリア様は無理な野望を捨てて、平穏無事に暮ら
ガートルード:「わたしは第八部隊隊長ガートルード・レインズワース。」パスカル:「テラコマリが向かった夢想楽園にはアバークランビー隊が待ち構えているからな。」サクナ:「アバークランビー。覚えてるよ。強かったから。あたし、勝ったよ。」夢想楽園に到着したネリアが見たのは、串刺しになって死んでいるアバークランビーです。ヴィル:「これは、おそらく(サクナ・)メモワール殿のしわざでしょう。彼女は皇帝陛下の命で戦争しまくっていましたので、その時にアバークロンビーを殺し、烈核解放でいつでも
サクナ:「こまりさんには、向かうべきところがあります。ここは、私たちに任せて。」こまりとヴィルの危機に、デルピュネー、サクナと第七部隊が間に合います。サクナ:「こまりさんには、向かうべきところがあります。ここは、私たちに任せて。」こまり:「そうだ。わたしはネリアとともに、向かわなければならないのだ。ゲラアルカの闇が渦巻く無双楽園に。」しかし、こまりを行かせたムルナイト軍は、ゲラアルカ軍と激戦となり、パスカルを除き、双方全滅です。パスカル:「手間をかけさせやがって。。」
プロヘリア:「フレーテ・マスカレール。また戦場で相まみえようぞ。」戦闘は激しくなっていました。フレーテvsプロヘリアは、ほぼ互角です。プロヘリア:「フレーテ・マスカレール。また戦場で相まみえようぞ。」デルピュネー:「我々は無双楽園に行くが、途中でテラコマリを探さなければならない。」サクナ:「テラコマリさんには発信機を付けてあります。」デルピュナー:「随分と用意がいいな。」サクナ:「えへへへ。普段からつけてますからね。」※サクナ・メモワール。絶対にストーカーです
わたしに世界征服する力があっても、無暗に使うつもりはない。サクナ:「世界征服なんて、反対です。テラコマリさんは、可能な限り、話し合いで解決しようとするんです。あなたの野望に協力できません。」ヴィル:「そうですよ。カニンガム殿。こまり様は一人で世界征服します。あなたのような人の助けなどいりません。」こまり:「(やばい。5000人殺しの殺人マシンを切れさせたら・・・)」ネリア:「私の力は必要ないって言うの?心外ね。」こまり:「この際だから真実を言うが、わたしに世界征服する力があ
ネリア:「奇遇ね?わたしもよ。私の世界征服計画に誘おうと思ってたのよ。」デリア:「ごきげんよう。テラコマリ・ガンデスブラッド。遠路はるばるおいで頂いたガンデスブラッドさんに、最上の感謝を捧げるわ。私はネリア。」こまり:「ところで、こんなことを聞くのもあれだけど、どうして私に招待状をくれたんだ?初対面だよな?」ネリア:「前に会った事あるでしょう?こまりは覚えてない?」こまり:「わたしは殺戮の吸血鬼とか呼ばれているが。」ネリア:「あなた今まで何人殺してきたの?」こまり:「
これ、ちょっと楽しいかも?こまり:「作家になるためには、色々な経験が必要だ。だから、これは将来への投資なのだ。浮かれているわけじゃない。これ、ちょっと楽しいかも?」ヴィル:「こまり様。遊びの時間は終わりです。偵察中のメラコンシー大尉から連絡です。ネリア・カニンガムが、こまり様との面会の準備を終えたようです。」こまりたちはリゾートに来ているわけではなく、ゲラ=アルカ共和国でネリア・カニンガムと会うために来たのでした。ネリアは月桃姫の異名を持ち、六戦姫の1人。烈核解放は尽劉の
サクナちゃん。こまりとは成長度合いが違います。こまり:「優勝した私は2wの休暇が与えられた。与えられたのだが、海とか、聞いてないよ。」サクナ:「こまりさん。水着、とってもお似合いですよ。」※いえいえ、あなたの方が似合っています。サクナちゃん。こまりとは成長度合いが違います。こまり:「(サクナは罰として、皇帝から戦争しまくるように指令があった。サクナ曰く、この1wで5回戦って、3回勝ったそうだ。つまり、2回死んだということだ。)」ヴィル:「こまり様。なぜにサクナさんには、
こまり:「その呼び方は止めてくれ。友達なんだから。こまりと呼んで欲しい。」七紅天闘争が終わった数日後、こまりはというと、引きこもっていました。ヴィル:「こまり様。あ~ん。」こまり:「自分で食べるから。お前だって怪我しただろう?」ヴィル:「では私のは口移しで。」こまり:「自分で喰え!わたしも自分で喰う。」そこへサクナがお見舞いにやってきました。サクナ:「失礼します。ご迷惑をおかけしました。もう、テラコマリさんをお姉ちゃんにしたいなんて、言いません。」こまり:「そうか
こまり:「サクナに謝れ。」こまりは、瀕死のサクナを一瞬で治します。オディロン:「ばかな・・。コルネウスの秘薬は神具で生成したもの。その副作用を一瞬で治すだと?魔核に依存しない魔力なのか?」こまり:「サクナに謝れ。」オディロン:「なぜ俺が?どこに行った?」こまり:「ここ。」オディロンは右腕を一瞬で凍結/破壊されます。オディロン:「この小娘がああ!いつか必ず殺してやるぞ!テラコマリ・ガンデスブラッド。」そう言い残すと、瞬間移動で逃亡します。でも、サクナが烈核解放を使って
アルマン:「ユーリン(こまりの母親)が成し遂げられなかった覇業を、娘のこまりにさせようというつもりですか?」アルマン:「なんですか?あれは??こまりが、白い?」カレン:「血を吸った相手によって、孤紅の恤の質が変わるのだろう。つまり、あの娘の力は真の意味で六国を平らげるための力なのだよ。」アルマン:「ユーリン(こまりの母親)が成し遂げられなかった覇業を、娘のこまりにさせようというつもりですか?」カレンは、こまりの母親のユーリンとともに、世界統一を考えていましたが、それは叶いませ
こまり:「お前が謝るまで許さない。」サクナとオディロンの戦いは、秘薬を使ったサクナが優勢に進みますが、あと一息というところで効果が切れてしまいます。サクナ:「テラコマリさん。ごめんなさい。私と関わったばかりに、こんなひどい目に。」その時、ミリセントに言われた言葉を思い出しました。ミリセント:「いざとなったら、テラコマリに血を吸わせなさい。」こまりの孤紅の恤が発動します。オディロン:「ようやく目覚めたか?ガンデスブラッド。我が神具で切り刻んでやる。」血が足りないこまり
お前のお姉ちゃんになってやるよ。こまりは、サクナの能力で、彼女の記憶を見ていました。そこでは、彼女の家族は仲が良く、サクナのお姉ちゃんは、コマリ・メモワールと言いました。サクナ:「この世には神様=魔核を殺すもの。それが逆さ月です。私の家族は神具によってばらばらに切り刻まれました。わたしを組織の駒とするためです。利用価値があったみたいで、烈核解放”アステリズムの廻転”、殺した相手の記憶を操作する異能です。家族を殺した男が言いました。」オディロン・メタル:「お前が逆さ月の一員として、一
最後に残った七紅天の2人は、こまりとサクナでした。こまりを殺そうとしたフレーテですが、彼女は後ろから刺されて息絶えます。それは、サクナの仕業でした。サクナ:「これで七紅天は殆ど死んでしまいました。」サクナ:「覚えていますか?星を見た夜に、私がテラコマリさんに質問したことを。あのとき、脅してくるテロリストを倒しちゃえばいいって。このありさまを見て、あの言葉は本当の事なんだって、判りました。でも、私程度の実力ではどうすることもできない。グレーテさんも魔核の場所を知らなかった。テラコ
カレン:「見たか?アルマン。あれは烈核解放だぞ?」デルピュネーの軍が、こまりに迫ってきたため、逃げることになります。こまりは、振り落とされないよう、必死なのですが、ヴィル:「こまり様。そんなとこ触っては困ります。」こまり:「やかましい!さっさといけ。変態メイド。」その頃、サクナはサクナ:「私はどうすればいいですか?」X:「知るか!自分で考えろ。この役立たずが!!」これは、逆さ月の誰かです。サクナの家族を人質にしているのですね。サクナは烈核解放で指示を出します。サク
いざとなったら、テラコマリに血を吸わせなさい。ミリセント:「サクナ:メモワール。その糞みたいなTシャツは、なに?私をバカにしているの?」サクナ:「この服、とってもいいです。ミリセントさんにも上げます。」ミリセント:「いらんわ!まったく!テラコマリを崇拝している連中は、アホとしか思えない。で、何の用?」サクナ:「牢獄じゃなくて、どうしてここに居るんですか?」ミリセント:「色々あったのよ。逆さ月を抜けたいようね?家族を人質にされているんでしょう?それこそ、テラコマリに相談す
ミリセント:「座りなさい。話がしたいんでしょう?」カレン:「知っての通り、七紅天闘争は一大エンターテイメントだ。力の限り殺し合うがよい!」七紅天会議の前、こまりはサクナと星を見ていました。サクナ:「テラコマリさん。テロリストは何のために人を殺していたと思います?多分、人を殺さなきゃいけなかったから。もしも、テロリストに家族を人質にとられて、別の人を殺すように言われたら、テラコマリさんならどうしますか?」こまり:「テロリストを倒す。悪いのは人質にしているテロリストだろう?い
オディロン:「七紅天闘争の開催を提案する。」カレン:「よかろう。開催を許可する。」こまり:「雑魚が何を言っても、強者の耳には届かんがな。フレーテ・マスカレール。(きゃあ、言っちゃった・・・・)」フレーテ:「彼女が七紅天大将軍に相応しいと思っている者は?」サクナ:「ここに一人います。」ヘルデウス:「私も相応しいと思います。」相応しい派は、サクナとヘルデウス。相応しくない派は、フレーテとオディロン。仮面のデルピュネーは、死んでいたので、話を聞いていませんでした。ヴィル:「
目をそらしてしまうこまりちゃんです。今日はフレーテが進行です。フレーテ:「さて、今日は遠征中のペトローズ・カラマリア様を除いて、全員出席です。これより七紅天会議を開催します。今日の議題はたった一つ。テラコマリ・ガンデスブラッドが七紅天の地位に相応しいかどうか。彼女は七紅天に就任してから連戦連勝を重ね、既に10連勝です。活躍には目を見張るものがあります。実績だけを見るならば。」オディロン・メタル:「確かに。七紅天とは武の象徴。鍛え上げた己の肉体で敵を打ち滅ぼすことが宿命。ガンデスブラ
サクナ:「やっぱり、そうなんですね?」サクナ:「お姉ちゃんができたみたい。」こまり:「わたしもサクナみたいな妹なら、大歓迎だよ。」サクナ:「そうですか。。。こまりお姉ちゃん。」こまり:「もっと呼んで。」ヴィル:「こまり様。イチャイチャしてる場合ではございません。サクナ殿を除き、このり5名の七紅天は、こまり様に反感を抱いているはずです。わたしにお任せください。わたしも良い子です。撫でてください。」こまり:「うん。」サクナ:「こまりさんは、戦いが好きじゃないんですか?」こまり
七紅天会議にて、テラコマリ・ガンデスブラッドの不信任決議案を提案いたします。こまり:「こいつらが何したってんだ?」フレーテ:「器物損壊に殺人未遂。ここで死んでるあなたの部下が傍若無人に暴れまわっていたから、わたくしが止めて差し上げたのです。全く、実力が不鮮明なうえに、自分の隊を適切に管理できない。こんな七紅天がいまだかつて存在したことがありますか?決めましたわ。七紅天会議にて、テラコマリ・ガンデスブラッドの不信任決議案を提案いたします。」こまり:「えっ!?」フレーテ:「どんな
こまり:「(なに?この娘(サクナ)。可愛い。)」こまり:「メランコシー!どうした?」メランコシーはラッパーなので、良く判りません。こまり:「普通にしゃべれ!!」メランコシー:「あいつが襲ってきたので、戦ってました。」それはフレーテでした。フレーテ:「酷い言いがかりですわ。自分の職務を全うしただけですのに。」フレーテがこまりを切ろうとしたとき、サクナが反応します。フレーテ:「あら。メモワールさんが反応するんですか?」サクナ:「いきなり切りかかってくるのは、どうかと思い
こまり:「夜8時だと?子供ではないのだ。遅くまで巡回せずして、どうしてテロリストが捕まえられようか。」ヴィル:「烈核解放は魔法とは異なる異能です。テロリストがもし、烈核解放をもっているなら、注意しすぎることはありません。」サクナ:「あの、わたし、凄く弱いんですけど、大丈夫でしょうか?」こまり:「何も心配しなくていいぞ。サクナは私が守るから。」ヴィル:「場所と時間は、夜、ムルナイト宮殿の中です。」こまり:「夜か?では、昼は働かく手も良いな?」ヴィル:「周りに聞こえてますよ。」
丁度お昼になったので、サクナも一緒にお昼ご飯にすることとなりました。こまりとヴィルは、サクナのところに行きます。こまり:「やあ、サクナ。テロリスト退治の打ち合わせに来た。取り込み中だったかな?」ヘルデウス:「私の用は済みましたので。お会いできて光栄です。テラコマリ殿。神を信じますか?」こまり:「うえ?まあ。」この変な神父も、七紅天の一人です。ヴィル:「あの人はヘルデウス・ヘブン。七紅天の一人です。」こまり:「あれも七紅天なの?」ヴィル:「本業は神父ですが。」
こまり:「なんだ?この娘は。可愛すぎだろう??」こまり:「(七紅天?この娘が??)」サクナは恥ずかしがり屋なので、手紙をこまりに渡して逃げてしまいます。その手紙には、サクナ:「私はサクナ・メモワールです。趣味は読書です。たまたま事故で前の七紅天さんを殺してしまって、それが下剋上ということで、そのまま地位を引き継いでしまいました。とても七紅天が務まるとは思えませんが、ご存じの通り、七紅天は勝手に辞めると、爆死するようになっているからです。テラコマリさんには、ちゃんと話さなきゃい
サクナ:「サクナ・メモワール。七紅天です。私だけテロリストにやられちゃった。」カレン:「御前会議の帰り。アルマン・ガンデスブラッドは素手で腹を突き破られたらしい。アンマンだけではなく、ここ1wで政府高官が5人も殺されている。しかも、その内の一人は七紅天だ。これはもはやテロだ。殺されたやつは自分が殺されたことを認識していない。当然、犯人の顔も覚えていない。思うに、これは魔法ではなく、烈核解放だな。昔からこの手の対応は七紅天と決まっている。こまり。」こまり:「なに?」カレン:「君にテロ